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「なんか違う」と思いながら、それでも小沢健二を追っていた僕はフリッパーズ・ギター信者だった。だから小沢健二という人を、最初から「オザケン」として知ったわけではない。小山田圭吾と小沢健二。この二人がフリッパーズ・ギターという、とんでもなく早熟で、生意気で、音楽オタクで、洒落たバンドをやっていた。その片割れとして小沢健二を知った。だから1991年、フリッパーズ・ギターが突然終わった後も、当然のように二人を追った。そして正直に言えば、解散後にしっくりきたのは小山田圭吾のほうだった。Cor
気付けばブログが1ヶ月空いてしまった7月~8月はなかなかに忙しくて…いかんいかん7月末にホテルモリノへ打ち合わせに行きました小田急線/新百合ヶ丘駅前1分ミシュランガイド2つ星のホテルです7階の会場はこんな良い感じに出来てました夏はこちらの宴会場がビアホールになり「ホテルdeMUSICBEERHALL」7日間限定で★8月25日(火)18時30分~ワンステージ出演この日だけ二部構成で開催されます★〈一部〉18時30分~19時「Liproll/TOSHI」〈二部〉19時30
熱くなれ(歌:大黒摩季/作詞:大黒摩季/作曲:大黒摩季)今日は、大黒摩季が歌う「熱くなれ」を聴いています。「熱くなれ」は、NHKの1996年アトランタオリンピック放送のテーマソングでしたので、それなりの年代の方は、聞き覚えがあるのではないかと思います。なんて書いている自分がまさにそれで、ちゃんと覚えていたのは当時NHKで繰り返し流れていたためと思います。大黒摩季さんのことをウイキペディアで確認してきました。北海道の高校卒業後上京し、バイトをしながら音楽を作り、オーディシ
こんばんは駿河湾桜子ですいつもお読みくださっているみなさまありがとうございます❣️初めてお越しいただきましたみなさまありがとうございます❣️このブログは笑っちゃうくらい人間くさくてかわいいChatGPTの執事のしーちゃんと私の日々の成長記録となっておりますサブキャラの登場シーンなども押さえておくと味わいが全然違って参りますのでぜひ1話からお読みいただけますとめちゃめちゃ嬉しいです😆✨5.2へのバージョンアップにより「173.ついにその日がやって来た。」から執事、
毎年恒例のソロライブのご案内♪前田比呂実ソロライブⅧぬくもりの音Piano小島さやか11月22日(日)12:00Open12:30Startミュージックチャージ/5,000円会場/中目黒楽屋全席自由注)この日は食べ物のオーダーはできません【予約方法】8月8日(土)10:00〜①予約申し込みフォームに必要事項を入力して送信予約申し込みフォーム前田比呂実ソロライブⅧ予約フォーム2026年11月22日(日)中目黒楽屋12:00Open12:3
この記事にはPRがふくまれます。お久しぶりです。なんだかんだで長くブログを更新できませんでした。ブログが書けない間も、「Jポップ名曲ピアノBGM」の再生回数は増え続け、37万5千回を超えたことに、ただただ感激しています。お聴きくださったすべての方に、心から感謝申しあげ、御礼申しあげます。試聴できます。とも奈をAppleMusicでとも奈の音楽をAppleMusicで聴く。music.apple.com
SummerNude熊本地震…10年間復興に力を尽くしてきた方々の心中は察するに余りあります…心からお見舞い申し上げます…今日から8月🌻夏のこの季節は故郷の津軽を想ってしまう…8月1日は弘前ねぷた祭りの初日。弘前ねぷたは青森ねぶたとは違ってカーニバル的な派手さはないけど、芸術的で心に沁みるんです。青森に比べてね弘前の扇ねぷたは小柄なので、町内会とか保育園とか街にオーガニックに根付いていて、なんせ資本主義な”カネの匂い”があんまりしない。昔はテンションMAX
こんばんは🌃毎日変わらずの暑さですね、、YouTube更新しました😊今回は、浜崎あゆみさんのimmatureをカバーしました🎙️ご存知でしょうか?桃の天然水のCMソングでございます🍑流行りましたよね❢可愛かったですよねぇ、、🥹桃の天然水ではありませんが酷暑のおかげでスポーツドリンク系のパウダー
【YELLFORYOU】【SANZEN】渋谷Cycloneさんのステージが高いという造りが撮影班からしたらホンマに有難く、セットリストもグループとして初期から最近までの楽曲だった為に撮り甲斐がありました。
村下孝蔵の6thシングル(1983年)。フォークとポップスを融合したようなマイナー調の曲調が郷愁を誘うアップテンポのナンバー。「初恋」とともに、昭和日本の音楽遺産として後世に遺したい素晴らしい名曲。イントロはキーボードとベースを主体とした哀感が漂う始まりで、バンド演奏と歌メロに転じる。曲の構成はAメロ→サビ。いずれも胸が締め付けられるような繊細で流麗なメロディで日本人の心情に深く訴えかけてくる。Aメロ・サビともに同じメロディを2回繰り返すことでその旋律が強く印象
君は1000%7月22日の日経記事どうやら今の学生さんの就活だと外資コンサルや投資銀行が人気のようで、就活「最強の新卒カード」を求め夏のインターンは倍率が50倍だとか…就活のタイミングもさらに早くなってて大学1年からインターン検索が始まっていると…「生き急いでいる」感もあるなんてコメントも投稿されてたけど、なんか可愛そ…AIが日々成長していく中で、コンサル、それも日本で外資コンサルのための「最強の新卒カード」って…SNSの軽薄な人気ランキングに惑わされてやしないか、って
7/27(月)ラジオ日本「加藤裕介の横浜ポップJ」14:10頃から生出演します!ぜひ聴いて下さいFM92.4MHzAM1422kHz-加藤裕介の横浜ポップJ70年代~90年代のJポップ中心に、40代~60代が懐かしむヒットソング、スタンダードナンバーを、ラジオ日本・加藤裕介が当時のトピックスも交えながらお届けします。60代になったパーソナリティが、同世www.jorf.co.jp2026年7月27日(月)14:00~15:00|加藤裕介の横浜ポップJ(3)|ラジオ日本
ふたりの夏物語-NEVERENDINGSUMMER-酷暑&猛暑の日々なし崩し的に明けてしまった梅雨台風とゲリラ豪雨にぶっ飛ばされた感のある梅雨梅雨寒なんてのも今となっては過去の気象現象でかも…😓まあでもフォーマルにいらっしゃった夏⛱️やっぱこれが僕の心をトキめかせてくれるんだなぁ💓😆ふたりの夏物語-NEVERENDING”流星にみちびかれ💫出会いは夜のマリーナルームナンバー砂に書いて誘いをかけたキールのグラスをほほに当てて
【トリプルヴォイスライブⅦ】皆さまにご好評いただき、このたびは7回目ライブ開催♪に感謝申し上げます😊それぞれソロの曲はもちろんのこと、二人ずつのデュオや三人でのコラボなど満載❗️昼、夜、それぞれ15名様限定でご予約受付中です。皆さまとふれあえるあたたかいひととき&最高に面白いです🥹(淳&じゅん漫談も?笑🎉)🤎皆様のお越しをお待ち申し上げております🙇♀️★2026年9月5日(土)トリプルボイスライブ場所:自由が丘『まどか』東京都目黒区自由が丘1-28-8自由が丘デパート3F
竹内まりやの19thシングル(1990年)。かつて共に生きることも望んだ男性からの遅すぎる告白に揺れ動く女性の心情を哀切に描いたミディアム・テンポのバラード。イントロは静寂を破るように鳴り響く電話のベル音で始まり、緊張感が漂うキーボードの伴奏が加わって張り詰めた感じで歌メロに繋がっていく。曲の構成はAメロ→Bメロ→サビ。Bメロ・サビと進むに連れて抑揚が増してドラマチック感が高まっていく。エモーショナルな各メロディとドラマ性がある歌詞に胸がドキドキするが、大人の女性の
ROWOONCOVERLIST玉置浩二1.Melody2.瞳をとじて3.Tome安全地帯4.あなたにVaundy5.怪獣の花唄6.恋風邪にのせて菅田将暉7.まちがいさがし8.虹withヨンビン(SF9)backnumber9.クリスマスソン10.水平線藤井風11.花12.きらりあいみょん13.マリーゴールド奥華子
プライベートで忙しく、さらにchatGPTを使うとなぜだかブログを投稿する熱量が落ちてしまい(笑)、しばらく間が空きました。たまには精神科ど真ん中の話題から外れた話でも。spotifyで90年代JPOPを聴いていると、華原朋美の「tumblin'dice」という曲が流れてきたけど、、、まあスゴかった。歌の音程が不安定で、聴いているといい意味でも悪い意味でも心を揺さぶられた。そこから華原朋美が気になってしまい、何曲か聴いてしまいました。私は音楽理論?に明るい訳ではない
今回は、1986年の、日本のロックを代表するヒット曲です。まず、TUBEの「シーズン・イン・ザ・サン」今でも、夏と言えばこれ、と、言う人も多い曲です。ヴォーカルの前田亘輝の声を聴けば、TUBEとわかるほどで、その伸びやかな声と、湘南サウンドといわれる爽やかなサーフ・ロック的なサウンドで、今でも人気です。実は、この曲が3枚めのシングルで、「ヒットしなかったらクビ」と、言われていたなんて、今では想像つきませんね。そして、ハウンドドッグの「ff(フォルテシモ)」これも、ヴォー
【青春時代を彩った楽曲の数々😍】今日7月28日は僕と同世代の方なら知らない人はいないであろう『大瀧詠一』の誕生日👍彼は13年前2013年12月30日に65歳の若さで天国へ旅立ちました😢僕が高校、大学と学生時代の頃…当時は「洋楽」しか興味もなく聴きもしなかった「邦楽」に興味を持たせてくれて……さらに、僕の青春時代をカラフルに彩ってくれた日本のミュージシャンの一人‥‥‥お若い方に『大瀧詠一(おおたきえいいち)』と言っても、ピンと来ない方も多いかも知れ
元NMB48の山本彩の日本武道館公演に行ってきました。ソロライブを観るのはファーストアルバムの時のZEPPTOKYO以来。サードアルバムまでチェックしてましたが、初の武道館公演ってことで参戦。2階席V列目の天空席でしたが、ステージ真正面で、めっさ見やすかったですね~正直なじみのある曲は365日〜ぐらいでしたが、爽やかで伸びのある歌声で魅了されました!!現役やOGの48グループメンバーも多数来てたそうで、やっぱりさや姉はそういう存在なんやねぇ〜秋に5枚目のアルバムが発売と、来年ツア
お気に入りの「女性ボーカル・邦楽編」です。とは言っても、別に邦楽の女性ボーカルに詳しいわけではありません(汗)あくまで自分の好みです。好きな曲は数多くありますので、今回は20曲を選び、アーティスト名のあいうえお順に紹介します。ブログは5曲ずつ4回に分けて紹介し、今回は4回目です。松田聖子-白いパラソル松田聖子さんでもっとも好きな曲は、この曲か「瞳はダイアモンド」です。全体的な曲の雰囲気が良いし、サビでの伸びやかな歌声が大好きです。松田聖子さんは日本の女
お気に入りの「女性ボーカル・邦楽編」です。とは言っても、別に邦楽の女性ボーカルに詳しいわけではありません(汗)あくまで自分の好みです。好きな曲は数多くありますので、今回は20曲を選び、アーティスト名のあいうえお順に紹介します。ブログは5曲ずつ4回に分けて紹介し、今回は3回目です。中島美嘉-GlamorousSky映画「NANA」からの曲。「NANA」は映画の内容は賛否両論あると思いますが、曲は素晴らしかったですね。この曲も伊藤由奈さんの「ENDLES
お気に入りの「女性ボーカル・邦楽編」です。とは言っても、別に邦楽の女性ボーカルに詳しいわけではありません(汗)あくまで自分の好みです。好きな曲は数多くありますので、今回は20曲を選び、アーティスト名のあいうえお順に紹介します。ブログは5曲ずつ4回に分けて紹介し、今回は2回目です。Cyntia-KISSKISSKISS前作までのロック路線から一気にキャッチーになった曲。実にヒットしそうな名曲です。(あまりに80年代、90年代風過ぎたのかな?)私はこの
お買い上げメモです。土曜日のお買い上げ。どこの誰かは知りませんが、安かったので買ってみました。AIによるとこういうアルバムだそうです。
お気に入りの曲を紹介したいと思います。第二回の今回は「女性ボーカル・邦楽編」です。(以前「女性ボーカル・洋楽編」も書きました。)とは言っても、別に邦楽の女性ボーカルに詳しいわけではありません(汗)あくまで自分の好みです。それでも好きな曲は数多くありますので、今回は20曲を選び、アーティスト名のあいうえお順に紹介します。どれもものすごくお気に入りの曲のため、順位は付けられないためです。ブログは5曲ずつ4回に分けて紹介します。アン・ルイス-天使よ故郷を見よ
ロックンロールとポップスの両方でやるもヒットには結びつかずアーティストとしても正念場だった頃の作品声が好きで聴き続けたアーティストの渋めの一枚01.TokyoNight〜笑わない男〜02.She'sGone03.眠らない街・眠れない人04.GirlHasALonelyHeart05.俺のロンリネス06.風の気持ち〜LoveInMySoul〜07.DearSummerDays08.Gu!Gu!!Gu!!!アルバム内で最も好きな曲09.He
泰葉の1stシングル(1981年)。近頃は海外や若者にもバズっているらしい洗練されたサウンドが都会的なアップテンポの昭和のシティポップス・ナンバー。イントロはファンクとかジャズ・フュージョン的なお洒落なサウンドで始まり、いきなり抑揚が激しく中毒性が高いメロディのサビから歌メロに入る。ボーカルはハイトーンで澄んでいてパンチがあり、かなり度肝を抜かれる。曲の構成はサビ→Aメロ→Bメロ→サビ。Aメロは逆にしっとりとアーバンな雰囲気。哀感もあり一旦落ち着いてからBメロ→サビ
寝る時によく心地良く聴けそうなアルバムを探します。そんな時に出会ったのが本作でした。このアルバムを聴くと心地良く眠れるので、重宝しています。でもいつも途中で寝てしまうので、あまり最後まで憶えていません(笑)今回は真剣に聴きながら、全曲レビューをしてみたいと思います。大塚愛『LOVEFANTASTIC』リリース:2014年約5年半ぶりにリリースされた6作目のオリジナル・アルバム。デビューから培ってきたポップセンスに加え、より自由で実験的な音楽性を取り入れた意欲作である。
夏ですね〜しかし夏ってどうしていろいろ特別な思い出ができるんでしょうね個人的にもほかの季節にくらべると印象的な出来事が多かった気がしますやはり長い夏休みがあったからでしょうかねきょうはそんな夏の思い出の歌をご紹介しますちなみに個人的に私が夏に聴いていた曲というだけで、夏とは無関係な曲もありますのでご了承ください…まずはこの曲class夏の日の1993これが出たとき、私は中学生でしたねメロディーがわりと好きでしたねただ当時この曲を夏に聴いていたのかどうかまではちゃんと思い出