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※幾つかあるニワカ趣味のうちの2つの現場レポを抱き合わせた記事になります。さらに、杉浦英恋さん掲載『IDOLANDREAD』の雑感まで加えたことでムダに長すぎるアンチタイパ仕様となっております。(←AI要約推奨)この日(5/30)は、こちらが現在贔屓にするアイドル杉浦英恋さん擁するガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンラインお話し会の日でした。8thシングルオンライン2ショット撮影会【イベント開催日程/参加メンバー】■開催時間1部12:00~13:3
いよいよ明後日、5月27日に発売となる『IDOLANDREAD026』には、LDHJAPANのガールズパフォーマンスグループ、Lakiが本誌初登場!特撮実写ドラマ『ガールズ×戦士シリーズ』の後期3作品で主演を務めた歴代ヒロインから構成されたLakiは、2021年9月22日にLucky²としてメジャーデビュー。2025年4月から8人体制になり、デビュー5年目を迎えた2025年9月22日にLakiに改名しました。Lucky(幸運)、Ambition(夢・向上心)、Kizun
昨年11月にPIGGSを電撃脱退したプー・ルイさんが、「日本武道館のステージに立つ」という夢を再度目指すべく、自身が社長を務めるプープーランド内の新たなグループとして、今年1月に結成したのがPIGMONZです。メンバーは、プー・ルイさん、元アイドルネッサンス〜CARRYLOOSE〜ASPのユメカさん、元WAggのサンさん。PIGMONZのオフィシャルYouTubeチャンネル『うらどる。ーアイドルが、武道館に立つまでー』でも一部始終がドキュメント公開されている通り、3月に行われたプ
秋元康さんプロデュースの新グループ結成を目的とした「IDOL3.0PROJECT」のファイナリストになるも、結果、WHITESCORPIONとしてデビューはできなかったメンバーによって結成されたRainTree。最年長メンバーの橋本真希さんは、芸能の世界に憧れを抱きつつも、一度は就職しました。しかし夢をあきらめきれず、25歳までが応募資格だったIDOL3.0PROJECTに挑戦。そこで合格には至らなかったのですが、それでも夢をあきらめずに喰らいつき、RainTreeと
9月にグループ過去最大キャパとなるKTZeppYokohamaワンマンも決定しているWHITESCORPION。もはや本誌連載と言えるWHITESCORPIONパーソナルインタビューですが、5月27日発売の『IDOLANDREAD046』には、ACOさんが登場!3歳でバレエを始め、骨折や怪我をしながらもずっと踊り続けていたというACOさん。小学4年生からはコンテストでも成果を残し、高校2年生のときには舞台でソリストになり、高校3年生のときにはロシアのボリショイバレ
前号(045)の蒼井りるあさんに続き、5月27日発売の『IDOLANDREAD046』では、蒼井さんと同じく2021年4月2日にばってん少女隊に加入した柳美舞(やなぎみゆ)さんをクローズアップ。5歳から芸能活動を開始していた柳さんは、小学校高学年になり、勉強を頑張ろうと前事務所を退所しました。しかし、その後、家族で博多どんたく港まつりを観に行った際にスカウトされ、スターダストプロモーションに所属することに。そして13歳のときに、以前から憧れていたばってん少女隊に加入と、
14歳のときに僕が見たかった青空のスターティングメンバーになった杉浦英恋さん。実はそのころ、裏では人生最大級レベルの絶望期を過ごしていたそうです。そこから抜け出したいと思い、たくさんのオーディションを受けつつも、途中で自ら辞退してしまうこともあった中、今の僕青につながるオーディションでは最終審査まで進み、合格をつかみました。しかし、6thシングル「視線のラブレター」でメインメンバー(センター)に抜擢されるも、そこでも葛藤します・・・。希望と絶望を繰り返しながら成長する杉浦
5月27日(水)発売の『IDOLANDREAD046』には、今秋のツアーをもって、つばきファクトリーおよびハロー!プロジェクトから卒業する秋山眞緒さんの単独インタビューを掲載。アイドルのことをまったく知らないまま2015年にハロプロ研修生になり、そこで活動していく中でアイドルに目覚め、そして2016年8月13日につばきファクトリーのメンバーになってから約10年。その間の軌跡を、生い立ちとともに振り返ってもらいました。実は長く落ち込んでいた時期があったこと、そこからある先
5月27日(水)に発売となる次号『IDOLANDREAD046』の取材レポート第5弾は、アンジュルムのサブリーダー、為永幸音さん。小学生時代にご当地アイドルも経験していましたが、為永さんが本気でアイドルに目覚めたのは、当時、モーニング娘。9期メンバーだった鞘師里保さんに憧れを抱くようになってからだそうです。2017年にハロプロ研修生になり、ダンススキルが高く評価され、2020年11月2日に昇格しました。アンジュルムに9期メンバーとして加入してから約5年半。コロナ禍や
5月27日発売の『IDOLANDREAD046』には、4月に行われた日向坂46「7回目のひな誕祭~WelcometoHINATAZAKAROCKESTRA~」のライブレポートを掲載。今年も横浜スタジアムで2デイズで開催された、7回目の“ひな誕祭”。ライブのサブタイトルが示唆しているように、バンドセットでのロックアレンジにも挑戦した今回。本稿では、どしゃ降りの雨と強風に見舞われる中、おひさまと一丸となり、まさに思い出に残る唯一無二のライブを作り上げた初日公演をレポート
5月27日発売の『IDOLANDREAD046』には、櫻坂46のライブレポートを掲載。取り上げたのは、櫻坂46「5thYEARANNIVERSARYLIVE」。櫻坂46過去最大キャパにして、坂道グループとしても初の会場となるMUFGスタジアム(国立競技場)で、4月に行われた、櫻坂46としての5周年を祝うアニバーサリーライブです。計14万人を動員した2日間から、本誌では2日目を中心にレポート。キャプテンの松田里奈さんが宣言したように、櫻坂46は本当に「欲張り」だ
5月27日(水)発売の『IDOLANDREAD046』のバックカバーは、ファントムシータ。歌い手のAdoさんがプロデュースするアイドルグループとして誕生してから、もうすぐ2年。始動からわずか5ヶ月で日本武道館公演を成功させ、昨年は世界ツアー敢行、メジャーデビュー達成、今年7月にはZeppツアー開催(全会場即完にて追加公演も決定)と、今、完全にアイドルシーンの台風の目となっているグループです。本誌初登場となる今回は、4人の音楽的ルーツ、オーディションを受けた理由、これまでの
5月27日(水)発売の次号『IDOLANDREAD046』の取材レポートを本日よりスタートします!今号の表紙巻頭は、本当初登場となるSWEETSTEADY。すいすては、アソビシステムのKAWAIILAB.のアイドルグループとして2024年3月にデビュー。それから2年。「SWEETSTEP」がバズり、今年4月には幕張メッセで2デイズ開催された2周年ライブも大盛況でした。ただ、そこに至るまでにはたくさん悔しい思いをしてきたと、7人は振り返ります。しかし
『IDOLANDREAD046』2026年5月27日(水)発売決定!coverSWEETSTEADYbackcoverファントムシータlivereport櫻坂46日向坂46interview為永幸音(アンジュルム)秋山眞緒(つばきファクトリー)杉浦英恋(僕が見たかった青空)柳美舞(ばってん少女隊)ACO(WHITESCORPION)橋本真希(RainTree)PIGMONZLakiIDOLANDREAD0
1月30日に発売となる『IDOLANDREAD045』には、RainTreeのメンバーが初登場!WHITESCORPIONを生んだIDOL3.0PROJECTで、最終審査まで残るも合格までには至らなかったメンバーによって結成されたRainTree。その中で、デビュー曲「ILU」から3作連続でセンターを務めているのが、今回登場してくれた綾瀬ことりさんです。学生時代の苦しかったことはむしろ明るく話してくれましたが、RainTreeのメンバーの話をするときと、母親
2025年12月のデビュー2周年ライブで、サプライズでWHITESCORPIONのキャプテンに任命されたAOIさん。小学生のころからキッズミュージカルに出演し、小6のときには宝塚を目指していましたが、ある理由で夢をあきらめることに。そんなときに出会ったのがアイドルでした。「打てる球は打とう」と、数多くのオーディションを受け、中でも日向坂46は最終審査まで進みました。しかし合格までには至らずに落ち込んでいたところで、運命的に「IDOL3.0PROJECT」を見つけ、今に
2025年6月に10周年を迎えたばってん少女隊。1月30日発売の『IDOLANDREAD045』でクローズアップしたのは、新メンバー3人を迎えた新体制になり、活動拠点も福岡と東京の2つになったそのばっしょーに、2021年に加入した「みんなのチアリーダー」こと蒼井りるあさん。4歳から福岡のダンススクール「ハニーズダンスアカデミー」に通い始め、小学校高学年のときにスカウトされてスターダストプロモーションに入所。そして2021年、中3のときにばっしょーに加入。2023年にはハ
2014年に結成された虹のコンキスタドールの第1期メンバーにして、11期メンバーでもある的場華鈴さん。どういうことかというと、2022年4月の武道館2デイズをもって虹コンを卒業し、芸能界を引退するも、その2ヶ月後の6月には予科生として虹コンに復帰、2023年7月に本科生に返り咲いた、というわけです。そんな稀有なアイドルストーリーを歩んでいる的場さんの生い立ちと、虹コン卒業から復帰までの舞台裏のことを話してもらいました。あまりにもピュアで、あまりにも真面目ゆえ、酸いも甘いも経験し
1月30日発売の『IDOLANDREAD045』には僕が見たかった青空より、長谷川稀未さんが登場。12月にリリースされた新体制第二弾シングル「あれはフェアリー」で、青空組=初の選抜入りを果たした長谷川稀未(ひとみ)さん。「僕青の美容番長」の誇る長谷川さんは、2025年3月に早稲田大学を卒業。つまり、早稲田大学に通いつつ、僕青でずっと雲組として頑張ってきました。さらに言うと、大学1年生のときにK-POPアイドルの練習生オーディションに受かり、実は2023年3月にデビューをす
2025年8月の10周年を前に、7月に日本武道館公演を完全ソールドアウトで大成功させ、同年10月にメジャーデビューしたいぎなり東北産から、今回は「うさぎ天使魔法少女」こと、律月ひかるさんが、約4年ぶりに本誌に登場です!日本武道館のこと、メジャーデビューのことに加えて、10年前からずっと変わらない「かわいい好き」に対する今の思いや、自分が作詞した「狂くるどっかーん♡」を大好きな“超歌手”大森靖子さんが作曲してくれたこと、今ハマっているという映画や短歌のこと、さらには自分の前世と来世のことまで
2018年10月に結成されたBEYOOOOONDSに、同年12月、一芸に秀でた人を募ったハロー!プロジェクト“ONLYYOU”オーディション合格者として加入した里吉うたのさん。5歳からダンスを習い始め、ヒップホップなどさまざまなストリートダンスを習得してきた里吉さんが、ダンサーからハロー!プロジェクトの一員になることに夢を軌道修正した理由とは?その夢以外にも、BEYOOOOONDSの曲で振り付けをすること、ドラマ『科捜研の女』に出演すること、サンリオキャラクターとコラボすることなど
2014〜2019年に、カントリー娘。から改称して再始動したカントリー・ガールズで活動をともにし、同グループ活動休止および卒業後も「おぜちぃ」の愛称でファンに親しまれている小関舞さんと森戸知沙希さんが、「小関舞×森戸知沙希」名義によるコラボレーションシングル「立ち向かえGoway/SuperHappyLuckySpecialDay」をリリースしました。そこでお二人に、今回のコラボシングルが誕生した背景はもちろん、それぞれのアイドルに憧れたきっかけ、お互いへの想い、カントリー・ガー
1月30日発売の『IDOLANDREAD045』の裏表紙は、1月23日に公開される映画『恋愛裁判』に出演している、私立恵比寿中学の仲村悠菜さん。主演・センターの元・日向坂46の齊藤京子さん、元・STU48の今村美月さん、いぎなり東北産の桜ひなのさん、俳優、ミュージシャン、ダンサーの小川未祐さんとともに、アイドルグループ「ハッピー☆ファンファーレ」の最年少メンバー「清水菜々香」役を演じている仲村さんは、福岡でスカウトされて以降、小学校4年生のころから演技にも力を入れ、いくつかの映画やド
『IDOLANDREAD044』の発売まで、あと3日!「チームしゃちほこ」として2012年4月7日に名古屋城西之丸広場での路上ライブから活動をスタートさせ、2018年10月23日に「TEAMSHACHI」に改名。より自由で幅広く、タフになった活動を開始していたシャチですが、9月21日の立川ステージガーデンでの東京公演および、12月13日の名古屋城でのワンマンライブをもって、約13年8ヶ月の活動に終止符を打つことになりました。9月27日発売の『IDOLANDREAD044
9月27日(土)発売の『IDOLANDREAD044』には、6月に現在の新体制になったのんふぃく!から、こるねさんが登場。もともとは2021年、i-COLとBLKLiLiYの2つで活動を始め、2022年11月にのんふぃく!に加入。3つのグループを兼任することになったわけですが、今年前半は、さらにiLiFE!にもサポートメンバーとして参加。まさに多忙をきわめるアイドル活動をしているこるねさんですが、そもそもどんな幼少時代を過ごし、どうしてHEROINESのオーディション
9月27日(土)発売の『IDOLANDREAD044』にはWHITESCORPIONから今回、周囲からよく「箱入り娘」と言われているMOMOさんが登場。そう呼ばれる理由もわかる、仰天の生い立ちを話していただきつつ、根っからの明るさがにじみ出るようなインタビューになりました。そんなMOMOさんが、どうしてアイドルになろうと思ったのでしょうか。芸能という厳しい世界に対してピュアすぎるほど耐性のない中、オーディションをどう生き残っていったのでしょうか。また、始動当初の
8月にリリースされた新体制初シングル「視線のラブレター」が、グループ過去最高の初週売り上げを記録した僕が見たかった青空から、今回は6月にZeppDiverCity(TOKYO)で行われた結成2周年記念ワンマンで副キャプテンに就任した柳堀花怜さんをフィーチャー!茶道を小学校1年生から12年間習っていた柳堀さんは、小学校6年生のときの学校の教えが今の自分を作っていると話してくださいました。その教えとはなんだったのでしょうか。また中学時代のボランティア活動の経験から、将来は看護師に
グループ初の日本武道館ワンマンライブが客席後方までパンパンの超満員、完全ソールドアウトで大成功。同日、エイベックスからのメジャーデビューも発表され、ライブ終了後には日刊スポーツの号外も配布と、ノリにノっているいぎなり東北産ですが、考えてみたら結成から9年。インディーズどころかレッスン生として武道館を成功させるという、実はものすごい偉業を達成しています。そこで今回は、七変化の歌声と完全無欠の美少女が武器の桜ひなのさんに、日本武道館のこと、メジャーデビューのこと、10周年を迎えた今
9月27日発売の次号『IDOLANDREAD044』には、SKE48から、相川暖花さんが登場!小学校5年生だった2015年にSKE48に加入してから10年。11年目にして、初のシングル表題曲選抜メンバー入りを果たした相川暖花さん。挫折を繰り返し、本気で気持ちが途切れそうになったとき、将来の保険のために大学へ入りましたが、2年前に転機が訪れました。そこでギアを入れ直した相川さんは、今年4月にTeamSのリーダーに就任。そして、ある投稿がきっかけで大きくバズり、9月の35
9月27日(土)発売の『IDOLANDREAD044』では、10月15日に初の日本武道館単独公演を行うことが決定したOCHANORMAから、サブリーダーの広本瑠璃さんをクローズアップ。2歳からバトントワリングを始め、小学4年生のときに、モーニング娘。OGの鞘師里保さん、Juice-Juice現リーダーの段原瑠々さんら、そうそうたるパフォーマーを輩出してきた名門、アクターズスクール広島に入校。ハロー!プロジェクトに入所後もストイックに頑張ってきましたが、妥協ができないゆえに自分