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本会のパートナーであるZEP様より、オンライン教育展示会「EDUVERSECONNECT」のご案内をいただきましたので、情報提供します!皆様、お気軽にご参加ください!━━━━━━━━━━━━━━━━━━■EDUVERSECONNECT世界の教育現場とEdTechをつなぐオンライン展示会・日時:2026年10月21日(水)10:00-19:00・会場:オンライン(ZEP上のバーチャル会場)・参加費:無料・詳細・お申し込み:https://promotion.zep.u
不思議なんが。メンテがはいると、何でも調子が悪なる。(笑)うちのあるある。だから、メンテが入ると聞くと、皆が不安に。今朝は、お支払いの機械のキオスクのメンテが入った。本来なら、ちょっと重かったのが、軽くなったりして使いやすくなるはずが…止まっちゃったよ。いきなり。💧皆で、やっぱり…となった。メンテに来た人に電話したら、もう今日のシフトは終わったから、次のシフトの人って。えっ?となったけど、言っても無駄なんで、お客様専用ナンバーにかけたけど。誰もでない。やっと繋がった。予想
9月16日はアクティヴ情報システム株式会社様へ🚙✨「顧客対応力向上のための実践コミュニケーション研修」を担当させていただきました🎤三輪代表取締役の明るく気さくなお人柄😊そして、社員の皆さまの明るい温かい雰囲気✨風通しの良い職場環境と柔軟な働き方を実践され、「ひなたの極み」も取得。ICTを通じて福祉・医療現場の課題解決に取り組んでいらっしゃいます。https://active-info.co.jp/今回も素敵なご縁をいただき、感謝です。関係者の皆さま、ありがとうございました❣️
【廃棄スマホが繋ぐ未来!「10人に1台」から始まる世界の教育改革】いま、日本には使われなくなった中古のスマートフォンがたくさん眠り、そのまま廃棄されています。これを世界の貧困国の子供たちに届ける、素晴らしい仕組みを提案します。「1人1台」じゃなくていいんです。「10人に1台」でいい。1日1時間ずつ交代でスマホを使えば、子供たちは自分が観たアニメや勉強したことについて、「ねえ、これ凄かったよ!」「次はこうなるんだよ!」と、友達同士で夢中になって喋り合うはずです。この「喋り合い、教え合う時間」
【日本の中古スマホで、世界に未来の『高度経済成長』を!】いま、日本には使われなくなった中古のスマートフォンがたくさん眠り、そのまま廃棄されています。もし、このスマホを貧困国の子供たちに「1人1台」プレゼントできたら、世界はどれほど変わるでしょうか?最初は『ミッキーマウス』や『トムとジェリー』のようなアニメを観て、子供たちが大笑いするところからでいいんです。頭の硬い大人には分からなくても、子供たちはそこから言葉を越えた豊かな表現力や、未知の世界と繋がる楽しさを爆発的な勢いで吸収していきます。
千葉県介護支援専門員協議会のサポート委員会が主催で、令和8年度ICTセミナーZoom事務局運営研修を会員限定で開催します!サポート委員会主催のため、会員限定・無料です。個人会員(正会員)はもちろんですが、団体会員(賛助会員)も参加可能です。(注:賛助会員の場合は、1日1名のみの参加に限定させていただいています)Zoom研修への参加には慣れたけれど、研修等の主催・運営には不安がある、もっと深く・広く技術を学びたい・身につけたい、という声にお応えし、NPO法人タダカヨさんに協力いただ
「フィジカルの話」日中。学校内でしました。フィジカルはまずかんたんな運動をして次にじわじわハードな運動をしてそして縄跳びをして難解なラダーをしてミニカラーコーン?パズルをしました。感想「かなり楽しい側面があった授業でした。」今日は、良く頑張った日でした。明日はアートは作品の大詰め作業をまとめる、ICTは新たなる事に全力投球するつもりです。次回「強欲と欲求」完。
視線入力のブースでは福岡広がれATの会の重松さんをはじめ、ICT・AT部のメンバーさん、さらにはEyeMoTを開発された岩手県立大学の伊藤史人さんが助っ人に来てくださいました今回のイベントでは未就学~低学年のお子さんのご参加が多く、はじめて視線入力を体験されるかたも複数いらっしゃいました。視線で操作って、どうするの?難しくない?と思われていた方も、『EyeMoT(アイモット)』という『レベル調整可能で子どもが見たくなるゲーム』に可能性を感じられたことと思います見えているのか分からない、
カナダへ家族で移住したい経営者から、よく聞かれる質問があります。「子どもの学費を、合法的に安くする方法はありませんか?」奨学金を探す、地方の学校を選ぶ、親が学生になる――。これらとは別に、日本ですでに会社を経営している人や管理職には、ICT-WP(企業内転勤者向け就労許可)という選択肢があります。最初に大切なことを言います。ICT-WPは「学費免除ビザ」ではありません。海外企業から、親会社・子会社・支店・関連会社など一定の関係にあるカナダ企業へ、経営者、管理職、企業固有の専門知識を
CRAFTecArt-SMC--BooksonGooglePlayEnjoymillionsofthelatestAndroidapps,games,music,movies,TV,books,magazines&more.Anytime,anywhere,acrossyourdevices.play.google.com
最後、第四は、「情報量、情報化(ICT・DX化)」の格差です。インターネット、スマートフォン、SNS、生成AI、などの情報伝達手段が高度に発達した現代では、情報量や情報化(ICT・DX化)の地域差というものはなくなりつつあるように思いますが、社会福祉分野での各種の情報の取り扱いは、多分野と比較しても遅れ気味の感があります。例えば、福祉ニーズの量や社会資源の多い地域には、福祉サービスの情報は多く集中します。サービスについての情報が多ければ、市民やサービス利用者は選択の幅が広く、自身のニ
今、めちゃくちゃ焦っています。💧PCがね、ロックされてるんです。なんで?!心当たりもなく。💧なんかの調査中とか??お仕事、できない。💧慌ててDマネ君とアドバイザー君にメッセージを送ったら…なんと!Dマネ君もロックされてるって。😱アドバイザー君のは大丈夫だった。意味わからん。Dマネ君にPCのタグナンバーを教えて…と、それを聞いて、ICTのRさん(局長さん)に抗議のメッセージを送っておいた。いや、困りますねん。💧それで、本当におかしいんだけど。スマホでは全部見られんです
会派での鹿児島視察を通じて、ICTは使うこと自体が目的ではなく子ども一人ひとりに合った学びや、学びの可能性を広げるために活用することが大切だと改めて感じました。今回、地域によって学ぶ環境に差が生じないよう、県教育委員会が市町村をつなぐ役割を果たすよう求めました。県内の優れた取組みが地域を越えて広がり、子どもたちのより良い学びにつながるよう今後も取組みを確認していきます。石川】次に、ICTを活用したこれからの学びについてです。GIGAスクール構想により、一人一台端末の環境が整ってきました
【第2回】捕獲をきっかけに、小田原へ移住した人もいる。——鳥獣被害対策を「続く仕組み」へ前回、小田原市の鳥獣による農業被害額が約4,200万円から約85万円へ、約98%減少したことを書きました。今回はその成果を踏まえ、「柵を設置する支援」からもう一歩進んで人を育てられないか、市に聞いた続きです。テーマは「人」です。👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https://www.youtube.com/watch?v=6acakvDQGYw小田原の鳥獣対策を担うのは、小田原市民だけ
昨日のブログで紹介した、「山地災害のメカニズム」という講義を受けてきました。場所は、自宅から10分程度の愛媛大学農学研究科久万高原キャンパス。いつも林道を走るときのスタート地点にあります。周りを木々に囲まれた、自然豊かなキャンパスです。午前中は、山地災害の実態、引き起こされる要因、実際の被害の様子などについて解説を受けました。午後からは実習。マイクロバスに乗って、視察場所へ向かいました。向かったのは、自宅近くの山林で、町の治山ダムを建設中の現場でした。予め対策を施すこ
市会決算特別委員会の第2分科会(9月18日)において、教育委員会に対して質問をしました。今回取り上げたテーマの一つが、学校現場で先生方が使うパソコン等の整備に関する補正予算です。世界的な半導体需要や円安などの影響を受け、端末価格が急騰しており、債務負担行為限度額を約11億円増額(総額約39.7億円)するという大きな事案でした。質疑では、調達費用の妥当性や将来的なコスト削減(校務用と指導用端末の1台統合など)を質すとともに、そもそも「学校現場におけるICTの活用は、子どもたちにとって本当
志木市のブルーマン、こうのよしとくです。放課後の学習教室「志木っ子タイム」について、一般質問しました。現場で子どもたちを温かくサポートしてくださる先生方には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。今回の一般質問では、この教室をさらに良くしていくために、現場のリアルな声と市の答弁を交えながら市の見解を伺いました。①「ただの宿題タイム」から「つまずき解消」へ*市の答弁:「児童の理解度に合わせてプリント等で個別対応し、保護者からも好評をいただいている」*現場のリアルと提案:好評な声がある一
おはようございます♪絶好の見学会日和無人機施工の見学会午前は工業高校生午後は官公庁と一般南海トラフに備えた遠隔操縦まだまだ実用化までは課題山積みだが未来は明るい過去動画コンクリート品質要はバイブレーターマンアロちゃん♪お刺身最高峰ハガツオ行動記録起床3:30出動6:30帰宅19:30出費0円走行距離64km就寝21:30体重64.1kg9,858歩/日体脂肪21.7%血圧98/76-79お帰り前にちょっと覗いて行ってちや
ICT就労許可を利用してカナダへ進出する場合、「就労許可を取得すること」だけを考えて準備するのは危険です。カナダ法人の設立、事業拠点の確保、EmployerPortalでの手続き、本人と家族の申請、入国後の給与管理まで、複数の準備を順番に進める必要があります。さらに、ICT就労許可は永住権そのものではありません。将来の永住権申請を考えている場合は、株式の保有状況や会社に対する支配関係が、カナダでの就労経験の評価に影響する可能性があります。今回は、2026年8月21日時点の公
おはようございます。今日は、一件面接、そして、昼からは先週受けた面接の結果の連絡の来る日。何かと忙しい日になる中、昨夜、空き時間に読んでた、下町ロケットヤタガラスを寝る前に読了しました。ドラマ版とは違った印象はあるけど、今、日本が抱えてる少子高齢化、産業構造の問題を先見の明で描かれてるのが印象的でした。農業は、経験と感に頼る…昔ながらの職人気質なところもあるけど、それだけでは予測できない気象情報や地質の事、そこをICT、DX化で効率よく負担を軽くしながら生産性を上げる。これは農業分野に
昭和・平成・令和の玲!練馬区議会・無所属のしもだ玲です。今日から、9日間にわたる決算質疑が始まりました。ひとり会派は、各審議6分の持ち時間。だからこそ、事前の練馬区への取材や入念な準備が欠かせません。初日は総務費について、総額約29億円を使った練馬区のDX政策について質疑しました。DXという言葉だけ聞くと、自分にはあまり関係ない話に感じるかもしれません。しかし、令和7年度当初予算で練馬区が「DXで区民と区政を直につなぐ」として示した予
子供いない40代以上はみんなうっすら「こんな世界どうなってもいい」って思ってるし、これからそういう人が多数派になってく—LANおじ(@JTC_ICT)2026年9月13日
コミュニティーナースの石鍋てるみです。昨日は、近隣の小規模保育園の運営委員会へ参加させていただきました。毎年、年2回行われるこの委員会には会社代表、園長、主任保育士、保護者代表、議員、そして私というメンバーが出席します。前期が終了したところで今年度の計画やこれまでの経過など園長より説明がありました。この場で、保護者からの要望や現状の受け止め方をヒアリングしたり地域との連携についての意見なども交換しあったりします。小規模だからこそのいい面もあれば難しさもあって
学習の見える化、という話をしました学習空間(環境)を確保することで、やるべき学習を視覚化する―モノとして把握するというようなことですそこから、各教科の構成、全体像が見えてくるとよいと思うのですが、そのためには,あとづけ=理解のようすを示す必要があります一つにはノートなどによって、あとづける、という方法がありますこれは多くの人がやっていますが、その意味、やり方については、共通の認識は少ないと思います学校でも、なぜノートを書くか、ということを学生によく伝えていませんわ
こんばんは。先日、ICT支援でお伺いしている幼稚園で、担当の先生から、アプリの細かい仕様変更のご要望をたくさんいただいたんです。「ここをこう直したい」「あそこも変えてほしい」と、一つひとつは小さな要望でした。でも、よくよくお話を伺ってみると。その裏には「本当はもっとこうしたい」という、はっきりした思いがあったんです。これまでのやり方を、なんとなく続けていただけで、実は本当に使いやすい方法は、別のところにあったということ。これ、ダイエットにもす
ICTトレード手法まとめ1.基本エントリーの流れ【HTF】キーレベル確認↓LiquiditySweep↓MSS確認↓DiscountZone・FVG・OBなどを確認↓LTF(1分足)へ【LTF】AMD確認↓LiquiditySweep↓MSS↓OET確認↓FVGエントリー━━━━━━━━━━━━━━━━━━2.(ユニコーン)とはSweep↓MSS↓OET確認↓FVGエントリーこの一連の条件が揃ったエントリー。━━━━━
教育センター御中教員向けAI研修の質問昨年夏、和泉市では、教員向けとして、指導案作りも含めたAI研修が行われたと聞いております。これは文部科学省が構築を進める「デジタル学習指導要領」への対応と考えられます。「デジタル学習指導要領」は、2027年度提供開始を目指していると言われており、小学校が2030年度、中学校が2031年度から始まる予定です。導入スケジュールの詳細としては、2027年度〜(提供開始目標)文科省が学習指導要領とその解説をWebベースのデジタル基盤へと移行(機械可読な
【AIが作った偽画像】「自分は見破れる」と考える人ほどネットやSNSのリテラシーが低い傾向…総務省調査[R8/9/07](1)☆※自演防止@jien1:■忍【LV2,ひょうがまじん,RW】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/09/07(月)10:39:55ID:???生成AI(人工知能)で作られた偽画像を「自分は見破ることができる」と考えている人ほど、インターネットやSNSなどを適切に活用する「ICT(情報通信技術)リテラシー」が低い傾向にあることが総務省の調査で分かった。
こんちゃぁ僕ですマニラ帰りの僕は少し眠いそんなこたぁーどうでもいいけど久々にいろいろあるやつ