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かれこれ、我が家に来てから1年と数ヶ月🎵…。最初に来たICF5900は、整備品で三万程度の感動品🎵…。良く調整もされていたのだが付属品類(基盤以外のその他のパーツがダメ🙅🆖⤵️で改修を行ったり、なんだで😅…。最近はSメーターの調子が悪い😢💦…。まぁ~それでも可動なので使い勝手は、そう悪くは無い😅…。シリアルは、18万番台の後期バージョンなので、悪くは無いんだけどね😅…。でも、もう一方の21万番台と比較してしまうと、全く違う様な感じ🎵…。21万番台の固体は、ジャンク扱いで2万も掛からな
ベリカードネタ第3弾は海外編。BCL全盛期は世界中の色々な放送局が日本語放送をやっていました。HCJBアンデスの声もその一つ。アンデスの声は私が初めて聴いた海外放送で、受信報告書を送った海外放送局の記念すべき第1局目でした。これがそのベリカード。アンデス山脈を背景にしたリャマの置き物(民芸品?)のデザイン。これも確か当時山田耕嗣先生の本に掲載されていたような気がします。裏面。1977年8月15日の日付があります。実はこの頃私は南米の某国に住んでおり、同局の「南米向け」日本語
『ICF-5900スカイセンサー』外部電源接続部(DCジャック)の端子が脱落した(落ちたパーツはある)。他は一応稼働しているが全体的な点検も併せてご希望という、ソニーのICF-5900です。ラ…ameblo.jp『ICF-5900スカイセンサー(続)』昨日の続きです。昨日はDCジャックの外れた端子を取り付けるところまでを行いました(下の写真)。これでDCジャックから電源を供給して調整ができるようになり…ameblo.jp本来の調子を取り戻しました。じんけいさんありが
曇り。最高気温17℃(-4℃)、最低気温14℃(-3℃)。体が夏バージョンになっているのか・・・寒。「リサイクルショップ」で遭遇した「スカイセンサー5900(ICF-5900)」。超美品だったので連れてきちゃいました。1970年代中頃の「BCLブーム」(短波放送)。ダイヤルを回してチューニング。ブツブツ。ダダ。ピー。ビビビー。ピヤー。・・・。BCL-Wikipediaja.wikip
レトロラジオに夢中になって収拾したことがありました。個々を眺めまわすだけでも満足したものです。画像掲示板に幾つかの愛機の有志が残っていました。現在、レトロなラジオはICF-5900しか手元にありません。どの機種を残すか悩みましたが比較的に場所を取らず、かつ当時最も話題となった短波ラジオということでスカイセンサー5900を残しました。この5900なんですが、仕様ではFM受信が~90MHzとなっていますが、私が頻繁に聴取するワイドFM域のTBS(90.5MH
スカイセンサー5900を使用して短波放送を受信する際に、歳のせいか瞬時に頭が働かず校正点に迷うようになって来たので取説から表をピックアップしてボードに貼りつけました。私同様に同表が必要となる頭が固くなってしまった方もおられると思うので参考に貼付しておきます。
KTWRフレンドシップラジオグアム先週の放送で番組終了のニュアンスを含んだ告知がされていましたが本日も無事送信されました。番組冒頭と最後の曲は割愛して編集しています。番組終了が不確定で暫くは聞き逃せない状況が続きます。
今しがた送信されたReachBeyondAustraliaの待ち受け受信となります。肝心のワライカワセミの鳴き声が聴き取れないほどでスカイセンサーでは厳しいものがございました。途中からIC-7300の受信に切り替えています。
バンドセレクターの不良で短波放送が聴けなくなっていたところ、じんけいさんからアドバイスのコメントを頂き短波放送も再び聴取可能となったICF-5900。先程、躯体をバラして埃除去と接点復活剤を吹くという簡単な整備で満足の行く復活を遂げた。動画は、7260KHzの中国国際放送(日本語)の受信状況。昭和の音が今蘇る…ナンチャッテ
一時は第二のBCLブームの到来を予感させたものの世界各国の短波放送縮小により尻つぼみといった感じで、レトロな短波ラジオのオクあたりの価格高騰も落ち着いた感がある。そんなバッドなタイミングでコレクションのBCLラジオをオクに出品するために点検すると、どこかしらかに不具合が出ているのに気づき、画像のICF-5900もバンドセレクターの不調から短波への切替えに不具合が生じており、今やジャンク品設定の二束三文価格にしか設定できないことから出品を止め手元に置くことにした。しかし、改めて眺め
最近はわんこのお世話に忙しく、BCLはあまりできませんが、久しぶりに火を入れました。ICF-5900各バンドとも感度良好。RF-1150こちらも、各バンドとも感度良好。こちらの2台は、たまに火を入れて延命処置してる。
ラボを掃除・清掃中にICF-5900のACアダプターを発見!
ICF-5900は、未だにこんな状態です。そのうち、時間をみて調整・組み上げしていきます。
この5900には、電池BOXの蓋がありません。テープで止めた跡がありますので、かなり以前から蓋がなかったかと思います。5950はたくさんありますが、なぜか5900はこの1台のみです。4.5Vなので電池3本でOKです。
ICF-5900の目盛りは、何?目盛りは、1cm単位。18cmのスケールとして使う?手紙で18cmって規格はないけど、簡易スケールに使うのが正しい?
サテライトで、ICF-5900を調整しようと思ったら、ACアダプターを忘れてしまいました。5900のACアダプターは、DC4.5Vという中途半端なタイプです。メーターも常にシグナル有?固着してます。
ICF-5900のダイヤル目盛板チューニングダイアルはメインとスプレッドダイアルが実装されてます。勝檻圍腺漫。唯腺劭烹釘劼付きが、直読を可能にしてます。この「勝檻圍腺漫。唯腺劭烹釘劼板焼鼻廚隆愀犬子供頃は、ぜんぜん理解できませんでした。
ICF-5900の外部アンテナ端子です。
SONYSkycensor5900ICF-59001975年発売27,800円