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さて、いよいよ設置です。箱を開けて、いざご対面!思っていたよりずっと美人さん!置き場の確保。このあとすぐに仕事だったので、とりあえずここまで。仕事を終えてからいよいよ通電の儀!アンテナ都合ですぐに聞けるとこに繋いで動作確認っと。うん、聞こえる聞こえる!というわけで、急ぎですべきはお振込。借金はキライなの。先様をとっ捕まえて、振込先をご指定いただいたら秒で振込開始。ネットバンキング便利😉晴れてうちの子になりました。少し前に兄の無線機をぶんどるつもりでいたからこの機種の免許はおろ
心優しいOMさんちから嫁が来ましたよ。ドナドナ歌いながらまずは開梱の儀。おっきな段ボールです。二重箱で緩衝材入り。おっと、新たなる友好の徴が(有名な?おせんべいは実はすでにいただいたことがありまして)マメな男性から豆入りの贈り物。きっちりと封がしてあります。O型仲間なのに(失礼)こちらは細やかな男性ですね。さて、ここまで先様の文体をちょっと真似てみたりしましたが(^o^)実は少し前にそれまで使ってたFTDX3000を手放しまして最近は専らIC7100を使ってました。ところがなんとな
拙宅のアンテナ設備がチープなので、パワーかけても効果は知れていると思い、あまり100W機に触手が伸びませんでした。今回、FT-991AMを実家に設置した関係で自宅にデジタルモードのできるHF機が必要となり、今回思い切って購入しました。八重洲のFT-891を狙ってましたが、USBポートがあるのにサウンドカードを搭載して居らず、デジタルモードを利用するためには外付けの装置が必要。回り込みの危険や他社のHF機との価格差も縮まってしまうので今回は断念。同じFT-991Aの100Wモデル
ファームウエアUP後に、改善されたスコープ機能のシームレスに切り替え出来ると便利だな〜と購入してからずっと思いながら😅CenterとFIXのほかに画面のアイコンを長押しするとどちらかのスコープスクロールが追加しました😆コレが本当のSDR機です👍今回、改善され使い易くなりSDR本来の脳力発揮先程、アイコムのHPを確認したら昨日付けでIC7300/IC9700追加でもあったのでしょうか?2021.03.02ファームウエア公開されました!🥴
2月26日にIC7300とIC9700ファームウエアが公開されました!早速、週末に2機種やりました!最初にIC7300Main1.30からBeforeafter1.40へIC9700の様にメニュー2が追加FT8のプリセットモードが追加!IC705は先にこのファームウエアが公開されましたね次に、IC9700Beforeafterv1.30FT8のプリセットアイコが増えて、穴埋め!何方も、SDカードのフォルダへデータをコピペでファームUPですから、ヤエスと比べて楽
icomIC7300購入から約3年、ほぼ毎日無線機に電源を投入して置けば、クロックがリセット去れませんが昨年仕事が忙しく、1週間以上入れない事が多く成りリセットされる様に成りました😂IC9700はLANインターネットから時間をとれますので、常に同期しますがIC7300バックUPバッテリー依存しますML414HMLリチユム二次電池(充電池)3V1.0mAh無線機メーカーでは、無線機スイッチ入れず電源コードへ12V(安定化電源)繋いだまま丸2日でバック電池へ満充電との事!
八重洲無線からFTDX10が発表されました。発売は今年12月を予定されています。ソースはクマデンのフェースブックhttps://www.facebook.com/1382197715339093/posts/3556636137895229/無線のクマデン八重洲無線より新型HF機が発表されました!!FTDX10HF/50MHzオールモード機コンパクトハイブリッドSDRトランシーバー20年12月発売予定メーカー標準価格¥198,000(税抜)詳しい情報はクマデンフェ
愛機、IC-7300のTUNERボタンを押したときの反応が2通りあります。同じ周波数、同じアンテナでありながら、通常の場合(カ、カ、カ)と長い場合(カカカカカカカッカカカカカ)といった違いがあります。回り込みと勘違いした現象が発生していた時からの不思議なことの一つです。USBケーブルに回り込みが発生していて、その影響でリグコントロールが不能になるという流れがあるわけですが、[TUNER]ボタンはあくまでもリグ側にありますので、リグ側に何かがあると考えています。しばらく放置し
ノートPCとIC7300をつなぐUSBケーブルのソケット。仕事のサブ機として使い倒してきたので、おそらくUSBソケットの端子もソケットも劣化してきているんだろうな、と思っています。とはいえ、これがためだけに新しいPCを買う選択肢はちょっと飛躍しすぎ。まずは、問題の再現性確認。このIC7300のスクリーンショットは昨日のものですが、本日も同様の症状でした。USBケーブル側を動かすと送信幅が広がった状態になります。そしてコントロール不能に。再現性も確認できましたので、PCメンテ
いやいや、お恥ずかしい記事です。たぶん。年末くらいからずっと悩まされていた回り込みの件、実は別の現象だったかもしれません。私はphoneはほぼやらない(※家族が五月蠅がるため)ので、音を聞くことはほとんどないですし、さらにはFT8なら送信時の音を聞くことがありません。ネット上でIC7300がコントロール不能になり送信の乱れが出る現象をネット情報からたどっていって「回り込み」という言葉にたどり着きました。それで回り込みってこういうことが起きるのをいうんだ、と誤認。さて、本日、
南アルプス市より。だいたい、北アメリカ、中国、台湾、韓国、AsiaticRussiaへ届くことが多く、まれにオーストラリアとか。国内だと、2エリアに届きにくく、3/4/5エリアはコンディションによりきり。比較的6,7,8エリアの局長さんにはお相手いただいております。次は何をやってみようか。さすがにモービルアンテナだと限界かな。
回り込みが起きてから、いろいろとIC-7300側の設定値も変更してきたので、戻し忘れているものもあるかしれないと感じたことからいったんリセットしています。SDカードへのバックアップ、ホント、便利。さて、GenericUSBHubのドライバを再インストールしてから、感覚的な変化ではありますが、IC-7300の反応が変わったように思います。IC-7300→JTDXの順で立ち上げたとき、JTDXが起動した段階で、IC-7300が「カチッ」という音がしていました。アンテナチュ
(2月17日:ドライバの再インストールまで実施)以下、考えてみたことであって、感覚的なものです。自分の頭の整理なので、参考になさらぬように。FT8での送信を開始しようとすると、PCからUSB経由でのIC7300の制御ができなくなって困っていました。ノイズの回り込みは見えないので、事実をもとにしているとはいいがたいのですが、ネットの情報を参考にして推定原因として考えていました。フェライトコアを使った対応策で効果が出ているようにも見えるので、今のところ原因と結果、対策の因
困ったものですねぇ。同軸ケーブルのつなぎ方で共振周波数が変わってしまった現象があったので、とりあえず状況の把握。■試したケース7.050MHzが共振周波数になるようにアンテナのエレメントを調整(HV7CX)し、1mほどの同軸ケーブルでIC7300に接続してSWRを測定(図1:IC7300のディスプレイをキャプチャ)1mのコネクタに3mの同軸ケーブルを接続コネクタ(MJ-MJ)で追設し、IC7300でSWRを測定(1m+3m)(図2:図1と同様にキャプチャ画像)3mの同軸ケーブルを
そもそもの話になりますが、「回り込み」という言葉が正しく使えているのか?疑問なところもありますが、この辺りは勉強しながらとして。起きている症状としては、(1)写真1のような変調となるべきものが、写真2のように広がった状態になる変調になる(2)(1)の症状の後に、リグコントロールが不能になる。・USB経由でのPCとの連動が一切できない・ともすれば、TX状態にカチカチと切り替わる・写真2のような変調になる場合もあれば、無変調になる場合もある写真1写真2どこで起き
タイトルはかっこ良さげで、中身は薄めです。単に同軸ケーブルを替えただけ。大げさなwフェライトコアを、どこに、どのように配置すればよいか?という点でしか考えていなかったので、ちょっと立ち返ることにしました。なぜ立ち返ろうとしたのか?それは、ちょうど出張が入り、甲州市~上野原市の間の中央本線ではメールの送受信ができない、サラリーマンには実に苦行の区間があるのを、、、活用したわけです。昨日まではフェライトコアが両端についているUSBケーブルに交換したことと、このケーブルにフェ
またまた、再発。前回、アンテナチューナーかもね?と思ったのは、チューニングせずに送信開始で自動的にチューニングが入る場合に起きたから。今回は、スクリーンセーバー状態になっているところに、PC側からTX開始となった場合に再発。共通しているのは、IC-7300に突然に送信開始をさせるパターン。これが原因かどうか?わからないけど、経験則からの回避策も策の一つなので、当たっていると嬉しい。フェライトコア、発注しておこうかな。(上記の30分後)再発。アンテナチューナー
またかぁ。状況比較すると、もしかしたら、IC-7300のアンテナチューナーが問題かも。アルコール変調がかかりすぎなので、寝ようかな。
またまた、再発。困ったものです。昨年末に症状が出始めた時には、フェライトコアがついているUSBケーブルに交換して症状を抑えられていました。なので、今回は別の原因があるということですね。APRS関係のTNCを設定したこともあって、USB(ポート)の確認をしたものの、とくには異常なし。USBのドライバを更新してみたら、一応治まっている様子。ドライバ:siliconlabsCP210xUSBtoUART(更新後:Ver.10.1.8.2466)そもそもの原因ではないとは
5月月間でA1クラブQSOパーティが行われました。599QSOからラバースタンプQSOを少しでも増やそうと言う目的で行われていて、CWの楽しさを広げることがCW拡大につながると思います。昨年に引き続き今年も参加しました。6月に入り、参加賞が来ました。昨年のグリーンからブルーに変わりました。毎年積み重ねて行きたいと思います。
6月8日のa1cOAMは2エリアの局長さんがキー局でした。今回はかなりコンディションもよく599のレポートを頂きました。こちらからは559のレポートをお送りしました。今回の局長さんとはここ最近ラバースタンプスタイルでも繋がったことがあり、エリア的には相性がいいのかも知れません。なかなかa1cOAMは取れなかったのですが、今後は期待が持てそうです。今までは月1回のQSOが精一杯でしたが、コンディションが上がる中、増えることを期待します。
本日、3.5MHzでの初交信を行いました。KWCAの会員の方が試験的にロールコール運用をすると言う事で、入手して運用したことがなかったアイソトロンアンテナを設置して待機していました。前回はワッチのみで終わりましたが、今回は交信出来ました。しかし、かなり厳しい状況でした。レポートは459でした。ノイズが酷くて、聴き取り難い状況でこちらからは579を送りましたが。時間とともに状況は変化してなかなか厳しい初交信となりました。運用機会は少ないと思いますが、いろいろなバンドで楽しみたいと思います
久しぶりに7MHzに和文CWの交信が出来ました。本日は2エリアの方でした。少しづつエリアが広がって来ているような気がします。しかし、なかなか100%の受信は出来ませんが、大体理解出来始めています。ゆっくりと打って頂いてるのですが、やはり聞き取れないところがあります。ロールコールは聞き慣れた符号なので取りやすいですが、初めての方との交信は緊張もあり聞き取れない率が上がります。今回交信した方からは和文交信は楽しいですよ、と話して頂き、励みになります。引き続き朝のCQを出していきます。
再度、夕方からアイソトロンアンテナをベランダに設置しました。コンテストもあり、かなりの局が入感していました。和文局も出ていたのですが、今回は交信には至りませんでした。アンテナのテストとしては上々だと思います。1.3Mぐらいですがかなり太いアンテナです。それなりの重量もあります。