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今日はイオン新潟西店3FのHOBBYROAD様へT先輩のリアルラジコン❗️そしてめちゃよく走る🚗店内をぐるっと見てきましたが、ラジコンはもちろん、プラモデルやミニカーなどホビー好きにはたまらない空間でした✨新しい発見やアイデアもたくさん😊こういうお店を歩くと、ついつい時間を忘れてしまいます(笑)ホビーは心の贅沢ですね✨忙しい毎日の中で、好きなこと、ホビーに没頭する時間は何よりの癒しですね。豊かな気分になれて、また明日も頑張ろうと思えます。😊スタッフの皆さま、ありがとうござい
シンガポールのミニカーショップと模型店を7件紹介しました。最後にシンガポール情報の補足事項を待まとめて記載しておきます。シンガポールの繁華街の街並みはとてもきれい。日本より安全できれいに整備されています。横断歩道があるのに使用しないで道を横切ったり、その辺にごみを捨てたりすると法律違反で罰金の対象になるので、マナーの注意が必要です。在住者や観光客はアジア系の人たちが中心。英語が通じますのであまり困りません。日本語はほとんど通じません。こことかも右の道路を横断すると罰金を取られそ
おはこんにちは。どうも僕です。ガンダムを見ていると、当たり前すぎて気にも留めなくなることがある。それが、👉モビルスーツが人型であること。である。しかし冷静に考えてみる。戦車。戦闘機。軍艦。現実の兵器は、効率を追求した結果、人型からどんどん離れていった。それなのに宇宙世紀では、巨大な人型兵器が主力となる。なぜなのか。単純に、「ロボットアニメだから」で片付けることもできる。しかし宇宙世紀の設定を深掘りすると、そこには意外なほど理屈が存在する。今回は、・
おはこんにちは。どうも僕です。ガンダムを見ていると、当たり前のように存在するものがある。👉モビルスーツの目。ガンダム。ジム。ザク。ゲルググ。みんな目がある。しかも光る。子供の頃は、「カッコいいから光るんだろう」と思っていた。しかし大人になると気になる。そもそも、なんで目があるの?今回は、・モビルスーツのセンサーとは何か・モノアイの意味・ガンダムのツインアイ・レーダーとの違い・もし実際に作るならどうなるのかについて考察していこうと思います。それでは
シンガポールの訪問先の7件目。紹介する最後の1件です。こちらもオーチャードロードにあるミニカーショップ。HOUSEOFCARSSINGAPOLEホットウィールのや1/64サイズん中心のミニカー店です。店舗の外の壁からがっつり店の腑に気が伝わります。シンガポールのお店はどこも外からの見栄えに気を使っているのが解ります。入口から左側の商品棚。きれいにディスプレイされています。正面はHOTWHEELSのレギュラーモデル、右側にセット品とプレミアムモデル。mini-GTも少々
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、かなり面白いテーマ。👉「ジオングに脚は必要だったのか?」である。ガンダムを見たことがある人なら、一度は思ったはず。「なんで脚ないの?」と。笑しかも劇中では、👉「脚なんて飾りです。偉い人にはそれが分からんのですよ」という、あまりにも有名なセリフまで飛び出す。しかし。これ。単なるネタではなく、かなり工学的で、兵器思想として面白いのである。今回は、・ジオングとは何か・宇宙空間で脚は必要なのか・“重量”と“質量”の違い
おはこんにちは。どうも僕です。渋いキャラシリーズ。今回取り上げるのは、👉サウス・バニング大尉である。『機動戦士ガンダム0083STARDUSTMEMORY』に登場した、連邦軍のベテラン兵士。正直、0083を初めて見た時。ガトー。GP02。デンドロビウム。そっちに目が行っていた。しかし大人になると、妙にバニング大尉が刺さる。派手ではない。ニュータイプでもない。特別なエースでもない。でも、異常に頼れる。今回は、・バニング大尉とは何者か・有名なセリフ
おはこんにちは。どうも僕です。サブ機体シリーズ。今回取り上げるのは、👉ガンキャノン・アクアである。しかも今回は、👉『機動戦士ガンダムサンダーボルト』版を中心に書いていきたい。正直、最初見た時。「ガンキャノンを水中仕様?」と思った。笑しかし。これが妙に良い。重そう。無骨。鈍重そう。なのに、かなり怖い。そして何より、👉“現場兵器感”が凄い。今回は、・ガンキャノン・アクアとは何か・サンダーボルト版の魅力・水中用重MSという発想・なぜ刺さるの
おはこんにちは。どうも僕です。サブ機体シリーズ。前回はジムを書いた。量産機。現場感。兵器としてのリアル。やはり、こういう機体は妙に刺さる。そして今回。取り上げるのは、👉旧ザクである。正式名称。👉ザクI。正直、子供の頃は地味だった。武器もシンプル。色も渋い。ザクIIほど派手じゃない。しかし大人になると、妙にカッコよく見えてくる。むしろ、👉“兵器としての始まり感”がたまらない。今回は、・旧ザクとは何か・ザクIIとの違い・なぜ渋いのか・ジ
おはこんにちは。どうも僕です。今日から始めようと思う。👉“サブ機体シリーズ”である。主役機ではない。しかし、妙に記憶に残る。そんな機体たちを、ファーストから逆襲のシャアまで、順番に書いていこうと思う。そして記念すべき第一回。今回は、👉ジム(GM)である。正直、子供の頃はそこまで好きではなかった。やはりガンダムの方が強そうだったし、シャア専用ザクの方が派手だった。しかし大人になると、妙にジムが気になる。量産機。シンプル。無骨。でも、そこに“兵器
おはこんにちは。どうも僕です。今日は少し変化球。ガンダム世界には、数多くのモビルスーツやモビルアーマーが登場する。主人公機のように、シャープでヒロイックな機体も多い。しかしその一方で、昔から思っていたことがある。「ジオン系って、妙に可愛い機体多くない?」と。笑もちろん、戦争兵器である。しかし、ジオン系MSやMAには、どこか愛嬌がある。しかも不思議なことに、見れば見るほど好きになる。今回は、『機動戦士ガンダム』〜『機動戦士ガンダムZZ』までに登場した、👉“
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、ケンプファー。『機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争』に登場した、ジオン軍屈指の人気MSである。そして個人的に、👉“ガンダム史上、最も男心を破壊した量産試作機”だと思っている。笑初めて見た時の感想。「何だこの武器庫みたいなMSは…」だった。全身武装。高機動。異様なシルエット。しかも、戦い方が凄い。突っ込む。撃つ。壊す。離脱する。完全に、👉“生還より任務成功”を優先した機体。今回は、・ケンプファーのス
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、ハイゴッグ。『機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争』に登場した、ジオン軍屈指の名デザイン機体である。正直、初めて見た時の感想。「なんだこの異様にカッコいいMSは…」だった。ザクとも違う。グフとも違う。ズゴックとも違う。水陸両用MSなのに、どこか“特殊部隊感”がある。しかも、全身から漂う、👉“冷たい兵器感”これがたまらない。今回は、・ハイゴッグのスペック・登場作品・武装・デザイン思想・なぜ異様にカッコいいの
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、アッガイ。しかも、👉『機動戦士ガンダムサンダーボルト』版アッガイについて書こうと思う。アッガイと言えば、昔から人気のある機体。丸い。かわいい。愛嬌がある。ガンダムを知らない人でも、「このロボ見たことある」となるレベルで有名。しかし。サンダーボルト版アッガイを見た時、正直、印象が変わった。「えっ、アッガイってこんな怖かったっけ?」そう。サンダーボルト版アッガイは、👉“潜入・奇襲・近接戦闘兵器”としての恐ろしさが、
おはこんにちは。どうも僕です。今日は少しネタ寄り。しかし、ガンダム好きなら一度は考えたことがあるテーマ。それが、👉「どのモビルスーツのコックピットに乗りたいか」である。笑子供の頃は、「ガンダム乗りたい!」だった。しかし大人になると、少し視点が変わる。「これ、乗り心地どうなんだ?」そう。モビルスーツって、かなり快適性に差がありそうなのである。笑今回は、・快適そうなMS・絶対狭いMS・怖そうなMS・酔いそうなMS・絶対乗りたくないMSを独断と偏見で考え
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、かなり危険なテーマ。笑そう。👉「再販してほしいガンプラ特集」である。最近、ガンプラ界隈は本当に凄い。新作発表。プレバン限定。RG進化。MGVer.Ka。毎月何かしら話題がある。しかしその一方で、👉「欲しいキットが売っていない」という問題もかなり大きい。店頭に行っても、棚が空。再販日だけ瞬殺。しかも、昔の人気キットほど手に入りにくい。今回は、・現在のガンプラ状況・再販事情・なぜ入手困難なのか・今こそ再販して
おはこんにちは。どうも僕です。今日はブライト・ノアについて。子供の頃。正直、怖い人だった。笑でも大人になると分かる。👉この人、とんでもない。■19歳で艦長まずここ。19歳。しかもホワイトベース艦長。無理である。笑■誰よりも責任を背負っていたブライトは、前線に出ない。でも、誰よりも責任を背負っていた。■アムロを導いた存在殴ったシーンばかり有名。でも実際は、👉“導こうとしていた”んだと思う。■大人になると刺さる部下。責任。判断。大人になるほど
シンガポールの訪問先の6件目。オーチャードロードに老舗の模型店。色々なものを扱っているのでホビーショップの様です。その場の通りのザ・オーチャード・ストア!お店の看板にSince1953とあるのは伊達ではなく、古いおもちゃなども残っています。在庫量は、あまり多くはなくそこそこの感じ。プラモデルにホビー玩具にLEGOなど幅広いジャンルの残り物商品が多いです。写っているGIJOEは、初期のものではなく、リバイバル品です。最もこんな備品の初期のJIJOEが残っていたら大変なことに
おはこんにちは。どうも僕です。今日は量産機パイロットの話。ガンダムって、主人公が目立つ。でも実は、心に残るのは量産機乗りだったりする。■名もなき兵士たちジム。ネモ。ジェガン。エースじゃない。でも彼らは、戦い続けた。■量産機=弱いではない量産機って、地味に見える。でも実際は、戦争を支える主役。■ジェガン隊の絶望感逆襲のシャア。ジェガン隊がサザビーやギラ・ドーガに立ち向かう。性能差はある。それでも行く。あれが熱い。■おすすめキット■HGUCジェガ
おはこんにちは。どうも僕です。今日はMGの進化について。1990年代後半。初めてMGを見た時、衝撃だった。デカい。細かい。情報量が凄い。しかし現在のMGは、さらに異次元へ進化している。■初期MGは“模型感”が強かった昔のMGは、👉「組み立てる楽しさ」が中心だった気がする。内部フレーム。ネジ止め。メカ感。まさに“模型”。■今のMGは完成品レベル最近のMG。色分け。可動。プロポーション。全部凄い。素組みだけでも、完成品みたい。■技術進化が異常
おはこんにちは。どうも僕です。今日は考察回。ガンダム世界には、様々なモビルスーツが存在する。しかし、ふと思う。👉「実際に軍が使い続けそうなのはどれなのか?」今回は、・現実性・量産性・整備性・コストから考えていこうと思います。■ガンダムは強すぎるまずガンダム。万能。高性能。高火力。でも、維持費が高そう。笑■現実的なのは量産機やはり現実味があるのは、👉ジム👉ジェガンこのあたり。■ジムは“軍用機”シンプル。量産向け。汎用性高い。つまり、
おはこんにちは。どうも僕です。今日は重量級MSの話。ガンダムには、スマートな機体も多い。しかし、なぜか心を掴まれるのは、👉重そうな機体だったりする。ドム。サザビー。ジ・O。クシャトリヤ。今回は、“重MS”の魅力について書いていこうと思います。■人は“重そうなもの”に強さを感じる単純な話。大きい。太い。重そう。これだけで、👉「強そう」に見える。これは本能に近い。■ドムの完成されたデザインドムって、かなり独特。丸い。太い。黒い。でも、その
おはこんにちは。どうも僕です。今日はライバル機の話。ガンダムシリーズを見ていると、不思議なことがある。主人公機ももちろんカッコいい。しかし、なぜか記憶に焼き付くのは、👉ライバル機だったりする。シャア専用ザク。サザビー。トールギス。エピオン。シナンジュ。どれも圧倒的に濃い。今回は、・なぜライバル機は人気なのか・専用機文化・“赤”の意味・主人公機との違い・パイロットとの一体感について書いていこうと思います。■主人公機は“完成形”まず主人公機。基本的に
おはこんにちは。どうも僕です。今日はガンプラの説明書の話。ガンプラって、作っている時間も楽しい。完成して飾るのも楽しい。でも個人的に、かなり好きだった時間がある。それが、👉「説明書を読んでいる時間」である。子供の頃、新しいガンプラを買って帰る。箱を開ける。あの瞬間の匂い。新品のプラスチック。印刷された説明書。ぎっしり詰まったランナー。あれだけでテンションが上がった。そしてすぐには作らない。まず説明書を読む。今回は、・説明書が楽しかった理由・白黒ペー
おはこんにちは。どうも僕です。今日はジオン系モビルスーツのデザインについて書こうと思います。ガンダムシリーズを見ていると、連邦系とジオン系で、明らかにデザイン思想が違うことに気づく。連邦系は、比較的“直線”が多い。一方、ジオン系。ザク。グフ。ドム。ズゴック。とにかく曲線が多い。丸い。太い。生物っぽい。子供の頃は、「悪そうでカッコいい」くらいにしか思っていなかった。でも大人になって改めて見ると、このデザインには、かなり深い意味がある気がする。今回は、・な
おはこんにちは。どうも僕です。今日はガンプラのグレードについて書こうと思います。ガンプラを始めると、必ず目にする言葉がある。👉HG👉RG👉MG最初は正直、「何が違うの?」となると思う。実際、子供の頃の僕もそうだった。箱絵を見て、「こっちの方が強そう」くらいの感覚で選んでいた気がする。笑しかし大人になって改めて作ると、この3つって、単なる価格帯の違いではないことに気づく。そこには、👉作る目的👉楽しみ方👉技術思想そのものの違いがある。今回は、H
LANDCRUSER200へ乗り換え3ケ月が過ぎました。その期間で自分の手元で乗ったのはどの程度の期間だろう??(笑)まずは、キャンピングトレーラHobbyを牽ける準備から始めました!いつもお世話になっている、アースモタリングさんへ車両を預け…ヒッチメンバーと配線!そして~セキュリティの取付!ヒッチメンバーは社長と色々検討しましたが、欧州トレーラと言うこともあり、また垂直荷重も牽引能力も高い製品。取付場所もシンプルで目立たない!配線を行って頂き、細かい調整は自分で…カメラ用のカ
シンガポールの訪問先の5件目。こちらもオーチャードロードにあるミニカーショップ。TOYSPACECARMODELCOLLECTIBL。奇麗に装飾された店内で、大人のコレクター向けのショップの様です。正面のショウケースには、ビッグスケールの高額なモデルが並んでいます。このあたりですでに大人向けの気配がします。店内はこじんまりとしていますが、セレクトされた高級モデルがなんでいます。品数はそこそこに絞られている感じ。その様なコンセプトなので、掘り出し物はなさそう。FER
!ついに発表となりました!GRKGS2MODNOBEDITIONの発表です。多数のユーザー様からお問い合わせ頂いてます。内容はGRK-Rモーターマウントユニットの装着にも対応する専用形状を採用。標準装備として採用したアルミパーツはイメージカラーのブルーアルマイト仕様。アルマイトカラーだけでなく新規設計パーツも盛り込まれた内容ですね。◎採用アルミ製オプションパーツ(GS2MODからの比較)■NEWアルミノーズコーンNEWフロント&リアアルミタンパーステー
シンガポール訪問の3日目はオーチャードロードを訪ねました。シンガポールの中心にある最大?のショッピングロードです。2kmに渡りビル街が続く街並みです。並ぶビルも現代的な作りで階数も高いです。オーチャードロードの1件目は、ニッコーオートモデルズ。ざっと見まわしてだけで判る専門的なレベルの高いミニカーショップです。入口からして専門店的な感じ!入口の左側は、1/18や1/12のビックスケールモデル。右側は新入荷の1/43サイズモデル等。店内全体の画像です。さほど大きく