ブログ記事22件
今日は地元の秋祭りの日。毎年花火が上がります。花火が上がると毎度の事ですが、ゆめは恐怖でブルブル震えています。今日は散歩をしていた朝7時頃から上がっているので、散歩も急いで切り上げ。ウ○コもしていない様であまり食欲がありません。可哀想ですが、これも年中行事です。外でドッカンドッカンやられると対策のしようはありませんが、自宅だとガラスを1枚から3重防弾ガラスとかにすると結構変わるはずです。問題はコスト。昨今強盗が多いので、夏冬の温度対策・防音・防犯という面で考慮した方がいいのかも。
昨夜の事。ヘッドホンで音楽を聴いていた所、突然「プツッ」と音がして左チャネルだけ音が聞こえなくなりました。こんな経験は初めて。まずは原因を探らないと。・PCの再生ソフト(SONYMusicCenterforPC)を再起動×・ソースをPCのUSB出力からCDプレイヤー(同軸デジタル)に変える×・ヘッドホンをHifimanArya(バランス4.4mm)からAKGK701改(XLR4)に変える○・ヘッドホンをK701改からSONYIER-M9(バランス4.4mm)に変え
お恥ずかしながら私、本日誕生日を迎えまして・・・誕生日プレゼントなんぞを・・・😅何の飾り気もない外箱💧脇にちょろっと型番シールが・・・まぁいい!いざ!開封っ‼️立派なキャリングケースが付いてて、テンション上がります😆人生初の本格ヘッドホンです😆本当は評判の良かったTAGO-STUDIOのT3-01を最有力で見に行ったんですが・・・確かに良いは良いのですが、口コミで言う方もいる様に私には少し迫力が足りず・・・2年くらい前にたまたま試聴して好印象だったHIFIMANがだいぶラインナ
JBLのPebblesとAmazon、ロジクールの小型SPの差。Amazonのはとにかく小さい。モニタ周りの置き場所がないのでこれが一番だった。当然低音は出ないが、まともな音ではある。主にMixしたVoの定位のチェック用である。<とはいえHP専用なのだが。音像の空間的には、広がりはあるにしろ、音が定位しないので、左右の配線まで疑ってしまった。だけど、JBLのPebblesはハッキリと音像が定位するのに、これはそれが非常にあやふや。というか、JBLのが、異常なほどまとまっている。どうして
純正も短いし悪くはないと思っているけど、AMPからヘッドホンのドライブ能力に少しでも役立てば、と思い。試す。HIFiManのケーブル、ピンアサインをテスターで見ると妙なことに気が付く、共通GNDのはずなのに、バランス入力のマイナスが宙に浮いてるという~、、磁気回路が二つある??つまり、共通GND使用の場合、マイナス側の回路がお留守なのかも。普通に考えると、二つの磁気回路を直列にして使ってしまった方が良い気もするが、中立部分がGND接点になってるのが問題なのかも?難儀ですね。まず
ブラックフライデーで26500円だった。コンセプトとして考えられるのが。振動面が平面であること。振動系がとても軽いこと。振動面を比較的均一に押していること。まず、STAXの静電型のコンデンサーHPは持ってるが、音は素直な特性だったから、でも専用AMPや埃に対する扱いがシビア。あとは、蒸れの水分も振動膜に良くないらしい。このHPは、SoundIDの特性図を見て購入に至った。特徴は人間の耳管共鳴等にて敏感な中高音の帯域部分が抑えられてる感じ。で、Sundaraを選んだのは、下のモ
「オカルト」というと、どんな事を思い浮かべるでしょうか。普通は心霊スポットとか超常現象でしょうか。我が家の場合、視界の隅で何かが動く気配を感じてそちらに目を向けると何も無い、ゆめがいるかと思ったらそうでもない。時々ゆめがいないのに爪音が聞こえる。ゆめが虚空を見たり何かにおびえたり。大体はセナの気配なのでしょう、まだまだこっちにいる様です。ただ、母も結構気配を感じると言いますし、セナの話はオカルトではなく既に日常の一部になっている気がします。前振りはここまでにして本題。オーディオ関係に
【JBL、HiFiMAN、ORACLE】買取価格を更新ニャ!|オーディオニュースwww.omocya-kaitori.jp★【JBL】お買取特集ページはこちら★【HiFiMAN】お買取特集ページはこちら★【ORACLE】お買取特集ページはこちらオーディオ買取のモノラル無料WEB査定でお申込みいただければ、30分から24時間以内に回答差し上げますこれまでのオーディオ買取価格表はコチラ
音楽を聴く環境ってどんな環境でしょうか。私の場合はこんな感じ。自宅はPC→SONYTA-ZH1ES→Hifimanarya(ケーブルはnobunagaLab華厳)外ではSONYNW-WM1A→SONYIER-M9(ケーブルはSONYMUC-M12SB1)まあ、普通の会社員が普通に買える物ばかりです。HifimanのSHANGRI-LAとか無理です。車だと今まではAppleiPodTouch(256GB)でフォレスターのハーマンカードンに出力していました。音源は多くが
USBコンデンサーマイク:AKGLyra-Y3エレコムのピンマイクからのグレードアップ!!ピンマイクで音質クリアになってこもりぎみ、割れ気味だった音が改善されました。音をよく拾うので、キーボードの打鍵音やコップを置く音も拾います。OBSのノイズゲートの設定によっては拾わなくなりますが、声もところどころ拾わなくなるのでノイズゲートは使えないですね。ノイズ抑制のみの運用です。電源ユニット:CorsairHX850(80PLUS認証:PLATINUM・2017)恐らく5年目くらいの
ちゃちゃん!!今回もnoteの方にワイヤレスイヤホンの感想を書きました!やったー!!今回のワイヤレスイヤホンは、HIFIMANというブランドの「TWS800」という超個性派の製品です!この音を聴いてしまったら、もはや逃れることは不可能になってしまう方も出てくることだと思います!音もそうですが、シルバーの見た目も、どこか孤高な存在。それがこの方になります!かなりお勧めできる逸品ですので、ワイヤレスイヤホンを購入するのに迷っている方や、セカンドやサードに個性的な製品を考えている方など、
おはようございます!!割引クーポンと知らずに恥かいた!!...muridonです!4月6日火曜日宮沢りえさん!お誕生日おめでとうございます!<貫禄ついたぁ~!!----------------------・・・-------------------割引クーポンです!!最近は商品交換クーポンでなく割引のが多いですね。それです。コンビニ行って、クーポン画面出して・・・「はい」「はい・・・」空白の時間があってから、念のためレシートもらっておこうと思って「
HIFIMANANANDAの中古品が、大量にオークションに出品されるようになりました。今なら、50,000円程度で美品を入手できます。多分私のように、HE400(i2020)位を購入して、その音質に感動して、その上のSUNDARA、更にその上のANANDAへとHIFIMAN沼にはまっていった人も多い事でしょう。そして、短期間の間に更に上のAryaや、HE1000se等へ階段を登っていった方も結構おられる事でしょう。その方達にとっては、不要となったANANDAは、オークションで処
格安バランスケーブルを購入中国の大手通販サイト「AliExpress(アリエクスプレス)」で、格安のバランスケーブルを購入してみました。現状、HIFIMAN用の3.5mm×2ピン入力の4ピンXLR接続バランスケーブルは、TIGLONのケーブルしか所有していません。そちらは、AMANDA専用に使っています。もう一台のHE400i2020の方は、2.5mm×2ピン入力の4ピンケーブル(主にOrbClearforce)を2.5mmメス~3.5mmオス変換プラグを使って接続していました。し
ブルックナー:交響曲第7番ホ長調WAB.107[ハース版][67:28]Allegromoderato[21:04]Adagio[23:28]Scherzo:Sehrschnell[10:06]Finale[12:20]オーフス交響楽団ジェイムズ・ロッホラン(指揮)録音時期:2005年4月28日(ライヴ)録音場所:デンマーク、オーフス大聖堂参照:『https://www.hmv.co.jp/artist_%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%83
今回は私が現在使用しているLavricablesのヘッドホンケーブルを紹介します。Lavricablesはラトビアのケーブルメーカーです。元々私も全く知らないメーカーだったのですが、HE1000V2からHE1000seにアップグレードした際に新しいケーブルを探していた所、Head-FiのHE1000seスレに使用者が居て好印象だったので購入するに至りました。仕様についてLavricablesには下記の四つのグレードが存在します。・REFERENCELINE・ULTIM
マーラー:・交響曲第2番ハ短調『復活』エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)ヒルデ・レッセル=マイダン(アルト)フィルハーモニア合唱団録音時期:1961年11月、1962年3月・フィルハーモニア管弦楽団(ニュー・フィルハーモニア管弦楽団)オットー・クレンペラー(指揮)録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール録音方式:ステレオ(セッション)HIFIMANのヘッドホンは、マーラーに良く合うのでしょうか?HE400i2020で聴くマーラーも良かったのですが、聴き
HIFIMANANANDAです。ANANDA《阿難陀(アナンダ)》という、釈迦の十大弟子にして、仏教第3祖の高名な聖人の名を冠したヘッドホンを購入してしまいました。HE400i2020を購入した際、その魔力に一時は抗して、踏み止まったつもりでしたが、更に上のクラスを聴いて見たいという誰もが陥る『HIFIMANスパイラル(沼)』にとうとうはまってしまいました。HE400i2020とANANDAとの間には『SUNDARA』という機種がありますが、どうせ更にその上を聴きたくなるでしょうから『
TIGLONMH-DF12E-4X303.0m4PINXLRプラグを購入HIFIMANHE400i2020が、好みの音質と分かり、2.5mm~3.5mm変換プラグを使わずに専用の3.5mm×2プラグXlr接続仕様のバランスケーブルを購入しました。中古品ですが、ヘッドホン本体と余り変わらない価格です。(ヘッドホンが、安過ぎる?)『TIGLONMH-DF12E-4X303.0m4PINXLRプラグヘッドフォンリケーブルMH-DF12FE(FOCALELEAR用)●6.
Stereophile'sProductsof2019HeadphoneProductof2019HeadphoneProductof2019HiFiManShangri-LaJrelectrostaticheadphones($8000WithAmplifier/Energizer;reviewedbyHerbReichert,===============
私が今、ほしいものは・・・携帯デジタルオーディオプレーヤーです。LOTOOというメーカーの【PAWGOLDTitanium】です。(画像はkakaku.comから拝借。http://kakaku.com/item/K0000890986/)今メインで使ってるプレーヤーはHifiman901s+バランスカードで、特にクラシックがすごく雰囲気のある音を出してくれて、聴き疲れせず満足しています。ボーカルものは、HIFI-ETのMA9の方がすっきりと元気でいい音
先日、近くのスーパーに置いていたビールを一通り買ってみました。冷蔵庫から無作為に取って少しずつ飲んでます。一昨日は「網走ビール」でした。オホーツク海の流氷使用と印字されており、そのイメージの具現化したと思われる「真っ青」なビール(発泡酒)でした。味は悪くはなかったですが、残念ながら、最後まで飲むことができませんでした。色って大事だなぁと思いました。(^^;)昨日は「TOKYOBLACK」。ほんとに「真っ黒」な黒ビールでした。味が濃く、苦味強く、好きなアジでした
電車での旅(出張)が比較的多いので、移動時にもいい音を楽しみたい!ということで、イヤホンはちょっと贅沢をして、Fitearというメーカーで自分の耳型を採って作ってもらった335DWというモデルを使っています。プレーヤーはHIFIMANというメーカーの901Sというもので、音に定評のあるES9018というありがたいD/Aコンバーターを2つ使っていて、温かみのある元気な音を出してくれます。そのおかげで、新幹線での道中も楽しく過ごすことができます。こちららは新幹線に乗ると必ず頼んでしまうス