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乃木坂46『Hardtosay』フルサイズMV「Hardtosay」は乃木坂46にとって初のベストアルバム「Timeflies」に収録され、当時のアンダーメンバーに加えて、当時所属していた中で過去にアンダーを経験した全メンバーが参加した楽曲です。「Hardtosay」のMusicVideoは「過去の自分を思い出す事」をテーマに、過去のアンダー楽曲のMusicVideoの撮影場所やアンダーライブの開催場所など、新旧問わずメンバー各々の思い出の地にて撮影しました。引用
いよいよ来週に迫った乃木坂46齋藤飛鳥さんの卒コン...盛り上げるためか、運営さんが続々と無料コンテンツを出してますねおとといに『Route246』のフルサイズMVを解禁昨日は『Hardtosay』のMVを解禁...すでに卒業したメンバーも出ているMV、エモいですねぇ~また、両方とも英語のタイトルとなっていますが、サウンドもリズム感のある楽曲で、乃木坂によくあるバラード調の和風のしんみりした語りかけるような曲群(「君の名は希望」「きっかけ」「今話した
ダン・フォーゲルバーグ(DanFogelberg/出生名:DanielGraylingFogelberg/1951年8月13日~2007年12月16日)は、アメリカ合衆国のシンガーソングライター。1951年8月13日、ダニエル・グレイリング・フォーゲルバーグは、アメリカ合衆国イリノイ州ピオリア(Peoria)で3人兄弟の末っ子として誕生。母親はクラッシックのピアニストで、父は高校でバンド・ディレクターをしていた。少年時代からクラシックピアノを習う傍ら、スライドギターも独
1981年にリリースされたアルバムで、最高傑作は・・・そう問われて、1番に挙げたいのは・・・DanFogelbergTheInnocentAge1980年年末に、チャートに登場した・・・SameOldLangSyneこの歌を聴くと時期的にもJohnLennonのショックを思い出してしまいますが・・・その名の通り、AuldLangSyne(蛍の光)も登場するこのナンバーや・・・映画UrbanCowboyのサウンド・トラック盤にひと足早く使わ
CrystalKay(クリスタル・ケイ/本名:CrystalKayWilliams/1986年2月26日~)は、主に日本で活動する歌手、俳優。略称は「CK」、「クリケイ」。1986年2月26日、クリスタル・ケイ・ウイリアムズは、アフリカ系アメリカ人のベーシストである父と、在日韓国人3世のシンガーでグレートプロダクション(所属事務所)の社長を務める母親shunkay(シュンケイ。旧芸名:シンシア)の間に、一人っ子として、神奈川県横浜市で生まれる。4歳の時、母の知人であるC
詞のとおり、何か噛み合わないな~というのが私が抱いた感想でした。●詞・曲について(作曲:teetea編曲:SHINTA)第一印象は、「軽っ」でした。良い言い方をすれば軽快、良くない言い方をすると軽薄。良し悪しは抜きに、アンダーっぽさを感じない楽曲ですね。曲調的には、ごめFinのような。。(その意味では、私はごめfinのが好みですが)「聞きたい~ことなら今すぐ~」の箇所が格好良いですね。今までのアンダー曲には無かった、新しさを感じます。でも”新しさ”を打ち出したかったの
今日未明、ラジオ『乃木坂46のオールナイトニッポン』が放送されました。その中で、乃木坂46の新曲『Hardtosay』の音源が解禁されました。乃木坂46のオールナイトニッポン【公式】@NOGI46ann#乃木坂46ANNをTFで🎧#乃木坂46#和田まあや#弓木奈於の同級生二人と#新内眞衣が保護者のようにお送りしました🏫和田さんと弓木さんの会話はradikoで何度も聴いて貰えたら理解出来ると思います👂来週…https://t.co/yeZLicPRJh202
お雛祭りが過ぎました「雛人形は啓蟄までにしまいましょう、そして湿気のない晴天の日に…」となりますと、今日明日のうちが良かったでしょうか東京は明日曇り、明後日雨、明々後日から雨・雨・雪・雨…といった予報次に晴れるは一週間後かしら今日はデパ地下で和菓子叶匠寿庵白姫餅(桃餡入り)野づつみ(粒餡の中に草餅)花遊山(はなゆさんは桜餅風)運動不足のため、午後は歩いて隣町まで百貨店を見る、カップとコースターが欲しい、が生活用品売場に希望の物はないタオル、バスマット
久々に、中国語歌詞の翻訳にチャレンジしてみました。訳してみたのは應蔚民(小應)の新曲「難以啟齒」この曲は、2019年1月28日にリリースされたミニアルバム「闇」の1曲。エレクトリックで、ヒップホップなラップ調。なかなか聴いていて楽しい曲です。アルバム情報photo:小應fbええっと、應蔚民(小應)って誰?と思った方へ。「海角七号君想う、国境の南」の、店長の妻に片思いする、バイク修理工のカエル君です。映画中のバンドではドラマーでした。向かって左がカエ
今日初めて聴いた、2組です。ソフトロックという文脈の中で知ったミュージシャンたちです。ハードロックじゃないからソフトロックという、まぁ適当なカテゴライズですね、本当に。実際、何か明確な定義づけがあるわけじゃないようで、ウィキとか見ても、なんか奥歯にモノの挟まったような記述がなされております。ほぼほぼAOR(←これも曖昧模糊とした表現で…)と思っておけばいいのでしょうか。とりあえず、いい曲ですよね。破綻がないからつまらんといえばつま