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年末に息子が買ったデジタルマルチエフェクターHXSTOMPの、その後。Line6マルチエフェクターHXStomp超コンパクトなプロフェッショナル・ギター・プロセッサー300種類以上のエフェクトとアンプ・モデルオーディオインターフェイス機能Amazon(アマゾン)・液晶保護フィルムとりあえず液晶が割れたりしたら悲しいので、保護フィルムを買ってあげました。アマゾンで、とりあえず固そうなやつ。ミヤビックスLine6HXStomp用PET製フィルム強化ガラス同等
hxstomphasbeenupdated.iaddanextrafootswitchtoit.ichoicedtheswitcheswhichareusedas"hand"switches.causeihavetoexclusiveusebyhxstompbag.hightofthebagisalittleshort.soiselected"hand"s
blogを書けと言われたので「ダウンチューニングでも楽したい」の話。最初に書いておくと永野護先生の『FoolForTheCity2025Edition』は2025年12/10発売だゾ。今回は楽器解説とか増えているらしいゾ。ってことで永野護ファン以外の楽器ファンも買いましょう。さて。基本的にものぐさなわたくし。リハスタとかイベントとか、出来るだけ荷物は少なくしたいタイプです。もうぶっちゃけ、手ぶらで行きたい。レンタル機材あればそれで済ませたい。
blogを書けと言われたので「8弦ギターとアンプ」の話。ええと。今月はまだ音楽ネタを書いていない……ッ。ので、書きます。皆様、8弦ギターは弾いていますか?わたくしは弾いています。っていうか、最近6弦を手に取るタイミングが減りました。何故かってぇと、6弦ギターの曲を8弦へトランスレートしている最中だからです。っていっても、以前コピーした曲を少しずつ……なんですけどね。腕前も耳コピ能力も、理論も何にもないから、結構時間が掛かります。悲しい告白だわ。およよ。
パワーアンプイン。現代のギター/ベース事情において、デジタル機材は切っても切れない存在になっています。特に、モデリングアンプやモデリングエフェクタが搭載されたギタープロセッサ(デジタルマルチエフェクタ-)はプレイヤーにとても身近な機材になりました。これらギタープロセッサは、自宅での演奏・音源作成から、ライブでの使用まで様々なシーンで活躍します。が、その出力先は多岐に渡ります。例えば、自宅演奏・音源作成時はモニタースピーカー、或いはモニタリングヘッドフォンなどで鳴らすことが多い
blogを書けと言われたので「BOSSKATANA-MK2&Line6HXStompの話。正しくは【blogを書けと言われたので「BOSSKATANA-MK2のPowerAmpInへLine6HXStompのプリアンプ・プリセットを繋いだトーンをDAWで録音する」の話】です。なげえ。そのまんまの話ですし、滅茶苦茶単純な内容なので説明なんぞ要らん!と思うのですが、おつきあい下さい。発端。ほったん、ってひらがなで書くと可愛い。で、起
blogを書けと言われたので「CaparisonのDellingerとLine6」の話。お仕事の合間にふと「CaparisonのDellinger、素の音ってアップしていたっけ?」と考えまして。アコースティックギターなら、マイキングして録って出し+録音状況説明、でよいのです。が、エレクトリックギターの場合だとそう簡単な話じゃありません。何故なら生音ではなく〈アンプを通したサウンド〉じゃないとエレクトリックギター音じゃないからです(極論)。ギターをアンプ直結し、後は弾いて
blogを書けと言われたので「GRAMMATICOGSG100」の話。ええと。ふと思い立ちまして。Line6Helix/HXStompに入っているアンプモデル〈GRAMMATICOGSG100〉。コイツを少しいろいろ試してみようかなーと。GRAMMATICOGSG100はDumbleODSをインスパイアして産まれたアンプです。DumbleODSについては下リンクを参照のこと。DumbleAmpOverdriveSpecial〜年代別3台を弾き
Blogを書けと言われたので「同時にHXStompでライン出し/リターンさし」の話。今回から見出しを変えてみました。Line6のHXStompはモバイル的運用に適しています。筐体が小型軽量で、かつ、割と丈夫だからです。詳細はこちらでも説明しています。『blogを書けと言われたのでモバイル的にHXSTOMPを運用するの話。』blogを書けと言われたので「モバイル的にHXSTOMPを運用する」の話。blogを書けと言われたので「モバイル的にHXSTO
blogを書けと言われたので「8弦用プリアンププリセットについて」の話。先日、Xの方で「8弦用プリアンププリセットを組んだ」とポストしました。前々からLine6Helix/HXStompで「8弦ギター用のプリアンプブロックプリセット」は作っていました。ただ、感覚的というか、直感的に置いてその場で微調整したもの。「どうしてこのブロックをここに置くのか?何故このようなパラメータにするのか?」という部分での言語化をせぬままであった訳です。まあ組んでる本人が理論派ではなく、機材に
blogを書けと言われたので「クリーンアンプはクリーンじゃない」の話。Line6が3.80になって追加されたUSSuperNrm(FenderSuperReverbnormalchannel)とUSSuperVib(FenderSuperReverbvibratochannel)ですが……これがなかなか良い感じです。以前からHelix/HXStompのFenderアンプモデリングはよい!という評価でしたから。しかしながらクリーンアンプ。
blogを書けと言われたので「モデリングキャビネット」の話。はい。今回も楽器のお話ですよ。Line6Helix/HXStompなどのギタープロセッサにはモデリングキャビネットが入っています。「……もでりんぐきゃびねっと?」っていう方も多いでしょう。が!事細かく説明していると文字数が爆増するので、平たく書きます。【キャビネットとは、ギター/ベースアンプのスピーカー部】【モデリングキャビネットとは、その部分をデジタル技術で再現したもの】って感じで少々乱暴で
blogを書けと言われたので「Helix3.80」の話。遂に来ました!Line6のギタープロセッサ(等)向けのアップデートです。Helix/HX3.80ReleaseNotesHelix/HX3.80(releasedNovember19,2024)includes6newamps,4newcabs,1neweffect,andbugfixesandisstronglyrecommendedforallus
blogを書けと言われたので「フルスタック」の話。ええと。このblogはお仕事PR用なのです。が、すっかり楽器関連(主にLine6の回し者的な)になっちゃって。お仕事のことも書けよと思うのですが、それはそれ。まあこれでいいか、ってことでひとつ。で。いやあ、ギター弾いているとよく耳にしますよね。「Marshall3段積み」って言葉。或いは「Marshallフルスタック」。スタックとは積む、という意味です。ライブ映像なんかでよく見る、アンプヘッ
(tcelectronicIMPULSEIRLORDER)エレアコのレコーディングでIRLORDERのアコースティックギターIRを使ってみたところ、非常に良い結果が得られたので、エレキギターでも試してみました。HXSTOMPXLのセンドリターンにIRLORDERを繋ぎ、キャビネットIRではなく、パワーアンプ+キャビネットIRの8種類を試してみました。こちらはPEDALPLATFORMIRという名称で、プリアンプの機能を歪ペダルなどにまかせ、LINE出力でギターアンプを使
blogを書けと言われたので「4ケーブルメソッドをおさらいする」の話。ええーっと。また楽器の話です。ええ。そうなんです。書くことがないんです。うへあ。なので今回は巷でウワサの4ケーブルメソッド(4CableMethod・4CM)についておさらいします。え?必要ない?うん。わたくしもあんまり使わない。だからよく覚えていない上、理解もしておりません。けれども、学んで覚えておいて損はなしということで学習&復習しておきます。書くことがないからな!((C)ウエケン)
blog強化月間「もう一度NunoBettencourtトーンを考える」の話。えー、9月はちょっとblog更新回数を増やそうかと……。ということで「手抜きメシ」について書いていましたが、自ら没!いやね、書き出したらホントに手抜きなの。「納豆を練る、たれか醤油を入れる。絹ごし豆腐を水切りせず潰し入れ、混ぜる!味が足りないなら醤油を加える。ご飯に掛けてかっ込む!」とか「卵を溶いたものをごま油で焼いて、ご飯にのせて醤油を掛けてかっ込む!」とか「ツナ缶の油を軽く切って、缶
blogを書けと言われたので「Line6HXSTOMP筐体」の話。えーっと。これまで散々Line6HXSTOMPのことを書いて参りましたが……。筐体そのものを取り上げていませんでした。うむ。必要なかったからネ。そもそもネットで検索したら、散々筐体のこと含めていろんな方の手でレビューされていますし。だったら必要ないよね?と思いましたが、一応筐体をここでご紹介。遅きに失していても、スルー推奨で。HXSTOMP。はい。これがHX
過ぎゆく八月特別企画「パワーアンプBOSSKATANA-HEADMK2」の話。八月も本日で終わり。過ぎゆく季節にパワーアンプとしてBOSSKATANA-HEADMK2を使いました。ええ、使いましたとも。今回はTIPS的なものはありません。ただの独りごとみたいなのを、ダラダラ書いた奴です。いやもうね、脳が働いてないので。てことで、herewego!プリセットを作る。先日、Line6HXSTOMPのユーザー
(使い勝手と音質向上)HXSTOMPXLを単体で使おうと思っていましたが、いくつか気になる点がありました。①ジャック端子の劣化そんなにすぐ劣化はしないと思いますが、自宅での練習やリハ、ライブなどで使うたびにシールドやステレオケーブルの抜き差しをするのはあまり良くないので、ジャンクションボックスを使うことでそれを回避したいと考えました。②音質ネットで動画を見ていると、マルチエフェクターの前段に色付け用のバッファーを置くとよりリアルな音になるようです。また演奏する環境
blogを書けと言われたので「基本に立ち返るプリセット」の話。夏も終わりますね。終わるよね?暦の上では秋に向かっているはず。秋の気配を早いところ感じたいっすね。そんな中、先日つい勢い余ってLine6HXSTOMPのユーザープリセットを全消ししました。バックアップなしでファクトリーリセットをカマしてやったわけです。ぐへへへ。何故かと言えば、その場のノリ?いや、HXSTOMP側のユーザープリセットをリフレッシュしたかったからもあります。意外とゴチャゴチャしていてい
(思ったよりカンタン)HXSTOMPXLはGX-100のようにタッチパネルは搭載していませんし、画面も小さいので操作に手間取ると思っていたのですが、少し慣れればかなり効率的に設定ができました。ただマニュアルの日本語訳がわかりづらく、操作してみたほうが早い感じです。(苦笑)まずはデフォルトになるプリセットを作ってみようと思い色々と音を出してアンプやエフェクターを決めて行きました。(デフォルトプリセットの作成)まず、以下のブロックを作りました。①コンプレッサーXotic
blogを書けと言われたので『オーバードライブをstackさせる」の話。最近覚えた言葉。スタック。stackの方は積み重ねる。stuckの方は動けなくなる等。ってことで音楽関連なら、stackでございます。まーさるさんだんづみすたっく!みたいなことっすね。要するに複数のものを積み重ねる・繋ぐことをstackという感じでしょうか。同系統のエフェクツを置くこともstackというらしいです。ので、今回は改めてオーバードライブをstackさせてみました。…
(コンパクト)ということで、2台目のマルチエフェクター「LINE6HXSTOMPXL」が届きました。GX-100よりかなりコンパクトで重量も半分以下です。これ1台で完結できれば、搬入搬出がさらに楽になります。購入前からマニュアルや動画を確認し、ステレオOUTでミキサーに接続するため以下の設定を想定していました。(8つのブロック)①コンプレッサー(基本的に常時ON)②オーバードライブまたはディストーション(曲によって変更)③アンプ(クリーンと②との
GX-100のみLINE出しでライブを行う中、より良い音を求め自宅で色々と試行錯誤を続けていました。ある日ミキサーにステレオで接続しステレオコーラスをかけたところ、一気に音が広がることがわかりました。「これは使える!」と思いハーモニーやピッチシフターでも試してみましたが、かなりの広がりと厚みを出すことができました。(第三段階=ステレオ出力)コーラスだとシュワシュワしてしまうので、ピッチシフターでほんの少し左右の音を上げ下げするディチューン的な設定をしてみたところ、エフェクトがかかって
ここまで自分の機材をご紹介するのは初めてです。現在使用している機材をアップしてみました♪Guitar↓ワウペダル(JIMDUNLOP/GCB-95FCRYBABYCLASSICWAH)↓チューナー(TC/Polytune3)↓バッファー(exotic/EPBooster)↓オーバードライブ・ディストーション(Surh/eclipse)↓ブースター(J.ROCKETTAUDIODESIGNS/ARCHERIkon)↓オクターバー(BOSS/OC-5)
blogを書けと言われたので「カメラで直取り音源」の話。ええと、今回は超短いです。はい。line6HXStompをBOSSKATANA-HeadMK2へ繋いで音出しをしよう。もちろんHXStomp側プリセットはプリアンプがベースになったものを使います。いえあ!ってことでKATANA-Headのパワーアンプインへぶっ込んで8弦ギターをかき鳴らしましたよ。前から同じ使い方をしておりましたが、どっちかってーとHelixでモニタースピーカー出力した方が楽であります。そ
Blogを書けと言われたので「定期的にやってくる8弦プリセット変更欲」の話。いやあ、定期的にあるんですよ。Line6Helix/HXSTOMPの8弦用プリセットを変更したい欲。「もうちょい、こう、ゲインを加えたいな、えんやらほー」とか「あれ?歪み過ぎているきがするから、パラメータ下げるか、ほげえ」とか「ソロ用、ちょいトレブリー過ぎるからミッドブーストしちゃうかねぇ、ぼんぼやーじ」とかとかとかとか。ぶっちゃけると、その時の気分+楽器コンディションに影響されて出る欲だと言
Catalystモデリング。ええええーっと。今回は恥を忍んで久しぶりの〈演奏音源〉で御座います……。何故、今公開するのか。答え:発掘したから。いやね、お仕事で使う画像とか探していたら見つけてしまったんですよ。こんなんあったっけ?と頭の上にハテナが乱舞しましたけれども。んー。ものすごーく記憶が曖昧なんス。未公開だったかすら忘れております。まだ出してないよね?Xでも。んー。ないはず。なかった。ないといいな!取りあえず詳細は次で。そして動画
blogを書けと言われたので「スナップショットで8&6弦ギター用プリセットを切り替える」の話。blogを書けと言われたので「スナップショットで8&6弦ギター用プリセットを切り替える」の話です。今回もタイトル通りの内容になる予定。うん。最近タイトルが長いな。そして前回の続き、になると思います。楽器ネタでも良いから書け!ってスタッフは言っているのでいいよねッ!『blogを書けと言われたので8弦と6弦ギター用Helix/HXSTOMPプリセットの話。』bl