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この動画、予定に無かったような…でも、面白くてちょっと考えさせられた(笑)日本語字幕が付いてます♥️Kぽ第一世代のH.O.T.の宿舎だった三階建ての一軒家がリノベされて売りに出された…そこを訪ねて、当時の思い出を回顧する番組でした☺️ドボの宿舎もこんな感じになるのかな?いゃ…騒がれるレベルに格段の違いがあるのかも😆
長かった入院生活でしたがそろそろ終わりが近づいて来ました。医師、リハビリの方の退院OKが出ました。(出てしまいました…)リハビリの方は厳密に言うと今、退院してもいいけど体重負荷2分の1になってから退院するのが生活も楽だと思うとのこと。なるほど…直立できるからですね。でも、このままここにいては、体が怠けて良くないのでいつもの生活に戻る方がいいと思っています。しかしモラオの都合であと2日滞在することになりました。その間に体重の負荷が2分の1になったら良いけど…今は3分の1なので立っても
無事に入院しました。途中でお部屋を移動するというトラブルもありましたが術前の最後の食事も終えて、後は水分のみとなりました。今はゆっくりしていますが入院日は暇なのかと思っていたら、看護師さんは何度も来られるし、薬剤師さん、理学療法士さん、お食事を運んでくれる方…有り難い事ですね。お部屋の移動はお手洗いの関係で車椅子ですぐに行けるお部屋に変えていただきました。初めの部屋はとても広かったけれど謎のお手洗いが普通の引っ張る扉でお風呂も段差あり。理学療法士の方が無理ですねと看護師さんに掛け合って
私にとって今日は特別な日!一緒に過ごしてきたクラブの女性👩も同じだと思います先ずは、記念撮影赤組👩vs青組👨航空会社ではありません!51👨vs52👩年齢ではありません!何ヶ月振り?始動?!指導?!このツーショットは・・・何ヶ月振りだろう。使ってなかったパーツを点検しながら動作確認してみました。まだ不良箇所があって体重移行、踏み付けが全く不完全。それでも、それなりには動けた。変な走りを見たクラブの女性👩曰く元々のポテンシャルが高いから走れちゃうんだ
8月10日手術から4週間が経過しました。手術2023年7月13日(木)手術前後の1ヵ月から1ヵ月半は今年前半で最も内容の濃い期間でした。この1ヵ月の間に・・・術前検査、入院、全身麻酔、手術、検査リハビリ、検査、リハビリ、検査退院、リハビリ・・・そしてこの年になっても「生まれて初めて!」という経験をいくつもしました。幸い「人生最後にする初体験」は、今回も先に伸ばせました。(笑)そしてわずか4週間でたくさんの人と出会えました。病院の主治医👩のチームのドクター陣
8月9日退院後初の外来診療です。7月13日右脚高位脛骨骨切り手術7月26日退院(詳細はアメ限記事に投稿予定)11時30分主治医👩の診察その前に両脚のX線撮影。10時半前に病院に着いて先ずはレントゲン撮影。受付けを済ませて10分も待たないうちに撮影会場へ。立位で左右片脚づつと座位で左右別々に膝蓋骨の撮影。レントゲンか終わって10時45分。お約束の時間まで暇つぶしです。診察フロアーで受付器にバーコードをかざすと、検査終わって「〇〇様到着」という情報が伝わるシ
2023年8月8日リハビリ二日連続のリハビリです。(予約が埋まっていて致し方なく)前日の揉み返し的な痛みあり。合わせて久々のロング(ウオーク)で疲労も出ていました。(笑)幸い現在筋肉がないから筋肉痛になりません。PT👩さんからはできたら1回に最低60分の施術を確保したいという話でしたが・・・新顔の私👨、予約で埋まった枠になかなか上手く入り込めず・・・それでも今日は40分を確保してもらえました。リハビリ開始前に昨日のリハビリ帰りの歩行動作の動画を見てもらいました。
退院後初めての外出!行き先は・・・主治医👩から紹介頂いた整形外科で術後のリハビリです。「心の声」はアメンバー限定でアップしています。ここ3日ほど、膝周りに嫌な痛みが出ているので療法士さんに確認してもらいたかった。初めて行くの整形外科なので医師の診断を受けなければならず待ち時間が長い。町中の整形外科は10年位来ていない。医師の診断は予想通り3分程度の会話のみで終了。👨「痛みがある!」と話しても触診もせずスルー。本当にこういう医者は不要!時間と金のムダ!そしてリハビリのため
術後のベッド生活から車椅子、松葉杖ヘの移行には筋力があると有利という話をしました。今回はその続きで・・・リハビリ訓練では筋力があると圧倒的に有利というより必須!・・・という話です。結論!先に言っちゃうけど筋力ないとリハビリ機能回復出来ません!以下美しく、速く走れている人には関係ない話だからスルーしてね。速くなくてもフォーム気にしない人もスルーでお願いします。健康な時は、杖で体重支えて歩く生活は縁のない動作。ウオーキングで杖(スト
両足共に半月板損傷と逸脱、膝関節内の軟骨組織損傷、変形性膝関節症を発症し高位脛骨骨切り術(CWHTO)により治療を進めています。今後、競技としてのランニング復帰を目指しています。そんな過程(希望)を綴ってみました。2023年7月13日右脚手術7月26日退院今後の予定(希望?)自宅近くの整形外科でリハビリ治療8月9日退院後の初外来、X線検査(主治医👩一時帰国でのお約束外来)8月13日術後1ヵ月入浴、プール、車の運転解禁予定松葉杖卒業8月31日外来9月1
自宅でむかえる朝。昨日は退院時にバタバタ動き過ぎたのと帰宅してから室内とはいえ歩き過ぎて今日は術脚がとても浮腫んでいました。痛みも伴ってました。ということで今日は安静に徹しました。病院なら6時過ぎに病室の電気が点いて検温で1日が始まりましたが自宅だと、朝、起きるだけ起きても朝食は9時頃にトースト1枚のみ。薬飲んで寝たきり老人の世界へ。昼は起きて食べるのが面倒でパス。薬もスルーしてしまいました。ダメですよね〜、これじゃ。疲れもあり1日寝たきり老人。お腹も空かないので夕
2023年7月21日(金)「決戦は金曜日」になった日です。【寝ていた時の出来事】夜中の3時頃、寝ている時に術脚を曲げようとしたら痛くて曲げられない痛みが出た。内側側副靱帯付近ピンポイントの痛み。脚を外旋した状態で膝を曲げたり、伸ばしたりすると激しい痛みが出る。というよりも30度以上曲げられないし、真っ直ぐに伸ばしきれない。これまではなかった痛みの症状。ここからはこの日1にちの流れです。07時00分検温(日によって、血圧、血中酸素濃度、採血)氷枕交換、あったが顔
2023年7月13日(木)午後2時右脚の高位脛骨骨切り術を受けて1週間が経過しました。術後の痛みは無いと言っていいくらいに楽でした。○痛みの評価10段階の1レベル。5日目の夜中松葉杖歩行中、左脚に突然痛みが出て態勢を崩した時に転倒を防ぐために術脚を捻りながら全荷重以上で着地。このアクシデントで移動は車椅子へ。幸い術部の骨などには異常なし7月20日(木)○CT撮影10:30〜10:45左右両足撮影で骨に異常なし○エコー検査11:20〜11:50左
一番恐れていた事態が起きました!10-10!です。転倒(Ten−とう)これまでも書いてきましたが、私の膝は左右共に悪くて、左右どちらから手術をしても同じくらい悪い状態です。最終的には最近右の腓腹筋上部に強い痛みが出ていたので右を先にしただけのことで、左もけっして良くはありません。このことはドクター陣を始め病棟内もリハビリ室も共有されている情報です。移動に際しては・・・私的には左も健全な状態ではないから移動に際しては車椅子を主張していた。一方、病院側は左脚で動けると判断して
午前中開始予定でしたが、手術室から呼び出しが来たのは午後1時でした。麻酔をかけるのに1時間その後メインの手術が2時間半位詳細はまたいずれ書きますが手術は無事に終了!みなさんにご心配いただきありがとうございました。術後は痛みとの闘いではありましたが、ブロック麻酔の上手なドクターが担当してくれたようで、脅かされてい聞いていたよりはかなり楽でした。32時間の禁食期間を経て今朝の朝食から無事にいただけました。まずは遅い速報させていただきました。本当にありがとうございます。
今年もヨロシクの診察日😆X線からの診察🏥外来は多少混んでるかのイメージ前回の10月はX線なかったので久々の写真👀かなり人工骨は吸収されていて、ほぼなくなってる~✨✨ビスの痕も目立たなくなっていて身体のメカニズムって凄い!!と改めて感心してしまう~🤣🤣次回は4月、これで4年経過なので右膝の様子を見つつ間隔を開けるとのこと。。。うーーん、右膝が怪しくて不安なような気もするけど💦左膝はホントに見違えるわ🤩🤩
今日は3ヶ月毎の診察日🏥X線からの診察でしたーー😄今日も空いててスイスイ進む💨院内滞在時間は50分⌛人工骨はもうほとんど吸収されてしまっていました✨✨これは、もう申し分のない感じですね~!でも、右もあるのでまた3ヶ月毎に診察しておきましょう。X線は半年毎にしましょう!と、先生👏左膝は術前のような痛みはなく、疲れた時に気になる程度👍右膝はいつになくロックしたり(この時はメチャ痛い😖💥)、痛みが出たり退いたりしている感じ。。。💦また10月に診察でーーす😅
3ヶ月毎の外来診察日でした。。。今日もX線撮影からの診察です!大分人工骨は吸収され自分の骨が出来ています✨✨関節の隙間も良い感じです~😁痛みは、全くないとは言えませんが術前の「夜も痛くて目が覚める」ようなことはありません!!先生曰く、「関節そのもの、軟骨や半月板があれだけ壊れていたのだから完全に元通りにはならないですよ~」といつもの笑顔で😅😅今シーズンは滑走日数は少なかったけど思いっきりスキーも出来たし、上手くなったと誉めても頂けたし🎵、痛みもあまり感じなかったので、この手術は本当
あれから3ヶ月が経過し、本日は診察日でーす!スキー🎿もしましたぁ😆新しい左膝の装具を使用して✨✨やっぱり装具がないと不安だし、痛いしね~💧(膝関節そのものの傷は残っているので激しい運動をすれば痛いでしょうと。。。)本日のX線人工骨はかなり吸収され自分の骨に置き換わっています⤴️⤴️膝関節の間隙も正常✨✨先生も「良いですねぇ、順調ですよ」と🍀ただ、右膝はねぇーー💦進行してるっぽい😓あと左CM関節も痛いっっっ!!!そんなこんなでまた3ヶ月後に継続ですわーー😅😅
3ヶ月毎の診察日コロナブームで病院はガラガラ😁(自分的には空いてて嬉しい🎶)X線も診察も待ち時間ほぼ無し✨お会計も後払いシステムに登録したので待ち時間なし!!🙆今日のX線人工骨がかなり吸収されていてビックリ😂😂本当に無くなっていくものなんだなぁ~と思いました。完全になくなるのか聞いたところ、先生も「そこまで追いかけたことないので、見たことはありません」と。。。💦大体の患者さんは術後の調子が良ければ割りと早くに通院が終了してしまうようです😅自分は右膝に爆弾💣持ってるので、そち
○治療・膝OAの治療の基本は保存療法に努めることにあり,本疾患の発症要因を可及的に除去することである.しかし,1年以上積極的な運動療法や薬物投与,装具療法を行っても症状が不変あるいは増悪した場合は,観血的治療を考える.・ケルグレン・ローレンス分類では,膝OAの経過は正常(Grade0),疑い(Grade1),軽度(Grade2),中等度(Grade3),高度(Grade4)に分類され,Grade1,2では保存的治療を行い,Grade3・4で保存的治療が奏功しない場合は,手術療法が考慮され
3ヶ月振りの外来診察日病院では院内でコロナが出ていると。。。💦しかし、全く何もないかのような外来👍病院たるものこうでなくちゃね~!!いつものX線撮る方も撮られる方もすっかり慣れてるもんだから早い早い💨ポーズも頭に入ってる✋大分人工骨の吸収も進み良い感じ✨✨さてさて、問題は右膝⤵️⤵️決定打となる所見がなく、痛みは続いているという感じ悪ーーいヤツでして。。。😅「闇雲に開けてみるというもんじゃないからねぇーー」と先生💦いやいやそれは流石にないっしょ😂😂ってことで次回は10月🤔
3ヶ月前の診察日には今日がこんな世の中になっていることを想像すらしていなかった😓😓コロナったらもぉーーー⤵️⤵️⤵️お陰様(?)で病院は空いてます🎵今日もX線撮影からの診察です🍀本日のX線人工骨はほぼ吸収されたと言えるそうです👍ボルト🔩の跡は「穴があいている訳ではなく、跡(縁取り)が残っているんですよ」だそうです。穴の中は塞がっているんだと。。。😅ここまで来ればもう安心レベル✨何も制限はありません😆😆ところがさぁ右膝がねぇ~⤵️⤵️ロックするんですよ!😱そのタイミングが分
こんばんは、もーさんです今日はひなまつりですねリハビリの帰り道に、ひなパフェを買いましたひなまつり気分を満喫しました今日で手術して5週間が経ちましたリハビリも負荷訓練が開始しましたまずは、45度曲げた状態を確認します自分では、45度ってよくわからないものですね機械に座って、膝関節45度に保ちバーを蹴って止める運動をしました大腿部の前面、大腿四頭筋が鍛えられる感じです今後は、レッグカール(うつ伏せになっての膝屈伸運動)も行う予定ですいよいよ、リハビリテーションらしくなってきま
今月から外来の新棟🏥が稼働を始めたそうでそちらへ向かう💨受付と検査、会計は今まで通りの本館、診察は3号館てことで院内を行ったり来たり👣うん、確かに綺麗な病棟✨だが、待ちの順番が非常に分かり辛い😨いつものようにX線撮影を終え、外来受付を済ませ、診察室前で待ちます👌今日も優しいドクターです💕良い感じをキープできていると✨スキーなど運動も大丈夫👍プロテクターは不安なら使って良いけど、左膝的にはなくても大丈夫だそうです。左が本日、右は昨年10月(3ヶ月前)人工骨はかなり時間はかかるも
次に高位脛骨骨切り術についてみて行きましょう。(2)高位脛骨骨切り術(HTO)理屈は簡単でO脚(内反変形)を物理的に矯正してやろうという手術です。つまりは大腿骨の内側に偏った過重なストレスを、脛骨を骨切りして少し角度を変えることにより、比較的きれいな軟骨の存在する大腿骨の外側にシフトさせるのです。脛骨の上の方で骨をわざと骨折させて形を変えるのでHighTibialOsteotomy(HTO)といいます。下図のように外側から骨切りして閉じるClosedWedgeHTOと、内側から骨切
今日は3ヶ月振りの外来日でした。実は9月10日の9:00頃に歩道で自転車🚲に跳ねられる事故に遭い、救急外来🏥にかかり💦その後、右膝が痛くなり9月27日にも臨時で受診したのです😓😓😓なので当然ながら「その後どぉですかー?」から始まりました。右膝は歩くと関節がポキポキ鳴るので不安材料ではありますが、痛みはさほどないので先生「まだお薬と湿布で様子を見て行きましょう、やるとなったら左膝と同じ術式になると思うので。。。」私「いやいや、それはまだいーや」先生「大変なことを経験してるからね~
2019年9月18日最近は毎日走ってます。やはり7分台/㌔前半自分でも残念ですが、LSDで頑張ってやっと3~4K歩きを入れて続けて走れるようになりました。しかし補強の鉄板の痛みは続いてます。不思議なことに走り出すと消えるんです、ジッとしていて急に動いた時の方が痛い~モチベーションアップにBluetoothの体重計とFitbitの新型を買いました。頑張ろう~
高位脛骨骨切り術(HTO)手術をしました。2019年5月10日(手術)一日前に入院し2019年6月8日退院しましたが、術後3ヶ月8月5日の時点でお風呂での正座杖なし生活500メートルぐらいは時速7Kぐらいで走れるようになりましたが、やっと痛みが取れたぐらいで、まだプレートの存在と違和感が残っています。歩くのは4Kやっと走れるのは500mです。