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若い頃より中国語に興味があったいつから興味を持ったのか振り返ってみた〈きっかけ1〉祖父(母方)が中学卒業後兄を頼って満州へ行った母は満州で生まれた祖父がビールを飲んで機嫌の良いときは「中国語ではこう言うんだぞ」と教えてくれてた〈きっかけ2〉1992年9月12,13日中国北京・首都体育館で行われたサザンオールスターズライブファンクラブのツアーで参加したライブの他に観光も含まれていたお土産屋さんにも寄った弟から中国のタバコを1箱買ってきてと言われていたカートンでは
以前決意表明したの覚えていらっしゃるでしょうか?今日が中国語の試験日でした。あぁ、疲れた・・・1週間前にオンライン上で取得できる受験票は携帯電話の画面で見せても印刷して持参してもOK。試験中席に受験票も置いておくのなら携帯電話だと不便だと思ったのですが、開始時刻後の試験説明の間に行った確認の後は受験票はしまっても大丈夫とのことで、これなら携帯電話でも問題はなさそうでした。午後に受験のあった1,3,5級は全て4教室に分かれて試験を受けたのですが、午前の2級は5教室、4級は
HSK3級に合格しました!5月に受けた時はあと1点足りなくて落ちました。読解と書き取りが前回より20点ずつ上がっていて嬉しい。なぜHSKを受験したかというと、中国語検定を受けられなかったので11月になるまでの間にモチベーションを保つための目標設定でした。なので、本番は来月の中国語検定です。中国語検定は4級を受験します。去年筆記の項目であと20点足りなくて落ちました。中検の方が厳しい〜!!!拼音を覚えないといけない。加油、我
ご訪問ありがとうございます。HSK3級合格しました♪点数が低くいので、まだまだ、勉強が必要ですが、とりあえず合格で嬉しいです。今回の試験会場はJICAだったので、早めに到着してJICAでランチを食べてみました。グリーンカレー美味しかったです!では、また。【超早割実施中】冷蔵おせち2026サンリオキャラクターお節詰め合わせ二段重紀文保冷バッグ付送料無料おせち料理早割洋風和洋シナモロールクロミハローキティちゃんグッズ子供子ども
とある本を読んでいて、その中で気になることがありぐぐっていた時に辿り着いたのがこちらのPDFの活動報告書。東京外国語大学オープンアカデミー2012年度後期開講講座言葉とその周辺をきわめる活動報告書資料上ではp17、PDFファイルではp21にある『ビルマ語の中に見る言語の一般的特徴とそうでないもの:殺しても死なないヤツ』はとても興味深い記載がありました。ビルマ語で「私はこの皿を割りました」という文、じつはこの文ではお皿が割れていない可能性もあるというのです!意味が分からないです
ダラダラと勉強はしていたのですが、せっかくなので試験を受けてみようと思い始め数日。決心がついたので、10月の試験に申し込みしました3級については、去年11月の時点で過去問は合格点だったのですが、『【自分メモ】中華熱でHSKの過去問を解いてみた結果』中華沼にハマりすぎてすごい熱量で中国語の勉強を数か月続けていました。『大好きな作家さんの(将来発表されるであろう)新作を中国語で読みたい』という想いだけで、自…ameblo.jp確実に分かって正解だったのは全体の2割。7割は一部だけ聞き取
空耳アワー、懐かしい。番組もいつの間にか終わっていて、最近は空耳もなかなか機会がない。と思っていたらなんと中国語のレッスン中にまさかの空耳この日はHSK3級の文法練習をしていました。『会(副詞):~のはずである。~であろう。』例文は你穿得那什么少,会感冒的。訳:そんなに薄着だったら(着る物が少なかったら)、風邪をひくよ。最後の『的』は絶対に必要。これがある事によって、話し手が相手に対して「〇〇になるよ」「そうした方がいいよ」と強く伝えたい気持ちを込められる。もし你穿
HSK4級合格を目標に北京ニーハオ中国語センター福岡天神校にご入校された生徒様から、先日嬉しいお知らせを頂きました✨HSK4級は中国の方と流暢に会話ができる中国力が求められ、履歴書にも書けるレベルになります。そのため独学ではかなり難しく、こちらの生徒様も以前独学で2回挑戦されましたが不合格だったそうです。そこでHSK対策のプロの先生を探されて北京ニーハオ中国語センター福岡天神校へ入校されました。半年間、お仕事の後に夜7時から福岡天神校でHSK対策講座を受講されて、先日見事にHSK4級に合格され
ブログ訪問ありがとうございます!コスメ大好きな30代ママです。日韓コスメについて発信中フォロー嬉しいです↓↓↓↓↓こんにちわ、あやきむです昨日、HSK(中国語の試験)のネットでの合格発表がありました。結果は、、、合格していましたリスニング・読解・書き取りが各100点ずつ配分あり合計300点満点の試験です。
ニァォというのに、猫じゃないものな~んだ。niǎo鸟鳥*ピンインはChatGPTで表示されたものになります。中国語の勉強をしていて、HSK3級の単語で「鳥」が出て来たのですが、ピンイン(発音)が分からず調べたら、まさかのニァォで驚いただけという。ちょっと勉強疲れしているだけだと暖かい目でお願いします(*--)(*__)ペコリ
上海で暮らしています2022年春から上海で暮らしています。5月から現地の中国語学校に週2回ほど通学し、語学学校のテキストとHSK3級の過去問集を使ってその年の夏にはHSK3級に合格できました。ちなみに、HSK3級のレベルはこんな感じ・・・中国語を使って、生活、学習、仕事等における基本的なコミュニケーションができる。できてたかしら?笑数字とか、お店での値切り交渉とか、そういうのはちょこちょこできるようになっていたと思います。日本人が中国語の学習を始
ブログ訪問ありがとうございます!コスメ大好きな30代ママです。日韓コスメについて発信中フォロー嬉しいです↓↓↓↓↓こんにちわ、あやきむです今日はHSK3級の試験でした〜HSKは1級〜6級まであって1級が一番やさしくて6級が難しいです。(本当はもっと上の級もあるみたいですが、日本では6級が一番上?よくわからず)私の受けた3級は日常的な場面で基本的な
学ぶことが多いこちらの本。HSK3級の過去問を勉強している時に、ちょっと気になってパラパラ読みをしていた時に気になっていた部分をじっくり読むことに。中国語は不思議:「近くて遠い言語」の謎を解く(新潮選書)Amazon(アマゾン)英語の勉強をしているので「文法を学ぶ大切さ」はよく分かっている。英語と共に中国語は語順がとても大切なのでその語順はしっかり覚えたい!ところが、なかなかコレ!と思う中国語の文法書に出会えない。そんなときに、私の疑問のいくつかを解決してくれたのが
今年は元旦から天災や事故があって、心穏やかではない新年になってしまいました。元旦、家族で初詣へ行った後、マクドで休憩していたら能登の方で震度5の地震があったと速報通知、その直後にこちらも揺れたので、北陸とは全く別の地震だと思っていました。長い横揺れで気持ち悪かった義母のお友達もオーストラリアから金沢へ旅行中だったそうですが、「自分たちはパニックになったのに、旅館のスタッフは冷静で驚いた」と言ってたそうです。私は震度4でも軽くパニックになりか
3級の合否はまだ分からないが、受験したその日に買った4級の単語帳に取り組んでいる。新書サイズで1500円、一単語に二つの例文。著者は楊達氏、NHKのテレビ中国語の元講師だから信頼できる。例文もしっかりしている。値打ちのある本と出合った。学生と異なり70才を過ぎたおばあちゃん、どんどん忘れるが気にしない。復習はしない。それでも前に出てきた単語は少しは覚えておりその時だけはページを繰ってみる。もし受験するとしても3年はかかるだろう。能登半島での地震、被災した人たちの
漢語水平考試HSK3級を受験したので、中国政府教育部のある北京より成績報告書が到着しました。結果は見事合格!右下にはいつも通り独特の表がありましたが、3級になって一つ異変が。アップする際に隠しましたが、登録している顔写真が印刷されていました。4級どうしよう、またいつか受験してみようかな。中国語だと他に中国語検定の方も受けてみたいし。
台湾の・・・富裕層向けに、創業当時から東京の不動産を紹介していて、売れた不動産の賃貸管理を預かるというビジネスモデルで、少しずつですが賃貸管理物件を増やしてきたわけです。それで・・・日本人のオーナーだと、自分で管理する人が多いと思うし、前から付き合いのある管理会社にお願いする人もいたりで、管理物件では台湾人オーナー9対日本人オーナー1です。ですから・・・台湾人オーナーに中国語できちんと挨拶したり、さらには、会話がしたくて10年前から中国語の勉強をしているわけで、週に
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受験を終えたと思われる若者のグループに出会った。男女半数ずつ、10人くらい。語学系の学生ですかと聞くと、違うとのこと。彼らが受けたのは4級。3級の倍は難しい級だ。偉いなあと思った。50年前は私も学生だった。でも必須の英語と第2外国語のドイツ語を仕方なく学んだ程度。今の学生は競争にさらされている。将来をみすえてできるだけの努力をする、資格を取っておく。中国語学科でもないのに4級を受けるなんて恐れいりました。受験した帰りに本屋に寄って、4級の単語集を買った。1300円。3
2018年から中国語検定試験の受験者数をHSKが上回ったと書いてあった。その理由がわかった。これからもますます伸びていくだろう。中検のことは全く知らないが、HSKが世界共通試験であることが一番の理由。世界中で共通の試験を実施するなんてことは中国の国家事業でなければ不可能だ。先ずは予算。検定実施のための事務所をおき、人員を配する。国の支援がなければできない。今回受験してみて相当な費用がかかっていると感じた。世界で中国語を広め、中国の文化を知ってもらう。あらためて中国の力の大
ほっとしました。1時半開始だが、早めも早め、11時に着いてしまった。会場の大学の庭で時間をつぶした。1クラスに30人程度だった。主なる監督官は女性で、男性の助手が二人、厳しい監視だった。問題は封がされていた。リスニング、読解あと筆記と3部門だが、部門ごとに時間制限があって勝手に先に進めない。リスニングがとても疲れた。でもできる限りの準備はしてきた。今年初めに受験参考書を買った時、とても歯が立たないと思ったが地道に努力をしたところ、なんとかなった。特にリスニン
16日から約一週間ひどい目にあいました、免疫力のなさを実感した。もっと高齢なら命があぶないくらい、しんどかった。予防接種をうけておくべきだった。躊躇していたのは母ががんの持病はあったものの何年も症状が安定していたのに、よかれと思ってうけた予防ワクチンで本物のインフルにかかりあっというまに死んでしまったからだ。それから怖いのである。でも私は内臓の持病はないから、次回から接種することにした。熱は38までしか上がらなかったが、吐き気にまる4日昼夜悩まされた。眠れない、液体が
やったー!中国語の試験で一番有名なHSK3級合格してた。試験後180点は取れたかなと予想、フタを開けると224点とは。写作(書写)がちょっと危なっかしいけど、読解が1級以来の99点。いつか4級も取ろうかな。
じわっと痛いところがあって、痛み止めで10日ほどがまんしていたが、とうとう食べるときに噛むと響くようになり受診。すごく丁寧に説明してくれる評判の先生で、これだけで治ったような気になった。原因と予防をきいて20日後に又みてもらう。歯ぎしりが原因、上下の歯を合わせない方法を教えてもらった。今日から実行だ。足が少しましになったと喜んでいたら次は歯か、、、、ふむふむコーナー(原来如此)ラジオ中国語講座の先生。前置詞の9割は元々は動詞。私は家で酒を飲まない、作文すると
全国の小学校に三個ずつのグローブを送る。彼らしい思いやり、「一緒にやろうぜ、野球」素敵な話題だ。ただ贈られた小学校は管理に困惑するだろう。校長先生や教育委員会が知恵をしぼって有効に活用してほしい。世の中には悪人もいる。盗難も起きるかもしれない。使用されなければ意味がない。好意が無駄になる。校長室のカギつきの戸棚に納められたのでは。グローブの日、とか決めて順番に使用することになるのか。ふむふむコーナー(原来如此)気になった単語、「地方」初めて出会った時、日本語の地
面白かった。写楽殺人事件と同じくらい。あと、広重、歌麿の2作がある。浮世絵にとことん詳しい作家らしい。東野圭吾も数冊読んで、素晴らしい作家だと思っているが、高橋氏も素晴らしい。しばらく抜けられそうもない。ミステリーではなく完全に推理小説だ。推理小説とはこのようなものなのか。受験勉強中なのに困ったことだ。ふむふむコーナー(原来如此)長安賢后伝は戦いのシーンが増えてきて面白くなった。お気に入りの側室が「それは宮中の掟を破ることになります。」と陛下に言うと、自分の言
Eテレ、笑わない数学、が昨夜あった。テーマはたしか「超越数」円周率の「パイ」とか自然対数の底の「イー」とかがこれに分類される。数の世界で、普通の数が大きな割合を占め、超越数が例外なのかと思って聞いていたらなんと私たちになじみの数が例外で超越数の方が大きな割合を占めるとの結論であった。毎度のことながら数学者という奇妙な人間におどろかされた。そしてやはり、昨夜は寝つきが悪かった。頭の中をかき回される感じだった。ふむふむコーナー(原来如此)事務局に電話してHSK3級の試験
Eテレの笑わない数学のシリーズ2がシリーズ1に続いて面白い。パンサーのおがたさんが進行役、これがぴったりのはまり役。抜擢した人の目の高さに驚く。例えば別の誰か、賢い系の人だったらこれほどまで満足は得られない。嫌味が出る。難しい数学をこんなにわかりやすく、興味深く解説する番組は初めてだ。なにかの賞をもらえないかなと思う。数学者って本当に不思議な存在だ。ふむふむコーナー(原来如此)しかたなく「長安、賢后伝」を見ているがこんなに軽い脚本の華流、韓流のドラマに出会
12月3日が受験日、当日を想定して、練習をしている。特にリスニング。35分間。模擬問題集に5回分載っているので一日に一回ずつやっている。迫ってくると真剣になるもので意外とスムーズだ。短期決戦という言葉があるが、近づいてくる方が効果的だ。これも発見の一つ。学生などは早い人で三か月、普通で半年も勉強すれば合格するらしい。若い人はやはり違う。もうすぐ後期高齢者、諦めよう、若い人と比べてどうする!新しいことに挑戦するのは多くのメリットがある。ふむふむコーナー(原来如此
NHKが受信料を値下げするらしいが、内容や質が落ちないか心配だ。必死に頑張っている制作者に正当な給料が払われているか、受信料を下げるくらいなら、給料を上げてあげてと言いたい。年をとると体力が落ちて行動が制限される。テレビやラジオの有難さといったら無い。NHKほど質の高い番組を民放が作れるだろうか。作り手のプライドが違う。シリーズもの、特集と、昔とは比べ物にならないほど見ごたえがある。生誕100年記念として、司馬遼太郎の「雑談」が再放送されている。再放送になるものは数十年