ブログ記事21件
スルスルな八木です。買ってしまった。ついに、この世界に手を出してしまった。コレです。TWSB-1:2wayサンディングブロック|HOSCOTWSB-1|2wayサンディングブロック。7-1/2″(184mm)/9-1/2″(241mm)、フレットのすり合わせや指板の研磨に最適なR付サンディングブロックです。サンドペーパー等を貼り付けてご使用ください。www.hosco.co.jpフレットレスギターの指板面の調整に、専用の工具を買ってしまった。HOSCOのサンディン
いつもお世話になるサウンドハウスさんからお届けものです。アコギの移動に良さげなケースです。ソフトケースですと、ネックが心配。ゆるゆる過ぎてネックに負荷がかかります。このようなセミハードですとかなり安心です。チャック部分を、カバーできます。かなり耐久性がありそうです。背中に背負うのは、アニメけいおん!から流行した?けいおん!は設定、初心者なのですが、やってる曲は結構鬼。楽譜みると、とてもじゃないけど大変。そこはパワーコ
昨日のブログで書かせていただいた大工さんが、わざわざ持って来て見せてくださった製作キットがこれです。合板ですがパーツがほとんど揃っています。ネックはタブテイルジョイント。HOSCOドレッドノートアコースティックギターキットローズウッドバック&サイドGR-KIT-D3Amazon(アマゾン)17,490〜23,000円木工の技術はお持ちなので、アドバイスは二つだけさせていただきました。一つ目はバックの板を少しだけお皿の様に湾曲させてみてはどうかという事
オーダーギターの製作中実はエレベーターの建屋を作ってくれた大工さんがギターキットの製作を始めました。お話を伺うと、元々木工が好きな方なのでログハウスを建てたり趣味は凄いです。その流れでいつかはギターを作ろうと思っていたらしく、僕と出会ったのをきっかけにアコースティックギター製作を実際にやってみたいと話してくださいました。そこで色々と役に立ちそうなお話をさせていただいたのですが、ブログを書く時もその事を踏まえて役立つ情報も出来るだけ載せて行こうと思います。今夜はフレットの端を整え
死んだ魚のような目をしてHOSCOのギターキットでフライングVを製作しています。さて、いよいよ配線です。まず、マニュアルに描いてある配線図はこれです。安物の中国製ギターによく見られる配線と同じだろうと思っていましたが違いました。一部GND線を省略して分かりやすく描くとこうなります。こっ、これは・・・Gibsonの1967年や1975年のフライングVと同じ配線ですね。うちのもう一本のフライングVもこの配線にしてあるのでこの配線にしましょう。ピックアップは中国製の安物でも意外と音が良か
最終章です、ラストスパート頑張っていきましょう前回は塗装後クリアまででした別の日に、クリアをもう五回塗布しましたのべ10回です見た目は前回と変わりなく見えますが、近くでみると厚くなってるのがわかりますしかし木目ってすごいねこれだけ厚塗りしてもクリアが平坦になりませんでした研磨仕上げです、サンドペーパー#600>#800>#1200くらいでザラつきを取った後、コンパウンドで仕上げていきます使用したのはホルツの車用のものですまずは粗め
久しぶりの作業です(^^)/色探しに時間がかかってしまいました前回やりこんでいた、色探しをもう一回やってみました主にクリアー系の塗料をいろいろ試しましたスカーレットGXメタリックブラッドクリアオレンジ艦艇色(艦底色)クリアブラウンスターフライトゴールドポリシーがないなあ…俺(@_@)蛍光ブルーグリーンマホガニーなんか混ぜた(青、緑、白)クリアイエロークリアピンク純色バイオレットこんな実験をしていましたさて塗装の準
晩ご飯を食べた後閉店前のホームセンターへGOクランプ買ってきました樹脂製なので軽く後々も使えそうなのでこんなの買ってみました取説に、センターと角度の確認項目がありました角度の確認はよくわからないので横から見て指板がまっすぐなのを確認センターが出ているか確認ネックの中心線とブリッジの中心線が合っていることを確認しました今回使用するボンドはこれタイトボンド3耐水仕様のものにしました塗って直ぐ固定このまま放置しますおやすみな
実験ラストスパート手順1)下地#180>#240>320で仕上げる2)との粉を塗布する塗布>すり込む>乾燥の手順3)#600で軽くならす4)サンディングシーラーを塗布5-6回一時間間隔塗布後の研磨は#6005)着色試してみたい色何色か6)クリア5-6回一時間間隔二日間一週間乾燥はやめ前回はここまで7)研磨コンパウンド手磨きでどこまで光る?手元に色々便利に使っているコンパウンドのセットおなじみホルツの車用これ
塗装実験も調子よく進んでますここいらですこし本作業進めてみることに今日は天気が良いのですなのでヘッドが羽子板のままなので加工しようと思います最初は説明書に付いていた型紙を使おうと思ったりですがうーーんやはりもうすこし本物によせたいね、こうせくしー?な感じ?で少しお絵かきすることにしました久しぶりにお絵かきソフトをインストール最近ご無沙汰、Inkspace画像ファイルからアウトラインをトレースしてみまし
引き続き実験です手順1)下地#180>#240>320で仕上げる2)との粉を塗布する塗布>すり込む>乾燥の手順3)#600で軽くならす4)サンディングシーラーを塗布5-6回一時間間隔塗布後の研磨は#6005)着色試してみたい色何色か6)クリア5-6回一時間間隔二日間ここまで終わっているので続きからです一週間乾燥はやめ7)研磨コンパウンド手磨きでどこまで光る?クリア二日目今日五回実施最後の吹きつけ前に
引き続き実験です手順1)下地#180>#240>320で仕上げる2)との粉を塗布する塗布>すり込む>乾燥の手順3)#600で軽くならす4)サンディングシーラーを塗布5-6回一時間間隔塗布後の研磨は#600ここまで終わっているので続きからです5)着色試してみたい色何色か6)クリア5-6回一時間間隔二日間一週間乾燥はやめ7)研磨コンパウンド手磨きでどこまで光る?着色木目を残しながら着色したほうがレスポールらしいかなと思
色塗り前の実験です木の下処理と塗装でプラモ用ラッカーの色映えをはがきサイズのメイプル木板を使って確認してみます手順は1)下地#180>#240>320で仕上げる2)との粉を塗布する塗布>すり込む>乾燥の手順3)#600で軽くならす4)サンディングシーラーを塗布5-6回一時間間隔塗布後の研磨は#6005)着色試してみたい色何色か6)クリア5-6回一時間間隔二日間一週間乾燥7)研磨コンパウンド手磨きでどこまで光る?それでは、下
本年の仕事終わりーさて塗装の準備しないとね、ますは、、下調べと計画大まかな手順は下地→塗装→クリア→ポリッシュこんな感じで考えてましたで、調べると下地いろいろあるとの粉とかプライマーとか塗布する方法もあったけどとの粉が多かった。との粉にしよう(^o^)中塗りサンディングシーラーというラッカーがあってこれを下塗り・中塗りのどちらにでも使えるらしい。サンディングシーラー採用(^o^)この作業は何日もかけて複数回行う塗
ヘットの加工とりあえず型紙をコピーしておいてみた105%拡大して、左右の幅だけ取ってこのまま使うことでどうかな?今週は仕事で遠征中なので、切るのは週末のお楽しみになりそう木工用ボンドネックの修理にアメリカのタイトボンドを使う記事が多くありましたまた、木工愛好者目線だと、普通に接着するだけなら、おなじみの黄色い奴とあまり差はないらしいです、気になったのは、硬化したあと、黄色いのはビニールみたいになる感じですが、タイトボンドはヤスリ
アマゾンでポチッと押して届いたのはHOSCOエレキギターキットLPタイプER-KIT-LPいきおいで(少し酔っていましたm(__)m、)ギターの、組立キットを買ってしまいました、大体いつも買うプラモデル10個分の投資だね(汗)とりあえず状態を確認!!!木の感触を楽しみながらサンドペーパーかけてみます表面に大きな傷もないことを確認、ツールマークが何カ所かにあるねあとで中目のサンドペーパーを手に入れて、撫でてあげよう(^o^)キズ
SoundMesseinOSAKAサウンドメッセ大阪2018#165月13日HOSCOホスコドブラー様用に撮影しておきました・・・アイチ木材加工aNueNueBirdGuitar日本娯楽防音室ワタナベ楽器ProvisionSagoK.Nyui乳井・サウンドメッセ大阪2018#15・サウンドメッセ大阪2018#14・サウンドメッセ大阪2018#13・サウンドメッセ大阪2018#12・サウン
Aloha!和歌山県紀の川市のハワイアン雑貨店「Kanoa」です。コーヒー、紅茶、パンケーキミックス全品20%OFF!1/7まで詳細はこちら現在、販売中の「HOSCO手作り楽器キットウクレレキット」の見本がやっっと完成しました!見本は、写真をプリントしているので完全オリジナルになっていますが、出来上がりの感じや音を体感していただけます商品は左側の無地になります音色は…購入された後、「ここがわからない!」「上手く行かない…」というときも