ブログ記事459件
昨年辺りにFABさんのセキ群「セキ・セサ等」の特製完成品の塗装仕上げや、PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきました・・・・今回で最後あたりかと思いますが、今回のセキ1には美唄鉄道の渋~い車両が含まれており、見ごたえがありますよ~の5回目最終回です・・・前回のプロセスはこちらからどうぞ・・・最後は三菱美唄のセキ1の2両です・・・・資料で頂いた、実写のセキ1です・・・・この側ステップを覆うように取り付けられている添乗禁止のサインは、どうやらキャンバスに手書きで描かれた物のようです・・・
昨年辺りにFABさんのセキ群「セキ・セサ等」の特製完成品の塗装仕上げや、PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきました・・・・今回で最後あたりかと思いますが、今回のセキ1には美唄鉄道の渋~い車両が含まれており、見ごたえがありますよ~の4回目です・・・前回のプロセスはこちらからどうぞ・・・今回はセキ1の各タイプです・・・・側面の補強に特徴があり、妻側の嵩上げは木製です・・・こちらは三菱芦別のセキ4です・・・セキ126は特に側板の補強が凄いです・・・・セキ126の実車の写真です・・・・
昨年辺りにFABさんのセキ群「セキ・セサ等」の特製完成品の塗装仕上げや、PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきました・・・・今回で最後あたりかと思いますが、今回のセキ1には美唄鉄道の渋~い車両が含まれており、見ごたえがありますよ~の3回目です・・・前回のプロセスはこちらからどうぞ・・・今回は美唄鉄道のセキ1001とセサ500です・・・こちらは資料として頂いた実車の写真です・・・美唄駅構内添乗禁止というサインが大きく掲げられています・・・北炭のマ-ク付けたセサ500は憧れです・・・・
昨年辺りにFABさんのセキ群「セキ・セサ等」の特製完成品の塗装仕上げや、PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきました・・・・今回で最後あたりかと思いますが、今回のセキ1には美唄鉄道の渋~い車両が含まれており、見ごたえがありますよ~の2回目です・・・前回のプロセスはこちらからどうぞ・・・今回は国鉄のセキ3000型の初期と後期車になります・・・左側が初期車と右側が後期車になります・・・北海道で最も見慣れた2軸ボギ-の石炭車でしたねぇ~石炭積出ホッパ-にずらりと並んだセキ達です・・・続き
ア-トプロさんの特製完成品「国鉄DD13型」の6次車の塗装仕上げに着手しましたの4回目ですDD13の6次車は前照灯が1灯ながらも7次車以降に使用した新型のDT113台車(ウィングばね式)を履いて、燃料タンクを2000リットルに増やし、エアータンクを床下からランボード下に移動した車両です・・・前回のプロセスはこちらです塗装の最後は3色の艶を揃えるために、半艶消しのクリア-を吹き付けます・・・・こちらは黄帯に葡萄色2号の塗装です・・・・マスキングを外した状態です・・・この黄色帯の幅は1.3m
昨年辺りにFABさんのセキ群「セキ・セサ等」の特製完成品の塗装仕上げや、PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきました・・・・今回で最後あたりかと思いますが、今回のセキ1には美唄鉄道の渋~い車両が含まれており、見ごたえがありますよ~最初は国鉄のセキ600とセキ1000の初期車です・・・・全く同じように観えますが、微妙な違いがあるようです・・・・三美のB6のいる風景のジオラマにセキ群を置いてみました・・・・よいですねぇ~
ア-トプロさんの特製完成品「国鉄DD13型」の6次車の塗装仕上げに着手しましたの3回目ですDD13の6次車は前照灯が1灯ながらも7次車以降に使用した新型のDT113台車(ウィングばね式)を履いて、燃料タンクを2000リットルに増やし、エアータンクを床下からランボード下に移動した車両です・・・前回のプロセスはこちらです標準色のボディ-塗装が完了しました黄帯塗装はこれからマスキングとなります・・・・この全体が朱色3号の2両はなんでしょうか~実は今回、2両だけスパシャルバージョンで新潟臨海鉄
モデルワムさんの「国鉄セフ30000形」のフィニッシュワ-クを依頼されましたので、そのPCPフィニッシュの完成状態を御覧にいれますねぇ~このPCPフィニッシュ仕様のモデルは極少数ですが、モデルワムさんで販売予定です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト後に泥系と錆系の塗料による仕上げをしています・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCP
ア-トプロさんの特製完成品「国鉄DD13型」の6次車の塗装仕上げに着手しましたの2回目ですDD13の6次車は前照灯が1灯ながらも7次車以降に使用した新型のDT113台車(ウィングばね式)を履いて、燃料タンクを2000リットルに増やし、エアータンクを床下からランボード下に移動した車両です・・・前回のプロセスはこちらです黄色帯に葡萄色2号塗装の床下です・・・・こちらは標準塗装の床下です・・・デッキパ-ツの塗装です・・・・白帯のマスキング完了状況です・・・・朱色3号の塗装完了です・・・・
モデルワムさんの「国鉄トキ25000形」のフィニッシュワ-クを依頼されましたので、そのPCPフィニッシュの完成状態を御覧にいれますねぇ~このPCPフィニッシュ仕様のモデルは極少数ですが、モデルワムさんで販売予定です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト後に泥系と錆系の塗料による仕上げをしています・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PC
昨年からFABさんの「ホキ5700型」の特製完成品の塗装仕上げや、キットの組立・塗装・PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきましたが、今回はFABさんのセメントホッパ-車シリーズ中の異端児で、小口輸送用のホキ7500型を自分用に組み立てることになりました・・・・FAB店主の川田さんの分も一緒にと言うことで、この樹脂とブラスのハイブリットモデルの組立を始めました・・・の5回目最終回です・・・前回のプロセスはこちらです・・・全体的にはホキ5700形とほぼ同じ形態ですが、ホッパ妻面に渡り板が無
昨年からFABさんの「ホキ5700型」の特製完成品の塗装仕上げや、キットの組立・塗装・PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきましたが、今回はFABさんのセメントホッパ-車シリーズ中の異端児で、小口輸送用のホキ7500型を自分用に組み立てることになりました・・・・FAB店主の川田さんの分も一緒にと言うことで、この樹脂とブラスのハイブリットモデルの組立を始めました・・・の4回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・床板とホッパ-本体を組み立てます・・・・そしてその後に床下配管の取付を行
モデルワムさんの「国鉄トラ55000形」のフィニッシュワ-クを依頼されましたので、そのPCPフィニッシュの完成状態を御覧にいれますねぇ~このPCPフィニッシュ仕様のモデルは極少数ですが、モデルワムさんで販売中です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト後に泥系と錆系の塗料による仕上げをしています・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCP
昨年からFABさんの「ホキ5700型」の特製完成品の塗装仕上げや、キットの組立・塗装・PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきましたが、今回はFABさんのセメントホッパ-車シリーズ中の異端児で、小口輸送用のホキ7500型を自分用に組み立てることになりました・・・・FAB店主の川田さんの分も一緒にと言うことで、この樹脂とブラスのハイブリットモデルの組立を始めました・・・の3回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・樹脂製のホッパ-本体の組立です・・・・中央の白いプラ角材は、ホッパ-の幅を
昨年からFABさんの「ホキ5700型」の特製完成品の塗装仕上げや、キットの組立・塗装・PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきましたが、今回はFABさんのセメントホッパ-車シリーズ中の異端児で、小口輸送用のホキ7500型を自分用に組み立てることになりました・・・・FAB店主の川田さんの分も一緒にと言うことで、この樹脂とブラスのハイブリットモデルの組立を始めました・・・の2回目です・・・前回のプロセスはこちらです・・・以前にホキ5700型を5両ほど組み立てていましたので、要領はつかめています
HOj1/8712mmFAB製kit組「72系改造郵便荷物電車」を仕上げるの巻きの4回目です・・・前回のプロセスはこちらかどうぞ・・・72系改造郵便荷物電車は奥が深いですねぇ~最終回は、クモニ83803の完成状況をご覧いただきます・・・・国鉄時代、小荷物や手荷物を輸送する荷物列車が各地で運転されていましたが、客車による輸送が主でした、電化区間の延伸に伴い、電車と併結し荷物輸送に活躍したのがクモ二83などの荷物電車達です・・・・・その中でも昭和41年(1966)に登場したクモニ83
モデルワムさんの「国鉄セフ1形」のフィニッシュワ-クを依頼されましたので、そのPCPフィニッシュの完成状態を御覧にいれますねぇ~このPCPフィニッシュ仕様のモデルは極少数ですが、モデルワムさんで販売中です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト後に泥系と錆系の塗料による仕上げをしています・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッ
HOj1/8712mmFAB製kit組「72系改造郵便荷物電車」を仕上げるの巻きの3回目です・・・前回のプロセスはこちらかどうぞ・・・72系改造郵便荷物電車は奥が深いですねぇ~今回はクモユニ74005の完成状況をご覧いただきます・・・おおきな目玉が特徴的ですねぇ~いや~クモユニ74005素敵です・・・・
昨年からFABさんの「ホキ5700型」の特製完成品の塗装仕上げや、キットの組立・塗装・PCPフィニッシュをかなりの数、行ってきましたが、今回はFABさんのセメントホッパ-車シリーズ中の異端児で、小口輸送用のホキ7500型を自分用に組み立てることになりました・・・・FAB店主の川田さんの分も一緒にと言うことで、この樹脂とブラスのハイブリットモデルの組立を始めました・・・ホキ7500形式はセメント輸送用として1967年(昭和42年)から1968年(昭和43年)にかけて日本車輌製造東京支店にて
HOj1/8712mmFAB製kit組「72系改造郵便荷物電車」を仕上げるの巻きの2回目です・・・前回のプロセスはこちらかどうぞ・・・72系改造郵便荷物電車は奥が深いですねぇ~今回はクモユニ74005とクモニ83803です・・・・マスキングして屋根の塗装です・・・・他の車両も混ざっています・・・・濃灰色での塗装が終わりました・・・・・車体の塗装が完了しました・・・・窓セルと保護棒の取付です・・・・下回りとの組立です・・・・完成です・・・・
モデルワムさんの「国鉄トラ45000形」のフィニッシュワ-クを依頼されましたので、そのPCPフィニッシュの完成状態を御覧にいれますねぇ~このPCPフィニッシュ仕様のモデルは極少数ですが、モデルワムさんで販売予定です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト後に泥系と錆系の塗料による仕上げをしています・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PC
HOj1/8712mmFAB製kit組「72系改造郵便荷物電車」を仕上げるの巻きです・・・この車両たちも塗装仕上げの依頼を請けてから、かなりの時間棚の中で熟成してしまったものでこの機会に一気に加速して塗装を行っています、72系改造郵便荷物電車は奥が深いですねぇ~今回はクモユニ74005とクモニ83803です・・・・まずは分解です・・・・ブラスクリ-ンで洗浄してピカピカになっています・・・・変性エポキシ樹脂系の白のプライマ-(ニッペパワ-バインド)を吹きます・・・・内側を室内色
中古市場でPCPフィニッシュ仕様のED196号機を手に入れられ、その雰囲気を気に入られた、埼玉のA様のご依頼で、ED191号機とEF101号機そして、モデルワムのヨ6000にPCPフィニッシュ加工をすることになりましたの3回目です・・・・前回のプロセスはこちらです・・・・最近は、PCPフィニッシュ加工を気に入られて、ご依頼が増えてきており、ウェザリングという車両の実感的な仕上げにご賛同を頂く方が増えたことは、喜ばしい限りです・・・今回はEF101号機とヨ6000をご覧いただきます・・・PC
今回は中古市場でPCPフィニッシュ仕様のED196号機を手に入れられ、その雰囲気を気に入られた、埼玉のA様のご依頼で、ED191号機とEF101号機そして、モデルワムのヨ6000にPCPフィニッシュ加工をすることになりました・・・前回のプロセスはこちらです・・・・最近は、PCPフィニッシュ加工を気に入られて、ご依頼が増えてきており、ウェザリングという車両の実感的な仕上げにご賛同を頂く方が増えたことは、喜ばしい限りです・・・それではED191号機からご覧いただきます・・・PCPフィニッシュ施
今回は中古市場でPCPフィニッシュ仕様のED196号機を手に入れられ、その雰囲気を気に入られた、埼玉のA様のご依頼で、ED191号機とEF101号機そして、モデルワムのヨ6000にPCPフィニッシュ加工をすることになりました・・・最近は、PCPフィニッシュ加工を気に入られて、ご依頼が増えてきており、ウェザリングという模型車両の実感的な仕上げにご賛同を頂く方が増えたことは、喜ばしい限りです・・・PCPフィニッシュ仕様のED196号機に合わせて、ED191号機はハードフィニッシュ、EF101号機
昨年完結した「眠りから覚めた上芦別の9200(M.W.製HOj1/8712mm)を蘇らせる」に引き続き永らく熟成していた、真谷地の8100(M.W.製HOj1/8712mm)5052号機をやっとオ-ナ-さんにお渡しできる状態になりましたので、お披露目いたしますねぇ~真谷地の8100とは、北海道炭鉱汽船真谷地鉱業所専用鉄道の5051号機と5052号機ですオ-ナ-さんの御希望はそのうちの5052号機です・・・煙室前面の赤の北炭マ-クが輝いています・・・・石炭も満載です・・・給
モデルワムさんから、最新作「国鉄ワムフ100型」のフィニッシュワ-クを依頼され、そのPCPフィニッシュの完成状態を前回御覧頂きましたが、今回はかって湧網線で観られた9600とワムフ100の編成を再現してみましたので、ご覧くださいませ~かって湧網線では9600とワムフ100のこんな編成が観られました・・・良い感じでしょ・・・・こんな写真を撮りたくてHOjのワムフ100形が、どこかで製品化されないかと、心待ちにしていました・・・ワムさんありがとうございます(笑)ワムの徳永店主によるとこのワム
モデルワムさんの「国鉄トラ45000形(145000番代)」のフィニッシュワ-クを依頼されましたので、そのPCPフィニッシュの完成状態を御覧にいれますねぇ~このPCPフィニッシュ仕様のモデルは極少数ですが、モデルワムさんで販売予定です・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト後に泥系と錆系の塗料による仕上げをしています・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッシュの施工後です・・・車輪はネオリュ-ブで処理
モデルワムさんから、最新作「国鉄ワムフ100型」のフィニッシュワ-クを依頼されましたので、そのPCPフィニッシュの完成状態を御覧にいれますねぇ~施工前のオリジナルの状態です・・・・オリジナルの黒塗装もなかなか良い感じの黒で真っ黒ではなく、ややグレ-掛かっています・・・パインコ-ンのPCPブラックを意識しているのかな(笑)PCPフィニッシュの施工後です・・・PCPブラックのオーバ-コ-ト後に泥系と錆系の塗料による仕上げをしています・・・施工前のオリジナルの状態です・・・・PCPフィニッ
ウェブサイトリニュ-アルしました、ぜひご覧くださいませ~今回は東京のT様のご依頼で、活きたDE10型を、というリクエストにお答えしたのがこちらです前回のプロセスはこちらです・・・・そして仕上がった1120号機です・・・こちらは施工前の状態です・・・・施工前の状態です・・・・施工後です・・・・台車周りの仕上げで、これだけ変わります・・・施工前の状態です・・・・施工後です・・・・施工前の状態です・・・・施工後です・・・・施工前の状態です・・・・施工後です・・・・足回りに重みが出