ブログ記事64件
2025年11月1日、北越急行HK100形HK100-9を使用した団体臨時列車「超低速スノータートル」が直江津→越後湯沢で運転されました。上越国際スキー場にて。「団体」表示が出ていましたが、LEDが弱いのでぶった切りましたw「超低速スノータートル」のヘッドマークが掲出されていますので、わかるでしょう。後打ち。直江津・金沢方は「超快速スノーラビット」のヘッドマークが掲出されていました。オマケで六日町への返却回送も。久しぶりに北越急行の車両を撮影した気がしますね。そろそろ新型車両が入る
実質4連休後、火曜は朝出る出勤で職場着くまでのダルさ以外は問題なくいけて、水曜は泊まる勤務で昼は得意でない作業だったものの、ひとまず難なくいけたうえ、夜も難なくいけました。そして帰った木曜はめちゃくちゃダルくなり、お昼を食べてからの13時頃〜18時半頃までリビングで全く動けずにほぼ寝て、夜も日付変わる数時間前からすごい眠くなって日付変わったタイミングで寝たあとの今日はオフで、朝から出かけました。ちなみに朝出る出勤と同じ時間に起きたにも関わらず、今日は1日通して全く眠くならなかったことに気持ち
かつて高速で鳴らした超快速スノーラビットが1日だけのリバイバル通常車両も彩りを添えて
前回のあらすじ、アクシデントも無く無事に2日目を過ごしていく宮地達。だが親友Bは2日目のメインであるゆざわShu*Kuraの指定席が取れず終いで2日目を過ごすことになっていた。悲しみと反省に暮れる中宮地が与えた親友Bの代打日程とは?今回はこれを基に行動した親友Bの旅路を追う・・・。第十三編霧雨に打たれた心を温めにどうもどうも、今回は裏方としてナレーションを勤める東光寺駅の番人宮地と申します(今回は私がやったことでは無いので・・・)。時は少し遡り信越線1324Mの車内「私は乗り鉄や録り鉄
この日は両親が終日ホテルに滞在するということなので、私は乗り鉄して回ることにしました越後湯沢からほくほく線で直江津に行き、信越本線で新潟へ、さらに戻って上越線で越後湯沢に帰って来るルートです。こういうルートの乗り鉄にピッタリなフリーきっぷがあるので、こちらを利用することにしました🎫えちごツーデーパスです。週末を中心に、ほぼ新潟県内のJR線・ほくほく線・えちごトキめき鉄道の普通列車が自由に乗れ、別料金を払えば特急や新幹線にも乗れるすぐれもの。2800円は決して安くはないかも知れませんが、越後湯
くびき行JR線に乗り入れでいないときにたまに行先変更になるらしい。今回は直江津駅水没が原因です。越後湯沢にて旧塗装HK100どこかで折り返して旧塗装くびき行を撮るのもアリだったな…そこまで考えてなかった十日町にてうらがわらここでバスに乗り換えです。くびきからバス乗換できますが5時間くらい待つのでうらがわらであれば30分の接続で高田へ向かえます。2025年9月4日撮影おわり
長野市より国道18号妙高高原を越え、直江津をショートカットで抜ける新潟県道30号新井柿崎線を走行していると、右手に見える未確認物体!?UFOが不時着??実は【珍駅】として一部マニアに名高い北越急行ほくほく線・くびき駅上越市頸城区手島1021-21997年(平成9年)開業、表から見ると楕円形で愛らしい駅舎は、日本建築学会賞作品賞など多数受賞されている毛綱毅曠氏(もづなきこう)デザインなんだそうです。平仮名表記「くびき駅」は、旧・中頸城郡頸
しんざ駅からは越後湯沢行きの列車で終点の越後湯沢へHK100形の1両編成でした新潟といえばE129系乗ったのはE129系の水上行きではなく、185系の特急谷川岳ループ号大宮行きです特急谷川岳ループ号はB6編成でした乗車日:2024年6月1日
十日町駅からはほくほく線に乗り換えて美佐島駅へ。待ち時間があったのでここでしばしの撮影タイム。ほくほく線の乗り場へここから乗った越後湯沢行きはHK100形の2両編成でした美佐島駅はトンネルの中訪問日:2024年6月1日
高性能すぎるローカル線に乗ってみた【ほくほく線】
こちらは、7月30日に、JR上越線の越後湯沢駅0番ホーム(新潟県南魚沼郡湯沢町、ほくほく線専用ホーム)で撮影した、北越急行ほくほく線のHK100形101F(DAICHI号)による、北越急行ほくほく線直通の直江津行きです。今回撮影した列車は、830M(ゆめぞら号の運用)で、越後湯沢駅を9時14分に発車した後、途中、塩沢、六日町、魚沼丘陵、美佐島、しんざ、十日町、まつだい、ほくほく大島、虫川大杉、うらがわら、大池いこいの森、くびき、犀潟の各駅に停車してから、JR信越本線の直江津駅(新潟県上越市)へ
こちらのつづきです😌『6月22日の思い出(7)』こちらのつづきです😌『6月のコンコースマルシェの思い出(3)(6月22日の思い出(6))』こちらのつづきです😌『6月のコンコースマルシェの思い出(2…ameblo.jp2両目の復刻塗装🚃にもツアーのヘッドマーク✨・・といったわけで松代うさぎさん(のアクスタ)も🚃乗り込みまして😄、(Oi)Keiko(inomori)onInstagram:"#HK100形で行く超回想スノーラビット#北越急行#ほくほく線
この2日間は昼勤で、水曜は作業順番や割り振りに悩まされたり、木曜は汗だくになりながら作業したあとの今日はお出かけしてきました。地元を7時台前半に出る列車で大宮に向かい、朝マックしたのち、「はくたか553号」(W7系)で上越妙高まで乗りました。W7系が来たのにはびっくりしたものの、「北陸ロマン」の車内チャイムは改めて良かったですね。上越妙高で降りたあとは、「かがやき505号」の通過待ちがあったので、それを見てからえちごトキめき鉄道に乗りました。上越妙高→直江津まで乗った、2323M直江津行
松代うさぎさん「ほくほく線HK100形に乗って行きまして出張がスタート!」・・と言った訳で、各写真撮影の時系列は前後したりもしてますが(既に1枚目↑の📷️は実は4月7日の夕方最後のほうで撮った📷️ですしw)、4月7日に松代うさぎさん(のアクスタ)と安中市に個人的には初めて赴いてみた思い出を、4月7日に撮った📷️とともに振り返ってみる所存です😌松代うさぎさん「今回は、越後湯沢駅から高崎は新幹線。ちなみに、新幹線乗り換えの自動改札機に“(ほくほく線の)ピンク色の切符は入れないで
撮影日2022.5.27撮影場所各写真に記載一昨年の北陸・中部旅行の記事の続きで、今回は初めての北越急行・ほくほく線に乗車し六日町駅まで向かいます。新潟県の中央部は未知のエリアで、遠くに来たと感じました。(一枚目)・六日町へは前回紹介のHK100形「ゆめぞら」に乗車しました。北越急行の列車は多くが信越本線に乗り入れており、犀潟駅から直江津駅まで乗り入れています。北越急行ほくほく線は六日町駅~犀潟駅間を結ぶ第三セクター鉄道で、直流1500Vで電化されており
撮影日2022.5.27撮影場所JR東日本信越本線直江津駅一昨年の北陸・中部旅行の記事の続きで、直江津駅でえちごトキめき鉄道の413系・455系を堪能した後、初訪問の北越急行に乗車し、全線を走破し越後湯沢駅まで乗車する事にしました。途中の犀潟駅までとはJR東日本で、いよいよ今回の旅で東日本エリアに進出して行きます。(一枚目)・越後湯沢駅行きの普通列車は驚いた事に同社の主力・HK100形の一般車では無く、特別車両の「ゆめぞら」編成でした。こちらは直江津方先頭
燕温泉樺太館をチェックアウトした後、妙高市営バスに乗って、関山駅に着きましたここからは、えちごトキめき鉄道に乗って行きますET-127系に乗り込んで、乗り鉄しながら帰りましょう次の二本木駅は、スイッチバック駅です推進運転で駅を出発すると、右側の本線と分岐して引き込み線へ入って行き、そして再び進行方向を変えて行きます直江津駅に着きましたホームの木造屋根とレールの支柱がイイですなぁ北越急行ほくほく線直通電車に乗り継ぎますHK100形に乗り込んで出発
直江津駅で紙輸送貨物列車を見て感動し、(Oi)Keiko(inomori)onInstagram:"#貨物列車の用紙のコンテナをわりとちゃんと見れてテンション上がった朝#過去pic2023.9.16撮影トキてつ×ほくほく×大糸線コラボスタンプラリーに出掛けた朝、#北越急行#ほくほく線#HK100形と#EF510形電気機関車を見れたのもうれしかったですが、#貨物列車を見ていたら#用紙のコンテナが付いていたので目が釘付けに!コンテナに用紙の名称が大きく表記さ
なおえつ鉄道まつりへの出張からの帰宅準備のゆめぞら号、『なおえつ鉄道まつりの日の思い出(7)』こちらのつづきです😌『なおえつ鉄道まつりの日の思い出(6)』こちらのつづきです😌『なおえつ鉄道まつりの日の思い出(5)』レールパークにはワフ2960…ameblo.jpからの、この直江津駅ホームにて🚃3社さんとも回送表示の並びになりました❗これぞ超回送😄❗同じ回送表示でも、🚃会社さんによって文字位置やフォント違うのおもしろいですね❗上がほくほく線さんのHK100形で、下
こちらのつづきです😌『なおえつ鉄道まつりの日の思い出(3)』こちらのつづきです😌『なおえつ鉄道まつりの日の思い出(2)』こちらのつづきです😌『なおえつ鉄道まつりの日の思い出(1)』秋の爽やかな空の下、巧いア…ameblo.jpほんとにゆめぞら号のレアアングルをいろいろ見れまして😌上映中の車内も、普段の走行上映とはまた違った雰囲気でした!走行上映のゆめぞらもいつ見てもとてもたのしいですが、走行してないゆめぞら上映もまた観たいなぁと思いました😊あと、レア
この2日間は概ね何事もなくいけたあとの今日は休みで、お出かけしてきました。地元を6時半に出る列車で大宮に向かい、数本ほど新幹線撮影をしたのち、「とき303号」(E7系)で越後湯沢まで乗りました。当初は「たにがわ401号」と「たにがわ73号」(いずれもE2系)も候補にしてましたが、昨年の今頃に「たにがわ」に乗ったら、スキー客混雑で痛い目に遭ったので、記録だけして今年で5回目のE7系だけど「とき」で良いかと思ってそうしました。結果として401号は半分以上埋まってる・73号はほぼ満席・乗った「と
探索日2017/05/03切り替えは1966年9月25日の複線化時このへんが石打駅方新旧線分岐点旧線は右へ分かれていく旧線はこのへんを通過現在線を北越急行HK100形電車が走る旧線跡は新潟県道451号線になった仁田川を渡る鉄道橋の遺構はない手前道路が廃線跡あの築堤が現在線道路は右へ曲がるけど旧線は奥へ直進旧線の築堤か訪問時はここが大沢駅方新旧線合流点と判定してたけど、どうも違う旧線は新線と交差し、むこう側へ
探索日2017/05/03上越線越後大沢信号場(現大沢駅)に存在した加速線1966年9月25日の石打~大沢間複線化時に撤去されたらしい使用中止はもっと前やと思うけど信号場に到着した上り列車はスイッチバックし加速線へ進入、助走をつけ上り勾配に挑む加速線北端から大沢駅方面を見る廃線跡は道になっている本線より高い位置にあることに注目ここから駅にむけて下り、勢いをつけていたと思われる右の築堤上が加速線跡北側を見る高度を上げていく様子がわかる左
探索日2017/05/02信越本線犀潟駅を所管駅としていた専用線廃止は犀潟駅が貨物取り扱いを廃止した1986年11月か近接していた新潟くみあい飼料専用線も調査する『帝石トッピング・プラント頸城製油所専用線』探索日2017/05/02信越本線犀潟駅を所管駅としていた専用線廃止は、犀潟駅が貨物取り扱いを廃止した1986年11月か犀潟駅南に残る貨物側線跡帝石…ameblo.jp犀潟駅南に残る貨物側線跡秩父セメント線はここからむこうへのびていく特別養護老
続きです。直江津に到着です。ここからはET127系で上越妙高に行くかと思いきや...HK100形ということはほくほく線経由みたいです💦ET127系のラッピングも。ほくほく線経由で越後湯沢から新幹線で帰ってきたそうです。ちょっと前に北陸本線の旅を振り返った旅になったのでしょう!
今月最後の毎週木曜休みだった今日は先週以上におでかけしてきました。地元を6時半より少し前に出る列車で大宮に向かい、朝食用の駅弁を購入してから「あさま601号」(W7系)で長野まで乗りました。今回は課金して軽食サービスなしのグランクラスに乗って、少しゆったりがてら疑似体験をしてきました。北陸新幹線のグランクラスは冬に行ってる金沢旅の「はくたか551号」(軽食サービス有)で乗ってましたが10月以降、「はくたか」で軽食サービスがなくなるので、どんな感じになるかイメージをつけるために疑似体験をしま
直江津では、えちごトキめき鉄道、JR東日本、北越急行などの車両を撮ることが出来ました。北越急行ほくほく線HK100形開業25周年HMが付いていました。直江津駅にて2022.5.1HK100とJR東日本E129系ダイヤ改正までは115系だったのですが。日本海ひすいラインET122形車両ごとにラッピングが違います。これは標準色ですね。直江津-谷浜にて特急しらゆき1号春日山-直江津にて妙高はねうまライ
みなさん、こんばんは。いやぁ~、今日はメッチャ疲れた。明日からフレッシュな新入社員が来るので、疲れを出さないようにしなければ…さて、上越線の六日町と、信越本線の犀潟を結ぶ北越急行が、今年開業25周年を迎えると言う事で、様々なイベントが有りますが、その中に、開業25周年の特別鉄印が発売されるとあって、これはメッチャ欲しい…前回の磐西線経由の新潟への18きっぷの旅で、越後川口から飯山線に乗換て、十日町に寄り道しようとも思ってましたが、既にこの日の日程を決めてました
しなの鉄道北しなの線からえちごトキめき鉄道妙高はねうまラインと乗り継いできた旅の続き、ここからは北越急行に乗車します。直江津では乗り換え時間が少しあるものな次に乗る北越急行ほくほく線の列車は対面に停車しているので車内で待つことにします。こちらが乗車するほくほく線のHK100型、車両は一般的な車両とゆめそらIIの併結2両、ゆめそらが連結されていますがこの列車はシアター上映を行う列車ではありません。まだ北陸新幹線が開業前の乗車時に、上映列車しゃない列車に乗車したらゆめそらが使用されててその列車