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KONICAARHEXANON100mmf2.8KONICAARHEXANON100mmf2.8レンズ構成は4群5枚です続きですさて、写りの方ですがSONYα7llARHEXANON100mmf2.8SONYα7llARHEXANON100mmf2.8SONYα7llARHEXANON100mmf2.8SONYα7llARHEXANON100mmf2.8SONYα
KONICAARHEXANON100mmf2.8KONICAARHEXANON100mmf2.8レンズ構成は4群5枚ですあんまり話題にならないレンズです・・・さて、写りの方ですがSONYα7llARHEXANON100mmf2.8SONYα7llARHEXANON100mmf2.8SONYα7llARHEXANON100mmf2.8SONYα7llARHEXANON100mmf2.8
KONICAARHEXANON35mmf2.8KONICAARHEXANON35mmf2.8レンズ構成は5群6枚ですレトロフォーカスでAngenieux35mmF2.5TypeR1のコピーレンズと言われています続きですさて、写りの方ですがSONYα7llARHEXANON35mmf2.8SONYα7llARHEXANON35mmf2.8SONYα7llARHEXANON35mmf2.8
KONICAARHEXANON35mmf2.8KONICAARHEXANON35mmf2.8レンズ構成は5群6枚ですレトロフォーカスでAngenieux35mmF2.5TypeR1のコピーレンズと言われています入手時は、安いから買ったというだけで、アンジェニューのコピーと知ったのは最近です(笑)ということで、期待しながらの撮影ですさて、写りの方ですがSONYα7llARHEXANON35mmf2.8SONYα7llARHE
コニカACOM-1(エイコムワン)1976年発売、35mmシャッター速度優先AE搭載フォーカルブレーンシャッター式一眼レフカメラコニカの一眼は、特別なギミックを持つオートレックス以外は買わないと心に決めてましたが(これ以上レンズを増やしたくないため)、一目見て「カッコいい!」となり、オリジナルではなさそうとは思いながら連れて帰った次第です入手元はハード○フ(この間紹介したMOROXIIをゲットしたお店)でグッタペルカに使われている模様が同じことから、もしかして同じかたによる
KONICAHEXANON50mmf2.4LHEXANON50mmf2.4Lレンズ構成は4群6枚です。続き分になりますさて、写りの方ですがSONYα7llHEXANON50mmf2.4LSONYα7llHEXANON50mmf2.4LSONYα7llHEXANON50mmf2.4LSONYα7llHEXANON50mmf2.4LSONYα7llHEXANON50m
最近、防湿庫の中から引っ張り出したhEXANONARレンズHEXANONARが好きな方も一定数折られるようですで、皆さんが困っておられるのが、レンズリアキャップこれなんですが・・・これが売っていないんです売っていても、結構なお値段で・・・仕方ないので、レンズキャップのついた安いレンズを買うという方もおられるようで・・・流石に、レンズキャップ欲しさに要らないレンズを買うのはちょっと・・・なので、代用品を探します中華製品のレンズキャップには、残念ながらKON
KONICAHEXANON50mmf2.4LHEXANON50mmf2.4Lレンズ構成は4群6枚です。1997年に藤澤商会とコニカのコラボで2,000本限定で製造されました。当時は7万円くらいと、ELMAR50mmf2.8と同価格帯で、売れ残っていましたね~パッと見は、ELMARみたいですが、4枚玉ではなく、6枚玉です。(笑)さて、写りの方ですがSONYα7llHEXANON50mmf2.4LSONYα7llHEXANON50
先日HEXANONAR50mmF1.7のカビ退治後の画像を見ていただきましたが、AR以前にはFマウントと呼ばれるKONICAFというSLRがありました。その後FPとかFS(FS-1とは別です)には最初のコパルスクエアが採用されていました。このFマウント用のアダプターをでっち上げたことがあって、52mmF1.8をつけたままになっていましたので引っ張り出してきました。いろんなアダプターをそろえているアリエクにもなかったので、スロー不調を直そうとしてジャンクにしてしまったFPのマウントを利
KONICAARHEXANON40mmf1.8KONICAARHEXANON40mmf1.8レンズ構成は5群6枚です続きですさて、写りの方ですがSONYα7RlllARHEXANON40mmf1.8SONYα7RlllARHEXANON40mmf1.8SONYα7RlllARHEXANON40mmf1.8SONYα7RlllARHEXANON40mmf1.8SONY
KONICAARHEXANON40mmf1.8KONICAARHEXANON40mmf1.8レンズ構成は5群6枚ですKONICAの銘玉と言われるレンズで、前群はCONTAXPlanarT*50mmf1.4、後群はCarlZeissPlanar50mmf2を組み合わせた構成となっています。こう聞くと、そら写るやん!と思ってしまいましね^^とは言え、持ち出したのは20年余ぶりデジタルで使うのは初めてですさて、写りの方ですがSONYα7
最近、雨で全く撮影に行けず・・・次の日曜日に仲間と撮影に行くため機材を出しています。最近、ARHEXANONレンズを使いたくなり、防湿庫からガサゴソ・・・出てきたHEXANONレンズ!手前、左から40mmf1.8、40mmf1.8、50mmf1.7、50mmf1.4(中期)後ろ、左から50mmf1.4(後期)、35mmf2.8、100mmf2.8、135mmf3.2と、非常にありふれたレンズたちです。20年ほど前に揃えたものたちですが、考えたら、40
このレンズは以前から持っていたのですが中玉あたりにカビが住み着いていて、気になっていました。カビは前から分解する方がいいのか後ろからがいいのか、よくわからない位置に見えますが、後ろからは危険そうなのでずっと寝かせていました^^;が、思い立ってカビ退治することにして、なんとなくほかのレンズと同じような手順で前から分解し始めたら簡単に絞り羽まで到達して絞り羽前後にいたカビを簡単に掃除できました。よかった。もひとつこのレンズを寝かせていたのは、アダプターがきつくてレンズを装着す
KONICAHEXANON50mmf2.4LHEXANON50mmf2.4Lレンズ構成は4群6枚です。1997年に藤澤商会とコニカのコラボで2,000本限定で製造されました。当時は結構な値段で、売れ残っていましたね~パッと見は、ELMARみたいですが、4枚玉ではなく、6枚玉です。(笑)さて、写りの方ですがSONYα7llHEXANON50mmf2.4LSONYα7llHEXANON50mmf2.4LSONYα7
今回は「KONICAHEXANONAR28mmF3.5」の分解掃除です。このレンズは1873年に小西六本店の名称で創業したKONICAが1970年代に自社の一眼レフ機の交換レンズとして製造したものです。個体の状態は一見キレイそーですが絞りの部分の動きが硬くフォーカス部分は緩い状態のどぶレンズでした。分解掃除を開始します。内部は外観のキレイさとは逆にカビとホコリの汚い状態でしたとりあえずレンズのカビをキレイにしました、28mmになるとマウント側のレンズは人の指先程度の小さ
遠くまで見渡せる高台を囲む道に、そこを歩いた人々の声が満ちる-常陸太田市鯨ヶ丘使用レンズのご紹介リンクHEXANONAR50mmF1.4-中期(KONICA)天気はがっつり曇り。常陸太田市の旧市街である鯨ヶ丘をめぐった。高台にある鯨ヶ丘の歴史は平安時代にまで遡る。いつごろできたのか不明な古い道も多い。特に鯨ヶ丘の北斜面側にある坂道や階段は複雑だ。その中には千年クラスの極めて古い道もあるだろう。そこをどれほど多くの人が歩いたことだろう。道にはそこを歩い
旧市街地を取り巻く緑に覆われた迷宮は、いつでも謎を問いかける-常陸太田市鯨ヶ丘使用レンズのご紹介リンクHEXANONAR50mmF1.4-中期(KONICA)天気はがっつり曇り。空からがっつりという音が聞こえてきそうだ。常陸太田市の旧市街である鯨ヶ丘をめぐった。高台にある鯨ヶ丘の歴史は平安時代にまで遡る。いつごろできたのかも不明な古い道も多い。特に鯨ヶ丘の北斜面側にある坂道や階段は複雑だ。謎の複雑な道を歩いていると、不思議なのだが旅情とでもいうような
KonicaKMHEXANON50mmf2KonicaKMHEXANON50mmf2レンズ構成は5群6枚です。HEXANON好きな私です。第2弾です。さて、写りの方ですがSONYα7RlllKMHEXANON50mmf2SONYα7RlllKMHEXANON50mmf2SONYα7RlllKMHEXANON50mmf2SONYα7RlllKMHEXANON50mmf2う
KonicaKMHEXANON50mmf2KonicaKMHEXANON50mmf2レンズ構成は5群6枚です。1999年にコニカから、AEレンジファインダー機としてヘキサーRFが発売されました。ヘキサーRFはライカMマウントのAE機で非常に使いやすいカメラで、私のメイン機でもありました。ヘキサーRFと同時に発売されたのが、この28㎜f2.8、50mmf2、90mmf2.8の3本です。Mマウントレンズとしては新しく、逆光にも強いレンズです。^^コーティン
ここんとこずっとフィルムカメラで撮っていますが、たまに仕事でデジタル機の瞳AF機を使うと「写真ってこんなに簡単になったんだ!」と驚きます。そりゃそうだよな、高いもん(笑)どれもシャープできれいに「撮れている」し、使えない失敗写真はほとんどない。しかし、手ごたえのある写真を「撮った!」という感覚は、シャッターを切る瞬間、ファインダーの中でフレーミングした残像が、いつまでも頭の中に残り、現像が上がってくるまで約2週間あれこれ想像を巡らせながら待つ、フィルムの方が断
古代から変わらぬものの上に、落葉は降り積もる-日立市赤羽緑地、南高野史跡公園使用レンズのご紹介リンクHEXANONAR28mmF3.5(KONICA)天気が良い日が続く。雨の気配はいっこうにない。日立市南部、阿武隈山塊と関東平野の境界にある”赤羽緑地”と”南高野史跡公園”をめぐった。この2ヵ所は直線距離で500mも離れていない。それぞれ名称は異なっていても、古代史レベルで見れば同一のエリアと言える。赤羽緑地に残る古代墳墓は、いまから1400年ほど前に作られ
明るくなってゆく森が、いまの自分の位置を明らかにする-日立市赤羽緑地、南高野史跡公園使用レンズのご紹介リンクHEXANONAR28mmF3.5(KONICA)天気が良い日が続く。雨の気配はいっこうにない。日立市南部、阿武隈山塊と関東平野の境界にある”赤羽緑地”と”南高野史跡公園”をめぐった。この2ヵ所は直線距離で500mも離れていない。それぞれ名称は異なっていても、古代史レベルで見れば同一のエリアと言える。落葉が進んでいる。残っている紅葉も、もう最後期のも
豊かな人々の声が、落葉が進む冬の道にいまも残っている-日立市赤羽緑地、南高野史跡公園使用レンズのご紹介リンクHEXANONAR28mmF3.5(KONICA)天気が良い日が続く。雨の気配はいっこうにない。日立市南部、阿武隈山塊と関東平野の境界にある”赤羽緑地”と”南高野史跡公園”をめぐった。この2ヵ所は直線距離で500mも離れていない。それぞれ名称は異なっていても、古代史レベルで見れば同一のエリアと言える。赤羽緑地には古代墳墓が残され、南高野史跡公園には縄
KonicaHEXANON35mmf2Lこれは1996年銘機ヘキサーのレンズをLマウント化し1,000本限定で発売されたものです。レンズ構成は6群7枚販売価格が安かったこともあり、発売当時は一瞬で売り切れたようです。この後、限定レンズとして50mmf2.4、60mmf1.2、UC35mmf2が発売されましたが価格が高かったため、売れ残りが長いことありました・・・今回は、このレンズがカメラにつきっぱなしでしたので、引き続き使用しました。さて、写りの方ですがS
KonicaHEXANON35mmf2Lこれは1996年銘機ヘキサーのレンズをLマウント化し1,000本限定で発売されたものです。レンズ構成は6群7枚販売価格が安かったこともあり、発売当時は一瞬で売り切れたようです。さて、写りの方ですがSONYα7llHEXANON35mmf2LSONYα7llHEXANON35mmf2LSONYα7llHEXANON35mmf2LSONYα7llHEXANON35mmf2L
先日、ジャンク籠から救出してきたKONICAFPとHEXANON52㎜F1.8ですが、ボディはスローシャッターが不調、レンズはヘリコイドが無限遠まで回らないという症状を抱えていました。で、まずボディのスローシャッターを何とかしようと上下カバーを外してミラーボックスを取り出して、その下にあるスローガバナーと思われる部分にアクセスできるようにして、シリコンスプレーを一吹き。固まっていたガバナーが動くようになったので、ミラーボックスを戻して巻き上げレバーを取り付けて動作確認・・あれ?巻き上げもシ
KonicaHEXANON35mmf2Lこれは1996年銘機ヘキサーのレンズをLマウント化し1,000本限定で発売されたものです。レンズ構成は6群7枚販売価格が安かったこともあり、発売当時は一瞬で売り切れたようです。さて、写りの方ですがSONYα7RlllHEXANON35mmf2LSONYα7RlllHEXANON35mmf2LSONYα7RlllHEXANON35mmf2LSONYα7RlllHEXANON35m
KonicaHEXANON35mmf2Lこれは1996年銘機ヘキサーのレンズをLマウント化し1,000本限定で発売されたものです。レンズ構成は6群7枚今でも人気があり、出てきてもかなり高価です。さて、写りの方ですがSONYα7llHEXANON35mmf2LSONYα7llHEXANON35mmf2LSONYα7llHEXANON35mmf2LSONYα7llHEXANON35mmf2LSONYα7l
重なる記憶が結び付ける、異なる二つの領域-福島県矢祭渓谷、常陸太田市根岸の溜池使用レンズのご紹介リンクHEXANONAR135mmF3.2(KONICA)福島県と茨城県の県境にある矢祭町に行った。帰路には常陸太田市の小さな水辺の公園に立ち寄ったのだが、睡蓮の花が咲いていた。普通に一周歩いて、五分もかからないような静かで素朴な公園だ。名前が”根岸の溜池”だということすら、知ったのはごく最近のことだった。山からの湧水が流れ込んでいるここは、灌漑用の池というよりも
朱色の橋によって結ばれた、異なる二つの領域-福島県矢祭渓谷、常陸太田市根岸の溜池使用レンズのご紹介リンクHEXANONAR135mmF3.2(KONICA)福島県と茨城県の県境にある矢祭町に行った。帰路には常陸太田市の小さな水辺の公園に立ち寄ったのだが、睡蓮の花が咲いていた。山深い矢祭(やまつり)には、久慈川に沿って国道が通っている。周辺になにがあるか、気がつかなければそのまま通過してしまいそうだ。しかしこの地には弘法大師、源義家、西行法師、水戸光圀(水戸黄