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2026年5月のバイブルトーク(2026年05月31日)SpotlightEnglish#HCJB#短波放送#BCL#短波ラジオ#日本語国際放送#英会話#英語#スポットライトイングリッシュ#spotlightenglish#ラジオhttps://empty-imari-6471.chillout.jp/radio/Japanese_31may2026.mp3
毎週日曜日夜のKTWRフレンドシップラジオの放送中に、XことTwitterにて放送に対するツイートが全国からUPされます。これを「場外乱闘」と呼ぶらしいのですが、私ことみーにゃん★彡が発信したツイートをブログにUPしましたニャー。今回は11月2日からのフレンドシップラジオの送信局ReachBeyond15,460kHzニャー2025年10月11日20:11JST今、オーストラリアのReachBeyond15,460kHzを聴いています。しっかり聴こえていますニャ
尾崎一夫師のご逝去に際し、謹んでご冥福を祈ります。ご家族の皆様に、お悔やみを申し上げます。石崎亮史朗(いしざききょうしろう)
かつて、南米のエクアドルから世界に向けて発信する「アンデスの声(LaVozdelosAndes)(HCJB)」という宗教放送局があり、日本向けに日本語放送も行っていました。日本語放送の中心になっているのは尾崎一夫夫妻であったことはBCL史(23)で紹介しました。往年の日本のDXersにとって、ラジオ・オーストラリアと並び、宗教くささを感じさせない、最も人気のあった放送局のひとつだったと思います。そのHCJBは、現在、オーストラリアからの「ReachBeyondAustral
「HF通信入門」や「みんなのBCLマニュアル2025」を、じっくり読む。ReachBeyondAustraliaの受信報告も送らなくては。常に反省。素直に聴く。無事に感謝。日日是好日。生きてるだけで丸儲け。
動画解説欄に詳細は記述してあります。このブログ中のみで聴く人のために転記します。HCJBアンデスの声TheVoiceofAndesRECEIVERNRD-535(JRCNIHONMUSEN)ANTENNADIPOLEANTANTENNACOUPLERKX-30(Mizuho)1998.現在の「HCJBアンデスの声」ReachBeyond
HCJB日本語放送聴きながら電鍵打ってます15400kHzSINPO:44333今朝はコンディションが悪くノイズとQSBが大きいです
HCJB日本語放送15400kHzSINPO:44333フェージングと若干のノイズがあります
電信でCQ出しながら別の無線機で15400kHzHCJB日本語放送を聴いてましたSINPO:55544とても強力で若干のフェージングはありましたがとても良く聞こえていました
只今HCJBアンデスの声を聴いています今日から15.400MHzに周波数が変更になりましたSIMPO55544非常にクリアに聞こえています以前の周波数よりもこちらの周波数のほうが相性が良さそうですたまたまコンディションが良いだけかも知れませんが
今朝の7MHzのコンディションは良く国内局が良く聞こえていました応答頂いた局は神奈川県藤沢市山形県鶴岡市東京都府中市横浜市栄市FBなQSOを有難う御座いましたHCJBを聴くために今朝は早めに切り上げました
↑カテゴリーは敢えて「つぶやき」にしました。「あの頃はよかった」の第1回はここです。今なお続いていることで、昔を振り返り、「あの頃はよかったなぁ。」と思うことがあります。どういう意味でよかったかというと、通信が一方向性ではなかったということでです。そんな話題を2つほど挙げてみました。そのひとつは今回のSWL(DXing,BCL,短波受信,海外放送受信・・・)でのことです。外国の(国内の商業放送でもいいですが)放送を聴いて、受信状態や放送内容、感想、意見などを書
ベリカードネタ第3弾は海外編。BCL全盛期は世界中の色々な放送局が日本語放送をやっていました。HCJBアンデスの声もその一つ。アンデスの声は私が初めて聴いた海外放送で、受信報告書を送った海外放送局の記念すべき第1局目でした。これがそのベリカード。アンデス山脈を背景にしたリャマの置き物(民芸品?)のデザイン。これも確か当時山田耕嗣先生の本に掲載されていたような気がします。裏面。1977年8月15日の日付があります。実はこの頃私は南米の某国に住んでおり、同局の「南米向け」日本語
かつてBCL少年だったなら誰しもが耳にしたであろうワライカワセミの鳴き声今でも健在です。ReachBeyondAustraliaHCJBJST2020.07.187:30~8:00HCJB日本語放送youtu.be鳥の姿については当時興味をもって図鑑で確認していましたが、サイズ感のイメージが違いこんなに大きな鳥だったことを先程初めて知りました。可愛い姿で必死で大きい声を出してるいじらしい鳥のイメージが狂っちゃいましたよ。。ワライカワセミ、名前
個性的で唯一無二「独自の指導法」生徒さんお一人お一人に合わせたカリキュラムの個人レッスンピアノとチェンバロ似て非なる「2つの鍵盤楽器」を自在に扱う全国でも数少ない「音楽教育家」西田和美のピアノ教室/チェンバロ教室「気まぐれレッスン日記」です。★教室のホームぺージHome|NishidaKazumiPianoCembalo福岡県北九州市八幡西区・中間市のピアノ教室西田和美ピアノ教室/チェンバロ教
引出しの奥から出てきました。HCJB・アンデスの声という南米の放送局からのいただきもの。日本語放送番組への投稿のお返しに、送ってくださったのでした。世界的パンフルート奏者、ミシェル・ティラボスコ(MichelTirabosco)さんの若き日のカセットアルバムです。心を洗われる音色と演奏。MichelTirabosco(flûtedepan)-Ch.W.Glück"ScènedesChamps-Elysées"avecLaMenuhinAcademy
一昨日、早起きしてラジオのスイッチをオン。聴くのは、海外の日本語放送。エクアドルのHCJB。アンデスの声の方がよく知られているかも。周波数15.410MHzで7:30~8:00の30分間、聖書を中心とした話題の放送。放送元は、エクアドルだが、実際にはすでに海外放送から撤退したオーストラリアからの送信らしい。この20年ほどの間にインターネットが急速に普及し、海外放送も衰退の一途。50年程前は、世界各国から世界に向けて多数の言語の放送がされていた。1
まさに、古き良き時代の話です。外国の放送では、よく、アンケートに応じたり、やクイズに正解したりすると様々な「景品」、「賞品」が送られてきました。時には局からの通常の手紙にこちょっとした記念品が添えられていました。それぞれの放送局で紹介してきましたが、ここではそれらのいくつかををまとめてみます。【中華人民共和国】北京放送ではクイズに答え、正解すると民芸品である「切り絵」が送られてきました。とても簡単なクイズですので、間違うことはほぼなく、応募するたびいただきました。写真入れ
こんにちは。私はこのブログでベリカードの紹介をやってきていますが、そろそろ紹介できるベリカードもなくなりつつあります。新たにベリカードを収集すべくラジオを購入しようか迷っている状況ですが、そんな中手元のベリカードを整理していて懐かしいものを見つけました。ANDEXのメンバーシップカードです。これはエクアドルにあるHCJBというラジオ局が運営していたTheANDESDXersInternationalという組織の会員証です。私の記憶では1978年ころだったかと思いま
最近、休日に短波放送を聴いている。というか、受信できた短波放送を流している。受信機は、昨年の夏に鳴門市の昭和レトロショップの「もずや」さんで購入した真空管式のホームラジオだ。最近のラジオ(受信機)は周波数を合わせるチューニングは、ほぼデジタル式でとても簡単になっている。しかし、真空管式ラジオではダイヤルツマミを回し、音声を聴きながらベストポイントを探す。なんとも不便な作業だが、その難しさが楽しいところでもある。アナログ方式は苦労しながら合わせても、しばらくすると微妙にズレて
三重県中部で日本語番組を聴く(日曜・7:30~8:00JST)。受信状態はSIO443。フェーディング(QSB)がある。今日の番組はフチダミツオの生涯に関する話。TECSUNPL-310ETとSONYAN-LP1を使う。
今しがた録音したHCJB日本語放送で、ボリビア訪問の再放送となります。フェージングがあり少々聞きづらく、更に番組冒頭が切れた録音になってしまいましたが、聞き逃された方はどうぞ
土曜日の朝、懐かしさを感じて購入した短波ラジオのスイッチを入れてみた。エルパAM/FM短波ラジオアナログ表示ER-C54T/ELPA朝日電器アウトレット楽天市場1,507円思い出せば、中学生のころ(1975年頃)海外放送の受信が流行っていた。雑誌でも取り上げられ、受信報告書を放送局に送ると、ベリカードと呼ばれる受信証明書が送られて来た。当時は、近隣では北京放送やラジオコレア、遠くはエクアドルのアンデスの声、イギリスBBCなど10数ヵ国の日本語放送が
今朝、三重県中部で日本語番組を聴く(日曜・7:30~8:00JST)。SIO242。雑音が少々耳障りです。使用したラジオはTECSUNPL-310ET(内蔵ロッドアンテナ)。今朝の放送は「バイブルトーク聖書遊覧バス」。アブラハム(アブラム)の生涯と、その生き方について解説。
出力:100kWオーストラリア北西部クヌヌラ送信所より送信HCJBは1931年、エクアドルの首都・キトにある仮スタジオで世界最初のキリスト教伝道放送を行ったのがスタートとされており、ロゴマークは地球を手ですくうイメージのイラストが使われている。HCJBとは、エクアドルでの同局のコールサインであり、スペイン語で「イエス・キリストが祝福する日」という意味の「HoyCristoJesúsBendice」の頭文字から取ったものである。【本日の放送内容】・
三重県中部で今朝の日本語番組を聴く(日曜・7:30~8:00JST)。SIO343。番組の冒頭から前半まで、フェーディング(QSB)があるものの、話を聞き取ることは出来る。番組の後半より、明瞭に話を聞き取ることが出来る。聴取者から寄せられた手紙等の紹介。TECSUNPL-310ETを使って、内蔵ロッドアンテナで聴く。
今日は土曜出勤。仕事開始までの間ちょっと受信を楽しみました。遥か6000km以上彼方からHCJBの電波は車の中のこんな小さいラジオにも届いてきました。その前に受信したベトナムの声よりもこちらの方が良く聞こえてました。いつか地球の裏側とかの波もこのラジオでキャッチしてみたいなぁ。
三重県中部で日本語番組を聴く。(土曜・7:30~8:00JST)。SIO343。エクアドル料理ノート等の再放送。今日の放送はユカ芋に関する話題。ラジオから聞こえるエクアドル音楽に、耳を傾ける。