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また決めた!1点ずつ積み重ね、更なるステップアップを目指せ!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
プレミアリーグで、OB高校生がまたまた揃ってゴール!この2人の直接対決が楽しみだ!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
2年目にして、ようやくリーグ戦での初ゴール去年、天皇杯でプロ初ゴール徐々に徐々に。これまで、コツコツ積み上げてきたからこその今これからも、コツコツ積み上げて更なる進化を!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
2人のOBが高校年代最高峰のプレミアリーグにて活躍!そして、この2人がこの舞台で相まみえ、やり合ってくれるのを楽しみにしている!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
今年度、J下部に1名移籍となった。過去にも、ジュニアの段階やジュニアユースに上がる段階で、J下部に移籍することは多々あった。言えるのは、どこに行ったとしても、自分自身を貫く事が大事。各クラブには、各クラブのやり方がある。ただ、セレクションで合格した時、声を掛けてもらった時には、ウチにいた時の「姿」「プレー」を見てでの評価,判断ということである。つまり、その「姿」「プレー」を評価してのことなのだから、自分自身を貫くということが、一番大切なことである。勿論、自分に足りない部分を補っていく
良い経験が出来た春合宿。良い敗け(蒔け)を結果に繋げていくためには!敗けた試合もチャンスを作りながらもという内容。その差は、「キック」!距離、強さ、正確性、どれをとってもウチは劣ることを実感させられた。敗けた試合での、相手チームの得点はいわゆる神コースへズドン!という一点。ウチのシュートは、ヒョロヒョロだった(涙)そこは、選手達もしっかり実感したであろう。敗けたあと、次の試合に向け、自分達からキックの練習をしていた。こういうことが、本当に大事で、成長に繋がる!こういう自主
4月1日~3日で春合宿4日に県内強豪JクラブとのTM5日は都内強豪街クラブとのTM春合宿での良い敗け(蒔け)をしっかりと育てられるか。そのためにも、4日,5日のTMは重要だった。とくに、4日のJクラブとのゲームは、相手を巨大化せず,ビビらず、自分達の今をしっかりと相手にぶつけられるか!という更なる強化の場でもあった。が、入りは相手に負けていた。逃げの姿勢が目に見えて分かる。疲れもあるだろうが、身体が動かない。というか動かせない。大切なボールよりも、相手のことばかりを気にして
4月1日から3日で、毎年招待して頂いている、大会合宿に参加してきた。県内外の強豪Jクラブや街クラブが参加する大会。4月末からの市内大会に向け、絶好の強化の場である。Aはプレミア大会、Bはプリンス大会での2チーム出しで、それぞれがその強度にあった中で3日間試合が出来る。今回は、それぞれ別会場となってしまった為、Bチームは別スタッフに見てもらった。A,B共に、とても良い3日間を過ごせた。この強度の相手に対して、「前に出る」「止まらない」をテーマに良いゲームが出来ていた。その中で、何より
選手も、我々指導者もどの選択をするかで自分の未来が開けてくる①何もしなければ【後悔】になり何かをすれば【経験】になる②他人と比べれば【劣等感】を持ち自分と向き合えば【自信】がつく③不満を数えれば【不幸】になり感謝を数えれば【幸福】になる④自分を責めれば【疲弊】し自分を認めれば【力】になる⑤他人に期待して【イライラ】し自分に期待して【ワクワク】する⑥逃げれば【恐怖は増し】向き合えば【恐怖は消える】⑦怒りをぶつければ【関係は壊れ】理解を示せば【関係は深ま
意思が濁ると意地になり口が濁れば愚痴になり徳が濁れば毒になる・意思が濁るとは、本来の目的を見失い、志を持って始めたことが、いつしか、ただ負けたくない,引けない、意地だけで動いてしまうようになる。・口が濁るとは、言葉が曇ること建設的な言葉ではなく、不満や文句が口をつく言葉は人を励ますことも出来れば、傷つけることも出来る・徳が濁るとは、善意が歪むこと人の為にと思っていた行いが、いつのまにか、自分のエゴや見栄に変わっていき、それは相手にとっての毒となってしまう。心の濁
その通りだと思う。本気で掴み取りたいと思うかどうか。【名言】”運を掴む”#岡田武史#名言#名言集YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
小学生でも、TOPプロの世界でも、同じ。大切なのは基礎。それをきちんと伝えられる指導者。そして、それを実行できるからこその、TOPプロ。しっかりとした基礎を積み重ねたからこその、逆転劇。逆転へ導いたペップのコーチングYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
以前にも投稿した教え子。36歳になった今年も現役続行。J1、J2、J3と様々なカテゴリーを経験。今年から地域リーグでのプレーとなる。プレーでの貢献は勿論のこと、年齢的にもこれまでの経験を若い選手,チームに伝えていくのだろう。酸いも甘いも経験し、一人前の男として、新たな舞台での活躍を期待したい。これからも、ずっとサッカー小僧なんだろうな(笑)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人
チーム活動チームの活動,練習,試合に、どれほどの意義や意味を、感じてもらえているだろうか、与えてあげられているだろうか単純に、週5回活動があるから参加しているのか、強制として捉えての参加なのかその本質が、クラブとして問われている時がきたこのクラブを立ち上げてから今まで、変わらず有り続けていた姿勢は、チーム愛であるこのクラブが好きで、このクラブで成長し、このクラブで活躍し、羽ばたいていってほしいその一念である時に強制の場合もあったが、その思いや意図を少なからず汲んでいてくれたの間
若手コーチに、非常に厳しい現実(結果)が突き付けられた。降格という結果に打ちのめされただろう。悔しさは勿論、不甲斐なさや、こんなはずじゃなかった等、様々な思いが頭を巡るだろう。このあと、どういう決断と行動をとるかで、彼の今後の人生を決めるといっても過言ではない。責任を感じているのはわかる。ただ、その責任の矢印はどこに向いているのだろうか。自分のプライド?自分に対する見られ方?選手達?クラブ?世間体?その矢印によって、とるべき行動と決断は変わるはず。向けるべきは、選
自主練が一番上手くなる!あるTOPの監督も言ってた。でも、自主練が一番難しいと思う。自分の強み、弱点をしっかりと自己分析出来ていないといけないし、本当に集中して取り組まないといけない。TOPプロは勿論だが、サッカーが上手くなる人,上手くなった人は、この自主練の意識も質も高い。多くが、なんとなくであったり、漠然とした中でやってしまう事が多い。自分自身とサッカーにどれだけ太くて真っ直ぐな矢印を向けられるか!周りとの差を埋めたり、周りより抜きんでる為には、自主練で決まる。チーム活動は勿
あの震災から15年。よく「当たり前が当たり前ではない」という事を子供達にも伝えるが、自分達も含め、あの時の記憶や感じたこと見たことを忘れてはいけない。あの日、ちょうど幼稚園での課外のサッカースクールをしていた時だった。激しい揺れに襲われ、園舎が揺れ、物が落ち散乱した。園舎の壁もひび割れ、崩れるのではないかと思った。楽しいはずの学び舎が、一瞬にして恐怖の場となり、子供達の笑い声や笑顔が悲鳴や涙に変わったのを今でもはっきりと覚えている。今でこそ、自分達の人工芝のグランドで自由にサッカーが
先日、プロデビューした子の映像。緊張もありながら、少しだけ「らしさ」は出せたのかな。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
明るく、楽しく、元気よく、ゴールを狙うここに+して、個人,チームとして『真剣に』『正確に』『見る』『逆をとる』『ドリ』『ワンツー』『スルー』『スイッチ』『2vs1』『3人目』『走る』『切り替え』『連続』『魂』こんなんが付け加わった、【上手くて、強くて、ワクワク】するゲームが見たいな。
プロの舞台はどうだったろうどんな心境だったろう何を感じ、何を得て、どう活かすのだろうまだ、スタートラインに立てたにすぎない踏み出す一歩に期待したい-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
昨日U-13が、C1昇格を勝ち取った。ジュニアから育った選手が多い学年で、力のある子達が多い。今年度の目標は、優勝。見事やり遂げた。簡単な事ではないが、ジュニアユーススタッフの頑張りも一つ実を結んだ結果である。まだまだ上を目指せるだけに、この優勝という結果を得た今だからこそ、もう一度足元を見つめ直すきっかけとしてほしい。上を目指すにしても、一歩一歩が大切。とくに、サッカーに対して、勝負に対して、素直に謙虚に真剣に取り組むという、毎日の姿勢を今一度しっかりと示す取り組みが必要である。
新年度に向け、徐々に引き継ぎが始まった。現4年生を担当して、丸1年過ぎ。スタート当初は、とにかくサッカーを楽しませること、自分のやれることを自由にやること、このことからのスタートだった。シュートを打つこと、点をとることに楽しさや喜びの表情を表していたのが印象的だった。その中から、勝ち負けに対しての意識も徐々に出てくるようになった。春先の合宿では、雨の降る中、Bチームが優勝という結果を出してくれて、この学年もWingsの選手としてやれる!この子達も強くなれる!と感じ取ることが出来た。4
Hが、優勝Wが、ベスト4にて、6年生小学生大会が終了苦しんで苦しんで、勝ち取った苦しんで苦しんでこそ、次への進化どちらのコーチも、この結果を受け、今後どう取り組むかで、真を問われることとなる。その人の真はどこなのか?その人の信は何なのか?その人は新となれるのか?進め!
どうしたら、Aチームにはいれますか?どうしたら、上手くなりますか?どうしたらいいですか?自分は、〇〇が足りないと思うのですが、どう思いますか?自分は、〇〇のために、こういうことをやろうと思うのですが、他にやるべき事はありますか?自分は、こういう風に思ったのですが、他にアイディアはありますか?答えを聞いてやるのは簡単でも、自分の考えや意思を持ち、そこにヒントを付け加え、自分なりの実行をしたら、身に付き方が全然変わる。「正解」「間違え」「成功」「失敗」「出来た」「出来ない
Iは、クラブ初となる5年生県大会優勝Sは、ようやく県大会でベスト4に進出Tは、ベスト8の壁に苦しめられている今の結果は、これまで積み重ねた糧を活かせたということ今の苦しみは、これからの為の糧を貯めているということ成績がその人を高めてくれるのではなく、日々の糧こそがその人を高めてくれる勝った負けただけが基準ではなく、地に足をつけ、おごらず,謙虚に,前向きに今後も日々積み重ねていってほしいと思う。
過去を超える、とは何を持って、何を基準にして、どうなったら?強さ?成績?人数?これまで、自分も過去を超えよう!と伝えてきたが、ふと疑問に思った。過去の積み重ねが、今に繋がっている。だから、過去を超えるではなく、更に積み重ねよう!の方が未来に繋がる言い方なのではないだろうか。超えて終わりではなく、サッカー人生は続くのだから。過去の自分を超える、過去のチームを超える超えることより、積み重ねるという意識の方が、発展的だと思う。
とある先生が、インサイドキックが大切だと指導されていた。良い選手は、やはり正確にボールを扱え、正確に蹴れている。うちの子達は・・・アウトサイドにトゥキックが多い、そして正確性に欠けるし、球際で弱い。ここ最近、インサイドのみを強調してやっている。攻撃でも守備でも、使って良いのはインサイドのみ。しばらくは、インサイドのみを強調してやっていくが、成果は現れてきている。先日の試合でも、パス、トラップ、シュートまで、関わった選手全員がインサイドでプレーし、綺麗なゴールだった。改めて、インサイ
また一人、プロの世界へと飛び込む事になった。これまで、挫折も悔しさも存分に味わってきた。それでも前を向いて歩いてきたからこそ、夢へのスタートラインに立つ事を許されたのだと思う。これからの方が、これまで以上に悔しさも苦しさもある。計り知れない挫折を味わうかもしれない。でも、彼女なら負けないだろう。魂込めて頑張れ!本多桃華選手加入のお知らせ|日テレ・東京ヴェルディベレーザ/NipponTVTokyoVerdyBelezaこのたび、十文字高等学校所属の本多桃華
移行期間に行われる特別なリーグ、百年構想リーグ。教え子3人が開幕戦のスタメンだった。更なるステップアップのため、魂込めて戦え。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
今年も宜しくお願い致します。昨日から仕事始め。恒例の親子サッカーから、OBとの初蹴り。(1期生がもう30歳超え。あんなに小さくて可愛い子達も・・笑)今日は、毎年招待して頂いてる市川招待。明日は、中学生の合宿視察。今年も、良いこと悪いこと、嬉しいこと悔しいこと、様々あるでしょう。良いこと嬉しいことがあれば、次は悪いこと悔しいことがあるでしょう。その逆もしかり。それを踏まえた上で、常に謙虚に前向きに進むことが、成長へと繋がる。おごらず、くさらず、一歩一歩前へ。さあ、今年も