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現在の別館の更新は、京橋川沿いを歩いた時のことをお送りしておりますが、稲荷大橋手前で橋を撮りました。電車(GREENMOVER)が見えてます。
広電電車で戻ります。5000形、通称“GREENMOVER”です。この編成は2002年製造です。
電車で戻ります。5000形、通称“GREENMOVER”です。この編成は2002年製造です。
5000形、通称"GREENMOVER"です。この編成は2001年製造です。GREENMOVERは故障したようで休車が相次ぎ、現役なのは5006号・5008号・5011号だけになってしまいました。製造元のシーメンス社で製造が終了しており、部品がもうないそうです。
きょうは1999年に広島電鉄のGREENMOVERが運行開始した記念日です。
10/16(月)のダイヤ改正で、広電前7:45発宮島口行きが新設されました。宮島線からの広電前行きが到着します。折り返します。広電前発宮島口行きとなります。写真の電車は5000形、通称"GREENMOVER"です。この編成は2002年製造です。GREENMOVERは故障したようで休車が相次ぎ、現役なのはこの5008号と5010号・5011号だけになってしまいました。製造元のシーメンス社で製造が終了しており、部品がもうないそうです。
八丁堀からとなりの胡町電停を眺めてみました。八丁堀-胡町間は、広電で最も電停間距離が短いのではないかと思います。広島行き電停に至ってはすぐそこです。広島行き電車がやってきました。5000形、通称"GREENMOVER"です。この編成は2002年製造です。GREENMOVERは故障したようで休車が相次ぎ、現役なのは5008号とこの5011号だけになってしまいました。製造元のシーメンス社で製造が終了しており、部品がもうないそうです。
5012号「GREENMOVER」唯一の千田所属車です。マツダ100周年ラッピングが施された際の写真。マツダの広告ラッピングが施された姿。行先表示が方向幕時代の写真。
5011号「GREENMOVER」駅前大橋ルート開通記念マークが外された後の姿。駅前大橋ルート開通記念マークを付けた姿。「MOBIRYDAYS」対応化後の姿。広電110周年マークをつけた際の写真。宮島線開業100周年マークをつけた際の写真。「FISEHiroshima」PRラッピングだった時の写真。行先表示が方向幕時代、サンフレッチェ電車だった時期の写真。
5010号「GREENMOVER」広電110周年マークをつけた際の写真。広電高速バス(松江線・米子線)PRラッピングを施された姿。行先表示が方向幕時代の写真。
5009号「GREENMOVER」行先表示器がLEDに換装された後の写真。行先表示が方向幕時代、カープ電車として運行していた時期の写真。
5008号「GREENMOVER」駅前大橋ルート開通記念マークが外された後の姿。駅前大橋ルート開通記念マークを付けた姿。「MOBIRYDAYS」対応工事後の姿。広電110周年マークをつけた際の写真。宮島線開業100周年マークをつけた際の写真。マツダ創立100周年ラッピングを施された姿。行先表示が方向幕時代の写真。
5007号「GREENMOVER」休車状態で荒手車庫に長期間留置されています。
5006号「GREENMOVER」「MOBIRYDAYS」対応化後の姿。「アンジュヴィオレ広島」のPRラッピングが解除された姿。アンジュヴィオレ電車2022年バージョン。アンジュヴィオレが解散したことにより、これが最後のアンジュヴィオレ電車となりました。写真は、宮島線開業100周年マークをつけた際の写真です。アンジュヴィオレ電車2020年バージョン。行先表示が方向幕時代の写真。
5005号「GREENMOVER」。「PASPY」PRラッピング車両。行先表示器がLEDに換装された後の写真。行先表示が方向幕時代の写真。
5004号「GREENMOVER」先代のドラゴンフライズ電車。ドラゴンフライズ電車として運行中の写真。行先表示が方向幕時代の写真。
5003号「GREENMOVER」行先表示器がLEDに換装された後の写真。行先表示が方向幕時代の写真。
5002号「GREENMOVER」行先表示器がLEDに換装された後の写真。行先表示が方向幕時代の写真。
5001号「GREENMOVER」行先表示器がLEDに換装された後の写真。行先表示が方向幕時代の写真。
きょうは1999年に広島電鉄のGREENMOVERが運行開始した記念日です。5002500350045006500850105011
草津から電車で戻ります。5000形、通称”GREENMOVER”です。この編成は2002年製造です。土橋で下車し、8号線に乗り換えます。↓でした。『GREENMOVERLEX(1006)』土橋で8号線に乗り換えます。1000形、通称"GREENMOVERLEX"でした。この1006号は、2015年1月11日に営業運行を開始しました。(終)ameblo.jp『GREENMOVERLEX(1006)』土橋で8号線に乗り換えます。1000形、通称”GREENMOVER
山陽女学園前で電車を降りると、佐方地区を通って楽々園の1駅間だけ歩きます。楽々園から乗ったのはこれでした。5000形、通称“GREENMOVER”です。この編成は2002年製造です。GREENMOVERは故障したようで休車が相次ぎ、現役なのは5008号・5010号・5011号だけになってしまいました。製造元のシーメンス車で製造が終了しており、部品がもうないそうです。土橋で下車します。
土橋で2号線宮島口行きに乗り換えます。5000形、通称”GREENMOVER”です。この編成は2002年製造です。GREENMOVERは故障したようで休車が相次ぎ、現役なのは5004号・5006号・5008号・5010号・5011号だけになってしまいました。製造元のシーメンス社で製造が終了しており、部品がもうないそうです。
広島電鉄宮島線が本日、開業100周年を迎えました。今から100年前の今日・1922年(大正11年)8月22日に宮島線の最初の区間が開業しました。宮島線には2003年11月に乗車しております。この時は廃止間近のJR可部線・可部〜三段峡間のお名残乗車のために広島を訪れておりました。可部線乗車の翌日に1日かけて広島電鉄の全線を完乗しております。・・・・・・・・・・・・・・・当時撮影した宮島線の写真です。5000形「GREENMOVER」3800形「ぐりーんらいなー
土橋に着きました。交差点を右折する電車を撮りました。写真の電車は5000形、通称”GREENMOVER”です。この編成は2002年製造です。GREENMOVERは故障したようで休車が相次ぎ、現役なのは5004号・5006号・5008号・5010号・5011号だけになってしまいました。製造元のシーメンス社で製造が終了しており、部品がもうないそうです。
復路は広電に乗りました。5000形、通称”GREENMOVER”です。この編成は2002年製造です。
北は北海道の札幌市から南は九州の鹿児島市まで、全国各地で活躍する路面電車。多くは都市内の移動需要に対応する比較的小規模な路線網ですが、中には隣接する都市間輸送を担う路線もあり、朝夕のラッシュ時間帯はもちろん、昼間でも観光客等で混雑する区間があります。そういった路線では単車(1車体)では到底輸送力が追い付かないため、2~3両の連結・連接車を導入する例も多数あります。ただそうするとなると運賃精算との絡みでワンマン運転が難しくなるデメリットもあり、車掌を乗務させたり、ICカードを使用した精算システム
広島電鉄株式会社は、1942年に設立された鉄道・バス・不動産事業を行う会社。前身は、1940年(明治43年)に設立された広島電気軌道から、広島瓦斯電軌と歴史は古い。鉄道は、軌道線(市内線)と鉄道線がある。軌道線は、本線、宇品線、江波線、横川線、皆実線、白島線、鉄道線は宮島線を運営する。軌道線と鉄道線を合わせた輸送人員と路線延長は、路面電車としては日本一。5000形は、ドイツのシーメンス社とデュワグ社によって製造、日本のアルナ工機により受入れ・整備された広島電鉄初の超低床車両。1999年より
広島電鉄に乗車している本日、前回は江波から6号線で紙屋町西まで進みました。ルート取りからこの時は全路線乗車しようと考えていましたが、最終的には残りが出る形となります。横川駅に行くときに乗車した1000形、こちらは広島港から西広島を結ぶ3号線紙屋町西から3号線に乗車して終点の広島港(宇品)までやって来ました。乗車したのは1904号車で元京都市電の車両、前面表示はかも川今日の旅でよく目撃する1000形、まだ始発電停なので行先表示が経由地でいっぱい、タイトル写真はこれを引いて撮影したもので縦列で