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2026年7月26日、上越線(井野ー新前橋)を走る、下りGVぐんまみなかみを撮影しました。雲は多かったですが、比較的明るく撮影出来ました。田んぼの苗の列が、ちょうど、列車の先頭に向かって伸びて、視線を列車の先頭に誘導する感じになりました。この後、すぐにスコールのような雨が降ってきて、ずぶ濡れになってしまいました。こちらは、下りとほぼ同じ場所で、榛名山をバックに上りGVぐんまみなかみを撮影しました。空は厚い雲に覆われ、全体的に暗くなってしまいました。編成写真としては暗いですが、雲のコントラス
2026年7月19日、信越線(安中ー磯部)を走る、下りGVぐんまよこかわを撮影しました。撮影時、手前の田んぼが雲で暗くなってしまいましたが、空のコントラストを落とさずに撮影出来ました。こちらは、信越線(磯部ー安中)を走る、上りGVぐんまよこかわです。妙義山をバックに撮影しました。空の雲のコントラストを残し、暗部を明るくして撮影しました。こちらは、上り列車を振り向きざまに撮影した1枚です。暑かったですが、晴れの日は色が綺麗に出ていいですね。
渋川駅では14分停車赤城山渋川駅を発車してしばらくすると高速運転が行われました新前橋駅には6分停車終点の高崎駅GV-E197系牽引の12系客車は客車特有の揺れがなく、電車に乗っているような気分でした乗車日:2025年8月17日
快速SLぐんま水上号の高崎行きは水上駅を15時15分に発車後閑後閑付近沼田駅では10分停車利根川渋川付近渋川駅は14分停車しました続きます乗車日:2025年8月17日
上牧駅訪問後、高崎行きの快速SLぐんま水上号に乗るため水上駅へ。水上駅までの列車は211系A56編成でした。乗車車両はクモハ211-3056水上駅ではGV-E197系の連結作業を見学GV-E197系側から方向幕は高崎乗車車両はスハフ12-161続きます乗車日:2025年8月17日
水上駅到着後はGV-E197系の切り離し作業を見学昼食は水上駅前の蕎麦屋「そば処くぼ田」さんの天ぷらそばと煮舞茸昼食後はお隣の上牧駅へ。上牧駅までの列車は前面が方向幕の211系A36編成でした。乗車日:2025年8月17日
渋川駅では20分停車GV-E197系の運転台見た目は最新型の電車ですE257系の特急草津・四万号と並びました211系A28編成GV-E197系と12系客車の連結部分(車内から)渋川駅発車後は利根川沿いを走行しますバンジージャンプができる諏訪峡の橋終点の水上駅続きます乗車日:2025年8月17日
高崎駅からはSLぐんま水上号に乗車D51-498の車両故障に伴い、代走でGV-E197系のTS08編成が12系客車を牽引しましたGVと12系客車の連結部分乗車車両はスハフ12-162歓迎の横断幕新前橋駅発車後しばらくして赤城山、榛名山が見えてきますが霞んでいました車内販売ではシンカンセンスゴイカタイアイスを購入渋川駅では20分停車しました続きます乗車日:2025年8月17日
高崎駅に着くとGV-E197系牽引のバラスト車が来ていました肝心のバラスト車は空っぽでした211系とGV-E197系撮影日:2025年8月17日
高崎駅2番線では出発式が行われましたGV-E197系TS08編成はGV-E197-201と202のペアGVと12系客車の連結部分高崎駅2番線で貰えた旗高崎駅発車後、群馬八幡駅付近まで来てSLの車両点検を行うとのことで緊急停車高崎駅発車の時点で挙動がおかしいと感じていました。後で判明したのはSL側のブレーキ不緩解で動輪が回っていない状態で走ったとのことです。車両点検後、速度を落とした状態で安中駅まで運転再開。安中駅到着
昨年7月12日は信越本線で運転された快速GV・SLぐんま横川号に乗ってきました。GV-E197系のデビュー列車ということでびゅうトラベルのツアー枠で乗車。東京駅から乗った列車はとき307号銀つばのE3系L65編成が来ていたので撮影とき307号はE7系高崎駅で下車GV-E197系の一番列車ということで高崎駅2番線は大賑わいでした牽引機はGV-E197系のTS08編成、SLはD51-498号機です出発式が行われましたこの後思
2026年5月5日、上越線(新前橋-群馬総社)を走る、下りGVレトロぐんまを後方から撮影しました。この日は天気が良く、右後方上部に谷川岳が見え、線路沿いにナガミヒナゲシも咲いていました。初夏らしい1枚を撮影出来て良かったです。こちらは、2026年5月5日、上越線(新前橋-群馬総社)を走る、上りGVレトロぐんまの編成写真です。こちらは、上りGVレトロぐんまを後方から撮影した1枚です。西日が当たったレトロな客車もいいですね。
まずは今月に入ってからのことをざっくりと。1日は泊まりで午前は雨が厄介すぎたり、夜はきつめで終わったあとは身体がバキバキになりました。その翌日の朝帰りと日曜のオフは疲れすぎて寝てる時間が多い2日間でした。(日曜は午前中、シューイチを頑張ってフルでリアタイ視聴したからっていうのもありますが。)月曜は午後出勤で昼夜どっちもハードすぎて終わったあとはぐったりし、火曜のオフはいとことその家族が勢揃いしてのBBQ会を昼から夕方過ぎまでわちゃわちゃしました。そして世間一般の連休最終日と昨日は朝出る
5月5日に運転されたGVレトロぐんま水上の続きです。実家には動画編集環境がないため遅くなりましたが、今回は動画をご紹介します。長めに録ろうと思ったので遠景を選択しましたが小さ過ぎました。編成写真の静止画は既にご紹介済なので今回はGVのアップです。中学・高校の頃、この場所周辺へ引退間近の181系をよく撮りに行っていました。風景は今も殆ど変わっておらず、此処へ行くと当時の記憶が蘇ります。JR東日本国鉄GV-E197系旧型客車旧客上越線レト
GW後半は母の三回忌法要のため実家に来ていました。とりあえず一段落したため、一回くらいは鉄活動をしようと思い、今日は「GVレトロぐんま水上」を見に行きました。この場所へ行くのは2023年11月に「SLぐんま水上」を撮りに行ったのにD51498号機が故障して運休となった日以来でした。その日は「四季島」が走って来たので、仕方なくそれだけ撮って帰りました。遠景ならGVーE197系の顔の黄色が目立たないかと思いましたが、やはりこの黄色は客車(特に旧客)には似合いませんね。でき
2026年5月3日、上越線(津久田ー岩本)を走る、下りGVレトロぐんまを、野生の藤の花?と一緒に撮影しました。新緑の緑も綺麗ですが、紫色の花が入ることで、いいアクセントになりました。こちら、列車の位置はイマイチですが、藤の花をメインに広角で撮影した1枚です。風景写真ならこちらの方が良いですね。来年、SLのとき、こちらのアングルで狙いたいと思います。
2026年4月26日、上越線(新前橋ー群馬総社)を走る、下りGVレトロぐんま号を、線路わきの花と一緒に撮影しました。おそらく、ナガミヒナゲシだと思うのですが、かなり色が褪せ、枯れかかっているものが多かったので、列車にピントを合わせ、手前の花をぼかして撮影しました。花を綺麗に撮影出来て良かったです。こちらは、後ろから旧型客車を写した1枚です。この時期、窓を開けて乗車すると気持ちよさそうですね。
2026年4月26日、上越線(新前橋ー井野)を走る、上りGVレトロぐんまの編成写真を撮影しました。架線柱の影響を受けないように300㎜の望遠で撮影し、その後、RAW現像時にトリミングしました。クロップで撮影してもよかったのですが、望遠の手持ちは構図が安定しないので、普通に撮影し、トリミングで整えました。反則かもしれませんが、綺麗に全編成が入った写真が撮れて良かったです。
どうもぱぱんだでーす。今回は群馬のGVぐんまを撮るのと乗りにグンマー帝国に入国してきました。不調の代わりに事業用車であるGV-E197が牽引するとの事で友達にお誘いを受けたので行ってきました。高崎で合流しまずは撮影へ撮りたかった場所は色々あり目の前で行かれましたが、なんとか水上手前で追いつき無事撮ることが出来ました。GV群馬の後に四季島と上沼垂工臨が来るという事で待つことに...まさか撮れるとは思いませんでしたね。谷川岳の山頂付近はまだ雪が残ってました。気温も丁度良く
7日、GV-E197系になってからの西金工臨をようやく記録して来ました。最近は中々鉄分補給出来ない日々が続いてましたので、さらに水郡線ネタは嬉しいですw16:30頃、キハE131-132-3(HM付き)+9青4連833D普通常陸大子行き。キハE131-132-9の方はHM付いてません。16:48頃、キハE131-132-4(HM付き)328D普通水戸行き。キハE131-132-4にもHM付いてました。HM付きは1編成だけでじゃないんだ。怪しい
昨日の話。アッチちコッチの撮影の合間に大宮駅に立ち寄りますと……工場への入出場線(?)にGV-E197系が停まっておりまして左)後ろに付いているのは真岡のC12前回の入場はデーテンだったし、出場はロクヨンだったんですけどねついにこういう日が来ちゃいましたね(泣)右)全検入場の回送票。…って、このサイズじゃ見えないか変な組み合わせね(笑)アンバランスさが新鮮ではあるけれど、やはりカマ牽引ほどの魅力はないなァそういや、去年
金曜日。出勤前に成田工臨GVの返却を。現場は愚か夜の新小岩操にも行く事はなく‥‥地元駅で待ってると下り初電が到着。同業者さんとおぼしき2人が下車してくる。先日の蘇我もそうだったけどGV意外や人気の的。工9404D総武本線・四街道にてデーテン+ホキ世代としては‥なんともね。下りの貨物をチェックして出勤。地元に来る時くらいはね。また撮りたいと思います。以上
りんかい線の次に撮影した内容です。まだりんかい線の記事をご覧になってない方は是非、ご覧ください‼️👇『3/26の記録ㅣ71ー000形トリZ14編成JーTREC新津出場甲種輸送を撮影@大宮駅・大宮操』今回は、2つの車両を撮影しに行きました。そ撮影した内容は、こちらの甲種輸送と真岡鐵道C12ー66のOM入場に伴う構内入換です。まずは、東京臨海高速鉄道りんか…ameblo.jp続いては、25日昨日に小山駅で撮影したC12が無事大宮に到着し、車両センター内を構内移動するシーンを撮影しま
皆様こんにちは!今回は3月25日に運行された、真岡鉄道のc1266のOM入場回送を小山駅で撮影してきました!ちなみに小金井駅から電車に乗ったのですが駅前の桜がだいぶ咲いてきていましたねそれでは普通電車に乗って友達と合流し、小山駅13番線へ小山駅に着くと既に同業の方が大勢いましたがどうにか場所を確保!その後しばらくすると257系の回送が!この列車はその後小山駅北の留置線へ向かいました。その留置線のとなりに道があり、その留置線にOM入場が止まる予定だったので、おそらく道に撮り鉄が集ま
2026.3.26(木)その1本日は、真岡鐵道C12-66号機のOM入場配給が運行されるようなので、それを深夜に撮影しに行った。真岡鐡道の『SLもおか号』で使われているSL、C12-66号機が全般検査などのために大宮の工場に入場するため、牽引機に牽かれて、真岡から大宮まで回送されるというもの。真岡から小山までは日中の明るさがある時間帯に回送されたようだが、小山から大宮までは夜遅い時間帯に回送される。アテクシは前日の夜遅くにクルマで出発し、さいたま新都心へ向かった。
今回撮影したものは、真岡鐵道で走る蒸気機関車C12型66号機が検査を受ける為、下館→小山→大宮まで回送されるところとタイトルでは省略した上越・信越・吾妻・両毛線を走る211系タカC6編成のOM出場回送です。まずは、C12から本編が始まります。本編①:OM入場配給タイトルに「初の組み合わせ」とありますが、これは、牽引車が今までと違うという意味がありまして、前回までの入場時(2024年9月)はぐんま車両センター所属のDE10が牽引してました。でも、今はもう全廃となってしまった
仙石線の205系も廃車が始まりましたが、残すところあとわずか。タイミングよく東北に用事があったのでカメラ持ち出して寄り道することに。▲配9537DGV-E197系TS-07編成+205系M13編成六原~北上2026.3.16東北全域で晴れ予報だったので雲一つない青空を期待して、重量級のカメラを持ち出したはいいものの、フタを開けてみれば曇り空。当初は予定になかった東北本線区間の曇り限定ポイントから開始することとなった。▲配9731D横川目~岩沢2026.3.16北上線の一枚目は
水曜日。朝っぱらのガーソーへ。GVによる工臨返空があるということで‥前日のシソも考えてたんですが重い腰が浮上せず睡眠へ。GVが停まってる。。。茂原工臨の返空らしい。デーテン時代なら大原工臨っていうのかな。GVやキヤだと何処でも転回出来るのが強み。工9234D外房線・蘇我にて千葉支社向けのGVは久しぶりのようで‥全くトキメキがない。でもヤングさんたちが5,6人やってくる。デーテンホキを知らない世代かな。。同僚氏と地元駅で待ち合わせしてるので即撤収。。今日は3.11。。あれから早いも
皆様、こんばんは(^^♪如何、お過ごしでしょうか?いつも、訪問&いいね👌心温まるコメントをいただきましてありがとうございます。2/17、GV-E197系分割併合訓練がありました。「C1266単機回送だからね。」こんなこと言われても、全く何のことかわからなかった。聞いた時間に、八木岡に行ってみたが人は数えるほどしかいなかった。踏切が鳴って、C1266が単機で逆向きに白煙を靡かせてやってきた。アップで動画追っかけて、中舘GV-E197系送り込み回送鬼怒川橋梁川島で赤電
真岡鉄道のC12と連結訓練GV-E197-210JR下館駅水戸線ホーム待機GV-E197-210JR水戸線から真岡鉄道に入線GV-E197-210C1266と連結訓練連結訓練終了SL単機回送C1266