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タカラトミーモール限定トミカプレミアムRacingEpsonModuloNSX-GT2017年に鈴鹿10時間耐久レースで優勝した車両。商品名EpsonModuloNSX-GTシリーズトミカプレミアムRacing区分ナンバー発売日2026/2/28発売場所タカラトミーモール限定価格\1980JAN4904810097822パッケージ車両紹介実車紹介画像引用元:webcg.netH
-2026SUPERGT岡山公式テスト1日目王者#1auTOM'SGRSupraセッション1・2トップタイム-(写真は2025岡山公式テスト筆者撮影)3/6日岡山県美作市岡山国際サーキットにて国内モータースポーツ最高峰の1つである「SUPERGT」2026SUPERGT岡山公式テスト1日目開催。今回の2DAYSは4月に行われる開幕戦へ向け各チームマシン・タイヤデータ収集等、GT500Class14台GT300Class29台が参加、公式テスト初日に行われたセ
【ShelbyGT500】低走行の極上コンディション車納車整備を行いました|BuzzFactory今回はShelbyGT500の納車整備を行いました。走行距離も少なく、大切に扱われてきたことが伝わる非常にコンディションの良いGT500です。BuzzFactoryでは、ご納車前に各部を点検し、安心してお乗りいただける状態に仕上げていきます。低走行でコンディションの良いGT500。迫力のあるスタイリングは、やはり特別な存在感があります。まずはエンジンルー
3月3日、スーパーGTGT500クラスに参戦するTGRTEAMSARDは、2026年のDENSOKOBELCOSARDGRSupraのカラーリングを発表した。今季も伝統のホワイト、レッド、ブルーの伝統のトリコロールカラーをまとうことになるが、新たなデザインも採り入れられている。スーパーGTの前身であるJGTC全日本GT選手権の初年度から戦うTGRTEAMSARDは、今季も脇阪寿一監督のもとチーム5年目の関口雄飛と2年目のサッシャ・フェネストラズがコンビを組む。チーム代表はサ
スーパーGTで長年使われてきた3S-GTを捨て、V8にスイッチしたのが数年前だと思っていたんだよね。そしたら四半世紀前なんだって…((((;゜Д゜))))アワアワアワアワアワ…あ…SC430のことを忘れてたわいwwww
2026年シーズンの開幕を前に、2月19〜20日に静岡県の富士スピードウェイで開催されたスーパーGTGT500クラスのメーカーテスト。今季ModuloNakajimaRacingからGT500デビューを飾るイゴール・オオムラ・フラガに、GT500マシンの印象や今季への意気込みなどを聞いた。フラガは1998年生まれ、石川県金沢市出身の日系ブラジル人。日本でカートを始め、小学校卒業とともにブラジルに帰国した際には一時レース活動を諦めるも2014年に再開。2018年にはゲーム『グランツーリ
2026年のシーズン開幕に向け、スーパーGTはGT500クラス、GT300クラスともテストが進められているが、今季、新たにGT500クラスでコンビを組むことになったのがKONDORACINGでリアライズコーポレーションZをドライブする名取鉄平と三宅淳詞だ。実は昔から良く知る存在であるふたりに、今シーズンに向けた意気込みを聞いた。2025年は第6戦スポーツランドSUGOで劇的な勝利を飾ったKONDORACINGは、今シーズンはスーパーGTを引退した松田次生に代わり三宅淳詞が加入。さらにタ
今日のトミカは2018年12月から2022年11月の間トミカ通常品で販売されていた、「13-11日産GT-RNISMOGT500」です。2008年8月に発売された「50-7日産GT-Rレーシングカー」では2008年参戦当時のGT-Rをモデル化していましたが、こちらのトミカでは2017年モデルのGT-RNISMOGT500を再現しています。『トミカ50-7日産GT-Rレーシングカー』今日のトミカは2008年8月から2010年1月からトミカ通常品で販売されていた、「50-7
2025年限りで26年に渡るスーパーGTでの現役生活を終えた松田次生。2026年からは、自身二度のタイトルをもたらした古巣NISMOの監督に就任することになった。これまで、1月のセパンサーキットでのウインターテストから2月の岡山国際サーキット、富士スピードウェイでのメーカーテストと、監督として初めてのオフシーズンを過ごしているが、監督となったことでの変化、そして今季への意気込みを聞いた。2000年にスーパーGTの前身であるJGTC全日本GT選手権にデビューした松田は、2025年まで現役とし
2026年のスーパーGT開幕に向け、すでに多くのチームから体制発表が行われたほか、シリーズエントリー、公式テストのエントリーが発表されており、各チームの陣容が明らかになっている。新シーズンに向けてさまざまな驚きもあるが、GT500クラスではTGRTEAMENEOSROOKIEに少々驚きが見られた。第1ドライバーが大嶋和也ではなく、福住仁嶺となったからだ。これにはどんな狙いがあるのだろうか。スーパーGTは長距離戦などは第3ドライバーが起用されることがあるが、基本的にGT500クラス、G
昨日まで富士スピードウェイで行われていた、SUPERGTエントラント合同テストについてのレポートを昨日に引き続き書いていきます今回は木曜日に行われたGT500クラスのテストについてこちらは午前、午後も赤旗なくテストが進行トヨタ勢は2、3台で連なって走行していた印象でした。他に印象的だったのが、モデューロがロングランをしていてなかなかピット側に来ず、そちら側からの写真が少ない午後はIMPULチームが私のいた時間は走行がなく、少し残念でしたタイムは、GT500もトヨタ勢が好調だったようです
2026年のスーパーGT開幕に向けて、GT500クラスではすでに2回のメーカーテストが行われるなど準備が進められているが、今季GT500クラスにデビューする3人のドライバーのうちのひとりがAstemoREALRACINGの野村勇斗だ。セパン、そして岡山とすでに二度のGT500ドライブを果たしているが、新たなステージに向けた意気込みを聞いた。野村は2005年愛知県生まれ。鈴鹿サーキットレーシングスクール・フォーミュラ(SRS-F/現HRS)のスカラシップを獲得すると、2022年にはフラン
2026/02/07着弾しました。オークション落札品です。いつもの出品者様から落札しました。今回は4アイテム。良いモノが落札出来ました。TLVNニッサンスカイライン2000RSターボ(83年式)即決落札しましたが相場よりも安く落札出来ました。タカラトミーの2025株主優待限定企画セット。コレはフェアレディZNISMOGT500狙いで落札しました。TLVNトミカスカイラインスーパーシルエット(1982年仕様)。コレは実は持っているのですが予備が欲しくなりました。
〈前回の記事〉『【るきみつ工房NSX】やっと黒の塗装まで。』〈前回の記事〉『【るきみつ工房NSX】ひたすらデカールを貼る日々です。』〈前回の記事〉『【るきみつ工房NSX】作業開始です。』今年一発目のボディは、こちら…ameblo.jp2台の黒塗装が終わりました。黒とメインカラーの境界は、グラデーションの予定でした。しかし、缶スプレーでは失敗の確率が高過ぎる!(ような気がする)ので、透明のデカールでグラデーションを印刷して裏貼りしてみました。しかし、これはダメでした。黒部分
一ツ山レーシングが走らせていたマクラーレンF1GTR。どういう経緯だか突然ロングテール版がやってきていましたね。そのフロントカウルが、いま売りに出されているようで。おそらくスペアのカウルなんでしょうね。※これは現在の某ネットオークションの画像ではありません。いま現在販売されているのかどうかはご自身で調べてくださいませ。しっかし、こうやって見るとデカいなぁ…ロングテール版は。Cカーのように「JSPCは軽量化のために2灯、鈴鹿1000㎞のライトオンセクションとル・マンでは4灯」とカウルを替
GT7セッティング集・オールゴールドへの道!2026年1月21日号=WRXGC81999(インテルラゴス)、GTRGT500'16(ドラゴントレイル)、Ferrari296GTB(YasMarina),BNR34GTRなどWRXGC81999(インテルラゴス)、GTRGT500'16(ドラゴントレイル)追加しました。こちら↓↓GT7セッティング集・オールゴールドへの道!2026年1月21日号=WRXGC81999(インテルラゴス)、GTR
2030年以降にSUPERGTのGT500クラスに代わるDTMと共通規格車両XT1クラス車両がGTA内の記者会見は昨年から動きがあった。XT1規格車両は基本的なベースは自由と搭載エンジン、エンジンレイアウト、駆動方式、ハイブリッド等は自由になるが開発予算の上限が決まっていたら良いが返ってコスト高騰化が起こしたら共通規格車両の意味が無くなると思っている。GT500クラス枠に入っているトヨタまたはレクサス、日産、ホンダの3枠独占になっているがXT1クラス車両のベースイメージはまだ分からな
スパーク1/43auTOM'SGRSupra:SUPERGT2025年王者の栄光をその手に2026年02月〜03月頃に発売予定の「スパーク1/43auTOM'SGRSupraTGRTEAMauTOM'SNo.1GT500ClassChampionSUPERGT2025withChampionboard」は、2025年のSUPERGTGT500クラスにおいて見事3連覇を達成したTGRTEAMauTOM'Sの輝かしい勝利を記念する特別
昨年のオートサロンでプロトタイプが展示され、同年9月、24年ぶりの復活を遂げたホンダのスペシャリティクーペ。ホンダのレース運営子会社『ホンダレーシング(HRC)』が、レースで培った技術と知見を生かし開発中のパーツを装着したコンセプトカー。↑GT500でも今年度よりプレリュードを導入。NSXからシビックにバトンタッチとなった時、個人的には正直「何かが違う」と感じましたが、これなら納得。やはりクーペじゃないと。↑ホンダ専門のアフターパーツメーカー無限では、16台限定販売のドライカーボン製ボ
ちわっす!!TASで色々発表されてますね~。Z-tuneが欲しいけど高いっす()実車ではミライースが気になる所存。さてさて、今回紹介するのは...トミカスーパーGTイエローハットYMSモバHO!トミカZ2007シリーズ開幕戦仕様です。どこを車名とするか迷った結果全部採用()そしてどこで売ってたトミカなのかも不明。普通におもちゃ屋さんで買えたのかな...?暇人は本オフで220円で購入。ちょっと前のサバンナRX-7と同じ日、同じお店で
東京オートサロン2026出展情報|SUPERGTSQUARE※写真は2025年の様子SUPERGTは、2026年1月9日から11日の3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される東京オートサロン2026に出展いたします。supergt-square.com結局行けなくなったオートサロンの出展情報を指をくわえながら見ているわけなんですが、今年のスーパーGTブースの情報も解禁され、個人的に予想していた通り日産枠には3号車のNiterraMOTULZが展示されるそーです
-TOYOTAGAZOORacing2026年モータースポーツ活動計画発表-12.19日、TOYOTAGAZOORacingより2026年モータースポーツ活動計画が発表されました。TOYOTAGAZOORacing、2026年モータースポーツ活動計画を発表|コーポレート|グローバルニュースルーム|トヨタ自動車株式会社公式企業サイトTOYOTAGAZOORacing(以下、TGR)は、12月19日(金)に、2026年のモータースポーツ活動計画
例年少し遅目だったHONDAさんの体制発表ですが、今年は昨日発表がありましたSuperGT公式サイト»HondaRacingが2026年のGT500参戦体制を発表。ARTAの8号車は太田/大津、16号車は野尻/佐藤に。17号車に野村、64号車にフラガがGT500昇格!SUPERGTは、高性能なGTカーをベースとしたレーシングカーで争われる自動車レースのシリーズ戦。1994年に「全日本GT選手権」としてスタートし、現在は「AUTOBACSSUPERGT(オートバックス・スーパー
こんにちは!今回ブログ担当の高木です!突然ですが皆さんはSUPERGTはご存じですか日本で開催される自動車レースの中でも最高峰のシリーズ、それがSUPERGTですレースはGT500というクラスとGT300というクラスに分かれており、GT500クラスの方が馬力が高くスピードも速いのですが、それら2つのクラスが同じコース上で同時にレースを行うんです🏎当然レースは混沌としますが、順位を上げるためにお互いのクラスが利用しあったりなど、ドライバーたちの駆け引きがとてもアツいですっヾ(≧▽≦)ノ
-2025/12.9日産/NMCより2026年SUPERGTGT500クラスチーム体制発表される-(写真はイメージです)25'12.9日産自動車株式会社本社:神奈川県横浜市西区社長:イヴァンエスピノーサ日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社本社:神奈川県茅ケ崎市社長:真田裕略称:NMC2026年SUPERGTGT500クラスチーム体制発表(Webより引用)日産/NMCは12月9日SUPERGTGT500クラス2026年チーム体制発表リ
日産の来年のSuperGT体制発表がありました公式発表日産/NMC、2026SUPERGTGT500クラスのチーム体制を発表日産/NMC、2026SUPERGTGT500クラスのチーム体制を発表www.nismo.co.jp来年は3台体制にはなりますが、23号車の監督に松田次生さんを迎え、万全な体制でチャンピオンを取りに行く様相が見えますどんなレースを見せてくれるのか、今から楽しみです
トミカオーナーズミーティング開催記念商品トミカプレミアムRacingスカイラインGT-R(1999JGTCR34GT500テストカー)1999年シーズンからの新車両導入に伴い、実戦投入に向けた様々なセッティングやデータ収集のために使用された車両。商品名スカイラインGT-R(1999JGTCR34GT500テストカー)シリーズトミカプレミアムRacing区分ナンバー発売日2025/12/5発売場所トミカオーナーズ
先週横浜の日産グローバル本社で開催された「FOREVE“R”~GT-Rファンは永遠に~」。歴代GT-R展示。なのでRSやGTS-Rは無いのだが😢ハコスカレース仕様ハコスカハードトップケンメリ幻のレース仕様ケンメリ。197台しか生産されてない。R32R32グループAR33R34R34GT500GT-Rよ永遠なれ
今日のトミカは2008年8月から2010年1月からトミカ通常品で販売されていた、「50-7日産GT-Rレーシングカー」です。このトミカは2007年までSUPERGTGT500クラスに参戦していたフェアレディZに代わり、2008年より投入されたGT-R(R35)を再現しています。ゼッケンは3となっており、トミカでは一部のゼッケンやスポンサーロゴを除いて基本的にはユーザー貼り付け式の透明シールで再現されています。トミカは支那製で、アクションはサスペンションのみとなっています。トミカ通常品