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今日は暖かかったね長崎弁で言うところんの「ぬっか~~」な日ですいつものカッコで体を動かしたワケじゃないのに汗ばむ感を感じたので上着を脱いで過ごした1日でした今年の春は雨が多いし昨日も雨の中お袋の面会に走ったのに、意外と汚れてない・・・けどガソリンを入れたついでに洗車機を通しました汚れたままのクルマってのはできるだけ乗りたくないのですウチのニホンミツバチの巣箱固定のためにアンカーを買いにナフコに寄る雨じゃない日はイイね
乗っていて、思うコレはステーションワゴンの走りの類ではないなにを考え当時、売ったんだ!?家族連れが週末お出かけするクルマではないたとえフルノーマルでも乗ればそう感じるハズであるじゃあ「走り」に飢えたユーザーへ・・・ならGT-Rでイイ「GT-Rのような走りをして&荷室も大きい使い勝手のあるクルマ(燃費やMT操作の面倒さなど、二の次、三の次)」ウチの商用バン「影業車四番機」も、この「260RS」なのは皆さんご周知のとおりもちろん、ディーラーで売られていた状態からは手を加え
以前からテンションロッドはピロ化しているウチの260RSでしたが今回、親の仇のように回らないという報告を受けて「ピロテンションロッド」も新品交換で発注しましたがそこでも良い例がありますのでご紹介260Rは大きく分ければ・・・というか「ベース」としては「34ステージア」ですそれをメーカーチューンドされたステーションワゴンGT-Rと同じ「RB26DETT」というGr.Aレースで勝つために作られたレーシングエンジンを市販化でデチューンしたようなレーシングエンジンをステーションワ
そんな記事に目が留まるべらぼうな価格で取引され海外流出も止まらないR34(フツーの)も今年から突入だちょっと前まではプアマンズポルシェのようにGT-Rを買えない人間が買うという見られ方で中古市場もそれなりだったがRB25も悪いエンジンでもないし、RB25DET(ターボ仕様のみでDEはたかが知れてる)が載った車種も高騰するし、海外にも流れているようです「BNR34(GT-R)」は、1年遅れだったので来年かな260RSも「GT-Rワゴン」として知られているので、海外流出は今後増えて
車は単なる移動手段という認識の一般人からの印象ならまだ理解できるしかし日々、車のパーツだ、チューンナップだ、カスタムだ・・・なんだかんだと、いわゆる車業界の若いスタッフの印象でもフルチューン260RSを好むような人間は「変態」に映るんだろうか?なら、オレも「変態」だ・・・まあ、そうかもしれん・・・しかし、一回こっきりの人生知らずに死ぬよりどんな世界が知ったほうが得した気にならないか?ならないか・・・
禿禿のエンジン17万km一度もオーバーホールしてなかろうとも565万円もう、時代がこうなっちゃうと、売る側も強気です!じゃあ、もっとメンテナンスもされてて「安心を買う」というような程度が良い車両なら一体いくらの値札つけるのでしょう!?
34ステージアは1996年に発売された今年2021年から25年前ですだから、今、アメリカで人気の日本車の中で米の25年ルールに34ステージアも今年から入ってきますまずは前期モデル「フツーのステージア」の「RB25DET」だって十分に海外人気があるエンジンです(RB25DEや非力なRB20も稀に出てきますが)外人が「RB25DETエンジン」は今でも高値で買い取りにココ平戸近辺にも来てますオレが以前乗ってたのが「フツーの前期ステージア」金はビタ一文払ってなく入手したス
まあ、このクルマに限ったことじゃなく最近の90年代~2000年のクルマが軒並み高騰中で中には、走行距離もわずかで、内外装極上のものは「貴重な車体だからな」って思いもあるけど第二世代GT-Rもそうだけど「なんでコレで500万?」、「なんでコレで1,000万」なんてフツーにあることウチの営業車(影業車)で数年前に手に入れた頃はまあ、安くはなかったけど今よりはまだマシこれまで500万円台の260RSは中古車市場で見かけたけどいよいよ600万円台も出てきたしかし、ほかの
今のように高騰&プレミアの世界になってから「イチから手に入れる」のと高騰前から「もともと持ってた」のを高騰中にすでに手元にあるのとではまったく異なります今から「第二世代GT-R」を手に入れようとしたら大変なハナシですそれは中身であるエンジンも一緒で「RB26DETT」も今では高嶺の花一時期は、いろんな車種が非力なエンジンを捨て高性能の「RB26DETT」をスワップするチューンも流行ったまあ、ウチのZも、そんな中のひとつなんだがねZ31のオリジナルエンジン「VG30E
けっして、程度がイイとは見えないんだが載ってるエンジンは今や高騰中の「RB26DETT」と、言っても、これはGT-Rのエンジンルームではなく「GT-Rワゴン」260RSです前期モデルも高騰してきました写真って実物よりもイイ状態に見えるのに、写真で見てこの程度の車両が、コミコミ250かう~~ん、オレなら買わん・・・
以前ブログに取り上げたヤフオクに出てた260RS20万キロも走ってましたが結局、160万円まで上がったようです中古車屋の店頭で160万円で買うのとヤフオクで個人売買で160万円で買うのとではいろんな心配は当然ながら個人売買のほうがありますそんな「どっか心に心配を持ちながらの160万円」というのは、安くはない車両です新車ばっか乗ってる人は知らないだろうけど20年も前の車は、すべてマトモってワケではないほうが普通ですなんか音がするとかタバコの焦げ跡があるとかたまにパワーウィ
日産「ステージア」という車は「34」と「35」の2代しか存在しない1996年の末期~2007年上半期の約10年程しか生産されてないそんなクルマを「ウォッチ」で見る象徴的な事例702人もの人がウォッチに入れてるウチの影業車(えいぎょうしゃ)もこのモデル、レーシングワゴンの特別仕様車「260RS」この車も20万km走ってるがオークションの途中ですでに100万以上しても、いたって普通そしてこちらが「普通の34ステージア」(これだって280馬力もあってかなり力強い走りをする)45