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ガソリンスタンドの宇佐美グループが、スノーボードの選手をサポートしてたんですね。知りませんでした。車とバイクの相談で、高崎の修理屋さんに行ったら、懐かしいバイクがあるじゃない、懐かしい・・・、と思いきや・・・、燃料タンク、リヤカウル、キャストホイールは、GS400E、さっとわかるのは、以前乗っていたバイクだからです。(オヤジが乗っていたGS400E)エンジンが・・・、GSX40
GSX400E、ザリかな?80年代前半に発売だったか?このシリーズは色々ありました。
中学時代の学業成績は…「上の下」くらい…?英語含む語学や歴史といった暗記ものはちょっと苦手…加えて運動もちょっと…理科系が得意でした苦手分野を克服していれば…もう少し上だったでしょうけど…家に余裕がなく「学習塾」に通ったことはありませんでしたそこそこレベルの普通高校に行ける成績でしたけど…地域ではクラストップレベルが入る普通高校はありましたが…私にはちょっと難しい…その次となると…なんと普通科女子高(現在は共学)で…他は商業系(現在は普通科)、田舎ですから農業系…(苦
ザリちゃんの腰上を組みました。始動時の白煙とシリンダー合わせ面からのオイル滲みが気になるとのことです。圧縮は9.5MPa出ていたので恐らくオイル下がりでしょう。分解してみたところシリンダー内に大きな縦傷はなく内径、ピストンリングもOK。ノーマルピストンで問題なかったのでかるーくホーニングだけしておきました。シリンダーはご希望通り赤く仕上げました。トップヒートの缶スプレータイプの耐熱塗料を使用し、乾燥機へ入れて120度で15分加熱します。缶スプレーですが綺麗に仕上がりました。シリン
何気にYouTubeをそしたら最後の4耐って炎の動画見てみましたBRIDGESTONEMCTOPICSROOM2024.08.03スペシャルコンテンツBRIDGESTONEMCTOPICSROOM【鈴鹿4時間耐久ロードレース】ありがとう鈴鹿4耐!メモリアルフォトギャラリー2024年8月3~4日の開催をもって最後となる鈴鹿4時間耐久ロードレース。かつては国内ノービスライダー達の全国大会の場として行われ、80年代後半には600台を超える参加台数があり、国内ロードレ
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)さて、いよいよ迎えた4耐本番の朝8時からのフリー走行に備えて6時に現地入りこれまでのところ、大きなトラブルもなく、マシン・ライダー共に異常がないので、さほどバタバタすることもなく走行開始”耐久ならでは”っていうのがSC(セーフティーカー)の導入練習があります4耐って、SCが2台、同時投入されるんだね知らなんだ数分経って、アナウンスが入る「ゼッケン21番、転倒!」
GSX400Eの0.5mmオーバーサイズピストンをヤフオクの方へ出品しています。こちら貴重な純正オーバーサイズピストンでGSX400Lを所有していた時に全くピストンが見つからない中ようやく入手できたものです。型式GS40Xのエンジンでしたら使えるものなので、GSX400Eのザリ、ゴキGSX400Lのアメザリにも使用できますね。大きな傷や当たりもなく良い品だと思います。GS400Eは人気車種だと思うのですが部品供給が少ないように思います。何かのピストンが流用できるのでしょうか?GS
政府はJAXA(宇宙航空研究開発機構)に10年間の「宇宙戦略基金」を設け、速やかに1兆円規模の支援へ企業や大学への複数年度に渡る宇宙分野の技術開発や商業化、防衛省等の宇宙分野と連携を支援して行きます本日ご紹介するのは、笠見様のGSX400E最も80'Sテイストなスクエア・ボディーが自慢の、変態スズキの真骨頂「GSX400E」4バルブ・エンジンのメリットに、スパーク・プラグ位置を燃焼室中央に設置し、ピストンへ近づける事に成功TSCC(Twin
AIST(国立研究開発法人産業技術総合研究所)は、世界TOPレベルのLLM(大規模言語モデル)の開発を発表東京工業大や、NII(国立情報学研究所)主宰の東北大や東京大、早稲田大も参加するLLM研究開発チーム「LLM-jp」等の研究所や大学の叡智を結集し、日本初のオープンに利用可能なGPT-3級の日本語LLM構築を目指すトカ産業を支えるAI技術の、ガラパゴス化した明日や如何に本日ご紹介するのは、笠見様のGSX400E軽量ボディーにパワフル・エンジン
最近バイクネタ多いなw平行輸入を買ったお客さんのGsx400eを書類が陸運局からようやく申請通ったので、とりあえず予備検。ヘッドライトが国内でないので、マーシャルに無事検査通りました。逆輸入は輸入する国によって登録が難しい事があるようで、今回もなかなか難儀した車両でした。先日の2次エアー吸っていたスロットバルブのサイドシール部品届き作業開始。一機おわり、次のキャブのシャフトが何か引っかかる。よくみたら、バタフライバルブ止めるビスの穴がリコイルされててヒゲが出ちゃってる。シャフ
やっと形になりましたぜてっきり250かと思ってたら400やったw逆輸入車ある程度部品持ち込み頂いて再生していきます。足周りはGSかな?ダイヤキャストとブレンボやらローターやら。フォークも綺麗なセット物。さて、まずエンジンかけてみないととプラグチェックしてみたらまぁ火が飛んでないす。ここからかw配線もなんか怪しい感じでしたが、余りカプラー発見。イグナイターやんw調べてみたら250も一緒らしい鉄カバーのイグナイター。また中古しかないかぁと不安いっぱいで数も少ないししか
バイクいじり後の島のパトロールです。久しぶり、同級生に声を掛けてツーリングしてきました。SUZUKIST250とGSX400E動画に登場するバイクです黒を赤の外装に模様替えしてあります。初めて乗ったSGX400E(ゴキ・ザリ)ギアチェンジ時の吸込み音がうける~独特なの音です。最初、キャブの調整合ってる?と思ったくらいスイングアームはST250によく似ているます。あと、メーターの横にアナログのギアの表示も可愛い同級生の話では、SGX400Eの部品が手に入り
昨秋鈴鹿ツインサーキットで開催されたAstRIDE。歴史あるマシンが参加していた。81年鈴鹿4時間耐久レースを走ったマシンだ。この写真は1981年鈴鹿4時間耐久レースのスタートシーン。ライダーは今里峰子、推しているのは堀ひろこ。このゼッケン127が40年以上の年月を経て、サーキットに帰って来た。この時のライダー峰子さんが、復元されたマシンに乗りサーキットを走せた。堀ひろ子さんとの思い出を語る今里峰子さん。輪塾フォーラム2022年10月15日(土)堀ひろ子探検隊腰山峰子が語る堀ひろ子の
GSX400Eエンジン単体でのお持ち込み。いつもどおり、液体ガスケットを丁寧に剥がします。写真はありませんが、シリンダーヘッドのシートリング交換と、バルブガイドを交換しました。バルブ研磨、すり合わせ等はいつもどおりです。クランクシャフト完成。無事、納品させていただきました。GSX400Eは、過去の記事にもう少しくわしい様子を掲載しています。『GSX400Eエンジン分解【神奈川】』GSX400Eのエンジンオーバーホ
コンロッドが焼き付き、メタルが変形していたGSX400E。『GSX400Eエンジン分解【神奈川】』GSX400Eのエンジンオーバーホール。GSX400E1980年発売空冷4サイクル並列2気筒DOHC4バルブ出典:https://www.suzuki…ameblo.jp前回の記事の続きです。追記:7/21動画を追加しましたヘッドカバーはガスケットを丁寧に剥がし、バリを取り除きましたシリンダーヘッド面研前シリンダーヘッド面研後当店ではシリ
外装が塗装され納品された。車体に取り付ける。↓シートが綺麗に張替えされ納品された。ベルト金具がイタダケナイ・・・コノママデハダイナシ・・・塗装する。細部にまで拘る。“拘りの積み重ね”で車両の品質が決まる。逆に“妥協や見落としの数”でも車両の品質は決まる。だから細部にまで拘るのだ。シートを取り付けて完成です!!※注:スピード&タコメーターはリビルドしておりませんので保証の対象外です
マフラーを取り付ける。ノーブランドのショート管をチョイス↓エンジン始動!!キャブレターを微調整する。軽やかなアイドリングを打つ良いエンジンだ。その他小部品を取付ける。↓残すは外装(外注)とシート(外注)のみ!!gsx250egsx400eGSX250EGSX400Eザリゴキ旧車レストアプリティーレーシングプリティーマフラーつかない加工要加工代金
エンジンの腰上部品を組み付ける。★エンジンの美しさに注目して見て欲しい↓↓↓外部も然ること乍ら内部も綺麗でしょ!?スイングアームのベアリングを打ち換え、、、ベアリングに直接接するカラーが経年劣化により腐食してズタズタだ・・・。これでは“スイング機能”・“サスペンション機能”が十分に発揮しない・・・。それはそのまま操縦性能に直結し、安全性に繋がる
車体を構成する部品を塗装する。まずはフレームお次はフロントフォーク・スイングアームそしてホイールラストはその他小部品旧車の二気筒は部品点数が少なくてイイね。gsx250egsx400eGSX250EGSX400Eレストアエンジンオーバーホールフレーム塗装作業工賃代金幾ら幾らくらいいくらバイク屋バイクショップレストアショップ
エンジンをバラしていく。入庫時実働で、割りと調子良かったエンジンなので期待できる。「腰上オーバーホールで好調エンジンになる!!」と想定し、クランクケースの古い塗装を分解前に剥がしておく。(上画像、クランクケースに注目!)剥離にはサンドブラストを用いるのだが、メディア混入防止の為、分解前に当てている。しかし、“中身部品の目視診断”・“クランクシャフト触診”・“エンジンOIL不純物混入”及び“オイルパン内に部品の一部など”を確認の後(のち)、最終判断される。※ブラストの砂を『メディア』
GSX400Eのエンジンオーバーホール。エンジン不動の状態で入庫してきました。GSX400E1980年発売空冷4サイクル並列2気筒DOHC4バルブ出典:https://www.suzuki.co.jp/suzuki_digital_library/2_moto/ss4_048.htmlエンジン分解どうやら、過去にエンジンを開けた形跡があります。カーボンの層が蓄積しています。続いて、シリンダー。見た目には大きな傷はありませんが、シ
GSX400E後期モデルのホイールがいただけない・・・。この頃のスズキホイールは新しくなるにつれダサくなってゆく・・・。新たな部品は、“新しいデザイン”・“新設計”・“強度計算”・“耐久テスト”・“金型”などが必要になるため、膨大な『人』・『金』・『時間』を要する。で、「出来上がったものがダサい」って、どうなんだろうか・・・?ダサいホイールは切り捨ててホイールを変更する。ホイール変更に伴い、フロントブレーキをダブルディスクにする。フロントフォーク・ブレーキキャリパーは『ダブル
昔、友達が撮ってくれた写真です。静波海岸にて。
~~プロローグ~~在庫の『SUZUKI:GSX400E(ゴキ)逆輸入車』をレストアする。現代までフルノーマルで存在したことに清純さを感じずにはいられない。「販売車両が少なく実質8台!」となった時、GooBikeに“かさまし掲載”した。その時に問い合わせが多くあった1台だ。250だが、東京リベンジャーズで脇役が乗っていることも人気(問い合わせ)の理由だろう。いつの時代も漫画やドラマの影響が大きいのがバイクだ。車種車両が即認知され、正当化される。影響を受け易い人は「乗りたい
バイクプラモデル製作Ⅲ(自分が乗ってたバイクシリーズⅡ)SUZUKIGSX400E一旦は完成したモノの「予告」通り足らないパーツが有るんで追加していきます。実際に当時乗ってた実車も徐々に手を入れて行ったので言って見れば24(TWENTYFOUR)の如くリアルタイムに進行するって訳です。(*`Д´*)<いつか完成する!))(*`Д´*)<約束する!)))(*`Д´*)<クソーっ!))↑24ジャックバウアー
バイクプラモデル製作Ⅲ(自分が乗ってたバイクシリーズⅡ)SUZUKIGSX400E・・・・つづき今まで外装のクリア塗装はタミヤの缶スプレーを使用してましたが今回はコレを使って見た。遠くから軽く載せる感じで1回、キチンと1回目を吹き付けデカールを貼ってさらに3回に分けてクリア塗装瓶の塗料をエアーブラシで塗る件はその都度、毎度ピースを掃除するのがメンドイけど希釈具合で塗料の載せ具合を調節できるのが利点薄め
バイクプラモデル製作Ⅲ(自分が乗ってたバイクシリーズⅡ)SUZUKIGSX400E・・・・つづき又、この言葉から始まるこのアオシマのキット余りにアタリマエの事だったんで仮組でも気が付かず・・・・今に成って(゚Д゚)<エェ!)))))))↑って驚いたソレは・・・・サイドスタンドが無い!ヾ(*`Д´*)ノ"ってか、省略しすぎだろ→アオシマ!!!怒ってても仕方ないのでホンモノが何処に
(`ー´)<をぉっ!))))))「てきとうレーシング」さんがBLOG更新してましたね!!!!!!!カワダカップ|てきとうレーシング久しぶりの投稿。先週の日曜日に約1年ぶりのカワダカップがDAYZで開催されたので、1/12ストッククラスに出場してきた。久しぶりに京ちゃんもレースに出るっ...nashicacp.exblog.jp↑思いっきりCRAZY狂一さんをフューチャーしてましたケドコレで又、狂一さんが有名に成りますね!!!(`ー´)ノ