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ブログにアップしてきた、タミヤさんの「スズキGSX-RR'20製作記」。ユーチューブに動画もアップしてきましたが、今回「総集編」を上げました。ちょっと長いですが、お暇なときに、是非ご覧ください(*^o^*)。YouTubeスズキGSX-RR'20エクスターを作る総集編
種類:スケールモデル形式:GSX-RR名称:TeamSUZUKIECSTARGSX-RR'20(チームスズキエクスターGSX-RR'20)定価:4400円Scale:1/12発売日:2021/12発売元:TAMIYA備考:1/12オートバイシリーズNo.139【#03】25/10/24進捗100%──────────完成!!!気候がちょうどいいこともありわずか6日で完成。デカールを貼ってからクリアーコートし、乾いてから組付けました。タミ
色塗りやってると、進まないのな。まだエンジン組んでます。
さて。先日の鈴鹿サーキットで開催された8耐で。スズキブースにて電撃発表されたこちら。新型GSX-R1000R。国内で世界初お目見えという。スズキの心意気!に、感動した訳ですが。自分でもGSX-R1000に乗る中で。レース熱は人生で今が最高潮な訳ですよ。と、なるとね。今シーズンのCNチャレンジの活動で。残りJSB1000の全レースに出場するとか。ヨシムラSERTが最終戦でまだチャンピオンを獲得する可能性が残され
そろそろ始めるかな。構造の理解が深まりそう。
WGPの栄光を勝ち取ったGPレーサーも展示されてた左からRGB500、GSX-RR、RGVγラッキーストライクスズキRGVγ500(XR79)ご存知、1994年型のケヴィン・シュワンツ号一説には、この頃の二輪車用サスペンションは、KYBが構造的に一番進んでたとも言われてる。ヘロンスズキRGB500(XR34)鉄フレームでリアサスがフルフローターになってるから多分1980年型で、5年連続メーカータイトルを獲得。ところで#14って誰だっけランディ・マモ
さて。スズキ歴史館を紹介してきましたが。今回が最終回です。はるばる静岡県浜松市まで行った甲斐がありましたよ!皆様も。是非、実物の歴代マシンを見に行ってみては?では。ちょいと以前のレーサーマシンのご紹介。まずは。こちら。JOMOカラーのGSX-R1000!鈴鹿8耐などを走っていたバイクですね。ベースが市販車なので。かなり市販車に見た目は近いですが。中身はバリバリの改造が施され。サーキットを走るレー
さて。市販車の紹介が終了したスズキ歴史館紹介。ここからは。レーサーマシンの紹介です。まずは。MotoGPマシン!こちらです!!アレックス・リンス選手がライディングしていたGSX-RR!スクリーンはかなり高めに設定されていますね!モンスターがスポンサーなので。2022年の最終モデルです。歴戦の証が残った個体です!これで世界のレースを参戦していたと思うと。このマシンを見れて感無量です。当たり前ですが。
さて。久しぶりにバイク雑誌を購入しました。これです。RACERS。今回は。チームスズキエクスターのGSX-RRでの参戦記録と関係者へのインタビューになります。MotoGPから撤退を発表したのが去年の5月。そして。最終戦でアレックス・リンス選手が優勝するという。ドラマや小説でも書けないようなドラマチックな結果を残し。惜しまれつつ、チームは解散となりました。著作権の関係があると思うので。中身の画像は1枚だけ。今回の
タミヤ1/12チームスズキエクスターGSX-RR'20完成!カウルにクリアを塗装し、最後の組み立てに入ります。カウルを付けるとエンジンは見えなくなるので、カウルがない状態を撮影しました。エンジンは見納めになります。カウルを装着して完成しました!6月25日より制作を始めたので、日数的には1ヶ月、実働15日くらいでしょうか?色々ミスはありましたが、無事完成したので大満足です。今回はクリアコートの研ぎ出しは行っていません。というか、
タミヤ1/12チームスズキエクスターGSX-RR'20その8時間が取れましたので、最後の難関”カウルへのデカール”を進めました。今回のバイクはカウルの分割部分に重なるロゴが多いので、カウルを仮組みしてデカールを貼りました。局面部分は軟化剤を使用し、デカールが少し乾いてから分割部分をカッターで切り離しました。何とかうまく行きました。ここを失敗すると全て台無しになるので、緊張感が半端なかったです。完全に乾燥したらクリアコートする予定です。
タミヤ1/12チームスズキエクスターGSX-RR'20その7今日はシート周りとカウルの塗装を進めました。付属のマスキングテープを使用、少しはみ出しがあった程度で問題なく塗り分けできました。メタリックブルーはガイアカラーを使用しました。ガイアカラーは発色が良く、気に入っているのですが近所に売っているところがなく、通販でしか手に入りません。シートカウルにタンクを取り付け、デカールを貼りました。デカールが乾いてからクリアを塗装するので、シートラバーは最後に取
タミヤ1/12チームスズキエクスターGSX-RR'20その6今日はフロント周りを仕上げました。フロントフェンダー、ブレーキディスクとブレーキパッドを取り付け、ハンドルパーツを組み立て後、本体に組み込みました。大きなトラブルもなく、やっとここまで辿り着きました!頑張って色分け塗装した甲斐がありました。本体のメカ部分はほぼ完了したので、次からはカウルの製作になります。今回製作しながら気がついたのは、説明書ではパイピングはパーツ組立後、取り付ける手順
タミヤ1/12チームスズキエクスターGSX-RR'20その5今日はフロントフォークにタイヤを取り付けました。フロントフェンダーやブレーキパーツを装着していませんが、とりあえず本体へ組み込んでみました。やっとここまで来たという感じです。フロント周りも色の塗り分けが多いので、一気に組み上げは難しそうです。そろそろボディーカウルの組み上げが始まるので、カウルの塗装をしました。指定色はマイカシルバーでしたので、一気に塗装しました。タンクはメタリックブ
ちょっと気になる1冊を求めて本屋さんへ自分はSUZUKI推しって訳ではないのですが…RACERSvol68スズキMotoGPマシンGSX-RR2022年でMotoGPから撤退することになったTeamSuzukiECSTARのワークスマシン2020年には20年振りGPタイトルを獲得し、2022年の最終戦では勝利し有終の美を飾ったバイクに興味津々でして…もちろん去年までMotoGPを走らせていた最新ワークスマシンなので技術的な事は詳しく記載されてはいませんが開発コンセプトやチー
というわけで、昨夜はMOTO-GP最終戦でした。MOTO2の小椋選手は残念でしたね。そしてMOTO-GPクラス決勝スタート。注目のクアルタラロは、少し上がってきたものの、なかなか前に出られない。そして、なんとバニャイヤとバトル!お互い接触するほどで、ヒヤヒヤドキドキ。で、気が付いたら。えぇっ!!スズキのリンスがトップ!いつの間に~!?そしてレースが終盤になって、リンスはさらに後続を引き離す。タイトル争いとは関係
先ずはバニャイア、総合優勝おめでとう!かのストーナーから10年以上経ったけど、貴方はタイトルチャンピオンです。クアラタラローも頑張った。そう、やはり「2位じゃダメなんですか?」つったバカ居たけど、ダメ。トップという事が何よりも大切。勿論、2位のクアラタラローはダメじゃありませんよ、全力を尽くしバニャイアより上位ゴールである意味のプライドは守った。そして嬉しいのが、リンスの優勝🏆やってくれました。実は、最終戦ではドゥカティ勢は難しいでしょう、なのでマルケスかビ
今日、ついに・・・見たくないものを見てしまいました。。。それは、スズキの公式HP。GSX-R1000RABSに、生産終了の文字。・・・・・・・・・・・・・・・・なんて言っていいやら?スズキのフラッグシップが、消えるなんて。ありえない。。。新型が出るまでの、一時的な休止だと、信じてます。スズキさん。それから、今週末は、MOTO-GPの最終戦です。ついに、MOTO-GPのTeamsSU
まいどですMotoGP第18戦オーストラリアGPは、アレックス・リンス選手が優勝MotoGP第18戦でアレックス・リンス選手が優勝|スズキスズキ株式会社のニュースリリースをご覧いただけますwww.suzuki.co.jpMOTULつながりって事で、特別セールを開催します!Motul-MotoroilsandlubricantsMotulisaFrenchcompanyproducinghigh-performancemotoroilsandindu
この週末は忙しかった~。あーやさんのコンサートと、MOTO-GPのタイグランプリ。ということで、タイグランプリについてまだ書いてなかったので。日本と同様、久々に帰ってきたタイです。天候が心配されましたが、なんと、天気予報とは異なり、練習走行、予選、決勝前のウォーミングアップまでドライで、決勝のみ雨。しかも、MOTO3の決勝まではドライで、MOTO2決勝直前で雨が降り出し、そして豪雨。雨に翻弄され、MOTO2は二度の赤旗中断を
スズキから正式に発表されました。2022年度まででMotoGPを撤退するようです。メーカーのホームページに発表がありましたから決定ですねまーホンダもF1から撤退しましたし「カーボンニュートラル」ってやつですかね。ガソリンエンジンを止めるんでしょうね、たぶん。アキラを見て電動のバイクなんて夢のようだとか思っていましたが現実になっていくんでしょうか夢がありますが犠牲になるものもありますからねでも、寂しいですね。一応スズキに乗ってますからね。リンスやミルの追い上げて行くレース好きでし
SUZUKIGAG501986年に発売された原付バイク。今から36年前のバイク。DRZ50から次のステップに何かないか考えていた。赤男爵にちっさいバイクが置いてあった。GAG50。子どもでも乗れそう。ヤクオフで検索。未使用、観賞用みたいな高いのは避け、錆すぎてないものをゲット。2021年の夏のこと。ばらし、錆を落とし、自家塗装。スプレー缶で。可動部位を新品交換し、リフレッシュ。ギアチェンジ練習用と考えていたので、エンジンは手をいれず。隙間時間でコツコツ
3/26モーターサイクルショーに行った続き。ヤマハホンダの後はスズキ。以外にカッコ良かったGSX-S1000GTタミヤのプラモ作製用に沢山撮っておいた。GSX-RRは特にシートとタンクが細く感じた。4気筒なのに2気筒並みのスリムさヨシムラGSX-R1000キャリパーのクーリングダクト。どれほど効果あるんでしょうサブチャンバーかな?RKにあったTEAMKAGAYAMAの刀刀だけど、もはや刀じゃないよね
いきなり完成しました。何回か写真は撮っていたんですけどアップしてなくて完成しちゃいました。まぁこんな感じです。作ってる途中で不安だったスズキのロゴですがやはり左側がちょっと失敗したっぽいです。なので真横からの写真は右側だけw
延長戦もやっと終わりが見えてきました。作り直した、リアサイドカウル下はやや赤ラインが太いんです。クリアーも吹いたので乾燥後、追い込み過ぎないよう注意して完成にします。にしても流石に飽きてきたので次作なにしよかなこれも作りたいねーちなみにこちらのマスキングシートはSUZUKI文字が塗装できるようになっています。ステップは3Dプリンター出力品です。どちらもマックスモトモデリングにて購入しました。MaxMotoModelingwww.motomodeling.com
スズキMOTO-GPのFacebookの投稿に、先日懐かしい写真が載ったので転載させてもらいます~チームスズキが復活した年。マシンもシンプルですねぇ。ヴィニャーレスによって優勝を飾った2016年少し低迷したけど、再び2018年に調子を戻し、2019年はリンスがマルケスを破ったり。そしてゴツイウィングが付きました。カラーリングが、ガラッと変わって、そして20年ぶりのタイトル獲得。で、今年のマシンはさらに進化しました
第7回です。クリアー塗装に進んでいます。一応3度重ねて乾燥中です。今度の土日辺りに研ぎ出ししようと思います。本体の方も地味に進んでいます。
2020年MotoGPチャンピオン、ジョアン・ミル選手のTeamSUZUKIECSTARGSX-RRの1/12ミニカーが届いた。20年ぶりにスズキにチャンピオンをもたらしただけでなく、アレックス・リンス選手とともにチームタイトルも獲得したマシンだ。1/12ミニカーが発売されるとあってかなり前に注文していた。スズキブルーの化粧箱に入れられている。1/12スケールといえばプラモデルと同じくらいでかなり大きい。ブリスターで囲まれているがケースには入っていない。どのような形で
第5回です。デカール貼りをしました。サイドカウルからシートカウルにかけてのSUZUKIの文字が綺麗に読めるように貼れてない気がします。まぁ組んでからのお楽しみって事で。
第4回です。組み始めた時は全く貼るつもりはなかったんだけど、カーボンデカールがあったので気付いたら貼っていたwクリヤーも吹いてテカテカです。製作も結構進んでいます。スイングアームもカーボンデカール貼ってデカールも貼っているので、念の為クリヤーを吹いています。しっかり貼れていると思うけど後々剥がれたら嫌なので。