ブログ記事80件
SUZUKIGS50入荷致しました!!2月15日現在、Goo-Bike愛知県在庫は当店のみです!!それぐらい希少なGS50です、いかがでしょうか!!「ミッション車欲しいけど、APE50は友達が乗ってるし、2stのミッション車はものすごく高いし、、」とお考えの方、GS50がございます!!!よほどの確率でない限りGS50に乗っててGS50とすれ違うことは無いと思います!!そんな希少な1台です、ご検討を宜しくお願い致します!!↑↑↑当店は、エンジンが掛からな
クラッチ滑りが目立ってきたのでクラッチ盤交換しました。用意したのはフリクションプレートとスチールプレート。写真撮ってませんがスプリングも買いました。不思議なことに古いクラッチ盤は全く磨耗してませんでしたが一目瞭然ですね。こんな感じにオイルに浸してから組みます。スチールプレートも忘れずに、22mmのメガネレンチで固定しながら4つのボルトを外します。こんな感じで組みました。スチールプレートは面取りされてない方がエンジン側だそう。最後クランクケースをつける際このギザギザが車体後方に向くよう
最近GS50に乗っていると高回転でエンジンが唸ってしまい、スピードがでない症状が続いています。調べたところクラッチ滑りやらなんやらでした。とりあえずクラッチ盤交換は最終手段にしてみます。クラッチ滑りということはオイルが原因かな?と思ったので、r9000を入れて、オイルフィルターもこうかんしてみましたが変わらず、、ちなみにオイルフィルターはデイトナのバーグマン用を使いました。900円くらいしますが、oリングやガスケット等付属してます。そしてタペット音がちょっと目立つので今週調整してみます。
実際に走って見ましたが低身長の私でも着座位置が前のめりでした。本物を見るとシートが長いです。理由が分かりました。シートを改めて作らなければ...ライトを無理に付けるため大分加工し形が崩れました。あとスクリーンがバルーン形状で無いためカッコ悪いです。安いスクリーンが無い....現段階だとキャブレターに手が届きません(^_^;)
コロナが落ち着き、私の仕事は対外的なものが増え、大変でした。大変(忙しくなった)のはとても良いことです。忙しく、ブログをアップするのも大変でした。今回は順序を無視しアップします。ブログを書いていない間も少しずつ作っていました。塗装前です。刷毛塗りです。だんだん形を整えます。直すばかりで(他のバイクも)、バイクに全然乗ってません、早く完成させたいです。
スズキGS50フロントフォークオーバーホールしました。分解編まずインナーチューブの中の10mmネジを外します。写真汚くてすいません…ゆっくり外さないと写真のような長いバネが飛び出しますので気をつけてください。次にアウターチューブからインナーチューブを外します。外すには特殊工具が必要になります。これは供回りしないようにする工具です。インパクトドライバーがあれば必要ないみたいですAmazonで1200円くらいしました…インナーチューブに入るように長くします。そしてさっきの工具をインナーチ
GS50のオイル交換!かっこいいのにあんまり人気がないGS50…オイル交換の記事も案外少ないので立ててみました。GS50のオイル交換をしましたのでよかったら参考にしてみて下さい。オイル交換頻度についてですが、3000kmくらいがちょうどいいそうです!手順まず車体を水平にして、2〜3分くらい暖機しましょう。暖機することによってオイルが抜けやすくなります。そしたらオイルレベルゲージを外し、エンジン下にオイル処理ボックスを置き、ドレンボルトを外しましょう。(ボルトサイズは12mmです)オイ
ハンドルを切るとワイヤーが当たります。ヤスリの指示箇所が真っ直ぐだったらそのまま使用したのですが、曲がっているため作ります。因みにこっちはブレーキレバー側です。ドラム側の完成写真です。ドラム側の先端を作ります。ネジ(6mm)を使います。持っているネジのネジ山が足りなかったのでダイスで切ります。ダイスだと切削だから弱いかな?錆は?慎重にワイヤーが入る穴を空けます(旋盤が欲しい)抜けないように横から出し、ワイヤーをひろげハンダ付けします。形を整え
先ず、完成したクラッチワイヤー。ハンドルを切ると、ノーマルケーブルはカウルに干渉してしまいます。その為の自作です。アップガレージのジャンクコーナーで適当にワイヤー類を買って来ました。パイプカッターで切断し、自転車のブレーキのアウターワイヤーが入る太さの穴に拡げます。アウターワイヤーが刺さりました。パイプの太さを変えるにはドリルを旋盤の様にします。タイコの取り付けです。テーパー状に穴を開け、ワイヤーが抜けないように勾配をつけます。ワイヤーは自転車用です。
以前作り、放置していたロケットカウルに再チャレンジしています。アンダーカウルは付けていません。ライトを付けるつもりでは無かったのでフィッティング位置を出すのが大変です。スクリーンはバルーン形状で安いものがないので仕方なくNinja400のものです。指の箇所の隙間がカッコ悪いです。順序が逆ですがFRPでステーを付けました。大きな隙間はチョップで埋めました。私は含浸させた後に硬化剤をいれます。マフラーのデザインが合わないのでクロスカブのマフ
GS50のステップラバーゴムがボロボロだったので新品に交換しました。全然違いますね😵本当はゴムハンマーを使わなければならないのですがなかったので普通の鉄ハンマーで代用。中々入らなかったので少しだけシリコーンスプレーを吹きました。こんな感じで軍手を挟んでハンマーで叩きました。
GS50の書類収納スペースが分からなかったため、取説購入!ここのスペースに入れるみたいですね!
フロントのアクスルシャフトにスペーサーを入れた位でボルトオンでした。年式によってはホイール側のタイコの大きさが違う位だと思います。アームとタイコはGS50を使用しました。上の写真のマフラーはモンキー用でタンクはK90です。フロントのクリアランスは心配していませんでしたが、リアは心配でした。余裕で入りました。ヤフオクで購入した時の画面です。送料込みで7000円位でした。リムはサビサビでした。スポークも回せない状態。いずれリムとスポークは交換した
好みは色々なのですがGS50のテールカウルはもろ族っぽいんです。ミニバイクコースを走れる様にノーマル外装にしたのですが恥ずかしくて乗れない、好きな人ゴメンナサイ。一時期ロケットカウルを付けレーサーっぽくしたのですが途中でリタイヤしました。14インチだとコミカルでカッコ悪かったです。ロケットカウルは付けませんが17インチ化してバランス良くしていくつもりです。
GS50が好きな方には申し訳ないのですが、ちょっと恥ずかしいテール形状です。塗装も......甥っ子は原付のマニュアル車が欲しくて購入したのですが、恥ずかしくて乗れず私のところにきました。ホームセンターの安いラッカースプレーで塗装します。これでノーマルです。ウインカーレンズもスモーク化されていました。耐水ペーパーで落としました。ウインカーが点灯しているところです。これでも明るいタイミングで撮影しました。ウインカーを暗くするなん
ミニバイクコースを走るためにノーマルに戻します。塗装しないで終わらせてしまいました。作るのは大変だったけど外すのは30分くらいでした。ただ、ノーマルは族車のようで恥ずかしいです。
どうもこんにちは。相も変わらず更新が超☆絶遅くなって申し訳ないです。AJ香川ミニバイクフェスティバル2021シーズンGP7クラス王者のワタクシです。8年前に初開催となった時にフル参戦した際には、それはもう事細かに何記事にも分けて毎戦の(個人的な)様子をお届けしたものですが。8年振りにフル参戦したにも関わらず今年分の更新は滞り気味且つ記事の熱も低く、ハタマタ出場したのに顛末を書いてすらいない的な扱い
位置を出しFRPを付けたくないところにアルミテープを貼ります。クリアランスを確保するために何枚か貼ります。ヘッドライト上部はFRPで固定し下部はネジ留めにします。因みにこのネジは蛍光灯を分解した時の廃材です。光軸の部品はまだ付いていません。
アルミで作ったステーを瞬間接着剤やエポキシ樹脂で仮止めし、FRPを積層していきます。全ネジで位置をだします。写真はありませんが弱く、すぐにポロッと取れてしまいました。失敗です。
弓鋸を丸めながらライト部分を削り取ります。上手く言えないけど、すくい取るように切断します。ライトを仮止めしチリを合わせます。まだどのように収めるか決まっていないのでチリ合わせは少なめにしまします。
皆さんこんにちわ!ダイズです今日は僕の自己紹介と僕が乗ってきたバイク達を紹介します!初めて文字大きくしたり、色つけてみたりしちゃいました。名前:ダイズバイク歴:5年趣味:まったりとバイクで走ること好きなアーティスト:BIGBANG何を書いていいか分からず、こんな所で、ちなみにBIGBANGはT.O.Pさん推しです。BIGBANG好きな人いたらフォローよろしくオネシャス!そして、バイク歴とやらは5年ほど、原付免許から取って今は中免しかないですが、そのうち大型も取りた
バシバシ切ります。失敗したのが、基準を転写せずに加工してしまったことです。何時ものようにアルミテープで養生します。4mmのボルト・ナットで形を補正しながらスクリーンを取り付けます。この歪んだ状態でFRPを貼っていきます。隙間にはチョップを入れます。チョップの上にサフェーシングマットを貼り、平にしてその上にクロスを貼ります。一気にやると熱を持ち燃えるので、硬化したらまた積層します。金をケチって現代のスクリーンを付けたの
左側がライトで下側から見た写真になります。途中の写真は忘れました。いきなりとんで、カウルを上下に分割しました。そうしないと、フロントホイールを外さないと、カウルを外せません。パテでの補修もほどほどにします。分割後チリ合わせが出てくるためです。分割はバイクを直立させ、カメラの三脚にペンを付けて、それを平行移動し水平の線をケガキ、切断しました。切断したらバラバラになります。だからアンダーカウルのほうに、受け?フランジ?の様なものをつける必要があります。ア
この写真の時点で1つ作りました。フェンダーの内側にFRPを貼り作ります。その前にアルミテープを貼り、ワックスを塗ります。ワックスは何でも大体大丈夫です。今回は自動車のワックスを使いました。床用のワックスはもっと良いです。本当に良いものを作りたい場合は専用品を使用して下さい。2個目の硬化待ちの間にフェンダーを配置してみます。かなり大きいですね。短く、浅い形にしようと思います。このままだとカブのフェンダーみた
左側側だけ細いので幅を広く、修正します。アルミテープを張り、樹脂と繊維をのせます。この時、隙間にはチョップを入れ、隙間が出来ないようにします。アルミテープの上に、繊維を貼った写真です。形として残るのは少しですが、多めに貼ります。そうしないと加工し難いです。アルミテープを剥がしました。隙間を作らないつもりでしたが、出来てしまいました。チョップを平に入れていきます。あとR(アール)もきついですね。断面がなだらかになるようにし
ピンクの樹脂そのままの色です。浮いているものはチョップ(繊維)です。硬化剤を入れないでチョップを含浸させて、馴染むまで待ちます。3分位時々混ぜます。スポイトで硬化剤を入れます。薄いエメラルドグリーンの色になります。撹拌すると飴色に変わってきます。一気に作ると、燃えます。あと、作業も追いつきません。
樹脂を結構使うので一斗缶で購入しました。今まで1kg1,700円位のものを購入していました。今回は16キログラム位で、送料込み7700円位でした。インパラフィンで収縮率の少ないもの様です。インパラフィンだったら何でも良いのですが、、、、、FRPには耐熱の樹脂もあります。ボンネットや熱が加わる型に使用されます。本当に大きなものを成形する時は収縮率を逆算し型を1000分の4ミリほど型を大きく作ります。ダッシュボードだと何ミリか変わる場合があります。