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2019GPファイナル羽生結弦選手フリーOrigin予定プログラム内容4Lo、4Lz、3Lz、4S、4T1Eu3F、4T+3T、3A+3A+seq.実施4Lo美美4Lz美美3Lz美/4S美4T1Eu3F<so4T2T1A(個人的には4回転ジャンプより最後の3A3A3Aのコンビネーションジャンプが鍵だと思っていた、、、後半、コンポのえぐい構成(羽生選手の王様のジャンプ:トリプルアクセルが1本も入っていないプログラムになってしまった
ミラノオリンピックでやっと日本のマスメディアがりくりゅうに追いついてくれた!という思いです。けれど、前回オリンピックと同じ『入賞』という順位ならどうでしたでしょう、、当時、海外メディアは『彼らは他のどのペアよりも数光年先を行っている』と大絶賛しているのですが、日本のマスメディアはメダリストを追いかけるのに忙しそうです。ただ、もし前回の北京でメダルを獲得していたとしたら、それはそれで潰される可能性もあったかもしれない...とも思うのです。彼らの練習拠点がカナ
2026年1月16日名古屋の現地で見ました。6位のジンガス&コレスニックは、とんでもないスピードで、ダイナミックな技を次々に繰り出すロミオとジュリエット。なんとなく、ナフカとかクリロワを思い起こさせるエミリア。クラシックだけど、モダンで斬新な振り付けが似合う。5位リード&アンブルレビチウスは、時計の針が時を刻むように、どんどん時間は進み、流れていってしまう。そんなフロー(ワタシの中では、いろいろ悩んでいても、時は待ってくれない、そんなイメージで)終盤のコレオスピニングがかっ
2026年1月16日名手の復活(シゼロン)と、ニュージェネレーションの台頭(ジンガス&コレスニック)そんな言葉がふさわしい今シーズンのアイスダンス界だ。そんな中でのベスト6は、6回の試合、GPシリーズ出場者の組み合わせの妙もあり、こうなった。これが五輪のベスト6とは限らない・・・ジンガス&コレスニックシュピルバンド&カメレンゴのチームが送り出した若手。(モントリオールばっかりからの脱却なのか?)ものすごく、弾け切ってる派手はパフォーマンスが目立つけど、足元がしっかりしてる
2026年1月14日ショートプログラムのジャンプ失敗が響き、5位スタートのドイツチームがすごかった。ハゼ&ボロディンの神がかった演技・・・前日失敗してしまったジャンプ、きれいに3連続にして、続く3サルコもすばらしい。畳みかけるスローのループ。デススパイラル、美しい姿勢のペアスピン、会場が神聖な空気に包まれていく。最後は、彼らが得意のアップサイドダウンのリフトでしめる。スタオベ!スタオベ!結果的に彼らがフリー1位だった。(これも振り付けブノワさんなのね)後半組に大きなプレッ
2026年1月14日SP3位で折り返した4回転の神が、まさかこんな神業を見せてくれるとは思わなんだ。すごいものを見てしまった。金曜日の席が最悪だった反動で、土曜日はアリーナじゃないけど、高さ的には、ほぼアリーナの席が当たってよく見えた。選手の登場で、大きなスクリーンにインスタのアカウントが出るんだけど、佐藤選手はshunsato_0206なのね。2月6日生まれ?アタシのアカウントにちょっと似てる、と思った。2月6日生まれじゃないけどね。アダムの神の手が現れる衣装が、黒っぽくな
2026年1月14日フィギュアスケートのペア競技は、他の種目よりなんとなく競技人口が少ない。と思う。GPシリーズに出れるチーム数も少ないし、五輪に出れるチーム数も少ない。そんな中、もうミラノでメダルを争うのは、絶対この人たちというメンバーがファイナルに来た。もっと言うと、ジョージア、ドイツ、イタリア、日本で表彰台を争うと思う。どこが金メダルか全然わかんない。(日本のりくりゅうは、もちろん最有力だけど)てなわけで、メテルキナ&ベルラヴァから。モダンなボレロ、大胆な逆立ちから始
2026年1月14日GPファイナル、テレビで見た男子ショート・・・6分間練習のBGMがサンドストームでした。これって、ジュベールさんがエキシビで滑ってた曲。そっちが気になる。ぐーるぐる回ってほしい。(ちなみにエムオさんもわかってくれてたよ!)しかも選手紹介は、本田くんがやらされてたし。ありていに言うと、高レベルの(全員100点超えとか)戦いにならなかった。でも、アダムは登場のとき、太鼓の音に合わせたポーズで満面の笑みだし。悲壮感は感じられない。イタリア勢で唯一ファイナ
2026年1月14日ファイナル最終種目(終電ギリギリ!)だったのに、最初に放送される女子フリー。SPで3アクセルが入らなかったアンバー。表情は硬いが。会場は、息をのんで見つめる。強くなった。完璧な3アクセルが入った。これが彼女の自信の源、全米女王の意地。全てのエレメンツが美しくクリーンだ。静かな曲なのに盛り上がっていく気持ち、自然と沸き起こる大きな拍手の中コレオステップ。すてきでした!もうひとり、坂本選手。このままでは終われない地元開催、全日本女王の意地がある。ニコニ
2026年1月14日全米選手権終わって、前のブルーレイの録画に戻ってきた。12月24日の録画だ。実際の試合の順番を変えられちゃって、女子、男子、ペア、アイスダンスになってるし。(場内放送で次は・・・と言ってるのにもう放送終わってて、気持ち悪い)てなわけで、大会2日目にあった女子SPから。滑走順、渡辺、中井、リウ、グレン、坂本、千葉ワタシは、もう2度と買わない!天井桟敷の見切れ席からで、ただ会場の空気を吸ってるだけでした。渡辺選手は、なんとか3アクセルを着氷したが、次のコ
樋口新葉さん樋口新葉(ひぐちわかば、英語:WakabaHiguchi)2001年1月2日生まれ、25歳。東京都出身のフィギュアスケート選手(女子シングル)。2014年ジュニアGPファイナル3位。2015年・2016年全日本選手権連続2位。2015年・2016年世界ジュニア選手権連続3位2017年GPファイナル6位。平昌オリンピックの最終代表選考会となる全日本選手権では、SPはジャンプにミスが出て4位。翌日の公式練習中に右足首を故障、その影響もあってかFSにもジャンプ
2025年12月6日昨日の隔絶された4階のA席から、2階S席に来ると、すごくいい条件に見える。ただ、通路から9番目で、出入りに難あり。座っている人の前の狭い通路を、すんません、と何回も通らなければならない。コンサートだったら休憩1回?バスケットの試合とかも?今回のファイナルは何度も短い休憩(整氷)があって、こういう大会にはきびしい。でも、逆サイド(10番目の席)の上の列との間にすき間があって、その上は階段通路だ。結局、そこを強引に通り、愛用することになる。(ともこさんがそう言
2025年12月5日7月に開業したばっかりのIGアリーナで、GPファイナルだ。1万5000人収容。隈研吾の設計。S席とA席しか売っていなかった。A席が4階だとは思わなかった。すごく遠く、隔絶されていた。疎外感がある。完全に見切れ席である。注釈つきの席ではないのに。バスケット?のホームアリーナだそうだ。そういう大人数の競技だったら、これだけ離れていても全体が見渡せるからいいのかな?フィギュア、1人か2人だからね・・・S席18000円で、A席6000円というバカ安だったから、3
女子シングルは波乱の結果になってしまった。千葉、頑張れ、まだ全日本選手権がある!↓↓以下、ネットニュースから。グランプリ(GP)ファイナル女子シングルはSP3位の中井亜美がフリーで2位の146.98点をマークし、総合2位に入った。SP5位の坂本花織はフリーで1位と巻き返し、3位に食い込んだ。SP首位の千葉百音はフリーで6位と崩れて5位。渡辺倫果は6位だった。アリサ・リウ(米)がSP2位から逆転優勝した。▽女子最終成績(1)リウ222.49点(SP75.79、フリー146.70)(2)中
そして男子は鍵山優真が2位、佐藤駿が3位に入った。それにしてもマリニンのフリーは圧巻ですご過ぎた。↓↓以下、ネットニュースから。フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル男子シングルは、ショートプログラム(SP)1位の鍵山優真はフリーで193.64点を出し、4位となり、合計302.41点で2年連続の総合2位とした。SP2位の佐藤駿はフリー3位で2年連続の総合3位。イリア・マリニン(米)がフリー世界最高得点を更新する238.24点で、SP3位から逆転で3連覇達成。アイスダンスはマディ
フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル、見応えがあったー。ペアはりくりゅうが見事優勝!しかも、今季最高得点とは、すごい。↓↓以下、ネットニュースから。フィギュアスケートGPシリーズの成績上位6人・組で争うファイナルで、ペアはショートプログラム(SP)首位の三浦璃来、木原龍一組は自己ベストの147.89点を出して2位となり、合計では今季世界最高の225.21点で3季ぶり2度目の優勝を果たした。同時開催のジュニアGPファイナルでは、女子シングルは島田麻央が4連覇を達成。男子の中田璃
名古屋で行われたフィギュアスケートGPファイナル。女性シングルは、昨年の世界選手権女王が、金メダル。日本人選手が、銀と銅メダルでした。4位と6位となったお二人も、まだ、逆転できるぞ!千葉百音選手は、二つ続けて、ジャンプで転倒してしまいましたが、その後、建て直しても、届かず。悪夢から、立ち直ることを期待しています。渡辺倫香選手は、トリプル・アクセルに入る滑りが最高!フリーでのミスの克服を!
名古屋で行われたフィギュアスケートGPファイナル。男性シングルは、ショートで、20点ほど出遅れたマリニン選手が、日本人選手二人に、フリーで、50点ほど差をつけて、圧勝でした。これだから、ショートでも、4回転アクセルを入れちゃうんですね。余りの凄さに、過去のレジェンドたちの存在感が、ぼやけてしまいました。日本人2選手は、オリンピックでも、しっかりと、メダル二つを獲ってくださいね。
名古屋で行われたフィギュアスケートGPファイナル。ペアは、りくりゅうが、ジャンプでミスはしましたが、金メダル。オリンピックに向けて、ここがピークじゃないのに、勝ったのが、良かったのでは?オリンピックでは、団体もあり、とても長いですが、りくりゅうが、日本の中心。最高の結果を、期待しています。
いつもの事ながら、スポーツ観戦が忙しすぎて嬉しい悲鳴の週末もっとも今日の午前中は、義実家のお付き合いでお宮の大掃除と共同墓地の草刈り作業に汗を流してきたよ。軽作業だからと厚着していたら、大汗かいてけっこう疲れてしまった昨日のJリーグ最終戦は気分良かったけど、快進撃が続いていた卓球混合団体W杯のセカンドステージで、日本は2連敗と失速(?)した。と言っても、全勝対決となった中国戦の敗戦は想定内と言うか、作戦通りじゃないかと思えた。むしろ接戦になったので、今日の決勝戦で中国がいきなり
昨日GPファイナル。最近はあまりフィギュアの大会を見ないのだけど、今回はたまたま男子フリーの最終グループを見た。佐藤駿の火の鳥、最初のジャンプが決まった時に解説が「美しいっ!」って言って。そこまでながら見してたから解説なんてほぼ聞いてなかったのだけど、ん?この声と喋り方!この表現は!もうそこからは全集中で解説に耳を傾けた。全てのジャンプが終わるとさ、「あとは飛翔するだけ!」って!!!これはやっぱそうだよ!まっちーだ!解説が誰か調べたらやはりまっちー。うちのパンニャン達
おはようございます、昨夜のフィギアスケート、アリサ・リゥ選手が安定した完璧な演技で世界女王の強さを見せつけてくれました♪成熟した大人の女性を感じさせる優雅な滑りで文句なしの優勝🏆でしたね。伸び盛りの高校2年生、中井亜美選手がSPでミスのあったトリプルアクセルを見事に着氷させ、2位に入り五輪出場の可能性が高まりました👏天才高校生スケーターのミラノでの活躍が期待されます。千葉選手憧れの浅田真央さんが手を叩いて喜んでいたのが印象的でした♪反面、残念だったのは、SP1位の千葉百音選手。五輪出場
熱心なファン以外には盛り上がり薄かったGPファイナル。BSテレ朝(サブチャンネル含む)放送は良かった。生中継はいいよねぇ。今夜の地上波放送は…CM入りまくりで編集多めなのかな。そして、すぐですよ。GPファイナル出場選手は調整大変。例年通り。全日本フィギュアスケート選手権2025(フジテレビ)(カレンダーのせいか、例年より若干早め?)(クリスマスとかぶること多かった印象)FOD課金するか。全部見たいのでね。画像がないので、地域猫画像でも。ツタの紅葉の屋根は特等席。
いよいよ明日、結弦くんの31歳のお誕生日ですね🎂【ch2】あす7(日)午前11時~#羽生結弦5カ月連続放送「羽生結弦誕生日SP」一夜限りで行われたスケーター史上初の東京ドーム単独公演“GIFTatTOKYODOME”を含む“豪華4作品”をご本人の誕生日に一挙放送🎂🎁💁♂️放送スケジュールはこちら🗓午前11時~羽生結弦アイスショー・プロローグinHACHINOHE…pic.twitter.com/u4pt2OXEUt—CSテレ朝チャンネル(@tvasahi_cs)D
https://x.com/Mappe_da/status/1996927461758738513?t=_KYT_v4LmOJ591ikqbTasA&s=09GPファイナルDay-3
https://x.com/Mappe_da/status/1996075500549373983?t=agNFErTO4IZjF8UljgcUow&s=09https://x.com/Mappe_da/status/1996075500549373983?t=agNFErTO4IZjF8UljgcUow&s=09
2025年12月3日フィギュアの試合観戦に行く前は、どうしていつも切羽詰まってしまうのだろうか。もっと早くに用意すればいいのに。でも、ほかの作業でも切羽詰まっていて、結局出発前まで粘ることになる。せねばならないこと。もはや宗教の儀式と化す。せっかく日本に来てくれる選手の、プレゼントを考える。気持ちを伝える手紙を書く。バナーを作る。万が一、出会ったときのためにサインしてもらう写真を用意する。で、こうなった。アリサ!パイポー!(電飾はついてません)アダム!
2025年12月3日GPファイナル、アイスダンスの出場者はこうなった。悪くはないけど、期待してたチームとちょっと違う・・・必ず見たいと思っていたカナダ、イギリス、アメリカのマディソンは嬉しいが。ワールドでフリーダンスに進めなかったリトアニアがこんなに躍進するとは!(もちろん、いいんですよ)そして、復帰すぐ、組んでも半年?のギョームがこんなにもうトップに戻っちゃうなんて。さらに、いいとは思ってたけど、こんなに高得点になって、他のチームを食ってしまったジンガス&コレスニックって・・・
2025年12月3日そうこうしているうちに、男子SPは、もう明日の夜だ。もうみんな、来日してるよね?ISUの面白インスタに、フランスチームが映ってないのが気になりますが・・・去年、出場権を得たアダムがケガで棄権して、代わりに入ったシャイドロフが、ものすごかった記憶があります。そこから彼のすごいジャンプが認知されるようになり、あれよあれよという間にワールド2位。でも、今年はまだ、そこまで達していないというか。ものすごい高レベルで安定しているのがイリアだ。2戦のいい方を足した
2025年12月3日GPファイナル女子って、1か国に偏る傾向があるんですけど・・・ロシアばっかりとか、韓国ばっかりとか、日本ばっかりとか。去年は、日本女子5人が束になってかかって、優勝はアメリカのアンバーでした。今年は、4対2になった。3アクセルができる人、3人。この図の下3人だ。シリーズ2試合のいい方の点の合計・・・千葉72.89+144.33=217.22坂本77.05+150.13=227.18リウ74.61+140.54=215.15渡辺74.3