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日清食品WorldLacrosse女子世界選手権at東京開幕まで後150日となった。日本のラクロスがそこに向けてどうなっていくのか注目だが、今日はそも世界選手権代表チームにおおくの選手が出場するNCAA/D1ラクロスの第3週を終わってのランキング注。InsideLacrosse誌コーチセレクション<女子>開幕3週間という事で、ランキングの変化は大きいが、今年は特に激動といえる。不動はノースカロライナ大学のみ。先週の2試合も強さを見せて揺るがない。特筆すべきはスタンフォー
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後151日今日も日本の各所で練習や試合があったが、ラクロス応援チャンネルは関東ティーンズU18の練習試合を取材した。練習試合の相手は昨年の関東リーグ2位、全日本大学選手権ではファイナル4まで進出した立教大学だった。立教大学は、昨年のAチームでは4年生が4人ぐらいで後は1,2,3年生で構成されていた。従って今季のAチームはそのままのチームが進化していくチームだ。現時点では、トップのチームと言っても良い立教大学に対してU-1
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後152日とカウントダウンの中今日2月22日(日本時間)のラクロス結果速報【日本】東京六大学リーグ戦女子第2節そして法政大学vs早稲田大学は6対10プレシーズンは点を取れるラクロスの展開があるのだが、リーグ戦が始まると?関東ティーンズU18選抜vs大学D1チームは2月23日実施予定でした。すみません。<NCAA-アメリカ大学リーグ>★女子ロヨラ大学/メリーランドはプリンス
先ほど終了したNCAAD1ラクロスの結果から速報で①中澤ねがい選手ノースカロライナ大学デビュー👏日本時間で今朝行われた試合で、今季ルイヴィル大学からノースカロライナ大学に移籍を果たした、中澤ねがい選手/MF-日本大学高校が後半にノースカロライナ大学デビューをドローコントロールで飾った。勝利のダンス77番中澤選手試合結果はノースカロライナ大学がその強さを見せつけている。その他注目のSyracuse対Stanfordはスタンフォード大学が勝ち切って3連勝。逆にシ
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後154日女子ラクロス世界選手権2026Tokyoへ出場するイングランド代表が発表された。この大会で初のメダル獲得を狙う日本にとって、どうしても勝たなければならない相手イングランド。現在の女子ラクロスランキング前回大会で3位となったのがイングランド。注目の代表リストその内NCAAラクロス経験者は選手名所属大学(NCAA)ポジション備考★JordanCarrJohnsHo
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後154日女子ラクロス世界選手権のカウントダウンが進む中、日本ラクロスの2026シリーズも実質始まっている。世界選手権の関係で、大学リーグの開幕が早まるとか、クラブリーグはいつから始まるの?という事はあるが、公式戦として東京六大学リーグ戦が先週から始まっている。東京六大学リーグ戦女子は例年15分ハーフで、2Days開催で実施されていたが、今年はAチーム15分4Qのフルゲーム、総当たりで実施される。東京六大学は女子では初めて
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後157日2026年は女子ラクロスの年になるが、その女子ラクロスの今を知る為に、2025の振り返りをしておくのだが、先ずはファイナルステージとなった全日本選手権の振り返りから始めたい。日清食品presentsラクロス全日本選手権2025女子の戦いはクラブチャンピオンMISTRAL(東日本チャンピオンリーグ2位)と大学チャンピオン関西学院大学(関西リーグ1位)の間で行われた。【プロローグ】☆MISTRALは3年
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後158日というところで、2026年度ラクロスの公式戦?が先週末から始まった。沖縄オープンは交流戦と考えると東京六大学リーグ戦は、関東の大学リーグ戦へ向けた各チームの現状をぶつけ合う注目すべき公式戦。そして女子は六大学全てがDivision1に所属する史上初の年となるリーグ戦となる。もしかしたら、夏から始まる関東大学リーグ女子の1つのブロックが東京六大学となる可能性もあるのだ。男子は、昨年東京六大学が全てDi
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権まで後159日今日アメリカで進行中のNCAAラクロス男子の注目の試合で下克上があった。第1週終了時のランキング1位メリーランド大学vs2位シラキュース大学17年に及ぶ両者の対決から、今回初めてシラキュース大学がメリーランド大学を破った。JohnMullenが最初の10FOの内9回を制して前半のリードを構築した。JoeySpallinaは4得点シラキュース大学はランキングを上げて1位となる見込み。これはいつ以来の事だろう
日清食品女子ラクロス世界選手権at東京開幕まで後160日今週もラクロスやっています。アメリカNCAAはLAオリンピックに向けて盛り上げています。そして日本では今日から沖縄オープン毎年恒例となった国際交流試合。この模様はLacrosseLive/rtvでLive中。2026年2月14日|第6回沖縄オープン女子Day1FieldB(後半)www.lacrosselive.jphttps://www.lacrosselive.jp/lives/b8698f6
日清食品女子ラクロス世界選手権at東京開幕まで後164日日本ラクロスの振り返り中なのだが、世界選手権優勝候補No1のアメリカチームに多くの選手を送り出す、全米大学ラクロスリーグ/NCAAラクロスが開幕から熱すぎる。開幕5日の結果についてはhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12956330395.htmlラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルでお伝えしたが、13日の試合がさらに激熱だったので速報でお伝えしておく。第1週(実
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権まで後161日というところで、2028年ロサンゼルスオリンピックで開催されるSIXESラクロスの出場権獲得のプロセスが発表になった。https://worldlacrosse.sport/lacrosse-qualification-set-for-olympic-games-los-angeles-2028/LacrossequalificationsetforOlympicGamesLosAngeles2028-
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権まで後162日今回から始める2025日本ラクロスの検証シリーズクラブ、大学、ティーンズ、日本代表と検証していくが、この検証は今年の女子ラクロス世界選手権、2027年の男子ラクロス世界選手権、そして2028年ロサンゼルスオリンピックでのメダル獲得に向けたラクロスの検証というのが主たるテーマになる。そういう意味では、やはり今年のラクロスの集大成の全日本選手権A1の検証から始めるのが良いと考えている。全日本選手権A1を検証する【男子プロロ
日清食品女子ラクロス世界選手権at東京開幕まで後164日この世界選手権にも出場する選手も居る、世界最高峰のリーグ戦NCAADivision1女子は2月6日に開幕したが、NCAA女子ラクロス2026の情報をまとめておく。NCAA女子ラクロスD1昨年の最終ランキングは(いずれも、InsideLacrosse誌MediaPool参照)ノースカロライナ大学が久々の優勝。2年生(当時。1年時は怪我で見出場の為、実質1年生という扱い)の2番ChloeHumphrey選手がラクロス界の最
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後172日となったが全日本選手権大会も終わり、ラクロスの2025年シリーズも幕を閉じた。ラクロスは休む間もなく2026年シリーズへ突入する。2026年のラクロス>最も注目すべきは女子世界選手権大会at東京だがSIXES世界選手権2027出場を巡る大陸間予選も目が離せない。そんなラクロスを楽しむ為にも各種情報は出し続けたい。そして次回から2025ラクロスを振り返るシリーズが始まる。ご
今日行われた日清食品presents第35回ラクロス全日本選手権A1結果速報<女子>最後までミスが多く、関西学院大学の強い守備にてこずったMISTRAL。強い守備で関西学院大学の脅威を削減し勝ち切った。しかし、関西学院大学は、負けてなお強の印象を与えたと思う。3Qの関西学院大学の2点目は次世代に夢を託すかのような34番濱田選手/4年から44番福山選手/1年への鮮やかなパスで1年生の得点を産んだ。2025シーズン44番福山選手/1年生の5得点(開幕戦対同志社大学)で始まり福山選手の得
さて、今更ながらの日清食品ラクロス全日本大学選手権決勝ディープ考察【女子編続き】ラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12954817306.htmlでは、3Q2分過ぎまでで7対0と日本体育大学がリードする展開でこのまま進むのかと?というところまでを考察したが、ここから関西学院大学の反抗が始まる。確かに3Q3分になろうかというところで、関西学院大学がこれまで遠かったゴールを吉川選手/3年がこじ開け漸く
2月1日に国立競技場で行われるA1ラクロス全日本選手権2025その関連イベント全日本オールスター全大学オールスターvs全クラブオールスターが1月31日(土)に行われる。📅2026/1/31🏟️駒沢オリンピック公園総合運動場第二球技場⏰13:30女子戦/16:00男子戦🎫全日本選手権と共通/両日通し券(綴り券)📺JapanLacrosseLiveにてライブ配信選ばれた戦士は☆男子<大学オールスター>アタックの奥山選手/明治学院大学は関東リーグD1の
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後177日そして週末にはA1全日本選手権大会を迎えるラクロスその全日本選手権に出場する大学チームについて深堀するために全日本大学選手権の決勝戦を考察してみる。先ずは女子決勝戦は日本体育大学vs関西学院大学の戦いとなった東西の代表が相対したこの試合は、史上まれにみる、激しくも切ない結果となった。この機会に見直してみたが、前回の記録とかなり変わっている事をお許し願いたい。<
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後179日という事で、そろそろ全日本クラブ選手権男子決勝の振り返りは最後になる。(長々とすいません)https://ameblo.jp/kobhey10/entry-12954280898.html前回のブログで考察したが、どうしてこの結果に至ったのか?スコア詳細2024年度の決勝のスコアは真逆とも言える結果この時からの物理的変化は<GRIZZLIES>小峰選手/日本代表候補、上田選手/共に明治学院大
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会まで後180日/6か月ついに女子ラクロスWCat東京開幕まで半年となった。今回から参加国は16ヵ国となり、これまでのシードPool戦(前回の5位までが入る)がなくなり4ヵ国4ブロックの予選の上位2チームが決勝トーナメントへ進出する事が予想される。前回の2022年最終順位は☆1.UnitedStates☆2.Canada☆3.England☆4.Australia5.Japan6.Israel7
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会(略称日清食品WLWC2026@東京)開幕まで後182日となったが、今回は2025年度全日本選手権大会/A1に向けたチームの情報シリーズクラブ編男子の続きに戻る。『全日本クラブ選手権大会2025深堀する#男子編女子ラクロスWC東京開幕まで後192日』さて、先のレポートで3回に渡り全日本クラブ選手権2025女子決勝戦について考察をしてきた。今回からは男子決勝戦の模様を考察してみたい。…ameblo.jp
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後184日代表候補は練習を重ねつつ、候補選手の絞り込みに入っている。先にお伝えしたようにアメリカ代表は決まった。そして、日本代表候補は先週末の代表練習のあと、候補選手の入れ替わりがあった。昇格入れ替わり注目は①ドロワーに慶應義塾大学の葛西選手が入って来た事。②藤村選手/MISTRALが、練習生からの昇格となった。③水野選手/早稲田大学がここで昇格を果たした事。④練習生に2024年高校1年生でU20
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後186日先日大会のアメリカ代表選手が発表されたが、この世界選手権の出場国はJapan(Host,Asia-Pacific)9回目Rank5位Argentina(Pan-American)2回目Rank26位Australia(Asia-Pacific)12回目Rank4位Canada(Pan-American)12回目Rank2位Czechia(Europe)6
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会出場国はまだ未決もある?特に優勝候補のアメリカの選手が確定したのでお伝えしておく結構若手も多いが、CharlotteNorth(世界最速シューター)やIzzyScaneといった強烈な選手が順当に選ばれている。この選手を生で見られることを先ずは楽しみたい。楽しみだ日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後187日やっぱりラクロスは面白い鼓舞平
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで190日となり、日本ラクロス協会からは、大会の冠にも日清食品がパートナーになる事が発表された。’’日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会''が正式大会名となる。https://www.lacrosse.gr.jp/news/57741/詳細は日本ラクロス協会のWebを参照して欲しい【Release】2026年ラクロス女子世界選手権大会、日清食品がタイトルパートナーに決定~東京にて「日清食品2026WORLD
2025年から2026年世界選手権に繋がるのは何かを検証するシリーズその③<全日本クラブ選手権女子決勝3Qから最後>前回の考察でNeO対MISTRALの戦いにおける鍵となるポイントが2Qで2つあったと述べた。https://ameblo.jp/kobhey10/entry-12952457706.htmlラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネル①1Qで見せた積極的な攻撃2Qでは②MISTRALの積極的な攻撃で後手に回ったNeOの守備が犯したイエローカー
女子ラクロス世界選手権@東京の年、日本代表候補にはクラブ選手、とりわけNeOとMISTRALから多くの選手が選出されている。ということで、NeO対MISTRALの試合を検証していくと日本代表の姿も見えてくると見て、至近の全日本クラブ選手権決勝の模様を深堀すれば、何かが分かる気がする。というわけで、先に途中までとなっていた全日本クラブ選手権決勝の中身の深堀を重ねる。<プロローグ>クラブ選手権後下記ブログで女子の決勝の内容の深堀を始めたラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネル
年末年始お休みをいただき、2026年最初の投稿です。自宅からのお正月の富士山2026年は日本のラクロス界にとって、世界からの注目を集める3年間の最初の年となる重要な年。ラクロス2026年女子世界選手権atTokyoLAオリンピックSIXES大陸間予選2027年男子世界選手権atTokyo2028年LAオリンピックSIXES開催/メダル獲得改めてラクロスの盛り上げのために、誠心誠意情報をお伝えしていきたいと考えている。ラクロス女子世界選手