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12月14日(日)に『問答無用オープンマイク』で話して来ました↓前回の参加は今年の8月だったので、今回で2回目です。そして、この↑『問答無用オープンマイク』は今年の1月から始まって今回(12月)がラストでした。2025年1年間限定イベントでしたそんな12月14日(日)午前中雨が降り、家を出る直前で止んだのですがBARがある錦糸町駅を出ると小雨が降っていて、ちょっと濡れながら会場の怪談BAR『ガーリック・マネー・かも〜』↓に着きました薄っすら慣れてしま
実は今日は私の誕生日でした〜〜〜朝から普通の1日を過ごしていたのですが…少しは特別な日にしようと錦糸町にあるナナフシギの怪談BAR『ガーリック・マネー・かも〜』に行って来ましたナナフシギのお二人は21時からの生配信まではBARに併設されているスタジオに入ってお忙しいそうですが、それでもトイレに行く時はスタジオから出て来るので、そのタイミングで声掛けをしてプレゼントや差し入れをあげました。21時の生配信の前にBARの店長のA4コピー用紙さんが怪談を聴かせてくれまし
ゴジラファイナルウォーズ20周年での最後の敵怪獣紹介は、本作に於ける部長・・・・・モンスターXとカイザーギドラの紹介とまいります。公開時発売玩具でそれぞれ紹介。まずはモンスターX怪獣よりは、怪人のようなデザインといわれました。もっとも公開当時こいつ、もしかしたらギドラになるんじゃなかろうか?と思ったら自分の予想が外れませんでした。ソフビはかなり大きめで、肩口では無く、下腕部と足首部が可動という珍しい仕様です。食玩のミニラとセットだったモンスターX意外と可動箇所多しちょっとう
大阪王将とゴジラのコラボの第一弾は本日まで!明日から第二弾になるので、昨日、行ってきました!前回、頂いたゴジラ餃子350円ゴジラ担々麺1190円今回、頂いたポストカードはこの2枚で、第一弾の4枚はコンプリートゴジラVSキングギドラは見に行きました。その次に見たのはGMK、シンゴジラなので、それ以外の平成シリーズは見てないなぁ。香辛料って消化されるんだろうか?おトイレ時に匂いが漂うのですが…。
神居ナユタonInstagram:"#🧄💸🦆昨日ですが、以前から行きたかった#ナナフシギさんの#怪談barガーリックマネーかもに初めて行って来ました。壁にはYouTubeで見た#桂正和先生直筆の#ウィングマン🤩他にも壁一面に来店されたいろんな方々のサインがありました。お料理も美味しかったです。21時からの生配信#生フシギを直ぐ横で観れる権利をお客様の中から2人❗️クジを引いたら見事に当選して友人と一緒に録画してるスタジオ内に……お邪魔にならないように…とガチ
『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』20周年最後の紹介は、劇場などで限定で売られていたソフビを紹介。ゴジラクリア造型で劇中でギドラの攻撃を受けたり、さつまを飲み込んだときのイメージ。目以外は本当に透けています。通常版が、歯や爪、舌に色が付いているので、違いがお判り。キングギドラこちらは引力光線発射時やゴジラの怨霊を鎮めるときの霊体イメージこれの他には、赤クリアーのバラゴンと、紫クリアーのモスラもありましたが、ウチが入手したのは、両津と部長だけ。通常版との違い。クラ
『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』20周年で、宇崎竜童演じる立花准将も乗りこんでゴジラを撃破する大活躍を見せた数少ないゴジラを撃退した東宝メカである特殊潜航艇「さつま」の紹介。ディスプレイ台がロスト・・・。これも公開当時品では無く3年後の「東宝特撮メカクロニクル」付属のものです。正面真後「薩摩」の文字。母艦が戊辰戦争で激しく争ったものの、その後、長州よりは多少和解した会津だってネーミングなのは、皮肉か?真上開閉ハッチは右舷部真下後部ノズルは可動式で、ラダー
『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』20周年で、真打ちというか、この話の主役のゴジラを出します。各GMKゴジラまずはソフビ20cm大のソフビでも、迫力満点のGMKゴジラ作中では、徹底した悪の化身(誰かさんみたい・・・・・・)となった為にヒール度100%ゴジラです。モスラ相手でなくても、バラゴンやギドラ相手でも、その憎まれ度は変わらず演じた吉田瑞穂は、レギオン役でもありました。凶悪な白い目は、金子監督の『ガメラ3』のトラウマガメラをイメージさせるものでした。ところ
『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』20周年で、今度はキングギドラの紹介。当時品は、左からソフビ、「ゴジラvs護國聖獣」、HGガチャ、ビーフジャーキーのオマケです。まずは一番小さいビーフジャーキーから小さくても、特徴が出ています。硬質塩ビ頭1つはロストしたので、自作。頭部ゴジラ(ギドゴジ)と劇中っぽい?続いて、HGガチャ従来のギドラより、首が短め演じたのは、G2ガメラとイリスを演じた大橋明同カテゴリーのゴジラより、体躯が小さい劇中にあっています。護國聖獣の
『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』20周年紹介は、怪獣アイドル、じゃない、秋本麗子・・・・・怪獣の女王である護國聖獣となったモスラの紹介。所有してるのはこの二種。大きい方は『ゴジラvs護國聖獣』、小さい方はガチャの「HGゴジラ」のもの。どちらのモスラにも、繭が付属し、護國聖獣は羽化前の繭、HGガチャは、羽化後の繭で、ガチャの方はベース台になっています。ご覧の通りの違い。映画で動物虐待したバカ者達は、哀れモスラの犠牲者になっちゃったけど、自業自得だったからね・・・・・・。
『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』20周年で、まずは護國聖獣の一体であるバラゴンの紹介。バンダイ製バラゴン類これらを一通り紹介これは4cm程の最小サイズのバラゴン厳密にはGMKのものではなく、GFWの頃に出た「ファイナルセット」のものです。ガチャのHGゴジラのバラゴンポーズが決まっています劇中のバラゴンに一番近そうな商品他にはこちらこちらもGFWの頃に出た対決セットのバラゴン元々ズングリムックリな体型の怪獣ですがよりそんな感じになっています。GMKゴジラと
今年は『ゴジラ対ヘドラ』(1971)公開から50周年であり、『ゴジラvsキングギドラ』(1991)からは30周年、更に『ゴジラモスラキングギドラ大怪獣総攻撃』(2001)から20周年となります。平成ガメラ三部作を手がけた金子修介監督がメガホンを採ったゴジラであり、金子監督はこうしてゴジラとガメラの二大怪獣を手がけた唯一の監督となった事でも記念碑的作品ですが、そんな具合に、20周年といきます。21世紀になって、日本はかつての戦争や苦難の時代、更に戦後から9年後に現れた大怪獣ゴジラの脅
特撮大百科護国聖獣“地の神”婆羅護吽(バラゴン)の紹介‼︎婆羅護吽(バラゴン)といえば『ゴジラ•モスラ•キングギドラ大怪獣総攻撃』に登場した“護国三聖獣”の一体。『怪獣総進撃』以来、久々にして”伝説の地の神“という大きい存在として登場した怪獣“バラゴン”であり、その劇中でのモスラ,ギドラにも引けを取らないゴジラへの奮闘ぶりと、昭和時代にも負けない魅力を秘めたバラゴンである。今回の特撮大百科はそのバラゴンが初めて地上に現れた“本栖署襲撃“の一場面を再現。こないだの「大特撮大特撮大
京都みなみ会館にて開催超大怪獣大特撮大全集2020に行ってきた‼︎『ゴジラVSコング』公開年となる2020年に入って初めての「大怪獣大特撮大全集」。新春最初の上映作品は…『ゴジラ•モスラ•キングギドラ大怪獣総攻撃』去年の11月に池袋HUMAXシネマズにて開催された「ゴジラ誕生祭2019東京」が『ゴジラ•モスラ•キングギドラ大怪獣総攻撃』(以後『GMK』)押しだったという事もあり「ゴジラ誕生祭2019京都」が開催された京都みなみ会館でも『GMK』が新年早々上映。上映期間は1月
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最近、怪獣に何かと縁がある私が今日発見したのはこちら☆ムービーモンスターシリーズよりゴジラ2002でおじゃります☆ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃版の白眼のゴジラやけど、この顔と太ましい体型が人気でもあります♪所々に若干の塗装剥がれはありますが、タグも付いてるしコンディションも悪くなかったんで¥2000円はお買い得やったかな?ちいっちゃい奴はこないだの¥100円祭りで買ったやつやけど、やはりゴジラ好きはDNAレベルで刷り込まれてるみたいどすな!奥さん♪(笑)
おわり別館➡http://blog.livedoor.jp/deviltomigo/
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つづく
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なんだろ!?このニュースは?GMKの1シーンシン・ゴジラの宣伝かって話でね~長谷川くんはバズーカ撃たないし、巨人にもならないけどね~もち…ポケモンGOのニュースです。
『ゴジラの逆襲』の頃、アメリカにゴジラが輸出され、『怪獣王ゴジラ』というタイトルでアメリカでも大ヒットしました(ただし、日本版にあった反核や反戦テーマが削除されていて、逆輸入されたときには、日本のファンから顰蹙を買ったとか)。その後で、アメリカ向けにゴジラが発注され、東宝で造ったのがこちら。ゴジラの逆襲のゴジラのような細身ですが、頭部にある耳と、4本あった足の爪が一本減らされ、3本爪になっています。アメリカ輸出用に造ったものとはいえ、このゴジラは撮影に使われることもなく、これを映し
前回ちょいと20周年のモンだしたのですが、その前に、60周年で紹介するものとして、バンダイのアンギラスのソフビを改造しました。1990年に発売されたもので、『怪獣総進撃』から登場する二代目アンギラスベースです。一体安売りされていたのを買って、これを『ゴジラの逆襲』に登場する初代アンギラスにしてみようと思った訳です。後ろ脚を伸ばして、二足直立出来るようにしました。商品まんまの二代目と比べると・・・二代目はつま先立ちで、変な感じです。直立も出来る二代目ソフビにもしようと思った
『フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)』50周年を兼ねまして、2001年公開の平成ガメラシリーズを手がけた金子修介監督の『GMK(ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃)』に登場した3代目護国聖獣のバラゴンと比較してみます。どちらもバンダイ製ソフビでの比較。大まかな形状にあまり差異が無いことが判ります。劇中で三代目が、「赤い怪獣」と呼ばれていたように、GMK版の方が赤みが強い体色です。真横から見ると、こんな具合になります。作中では四本脚だったバラゴンだからか、GMK