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高知市内は雨東へ向かうが、ずっと雨の予報で、途中見事な虹に期待を持たせますが昨年止めた場所が閉鎖されていて人間は入っていいんだが車はダメだと最後の一台開いていた路肩へ止めてずっと雨三脚で場所取りはしたもののまあ来た以上仕方ないし主催者は、花火を上げますというアナウンス二台何とか並べて写したのがこれこれがGFXへTS-E24mmだからフルサイズ換算で(長辺方向画角)19㎜相当昨年21㎜で入ったつもりだが頭が切れたまあいいか
今日は「夜須」(やす)の盆踊りと花火大会で、昨年の場所から写そうとGFXへ100mmZ6Ⅲへ70-300mmα7RⅤへ単レンズの200mm(この前かったやつ)*元を取ろうとしてわざわざ持ち出している・・・万全の布陣で・・・車を現場へ走らせたこの交差点を左折してなんとお目当ての堤防は立ち入り禁止!あまりの事にスマホで写す事すらかなわず初見の漁港へ車はあと数台という感じだったがカメラ設置場所から10mほどの場所へ止める事が出来た最短のレンズが70
PENTAX645レンズをGFXへ付けるアダプター以前これを買って、三脚座が付けられるようにタケバン宅で旋盤加工をしたものですが・・・二台同時に645レンズもありかともう一個買い足しました中国大陸から届けられるので、高知市の花火には間に合いませんでしたがやっと届きました下は注文ページの写真です実際に届いた商品何かが違うのがお判りいただけますか?注文したページの写真がこれ届いた物には新しく、絞り込みリングが追加されていて・・・なんでこれの写真を入れ替えておかないの
最新の70‐300ズーム絞りはF11まあこれでも十分に写っている訳で昨日の点描写真はこれで写したこれがどうしても使い道はないが手放せないLeitzTELYT-V280mmF4.8(VISO/M)GFXへ使ってもけられないこれで写したものがこれ画素数が多くなるので拡大に強いですが1965年生まれで60年を超えていますピント合わせが楽にできます拡大して除いていると何やら心を奪われます・・・これ頭が切れたまあしゃあないかという感じたまに攻めすぎますで、KK先
PENTAXSMCPENTAX-A645200mmF41984年発売開始何をいまさらと思われるだろうがGFXで写したい被写体に対してハッセルゾナー250では長く同ゾナー180では広かったその被写体をここ数年手を変えレンズを変えて撮影している本当は220㎜くらいがベストだがペンタ100-300mmF5.6だと解像度が悪すぎたやはり単レンズPENTAXSMCPENTAX-A645200mmF4を購入とても綺麗という出品者の表現はレンズは確
中一光学SPEEDMASTER50mmF0.95EF開放で写してみたそんなに前後がぼける訳ではないあれ?期待外れ…でも拡大したらピントはカミソリの刃のように薄い池の鯉を被写体にいつまでたっても思ったように散らばらないから三枚ほどを比較明合成*三脚+レリーズでカメラと露出は動かさない7枚に増やしてみたやけくそで11枚合成う~んLAOWAの35mmF0.95がもっと抜ける感じかな?でもこっちは、安心の描写だったね~一眼時代にここま
デジタル一眼レフカメラを初めて購入したのはNikonD70で、まさかセンサーの清掃が必要だとは当初知りませんでした。しかも有料です...。ただプロサービスを受けていたため普通にお願いしてやってもらっていました。それで、カメラ購入と清掃はセットであり銀塩カメラ以上に高くつくものだと思いました。つまり、自分で清掃したことはありません。地方に移住し、東京都民でなくなり銀座や新宿でサービスを受けられなくなりました。それで一番困ったのがプロサービスです。中でもセンサークリーニングは
ビートの播種開始いっつもプランターの蒔き始め終わりの止まる場所が確認から始まるね新しい1060だっけか?gfxそんなにセッティング変えなくて良き出入りはうねうね(エンゲージを有効にして□☑80%ぐらいで直った豆まいてるときに気付く)フェーリエンドルフのオムライス食べに行かなきゃ
バラ風呂の撮影に行っていましたもう、これも20年支配人が変わって始まった「バラ風呂」イベント母の日にはバラ風呂(女性限定)最初は面白がって、ふろにも入っていましたがじいさまがバラの香水も何だろうかと・・・最近は撮影終了とともに帰りますポタ電と奥の左サイドはモバイルバッテリーで点灯中合計400wですが、結構明るい右奥でゆかりマンがSONYα7RⅤZeiss40mmF2開始寸前に試写で「なんかどんどんシャッターが落ちます」メニューから見てもよくわからない連
2026年3月3日皆既月食の続きふと思いましたが昨日の「満月の皆既月食」は、おかしな日本語になっていますね満月全体が地球の影の中に入ると「皆既(かいき)月食」、部分が影の中に入ると「部分月食」と呼びます。とありますので打消し線を入れています満月の月蝕が皆既月蝕なので、皆既月食は満月以外ありえないという事です。さて昨日の画像処理ですが、負け戦前提でデーターの確認のためにアップします暖かな心でお読みいただけますと光栄です・・・GFXへ24TS-Eを付けたら20㎜相
昨日の副産物で二本のレンズの最高解像度というか回折の出る絞り等を比較してみた*レンズの質がまったく違うので、まあ暇つぶしに見てくださいTAMRON70-180mmF/2.8(初代E)同じEV値で写していますので、開放側が暗いのは全体に光量が足りていないわけですレンズ収差補正は切っていますF2.8F4一気に平滑な画面になりますF5.6画像が引き締まりますねF8F11F16F22まず絶対に使わない値です・・・ホワンとしていますこのデーターはすべて電子シャ
もう型落ちになってしまったけれど初代GFX100今はGFX100Ⅱ画素数:1億画素撮像素子:中判サイズ/32.9mm×43.8mm/CMOSハッセルブラドX2DII100Cと同じセンサーと言われているまあセンサーを作る会社は少なく、全く同スペックなのでそうなんだろう派生機に1億画素普及機?としてGFX100sからGFX100sⅡへと進化しているそして近年1億画素コンパクトカメラ*レンズ交換のできないカメラを「コンパクト」と定義していますGFX100RF
今日も三連荘で同じ場所で撮影中最初の二日は掛軸を徹底的に攻めていますが掛軸を吊れる仕組みが部屋にあるのでサクサク進みますセットとしてはこんな感じ某所です、詮索しない様に左右から均等に2灯づつ、4灯、全く同じ出力で鋭角(被写体に対して45度以下)になる様に、なおかつ左右が等距離大概はこれで撮影出来ますがでもう一灯、左右のライトの半分の出力で天井へバウンスこれが何かというと全体に薄いハレを入れるのです天井へバウンズする事で光はかなり弱まりますが、万遍なく回ります
今日はお久しぶりの出張撮影・・・カメラがGFX100なのは理由があって被写体が掛軸(一反木綿のようなもの?)細長いものを複写する場合被写体の周囲は無用のものとなります年に数回しか出番がないカメラですがいわゆるここぞというときに出てくる「特機」として所有しているわけです*普段はZ7Ⅱ~α7RⅤそして立体物にはGFX50SⅡつまり5000万画素機材を被写体に応じて使い分けています三脚に外部モニターを出しているのは三脚ごと前後させるからでスタンドで立てたら、モニターごとい
フィルム時代はポジフィルムの色に近づけてプリントなり印刷なりをしていたんですが・・・もちろんネガフィルムで仕事をして、プリントから印刷原稿としていた方もたくさんいらっしゃいましたポジフィルムは先にコントロールをして発色したフィルム画面で完結ネガは今のデジタルのようにプリント時に色をコントロールしてプリントの仕上がりで完結ポジのフィルム現像手前で完結させているか露出は適正で掛けるのは一緒ですがネガからプリント時に色を変えるのか?卵が先か鶏が先かの論争です・・・
土曜日は快晴の冬日朝から車のオイル交換で出かけて車は快調気分はアゲアゲ!?で久しぶりにSIGMA50mmF1.4EXDGHSM(CANONEF)*(2008年~発売ART以前後期型)をGFXへ付けて散歩に出かけたこの50mmは発売当時一番高い50mmレンズとして写真マニアたちの頭を混乱させたレンズだと言っていい高価だった・・・ZEISS50mmZEよりも高価だったAFで使えるレンズだが、当時現行品では一番高かった(中古のオールドレンズを除く)
今日もさわやかな晴れ南国とはいえ少し肌寒くなってきたで、またまたNDフィルターを持って公園へ撮影に出かけてみたNDフィルターというのは「NeutralDensity(ニュートラル・デンシティー)」の略で車のミッションにNポジションがあるでしょう?あのNはニュートラルの頭文字でどこにも属さない…という意味でもあります同様にNDフィルターの場合どの色にも属さない濃度が有るという意味に捉えてくださいまこれ以上はこちらでお勉強NDフィルターでプロ並み写真が撮れる
春になり山の中にサクラの花が咲くと、そこにサクラの木があるのが判るそれと同様に秋になると、大きな銀杏の木が色づきそこに銀杏があるのが判る国道から見えた黄色の銀杏を追いかけたら「日下駅」に生えていたGFX50sⅡCANONTS-E50mmF2.8L(MACRO)実質40㎜相当のアオリレンズ駅舎から乗客がホームへ出たので反対ホームへ立つと、上り列車が来たで、すぐ出るかと思ったら車掌さんが出てきたのであ~ここで特急待ちなんだねと・・・下り特急を
最近なんだか出番の多いSMCPENTAXソフト85mmF2.2(MF)1群2枚。最短撮影距離0.57m。手動絞り。※Aシリーズ時代の製品。私のメンタルがやばいのか、ボケ玉や長秒時のブラした写真ばかり写している気がしますこのレンズで五台山「竹林寺」さんの紅葉を写してきました前回の写真とはエルマーとは別日ですが結局同じ感じで被写体を選ぶのはご愛敬です山門下の「つわぶき」と地蔵様ここを上がる参拝者は少なく、外国人の歩き遍路が大半皆さんは駐車場から近い納経所から横へ入るので仁王
高知市五台山竹林寺にてLeitzElmar65mmF3.5(VISO/M)これの前期・後期は外観がシルバー色か黒色の違いだと言われる*ピント合わせを受け持つ「ヘリコイド」が白なのはご愛敬*ヘリコイドも白が数が多くて安く入手できます確かにレンズ構成がまったく同じですが僅かにコーティングが違います前期が柔らかな女性ポートレート後期が日に焼けた老練の漁師のポートレート思いつく被写体はこんなものですがこういう感じで使い分けたい・・・したがって、普通の風景
木曜の午前は、日曜から引っ張った清源寺さんへここは寺の入り口では無くご住職の住処ですが、ここで「らんまん」冒頭の撮影が行われた場所です冒頭というのは、物語が始まって牧野富太郎の幼少期が描かれたお話ですもうすでに過去の作品かと思われますがまだまだ観光バスやらなにがしがおとづれていました観光駐車場は結構な数の車とバスが止まっていますFR-EFTG1(EF-GFX)CANONTS-E50mmF2.8L(MACRO)天候は晴れたり曇ったり太陽が顔を出した瞬間に写
昨日からノートパソコンの様子がおかしい起動ボタンを押しても反応せず電源ONのLEDが1分ほどで消えるほったらかしにしておくと10分ほどで起動・・・同日夜2~3回で起動シャットダウンして(通常の終了)カバンへ入れ、部屋の電気を消した1時間ほど経って、部屋を覗くとカバンが何か光っている!げ!ノートパソコンが起動して畳んでいるのに画面が点いていた普通畳むと最低でもスリープせんか?もうこの負の連鎖は「おはらい」しか無いのか?火曜水曜は午前中が写真クラブ活
土曜日は、老師に呼ばれてちょっとした寄り合いに出席その日の朝食日曜は、気になった堀川の再撮(昨日の記事)月曜は、M本先生の事務所の片付けその日の朝食どっちもうまいが、黄身の固めかたはその日の気分次第・・・食パンにチーズを乗せてトースターへ入れフライパンを温めて、油を引き卵を落として下が焼けたら大匙一杯の水を卵の周りから入れて放置上の方は蓋無し(サニーサイドアップ)下は(サニーサイドアップ蒸し)と勝手に呼んでいる卵が出来たらちょうどトースターが止まる5分もかから
23日三連休の中日GFX50sⅡへNikonAINIKKOR35mmf/2.8(MF)レンズフィルター径が52㎜なのでCONTAXのゼラチンフィルターホルダーを使ってフジのND4.0ガラスフィルターですとx2倍(-2EV)に思いがちですがなんと10000倍-131/3EVという真っ黒なフィルターです露出の設定の秒と分を間違って、ド・アンダーですがこれはこれで疑似夜景効果になってますね高知市堀川の船溜まりで、桜の名所ですGFX50SⅡでわざわざ写すのはMモー
この日のご用は三歳で日本舞踊へ目覚めた知り合いの子供さんが高校を卒業後、歌舞伎の養成学校へそして、歌舞伎役者として凱旋記念公演・・・会場ロビーでは宣伝が流れていましたそれのステージの写真と、別室での「宣材写真」撮影を頼まれたほいほいと引き受けてみたもののステージ写真の合間に宣材写真を写すのはちょっと人がいるね~とタクちゃんに助っ人をお願いして私と、アシスタントのユカリマン、タクちゃんの三人体制だからカメラは一人二台使うので6台そして仮設のスタジオで1台
まずおさらいPENTAXには植田正治さんの流れをくむソフトフォーカスレンズがあったというのもベス単と呼ばれていたカメラのレンズを少し改造してふわっとした描写を楽しんだ人たちがいてそれを上田正治監修という感じでPENTAXが現代風?(今となってはオールドレンズ)にアレンジしたものが発端だと思うでその市販された四種類(五機種)は以下SMCPENTAXソフト85mmF2.2(MF)1群2枚。最短撮影距離0.57m。手動絞り。※Aシリーズ時代の製品。SMCPENTA
今季最後の柿義実家の庭の大きな柿の木これがおいしい別に義母がここを見ているわけではなく今期の富有柿ではピカ一だった*たぶん最後まで日当たりのいい木に実ったままだったからだと思われるこの柿は良心市で売られていて自転車でわざわざ買いに来る人がいるほどさて、19日はちょっと気になる件を片付けに行こう最近、熊のニュースが多く被害も想像を絶する四国は被害がないので安心だが、気になったことが一つ南国だから桜は先に落葉して、紅葉が見られないと言われて久しかったが最近、特に今年、
詳しく書くと長くなるからぶっちゃけてND10000という濃ゆいフィルターを付けて*その濃度はEV13.3、つまり13と1/3段暗くする真昼間にISO100でF16位に絞ればなんと15分ほどの露光がかかる真っ黒なサングラスですねこういうフィルターは安物では色づきがあったりで私は昔ながらの「薄膜」を使いますKodakだったらラッテン(ゼラチン)*何と懐かしい響きか!私のはフジの製品です光量調節用フィルター(NDフィルター)|富士フイルム[日本]富士フイルム
高知市かるぽーとへ北から侵入する道路が広くなっています土曜日は、かるぽーとで先だって作った針孔写真機をお披露目にこれですね下がその9階から写した窓の外の写真黒いフレームは針穴の画像が写る部分に貼った白い紙周りの黒枠は箱の中の黒く塗りつぶした部分さて9階まで上がったので北側を見られる部分まで出てみた長いこと工事をしていた道路が開通して、こんな広い道本当に必要か?と思うかるぽーとへ北から侵入するときは左端では無く第二通行帯(左から二番目の車線)から直進初見殺しです
晩秋・初冬のわが家の庭冬の花が咲き出しました。2025/11/12南天が真っ赤に染まり熟しています。クロガネモチの実も赤くなりました。冬の花ツワブキが咲き出しています。晩秋・初冬の庭を久しぶりに大型カメラを出してきて、色彩豊かに撮影しました。