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昨日はちょっと嫌なことがあり、、、昨夜はYouTubeで久しぶりに尾崎豊の歌をいくつか聴いていた。。。『ダンスホール』、、、『群衆の中の猫』好きだとか愛しているからとかいろんな歌にそういう言葉は出てくるがシンガーソングライターが書いた歌でその人自身が唄った時にその歌を作ったその人自身が滲み出るような、、、滲み出てしまう、、、そういうフレーズとなる時がありそういう時に何気ない言葉や愛とか夢とかそういう使い古された言葉も輝いて誰かの心を震わせたりする
むか〜し、いや、それほど昔でもないな…ライブハウスで父上が歌っていた。いや、これは…壊れなきゃ歌えないだろ…父上、尾崎になりきってたわ( ̄▽ ̄;;)曲調からして、家でギターの弾き語りって曲でもないしね✋(^-^)ナイワカラオケじゃなくてライブハウスでね🎶実は私も…路上で歌ったことが有るが…😎https://youtu.be/yWUmrMfFaXY尾崎豊-FreezeMoonアップテンポなナンバーの中では、この作品が一番好きです(^_^)y
尾崎豊の3rdアルバム「壊れた扉から」(1985年)収録。ライブではほぼ欠かさず演奏されたというエネルギッシュでアップテンポのロックンロール・ナンバー。大人への反抗や主張の色は薄く、自分たちの居場所や生き方を探し求めて突っ走る若者の力強いエネルギーを感じさせる。歌メロに入る前に‘シャララ…ダダ…’が入り、Aメロ→Bメロ→B'メロ→サビという展開。Aメロは殆どメロディーはなくセリフのように歌い、歌詞も字余り気味。Bメロは少しセンチに、B'メロはサビへの助走、そ
こんばんは♪今この曲を聴いています尾崎豊Freezemoon↓↓↓歌が上手ければいいんじゃない!ちゃんと音符が読めて、ちゃんと楽器を弾けていればいいってもんじゃない身体がこころが歌ってれば人の心に届くし、キャッチできるのさ!荒れた天気や心模様なこんな日に聴くとスカってするぜ!IBASYO♪
長い間独りでいたことがあるそのとき自分を見つめ直したいやなんとなくだったものをはっきりとさせてしまったそれから僕はしばしばそこにもどり独りで抱え込むようになった僕はそれをシェルターとよぶようになった自問自答の部屋長く長くそこに通いつめたひとと心を通わさず通わせてもいざとなったらとざしてシェルターにもどるある日僕はシェルターを捨てられないかと思っただれともなくなげかければ僕に共感してくれる人がいるかもしれないそして一歩踏み出した
尾崎豊は、17歳(18歳になる年)でデビューして、19歳(20歳になる年)まで活動したあと「無期限活動停止宣言」をして、コンサートを行わなくなった。「20歳になって曲を作れなくなって、苦悩していた」という短い言葉で良く説明されているけれどそのほんとの理由を、昔からのファンの方はとっくにご存知のことかもしれませんが私にはよくわかりませんでした。その辺のところを、このラジオ番組で尾崎自身が自分の言葉で語っています。活動停止前の最後のコンサート「LastTeenageappeara
皆さん、おはようございます。今月一日より、弊社に見習いとして来ていた新人が。本日、すでに姿を現していません。果たして彼はやって来るのでしょうか?(笑)...さて、話しは変わりますが。うちの職場が一度、記録的な台風でひどい水害を被ったことがありまして。地方版ではありますが被害の様子が新聞記事に取り上げられ、実際に二週間の営業中止を余儀なくされるほどでした。その翌年。なんの悪気もなく台風はやって来ます。台風被害を恐れたうちの上司は被害を最小限に抑えようと、俺ら従業員に指示を出しまし
眠れない夜25年…毎年4月26日は眠れない日です。25年前の4月25日に尾崎豊が亡くなってからずっとこの日は眠れないんです。当時、大学生だった私のショックの大きさを今でも鮮明に覚えています。21歳の自分にとっては大きすぎる出来事で受け入れられない事でした。大好きでしたが大きな存在だと気がついたのは亡くなってから・・・とにかくお葬式には行かなくてはと京都から車を走らせ仲間四人で東京へ涙雨のような大雨に打たれながら・・・それからも30代過ぎ
今日、ホントなら昼から…腹ペコを抱えた裕さんはバーガーショップに駆け込んでポテトをコーラで流し込む。。。予定だった…バイクに乗らなかった事を深く後悔しながらまだ暑いガレージ?へと向かいました。飛び石による色剥げと汚れ。かるくFフォークとエンジンを掃除してみた。その間も動く気配のないハナちゃん。動かないハナちゃんよりオレにまとわりつく蚊(;´Д`)最近は正面からの眺めが好き♪今年しっかりシャンプーしてあげるよ‼︎(笑)