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Hello.I’mNamiIamapersonalitypsychologyadvisor.TodayIwouldliketowriteabloginEnglishMydreamistoopenanorganiccafeatHanedaAirportBecauseIwantasmanypeopleaspossibletobehealthyandhappyHanedaAirportismyfa
ForexTesterを買うかどうか迷ってる、、そんなアホな人がいる。たったの2万円弱、今はもっと安いのかな。そのくせにリアルトレードで数十万、数百万負けてる愚かな人。講師が自分の商材に誘導するだけのセミナーや作者が自分の経験をマニュアル化しただけの商材を買うくらいなら絶対に検証ツールであるForexTesterを買ったほうがいい。冒頭のアホは、紛れもなくトレードを初めて最初の頃、1、2年目の頃の僕なのだが、当時はマジメに悩んでいた。だが今考えると選択肢は「買う」
こんにちは、さっきforextesterで少しだけトレードを進めました。そのときの様子を録画して、はじめてyoutubeにアップロードしてみました。いつもこんな感じでforextesterを進めています。動画なんてはじめてなので、まだ画面を録画してそのままあげてるだけで、説明とか何も加えてませんが、少しづつやり方を覚えてテロップみたいなものとか、音声も入れていけたらなあと思ってます。そろそろ15時になるので、こどもと気分転換
きょうはEND.で買ったマルジェラのシャツが届きました。GBから送られてきて、ハコはベコベコだし少し雑な感じを感じましたが、まあ海外ものではありがちなイメージなのでいいです。サイズ40ですが書いてあった表示サイズよりもひと回りでっかい気がしました。きてみるとゆったりで、38でもよかったかも。。でも身幅とかのキツキツだけはイヤで、きなくなっちゃうのので、このサイズで良かったです。大切にきたいと思います。さっきコンビニ
今日はとても蒸し暑いですねー。暑いのでメルカリで出品して買って頂いたsupremeを散歩で発送して自動販売機でぶどう味の三ツ矢サイダーを買いました。すぐ近くなのでヘインズの白Tシャツに去年買ったユニクロの短パンにグッチのサンダルを裸足ではいて、適当な格好で行ったのですが、思いの外いい感じに見えました。グッチのサンダル買っといてよかったです。。冷凍庫に入れておいた三ツ矢サイダーを子供と分けて飲んで、ゆっくりとしています。今日はこれから少しだけfore
2-14.FT3で日経225(チャート表示)2-13.FT3で日経225(データ作成)で作成した「日経225の1分足CSVファイル」をFT3に取り込む手順を説明します。日経225のCSVデータを取り込む上で注意しなければならないのは、時刻をFT3の時刻に合わせることと、ロットサイズの設定です。では順を追って説明します。(1)日経225CSVファイルの取り込み①日経225のシンボル作成・上の「データセンター」のアイコンをクリックしてデータセンターを開きま
2-13.FT3で日経225(CSVデータ作成)FT2やFT3では標準で使える通貨ペアなどは限られますが、これ以外の通貨ペアなどは、49.99$/月のVIPライセンスを購入する必要があります。しかしFT2やFT3では他の通貨ペアなどのCSVデータをインポートすることで、FT2やFT3でこれらの通貨ペアのテストを行うことができます。日経225を例にMT4からCSVファイルをエキスポート(作成)する方法と、FT3にインポート(取り込み)を行う方法を紹介します。FT
2-12.FT3での決済の手順決済の方法は上部のアイコンで決済する方法と、下の「オープンポジション」欄で決済したいポジション表示の上で右クリックしたメニューから決済方法を選択して決済します。(1)上部のアイコンから決済上部のアイコンをクリックすることで現在のすべてのポジションが決済されます。(2)下の「オープンポジション」欄で決済下の「オープンポジション」欄で決済したいポジション表示の上で右クリックすることで、メニューから次の決済方法を選択し決済します。
2-11.FT3での注文取引の手順FT3での上部のアイコンから注文する以外に、チャート上からマウスの右クリックで注文を行う方法があります。上部のアイコンから注文する方法ではストップとリミットを都度入れる必要がありますが、チャート上から注文する方法では、マウスの右クリック位置を損切(ストップ)位置として成り行き注文を行う方法と、注文の初期設定値のストップとリミットを設定して注文を入れる方法を選択し、少ない手間で注文を入れることができます。(1)マウス右クリックでストップ位置を
2-10.FT3での取引前の設定と実行FT3で取引を行う前に、ストップとリミットの設定、チャート上の買いの表示マーカーと固定グリッドの設定を行います。ストップやリミットの設定は売買の注文を行う際に、自動的にここで設定した値幅でストップやリミットを設定する売買注文が選択できます。チャート上の現在値の表示マーカーは売りのマーカーですが、これに買いのマーカーも表示させておきます。この売りと買いのマーカーの広がりによりその時の値動きの大小の目安になります。また
2-9.FT3のプロジェクトとデスクトップの活用「2-6.FT3のプロジェクト作成と日本時間設定」ではFT3のプロジェクトについて、「2-8.FT3のテンプレートの活用」ではインジケータを表示したチャートの環境保存について説明しました。FT3では環境保存の方法としてもう1つ「デスクトップ」があります。これは、複数の通貨のチャートを表示した環境をそのまま保存するものです。例えばある1つのプロジェクトで、いろいろな通貨ペアの組み合わせや、時間軸の違う組み合わせなどを環境として
2-8.FT3のテンプレートの活用「2-7.FT3のインジケータの設定」でインジケータの表示設定時にタイムフレームで表示させたい時間足全てに設定することをお話ししましたが、実はこの設定はテンプレ^トにも生かされます。テンプレートというと現在表示されている設定がテンプレートとして保存したり、表示を適用したりと思いますが、FT3の場合これに加えてインジケータで設定したタイムフレームもテンプレートとして保存したり、他のチャートに適用したりすることができます。テンプレートの使い方
2-7.FT3のインジケータ表示設定FT3でチャートにインジケータを表示させる手順はFT2と同じですが、MT4と違い表示させたい時間足全てにインジケータを設定する必要があります。こうすることでチャートの時間足を切り替えてもインジケータを表示させることができます。具体的には次の手順でチャートにインジケータの表示を行います。①表示したいチャートの上で右クリックしメニューを表示し、インジケータを追加→表示したいインジケータを選択する。他に挿入やメニュバーからのアイコンからもイン
2-6.FT3のプロジェクト作成と日本時間設定FT3(FrexTester3)で、チャートの時間軸の設定について日本時間に合わせる方法がFT2とは異なりますので説明します。FT2ではチャートの時間表示を日本時間に合わせるために、ヒストリーモード→データセンターの各通貨ペアの設定のタイムシフトでで時間を合わせましたが、FT3では、新規のプロジェクトの設定で日本時間への設定を行うことになります。手順は①ファイル→新規プロジェクトを選択する。②プロジェクト名を設定する→次へ
2-5.FT2からFT3へのアップグレードFT3(FrexTester3)の速報でFT2からのバージョンアップ版が出ないかと書きましたが、アップグレード出来ますので紹介します。下記リンク先からFT3のページにアクセスして画面右下の「GETUPGRADE」をクリックします。これによりアップグレード版の購入ができます。リンク先⇩http://taasama-west24.seesaa.net/article/442025780.html⇩
2-4.FT3(ForexTester3)の速報本日FT3(FrexTester3)がリリースされましたので、早速互換性の確認のためにデモ版を使用してみました。使ってみた感じ大きく違うところは、FT2ではヒストリーモードとテストモードを切り替えてヒストリデータの準備をしていましたが、FT3ではこの切り替えがなくなり、わずらわしい操作がなくなりました。シュミレーションで動かした感じでは、FT2によりもチャートがスムーズに動きます。FT2では複数のチャートを同時に動かすとかな
3-13.教科書とは違うトレンドの認識方法前回ボリンジャーバンドと融合したMACDを紹介すると言いましたが、その布石として教科書とは違うトレンドの認識方法についてお話します。教科書で言われるトレンドは一般的に高値安値の切り上げ切り下げですが、この教科書とは違うトレンドの認識方法として、よくあるのがボリンジャーバンドのバンドウォークがあります。バンドウォークの状態は一般的にはボリンジャーバンドとローソク足の位置関係から見ますが、これをボリンジャーバンドと移動平均線を組み合わ
3-12.MACDで速度と加速度を知るあなたはMACDのヒストグラムについて何を示しているのか、考えたことがありますか?答えから言いますと、相場が上昇や下降する時の速度や加速度に相当するところを示していると言えます。理由はMACDとヒストグラムの計算式に潜んでいます。おさらいするとMACDは通常のパラメータですと、終値を期間12で指数平滑移動平均線(EMA)したものから、期間26で指数平滑移動平均線(EMA)を引いたものです。さらにシグナルはMACDを期間9で移動平均
◆◆FT2でデイトレMAX◆◆ディトレMAXですが、名前の通りデイトレードの王道の手法です。しかしでイトーレドをする上で環境認識(相場分析)は欠かせませんが、このブログで紹介しているFT2インジケータは、ディトレMAXとも相性がいいです。◆環境認識用FT2インジケータ・TimeMark4インジケータ⇒市場オープン時間の確認・ATR_Colorインジケータ⇒ボラティリティーの確認・PivotDailyインジケータ
4-5.FT2でデイリーのPIVOTを表示するインジケータ「3-11.他の通貨ペアとも関連するPivot」でお話ししたインジケータです。おさらいすると、Pivotは通貨ペアのその日の値動きで、抵抗やサポートとして、多くのトレーダに意識されている指標です。Pivotの計算式は次のようなもので、夏時間であれば日本時間午前6時に前日の値動きからの上から次のように計算します。ピボットプライス(P:PivotPrice)=(H+L+C)÷3H:前日高値、L:前日安値、C:前日終値
4-4.上位時間足を見るマルチタイムMA上位時間足を見るマルチタイムMA(MTMA)は「3-109.上位時間足を意識したトレード」でお話ししました。MTMAは任意の上位時間足の5SMAを表示しますが、その時間足の期間、例えば1時間足であれば、1時間の間、5SMAの値は変わらないので、表示は階段状の表示となります。(1)MTMAの表示:階段状のラインが上位時間足のMTMAGBPJPY15Mに対して黄色が1H、青が4HのMTMA使い方は上位時間足の階段状の表示を見て上
4-3.FT2で複数通貨の同期を見るインジケータある通貨ペアの値動きをを見る際に、関連する他の通貨ペアの動きを並べてみることで、どの通貨が強く影響しているのかを見ることができることを、「3-9.他の通貨の同期を意識したトレード」でお話ししました。しかしトレードをしている最中に、いろいろな通貨ペアのチャートを見るのは結構ストレスがかかります。ということで、関連する通貨ペアの上昇、下降の状態が見れるインジケータを作りました。(1)同期表示のインジケータ1番上ポンド
3-10.上位時間足を意識したトレード環境認識として上位の時間足を見て、上位時間足の方向と同じ方向にトレードする方が良いことはよく言われることです。しかし、いろいろな上位時間足のチャートを並べて見る場合、複数の通貨ペアを見るのは骨が折れますし、切り替えてみても勘違いやら間違いの元です。上位時間足を簡易的に見る方法として、MTMA(マルチタイムMA)というインジケータがあります。このインジケータですと見たい上位時間足のMA5を表示してくれますし、複数動かすことで、さら
3-9.他の通貨の同期を意識したトレード「3-5.通貨の相関について」でお話しした関連する通貨ペアの値動きから、実際のトレードでどの様に応用すればよいかについてお話します。ここではポンドドル、ポンド円を例にとってお話しします。ポンドドルやポンド円は、15時以降の時間帯で、特に夏時間では16時前から動きが大きくなります。この時のチャートを並べてみると、21時くらいまでの値動きが、ほぼ毎日ポンドドルやポンド円共に上昇あるいは下降の方向で、同じような値動きをしていることがわかり
4-2.FT2でPips表示のATR「3-8.強さを見極める」でのお話の中でATRというインジケータのお話をしました。このATRのインジケータですが普通のものですと値の表示が通貨ペアの価格になっていますので、いろいろな通貨ペアを見た場合、通貨ペアの価格ですので直感的にATRが大きいのか小さいのかわかりにくいことがあります。ここでFT2、MT4に作成したインジケータはPipsで値し、ATRが上昇するときにはラインをピンクで表示しています。Pips値で表示することで複数通貨を
4-1.FT2でチャートの時間をカラー表示するインジケータMT4やFT2でチャートを表示する際に直感的にどの時間の動きかわかりますか?どの時間の動きを知るためには、下の時刻を調べるわけですが、また毎日の同時刻の動きを見る場合には、その都度その時刻に線を引かなければなりませんので非常に手間です。やはりその都度時間を読まないで、パパッと見たいですよね。そのために下記のような毎日の4か所の同一時間に縦の点線を入れるインジケータを作りました。(1)GBPUSD15M
3-5.通貨の相関についてFXでは取引しようとしている通貨ペアの値動きが、関連する別の通貨ペアの値動きと密接に関係していることは「3-4.FXは実は影を見てトレードしてる?」でお話ししました。、では影ではない通貨の動きはどの様にすれば確認することが出来るのでしょうか?それは一つの通貨ペアだけではなく関連する他の通貨ペアの値動きを同時に見ることである程度把握することが出来ます。ここで例えばドル円が上昇しているとします。この時上昇としては5タイプあることを「3-4.FX
2-3.中期、長期(スイングトレード)の練習方法休日の練習方法でもお話ししたように、スイングトレードで中期や長期のトレードを行っている場合の練習は、普段実際のトレードを行う回数が少ないことから、過去チャート見て目視で練習をする以外に、FT2を使用してのトレード練習を行うことをお勧めします。FT2を使うと色々なインジケータも使えますし、過去の通貨データをFT2のサーバーからダウンロードしたり、あるいはMT4から通貨データをインポートして使うことも出来ます
1-6.FXの練習方法個人トレーダーの場合、プロと違いチャートを見てきた絶対的な時間数が少ないと言われています。プロはそのため様々な相場への判断をその中で経験し学習していますが、個人トレーダーの場合、そうした経験の学習が足りないことになります。少ない時間しかチャートを見ていない個人トレーダーが、プロと同じ土俵のトレードの世界で戦うわけですから、それなりの覚悟が必要になります。このギャップを埋めるためには、やはりそれなりの時間。チャートをみて