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新しいシフトの始まり🐵🎵今回のシフトは珍しく月火休みが続く🐵🎵そして運良く糖尿病の病院の日が休みになってた🏥……は、いいんだけど病院が2連休の二日目なので一日目の本日は美味しい物を食べに行けない………🙈💦仕方なく粗食で我慢なのだが、ど〜せやる事も無いのと段取り良く物が揃ったりしたので………まずはカメラ弄りから📷🐵🎵手始めに………OLYMPUSOM-2Nから📷🎵ヤフオクで落札したフォーカシングスクリーン“1-13(マイクロ、マット、スプリット)”が来た📷🎵普通に使う分には一番使
FUJICAFLASHのシリーズとしては、こちらのDATE付きの方が人気が高いのではないだろうか。FUJINON38mmF2.84枚4群というレンズを身につけ、シャッタスピードは1/800まで出すというのだから、プラッチックボディでも侮れないのだ。写真は、かつて1930年に世界一高いビルディングにもなった40WallStreet,旧ManhattanCompanyBuildingである。FUJICAFLASHDateFUJINON38mmF2.8ILF
普段は入らない近所のガラクタアンティークショップで見つけたFUJICAFLASHSというカメラ。とても限られた機能しかなく、これで写るのかと疑いながら試写してみたが、条件次第では上出来すぎる結果だった。店主との交渉で$13で入手したもので、フジフィルムの底知れぬ技術に飛び上がる。FUJICAFLASHS38mmF4ILFORDHP5PLUS
NearDimondReefフォーカスが怪しいカメラでも、晴天の日はとりあえず無限遠にしておけば大体撮れるので助かる。レンズ操作を背面のダイアルに親指を押し当ててグリグリ動かす面妖なFujica35-EE。昭和の魂が乗っかっているのか、とっても重い。それでも手が伸びるほどの個性がある。気に入ったカメラは気に入った写真を写してくれるものだと気づくことがある。Fujica35-EEFUJINON45mmF1.9FOMAPAN200
私が初めて買ったカメラは110(ワンテンと言われていた)というカメラだ。昭和46年(1971年)に高校を卒業して就職し、ある程度の収入を得ることができるようになったころ、手軽に撮れるカメラということで買った。メーカーはリコーのものだったと思うが、先日、懐かしくなって、使うことはないだろうと思ったが、某オークションでコダックの110カメラを手に入れた。(大きさがわかるようにメタルキングスライムを置いた笑)カメラ本体にフイルムのカートリッジを入れて、撮り終えたら出して、写真屋さんで現像して
こんばんは。たぬきです。先日、母と海辺の民宿で御馳走を頂いていると話8mmに及んで昔の動画を観ようという話になりました。実家の映写機は球切れの上、それが製造終了で入手不可。ということでハードオフで500円のジャンクを買ってきました。ぱっと見、大きな欠陥や足りない部品は無さそうです。通電はしたらしい。試しに通電させてもらったらランプは付きませんでした。まずは清掃します。メカもレンズも綺麗にします。運転スイッチは停止位置。フイルム挿入位置。フィルムガイドが挿入位置に移動します。これに
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/VIBE100/SPD1:1希釈現像少し前にPENTAXK-7のカラー投稿をしたが、その時に同じポジションから撮った。黒が艶めかしいって言うか、全体的に円やかで落ち着く。こちらが、K-7で撮ったもの。レンズが違うし絞り値も違うので、優劣は付けられないが。赤は波長が長い、波長が長いと言う事は簡単に言えば、突き進む力が強いと言う事になる。つまり刺激的な色なんだ。私の場合、この刺激を活かすならカラー、逆に刺激を取り去って対
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/VIBE100/ISO100/トーンカーブ調整ゴリラを撮ったインテリアショップと同じフロアで、パグかブルドッグと覚しきイラストを発見。映り込みが目に掛かっている所は、大失敗だね。生き物は目が大事だと思う。例えイラストでも、目の表現を失敗すると元も子も無くなるしね。ガラス越しって言う意味では、多少の映り込みは有った方が良いと思う。但し、これは駄目駄目。
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/VIBE100/ISO100/トーンカーブ調整難波で出会ったショーウインドウ、ちょっと露出不足だったので、トーンカーブ調整で減り張りの有る画にした。こ
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/VIBE100/SPD1:1希釈現像久し振りに難波へ足を向けた。何か面白い光景に出会えるかも知れないと思ったが、思ったほどじゃ無かった。何やらガラス張りの渡り廊下で待っているのか、話し込んでいるのか。
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/ISO100/VIBE100「共生」のフィルムバージョン私のST801は、高速シャッターを切った時にこのカメラで起こりがちな、シャッター幕の跳ね返りに依る問題は、幸いにも起こっていない。後幕が高速になればなるほど、閉じた後幕が跳ね返って、僅かながら端が露光されてしまう事が起きるようだ。幕速を調整する場合、跳ね返らないギリギリにしなければならない。私は調整する際、先ず1秒で走り切るようにした後、1/1000秒、1/200
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/VIBE100/SPD1:1希釈現像コンクリートの建物の狭間に、古い洋風木造の家があった。表札が掛かっており、普通に住まわれている民家だった。
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/VIBE100/自家現像/トーンカーブ調整(椿→山茶花の訂正有り)山茶花のどちらかと言えばショッキングピンクも、朽ちかけた茶色の葉っぱも、その色から開放されて白から黒への濃淡だけになり、フォルムが際立った。因みに、下の写真は以前に投稿したデジタルのK-7で撮った山茶花。
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8/VIBE100/SPD1:1希釈現像/20.4℃・7分30秒やっとの事で現像した。どんな風に撮れているのか、楽しみだった。ISO100だから、もう手持ち撮影の限界で息を止めながらレリーズした。ORIENTALNEWSEAGULL100よりも、このVIBE100の方の上りが好みだ。まあ、ルミナリエをモノクロで印象的な写真を撮るには、私の技量では無理だと感じた。今年でルミナリエを撮りに行くのはやめよう。撮っていて自
PENTAXSPに続いて、FUJICA最初の一眼レフカメラのST701にフイルムを装填した。シャッター幕のゴム引きが可也劣化しているが以前光線漏れなどはなかったので、これまた久し振りに撮ってみようと思う。露出計は平均測光でほぼ正常、頭の中の標準的な露出値と明暗の比率を考慮しながら、露出計の適正値にプラス・マイナスしながら撮影する事になる。私の中では平均測光が結構楽しい方式。私が最初に手にしたカメラが、この平均測光のST701だったからだろう。
暑い、暑い、暑いです。↑読むだけで暑くなりますね。外出はキケンとTVが言ってたので、エアコンの効いた部屋に閉じこもっています。撮影するような花とか美人もいないので、POCKETFUJICA450の改造レンズで遊んでいます。この改造レンズはオリジナルのヘリコイドをボディキャップに接着してピント調節できるようにしました。元のカメラは1m~∞にピントが合いますが、改造レンズは遠慮なくヘリコイドを繰り出して20cmぐらいまでのマクロ撮影ができます。ヘリコイドを引っ込めたところ。
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大したフルメカニカルフィルムカメラは持っていないんだが、その中でも好きで使うカメラはこの3台。PENTAXSP、NikomatFTn、FUJICAST801。言わずと知れたM42マウントのSPは、色々なメーカーのレンズが使える。FTnは質実剛健な作りでNikomatとは言え、NIKON品質だ。801は横走り布幕フォーカルプレンながら、驚異の1/2000秒を誇る。なんと言っても、フルメカ機は電池が切れても露出計が壊れても、露出の基本を覚えていれば写真が撮れる!この頃のフルメタル外装のカメ
東京王子の飛鳥山公園は江戸時代からの桜の名所ですがここの北側の麓の小道沿いはあじさいがすばらしいです。あじさいはこれからがシーズンのようでした。前回に続いて、昔のFUJICAのレンズで。
FUJICAST801/EBCFUJINON55mmf1.8VIBE100BW/SPDSTOCK現像
VIBE100BWの箱にD-76Stock現像の場合は、20℃で7分30秒となっている。色々と探したんだけど、このフィルムのSPD現像データは見付ける事が出来なかった。スーパープロドール(SPD)は、D-76よりも現像時間が短いので6分〜6分30秒が良いんじゃないかと思い、6分現像後に現像液を排出してみた。実質的には6分20秒くらいになるのかなと思う。やや軟調傾向なフィルムと言う記載も有ったので、この結果をみてから最終的な現像時間を決めようかなと思う。被写体の光の条件に依っても一概に言え
MINOLTAXE/レンズ失念FUJI業務用カラーネガフィルム100をISO200で撮影、SPD原液2倍増感モノクロ現像処理試し撮りで度々登場するJR大阪駅ここは、光の具合で色々変化が有って面白い所だと思う。
絞り羽根の動きもほぼ正常になったので、ST801に付けてみた。ところがである、どうも絞りに対して露出計が反応せず、常に開放状態になっていた。よく見ると絞り環が、前後に動いてガバガバになっている。つまり、マウントに仕込まれている絞り値を伝えるピンを素通りしてしまっていたのだ。逆にレンズを外す際に引っかかるという状態。レンズを外して、3本のマイクロねじを緩めた指標環で絞り環をマウント側(後玉側)に押し付けるようにして、絞り環がぐらつかないように留める。これで不具合は解消した。さてこのST8
先日とある美術館で約100年前の写真を見て触発されました。ふわっとした写りのFUJICAのレンズをセピアカラーで使用してみました。ちょっと不思議でいい感じ。
誰も気にしていない110ポケットカメラのことを書こうと思います。以前、ブログに書いたKODAKPOCKETINSTAMATIC40のテッサー型26mmF2.7はCANON110Eのレンズと(多分ボディも)同じではないかと書きました。最近手に入れたPOCKETFUJICA250のレンズが25mmF9.5だったので、同じスペックのレンズを持つPOCKETINSTAMATICを探したら、30が同じくトリプレット型25mmF9.5でした。フォーカスは両機ともパンフォーカスです。カメラから
久しぶりにST801のシャッターを動かしてやらないと、まともに動かなくなるだろうと思いシャッターを切ったら、何か絞りの動きがスローなので最低限の分解で清掃した。先ず、銘板の飾りリングを外すんだがその前に・・・レンズを繰り出すと、飾りリング一体式のフィルター枠の円筒も留めているマイクロネジが現れるので緩める。ネジを取り外す必要は無い。レンズツールを使わなくても、手で掴んで回せば簡単に取り外す事が出来る。前玉群をレンズ工具でとり外す。前玉群がスッポリと取り外す。前玉群を外すと絞りユニット
フリーマーケットでフリーで手に入れた(意味は違うけど)FUJICAGERですが、ちゃんと持ち歩けるようにするには課題が多そうです。軍艦部の窓部品脱落はファインダー清掃時に貼り直すとして、適当にアルミホイルで通電させている電池は時々不通になったりして不安定なので、アダプターをなんとかしたいです。それより、画像ではよくわかりませんが、ボディ上下のメッキが劣化と言うかシミのようなものが点々と付いていて、アルコール清掃ではきれいになりません。メッキを剥がすか、そのついでに黒く塗装するか、真鍮GERにす
皆様こんにちは。リブランド小田原郵便局前店の吉澤です。本日の紹介は山北町のお客様から・・・フィルムカメラOLYMPUS35DCYASHICAministerFUJICA他をお買取りさせていただきました。当店ではデジタルカメラはもちろん、古いフィルムカメラやレンズ単品、ポラロイドカメラの買取りも行っております。家の片付けで見つかった古いマニュアルカメラや中判カメラ、ポラロイドカメラや二眼レフカメラ、買い替えたあと保管していたデジタルカメラなどがございましたら、ぜひリブ
自分の年代だと、デジタル、アナログ、双方の良さを体験している音楽で言えば、CDや配信、そしてレコード、テープ写真で言えば、デジカメとフィルムカメラデジタル写真の良さも認めつつ、フィルム写真の味も忘れられないデジタルでいくらフィルムシュミレートをしても本物のフィルム写真を知る自分にはどうしても納得行かないのだそんな訳で、多分35年振りぐらいにフィルムカメラを買う富士フイルムのST801単純に自分がM42マウントのオールドレンズを持っていたのと、値段が手頃だったのが購入理由フィルムカ
(訂正有り)FUJICAST701SuperTakumar55mmf1.8ILFORDHP5PLUS400PLフィルター装着橋の下を通る小型船舶ポートアイランドフェリーターミナルに停泊中の「フェリーろっこう」アングルを替えて、上下に車が走る二階建て構造で、橋の東側には並走するようにポートライナーが走る。北公園の芝良空作銅像「世界は一つ」。