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【為替】NY円相場、横ばい1ドル=159円25-35銭米CPI前に膠着1:蚤の市★:2026/08/12(水)06:45:04.07ID:x0tBbzS+9.net【NQNニューヨーク=田中俊行】11日のニューヨーク外国為替市場で円相場は横ばいだった。前日と同じ1ドル=159円25-35銭で取引を終えた。米国とイランの戦闘終結に向けた協議を巡る不透明感から米原油先物が上昇し、円相場の重荷となった。12日発表の7月の米消費者物価指数(CPI)の内容を見極めたい市場参加者が多く、持ち
〔NY外為〕円、159円台前半(11日)(時事通信)2026/08/1206:19【ニューヨーク時事】11日のニューヨーク外国為替市場では、米物価統計や中東情勢が注視される中、円相場は1ドル=159円台前半で小動きとなった。午後5時現在は159円23~33銭と、前日同時刻(159円26~36銭)比03銭の円高・ドル安。市場では、前週発表の7月の米雇用統計が市場予想を大きく下回ったことをきっかけに、米連邦準備制度理事会(FRB)による早期の利上げ観測は幾分和らいだ。足元のインフレ動
米家計債務、18.8兆ドルで高止まり=微減もコロナ前比3割増―NY連銀(時事通信)2026/08/1200:00【ニューヨーク時事】米ニューヨーク連邦準備銀行が11日発表した報告書によると、2026年4~6月期の米国内の家計債務総額は18兆7710億ドル(約2990兆円)だった。過去最高だった前期から0.1%減だが、新型コロナ禍前の19年10~12月期と比べ約3割増の水準で高止まりが続く。家計債務の大半を占める住宅ローン残高は0.6%減の13兆1170億ドルだった。減少は統計上の理由
Investing.com-金価格は火曜日も上昇を続け、2ヶ月超ぶりの高値を記録した。強い買い勢いと投資家需要の回復が、米国債利回りやドル高、エネルギー価格上昇といった通常の下押し圧力を上回る形となった。トレーダーらは今週発表される米インフレ指標にも注目しており、連邦準備制度理事会(FRB)の次の政策判断に関する手がかりを探っている。日本時間9時41分時点で、XAU/USDは0.4%高の1オンス=4,408.34ドル、GoldFuturesは1.1%高の4,466.70ドルとなった。X
【訳】やったー🔥👏この2つの大統領令には90日の期限があり、来週の月曜日、8月17日に期限が切れる😎🔥5月19日本日、トランプ大統領がフィンテックとデジタル資産に関する2つの超大規模な大統領令に署名しました!--フィンテックとデジタル資産を従来の金融に統合--ーーーーーーーーーーーーーートランプ大統領が本日、フィンテックとデジタル資産に関する2つの大規模な大統領令に署名しました!--フィンテックとデジタル資産を従来の金融システムに統合--この大統領令は、フィンテック企業、仮想通
JPモルガンは7月CPI発表後の市場反応をどう見ているのか市場では、7月の消費者物価指数(CPI)の発表を受けて投資家がどのように反応するのかに注目が集まっている。特に米JPモルガンが示した見通しを踏まえ、インフレ指標が市場のパフォーマンスを左右する可能性のある要因が意識されている。JPモルガンが示した重要な見解とはJPモルガンは、インフレ圧力の動向を示す7月CPIが、市場にとって重要な材料になると指摘している。アナリストは、インフレ率が予想外に変化した場合、株価や債券利回りが大き
FRB議長と電話「1度だけ」=頻繁な会話否定―米大統領☆差替(時事通信)2026/08/1105:22【ワシントン時事】トランプ米大統領は10日、ウォーシュ連邦準備制度理事会(FRB)議長と頻繁に電話しているとの一部報道を否定した。「彼と電話したのは、数日前に1度だけ。単なる会話に過ぎない」と述べた。ホワイトハウスで報道陣の取材に応じた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは今月5日、利下げを強く要望するトランプ氏がウォーシュ氏に頻繁に電話をかけていると報じた。政策金利について議論し
トランプ米大統領、FRB理事解任へ=最高裁は無効判断、揺らぐ独立性☆差替(時事通信)2026/08/0807:30【ワシントン時事】住宅ローン不正疑惑を巡り、トランプ政権はクック連邦準備制度理事会(FRB)理事の解任に向けた手続きに着手した。連邦最高裁は今年6月、トランプ氏によるクック氏の即時解任は無効と判断。ただ、手続き上の不備に過ぎないとして、トランプ大統領は改めて解任する意向を示していた。秋に中間選挙を控える中、景気浮揚や株高を狙って利下げを望むトランプ氏は、金融引き締めに前向
2026年31週目、米国株投資を始めてから482週目(9年と12週目)の米国株・ETF投資実績をお知らせします。今週は米国株市場のNYダウ、NASDAQ、S&P500の3主要米国株指数が揃って2週続伸。NYダウとS&P500は史上最高値を更新しました私の保有米国株の含み損益も先週末比プラス3,000ドル弱と2週連続で大きく改善しました。◆米国株・ETF投資含み損益+$69,259.71+129.51%先週末比+$2,926.28銘柄別の成績(含み損益)は下記の通
足踏みしているうちに踏み抜いて、9月になっていそう…【QFS改めCBIPS】※QuantumFinanceSystem(量子金融システム)の略。※CrossBorderInternationalPaymentSystem(クロスボーダー国際決済システム)の略。大手生保4社の国内債含み損は15兆円を突破し、わずか3カ月で1兆円拡大。解約増で売却を迫られれば、含み損は一気に実現損へ転じる。超低金利を前提に国債を積み上げてきたツケが、金利正常化で露呈している。正常化
先月末辺りから日米通貨当局によるドル売り円買いの協調介入が行われました。協調介入は15年ぶりで前回は2011年3月の東関東大震災発生後に起きた急激なドル安円高でした。震災は本来円安の要因ですが市場では復興資金として円の需要が高まり、機関投資家が外貨資産を売却して国内に還流するとの思惑が拡がっていました。この時は強くなり過ぎた円を売ってドルを買い支えましたが当時の為替レートは76円ですから今回の164円と比べると隔世の感がありますね、15年間に円の価値が半減しています。これでは外国人が日本に押し
【為替】米雇用統計ショックで円急騰も上値重く157円台に戻す1:蚤の市★:2026/08/08(土)07:48:21.96ID:03vS7XUv9.net【ニューヨーク=今堀祥和】7日のニューヨーク外国為替市場で円相場は対ドルで一時、1ドル=156円60銭台まで上昇した。同日発表された7月の米雇用統計で雇用者数が市場予想に反して減少。米連邦準備理事会(FRB)の早期利上げ観測が後退し、幅広い通貨に対してドル売りが優勢となった。1ドル=158円30銭台で推移していた円相場は、米東部
これは、日本が実際に債務危機に陥っていることを示す「自然実験」と呼べるだろう。「外貨準備高が1兆ドルあり、純債務は総債務よりはるかに少ないのだから、日本は債務危機ではない」という反論をよく耳にする。しかし、1月19日に高市氏が「過度な」緊縮財政を終わらせると発言すると、利回りは急騰した。これは、日本が債務危機にあることを示す「自然実験」と言えるだろう………https://t.co/SE7fFfTnay—石原順(西山孝四郎)(@ishiharajun)August7,2026日
〔米雇用統計反響〕雇用失速、9月の利上げ観測後退=BMOのアンダーソン氏(時事通信)2026/08/0805:34BMOの米国主任エコノミスト、スコット・アンダーソン氏=7月の米雇用統計は大きく期待を裏切る内容となった。景気動向を敏感に反映する非農業部門の就業者数は前月比2万3000人減と予想外に減少したほか、過去2カ月間では10万3000人下方修正された。非農業部門の就業者数が減少するのは2月以来初めて。消費者にとってさらなる悪材料となったのは平均時給の伸びだ。7月は前月比0.1%
雇用統計と市場予想2026年8月の米国雇用統計に関する市場予想は、非農業部門雇用者数(NFP)が8.5万人増です。失業率は4.2%と予想されています。平均時給は前月比で0.3%上昇すると見込まれています。エコノミストの予想レンジはNFPが4.0万〜15.7万人増、失業率は横ばいの4.2%です。2026年のNFPは月ごとに変動し、1月は13.0万人増で失業率は4.3%でした。2月は9.2万人減、失業率は4.4%となりました。3月は17.8万人増、失業率は4.3%です。4月は11.5万人増、5月
★1911住友林業の1Qはどうでしょう?数字と今後の期待もお願いします☆住友林業(1911)の2026年12月期第1四半期(1〜3月)決算は、主力の米国住宅事業の苦戦により「増収減益」のスタートとなりました。2026年12月期第1四半期決算実績項目1Q実績(2026年1〜3月)前年同期比通期予想(進捗率)売上高5,320億6,300万円+4.0%2兆5,900億円(20.5%)営業利益239億0,500万円△38.5%1,570億円(15.2%)経常利益
金曜日の雇用統計は投資家に何を示すのか金曜日に発表される雇用統計は、現在の経済環境における投資家の戦略や見通しに大きな影響を与える可能性がある。統計の内容は、市場の信頼感や金利見通し、投資判断全般を左右する重要な材料となる。雇用統計は市場心理にどのような影響を与えるのか毎月発表される雇用統計は、雇用動向や経済全体の健全性を把握するうえで重要な経済指標である。発表内容によって、投資家心理が大きく変化する可能性がある。雇用者数が力強く増加すれば、経済成長に対する信頼感が高まる可能性があ
米利上げ観測と原油高を背景にドル/円が節目の158円を突破し、9月の日銀利上げ織り込みが64%に高まった。その結果、金融政策の影響を受けやすい中短期ゾーンだけでなく、長期金利も2.795%に上昇した。7日に発表される7月米雇用統計の結果が強ければ、米利上げ観測がさらに高まってドル高・円安が進行し、9月日銀利上げの織り込みだけなく、12月利上げの織り込みも一段と上昇する可能性が出てきた。<ドル/円は節目の158円をあっさりと突破>6日のNY市場から7日の東京市場にかけ、ドル/
2026年08月07日配信ボックス相場を上抜いた金相場、韓国中央銀行も新たな金準備増強国へ<約1ヵ月にわたるボックス相場を上抜いた>貴金属相場全体が底入れから反発局面への移行を打診し始めている。7月の貴金属相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げを警戒した売り圧力に上値を抑えられる一方、材料出尽くし感から下げ渋り、約1ヵ月にわたってボックス相場を形成していた。しかし、8月4日にプラチナ相場、5日に金相場がボックス相場を上抜いたことで、チャート環境からは底入れ感が強まっている。CO
応援よろしくお願いいたします。お問い合わせ(平日08:00~17:00)大起証券㈱Tel:06-6300-5757(代表)谷本憲彦商品アナリスト・東京商品取引所認定(貴金属、石油、ゴム、農産物、オプション)、証券一種外務員最近の傾向発表日NFP(事前予想)2025/08/017.3万人(10.4万人)2025/09/052.2万人(7.5万人)2025/09/0511.9万人(5.1万人)--(-)2025/12/166.4万人(5.0万人)20
【マクロ経済指標】【労働市場】先週分#新規失業保険申請件数(8/1)は1000件増の19.9万件予想(20.5万人)と、前回19.8万件から増加。それでも今年のレンジである18万9000〜23万件の下限近くで推移しています。#失業保継続受給者数(7/25)は180.1万人予想(178.9万人)と、前回177.7万人から増加し、労働市場は安定的になっていることが窺えます。#米再就職支援会社チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマスが発表した統計によりますと、米企業が7月に発表した人員
ジェローム・パウエルが連邦準備制度(FRB)に留まろうとする根拠は、彼とは無関係の100兆ドル規模の出来事を自分の功績だと偽る主張に乗っており、彼のアクセス権を当てにしてつなぎに来るどの派閥も、同じ壁に突き当たっています。機能する新しい金融システムは、実際には存在しないからです。コーヒーか紅茶を入れて、腰を落ち着けてください。今週はカバーする範囲が広いので、ざっと流すよりはゆっくり読む方がいい類のレポートになります。私はキム、グローバル・インテリジェンス・エージェンシーの
Googleが1,000億ドル超の社債需要!AI投資熱とメモリ株下落に見る市場の明暗ホルムズ海峡の不透明感で原油急騰、サンディスク好決算もガイダンス嫌気で売られる1.主要市場データ(終値・利回り)米国主要株価指数ニューヨークダウ:53,885.10(-0.85%)S&P500:7,709.96(-0.18%)ナスダック:26,348.35(-0.06%)ラッセル2000:-0.55%コモディティ・為替・暗号資産WTI原油先物:1バレル=77.73ドル(+3.34%)金(ゴー
簡単に言えば、米国がドルを刷って日本が円を買えるようにしているのだ。https://jp.wsj.com/articles/scott-bessents-yen-trade-has-unintended-consequences-for-the-markets-d2b28584米財務長官の円トレード、市場に意図せぬ結果https://t.co/szUpCgDYN3—ウォール・ストリート・ジャーナル日本版(@WSJJapan)August6,2026スコット・ベセントは今ま
7月末からユーロ高(ドル安)が進んでいる主な理由を考えてみました。直近のユーロ/ドル上昇(ユーロ高・ドル安)は、主に「米国側のドル売り要因」と「欧州側の底堅さ」の相互作用によって主導されています。米国のインフレ減速や労働市場の減速を示す経済指標を受けて、市場でFRBによる追加利下げ期待が高まっています。これに伴い米国の長期金利が低下し、米ドルの利回りの魅力が薄れたことでドルが売られやすくなりました。地政学的緊張が一時的に和らいだことで、安全資産として買われていた米ドルのポジションを解消
米大統領、FRB議長に電話頻繁=慣例破る、独立性懸念も―報道(時事通信)2026/08/0622:11【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは6日までに、トランプ米大統領が今年5月に就任したウォーシュ連邦準備制度理事会(FRB)議長に繰り返し電話をかけていると報じた。大統領がFRB議長に金融政策決定で影響力を行使しているとの印象を与えないよう、両者の接触は事前調整された上で公式に行うのが慣例。トランプ氏の行為は慣例を破っているため、FRBの独立性に改めて懸念が生じそうだ。
広島平和記念式典で高市早苗氏が登壇すると、「広島から出て行け、高市!」という抗議の声が上がった…広島平和記念式典にて高市早苗が登壇するときに「高市は広島から出ていけ!」という抗議の声が…その背景には高市早苗のヤバい過去発言にありました…そして過去の思想が今に至るまで変わっていないことは言葉の節々に表れています。本来総理になってはいけない人なんです!#高市やめろpic.twitter.com/966uZRDrYT—Kocha(@kocha1022)August6,202
これは赤字国債と同じであり、しかも米国から借り入れているためFRBへの利払いが発生し、内部留保が圧縮される。【円安ホクホク論の間違い】今回の日米協調介入は、外為特会の米国債を担保にFRBからドルを借りる「外国・国際通貨当局向けレポ・ファシリティ」と呼ぶ枠組みの活用。これは赤字国債と同じ、しかも米国からの借金でFRBへの利払いが生じる。利益剰余金を圧縮する。https://t.co/IZABXN33tP—金子勝(@masaru_kaneko)August5,2026木語:首相
連邦準備制度理事会はインフレに対処するため再度の利上げを計画しているのか連邦準備制度理事会(FRB)のクック理事(LisaCook)は、インフレと戦う継続的な取り組みの一環として、利上げを支持する用意があるとの考えを示し、同中央銀行が経済情勢を注視していることを明らかにした。クック理事は利上げについて何を述べたのかクック理事は直近の発言で、物価の安定を維持するために金融政策の手段を用いることへの決意を強調した。同氏は「インフレが根強く続く兆しが見られれば、私は行動する用意がある」と述
米株式市場の最新動向2024年8月5日、ダウ工業株30種平均は3日連続で最高値を更新し、終値は54,349.12ドルで前日比+0.48%(+263.24ポイント)となりました。同日、S&P 500も2か月ぶりに最高値を記録しましたが、ナスダックは下落しました。ダウは263ドル、907ドル、693ドルとそれぞれ上昇し、連続で最高値を更新しました。米ドルは157円台半ばで取引され、金利は低下傾向にありました。ロンドン市場は小幅に続伸し、鉱業銘柄が買われた一方で、ドイツ市場は反落し、半導体銘柄イン