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お読みいただきありがとうございます。3児時短ワーママ。世帯年収1500万(2024年)で3人を無事育て上げられるか!?都市部住み、夫アラフィフ、妻ミドフォー。夫婦とも高齢パパママなので自分たちの老後資金貯金も同時進行どうなる、大学進学資金!?どうする、もし3人私立中高だったら!?ちょっと特殊な事情持ち&教育費がメタボな家庭のマネー日記早速、こちらで書いたFLY-ToTの使用レポです『【旅行準備】子連れ超!長距離飛行機移動。FLY-ToTを買ってみた』お
お読みいただきありがとうございます。3児時短ワーママ。世帯年収1500万(2024年)で3人を無事育て上げられるか!?都市部住み、夫アラフィフ、妻ミドフォー。夫婦とも高齢パパママなので自分たちの老後資金貯金も同時進行どうなる、大学進学資金!?どうする、もし3人私立中高だったら!?ちょっと特殊な事情持ち&教育費がメタボな家庭のマネー日記この夏に大型旅行を計画している我が家。具体的な行き先は伏せてますが(マイナー過ぎて身バレ恐れてます)飛行時間は10
ラウンジでゆっくりしたあと、搭乗時刻になったので、搭乗ゲートへ大人は顔認証で搭乗し、パスポートは不要でしたでも、この顔認証、みんな初体験で時間がかかりました子どもは顔が変わるからか顔認証使わず普通にパスポートチェックがありました。今、激ハマりしているパウパトロールのマグネットパズルをしながら離陸待ち離陸後、flytotを出して、くつろぎモードへおしぼりサービスの後は、機内食キッズミールはオムライス私は鶏大根ちょっと期待外れな味でした2時間ぐらいお昼寝をしてくれて、あとはパズルやお
最終日のつづき…空港に到着して、Turoで借りていた車を返し、チェックインへ荷物を検疫に通し、カウンターで預けたのですが、重さがオーバーしてたと思うのに大丈夫でしたセキュリティ通過は、少し時間がかかり、蒸し暑いのが辛かったです手荷物検査、なぜか液体物も出さず、靴も脱がずに済んだのですが、子連れだから❓TSAPreでもなかったのに。セキュリティ通過後、ラウンジへ食事はオーダー形式で、チキンラーメンと唐揚げ、あとはフルーツプレートとスナック類でしたチキンラーメンは久しぶりに美味しかっ
ずーっとどうしようか悩んでいて、色々他の類似商品を探したりして。でも結局これを買いました❗️フライトットです。飛行機の中で、どれだけ子どもに寝てもらえるかが、旅行の運命を左右すると言っても過言ではない…類似の商品は安いのがいっぱいあるけれど、やっぱり子どものために作ったということで、本家を買いました。安くて似たような商品がたくさんあります。【お得な2個セット】フットレスト機内足置き足枕飛行機電車高速バスオフィス部屋旅行足むくみ対策旅行便利グッズトラベル
お子さまスーツケース×ベッド①お子さまスーツケース×ベッド②連載ラストです。フライト中も注意が必要なスーツケース×ベッドのアイテム。どんなことに注意をするのか?何を確認しなければならないのか?考えていきましょう実はこの商品、使用可能な座席が限られています。ANAのHPを確認してみると・・・https://www.ana.co.jp/ja/jp/serviceinfo/interna
前回(お子さまスーツケース×ベッド①)の続きです。機内でベッドに変身する、子供向けスーツケース。画期的な商品なのですが、CAさんにとってはちょっと大変。これ、何が大変かというと、「安全確認」を徹底しなければならないということ。例えば、離着陸時に「座席の背もたれをお戻しください」「テーブルを元の位置にお戻しください」といったアナウンスを聞いたことのある方、多いと思います。これはなぜかというと、離着陸時は一
こんばんは。皆さま、「Jetkids」の「Bedbox」をご存知でしょうか?!少し前から空港や駅などでよく見かけるようになりました。年末年始もご覧になった方、多いのではないでしょうか。「何の話をしているか分からない・・・」という方、ご説明します。こちら、子供向けのスーツケースであり、跨って乗ることも出来ますし、機内や車内では、ベッドになるんです!百聞は一見にしかずなので、こちらをご覧ください☟JetskidsBedbox
ブログ訪問ありがとうございます2019年10月に9歳娘&5歳息子&両親と行った子連れ三世代ハワイ旅行記です!!ご興味あればお付き合いいただけるとうれしいですフライングホヌでハワイ行きの便は青いホヌスリッパとブランケットが席にはセットされてたよー!カウチシートの席は予約取れなかったけど行の飛行機は空いてたので息子と2人フライトットを出して横になることができました母も娘のフライトットで真ん中のシートで横になれてました!空いてるって素敵!!
お久しぶりのブログです。先日まで1ヶ月ほど日本へ一時帰国していました。今回の一時帰国で、日本から買って帰ろうと決めていたこどもの飛行機対策グッズFLYTOT(フライトット)こちらを購入して早速、帰りの日本→ジャカルタ便の飛行機で使ってみたので感想とともにご紹介してみます。◆子連れ飛行機の悩み・・・我が家は、3歳の息子と1歳の娘の4人家族。小さい子連れでの日本⇆ジャカルタ間の7〜8時間の飛行機は毎回ストレスフルな空の旅となっています。1歳の娘は座席もまだないので常にパパママの膝
ブログ訪問ありがとうございます!2018年8月夏休みに7歳娘&4歳息子と行ったハワイ旅行記です!!ご興味あればお付き合いいただけるとうれしいです2018年8月のハワイ旅行もとうとう最終日マイルでとれた飛行機なので帰国日の飛行機の時間が10時25分ということは8時には空港についておきたいところ。にも関わらず、寝坊した私たち。。。タクシーを待たすこと。待たすこと。申し訳ない。空港でチップを多めに渡して最後まで謝りまし
ブログ訪問ありがとうございます!2018年8月夏休みに7歳娘&4歳息子と行ったハワイ旅行記です!!ご興味あればお付き合いいただけるとうれしいです【2018.8訪問】ハワイ旅行出発日【出発日の日程表はコチラ★】サクララウンジを満喫したあとさあ、いざ搭乗です大好きな飛行機を見てご満悦な息子。そんな息子4歳。なんと、将来の夢はヘリコプター!全力で応援してあげたいけど、その夢は難しいと思うわ人間は物にはなれないんだよ。残念
【2018.8】今回我が家が2コハワイ旅行のために購入したFLYTOT。そもそもFLYTOTとは「長距離フライトもビジネスクラス並みの快適さ」がうたい文句の空気で膨らませるタイプの子供用の足置きです飛行機で長時間眠れない子どものために開発されたFlyTotフライトット。空気を入れるだけで、ふかふかの柔らかいクッションになって、シートがフラットになるスペースが出来上がります。エコノミーでもビジネスクラス並みの快適さを提供致します。子どもがグズらないからママの手を煩
2週間だけの一時帰国✈️しかも3歳児と1歳児を連れて、12時間のフライト。ゾッとする〜12時間のロングフライト、一番重要なことは子供たちの睡眠をどう確保するか。寝てくれれば、なんとか乗り切れる!どちらがいいか悩んで、結局両方買ってしまったjetkidsとflytot。結論からいうと、足を置いたりするときのクッション性、座席との密着度が高いのはflytot狭い機内でシュポシュポ膨らますのは若干大変だけど、やはりエアーマットレスのような感覚なのはうれしいJetkidsのいいところ
日本から帰って来てこの週末で2週間。時差ボケもほぼ取れ、平和な日常に戻っています。が…今回の時差ボケは母子ともにひどかったので備忘録として…26日シカゴに15時頃到着。空港がびっくりするくらい空いていて荷物ピックし出てくるまでかなりスムーズ✈️16時頃にはシカゴ空港出発。ただ。インディアナとは時差があるので結局17時出発って感じこの時差ほんとやだー家まで2時間半程度のドライブ。みんな眠いから旦那が居眠り運転にならないよう必死でおしゃべりするけどすでに私の目は開かず……娘も私も就
こんにちは子連れのハワイ旅行はデルタ航空に乗って行ってきましたJALにしようと思ってましたが、全然デルタで良かったです席は元々2席の並びで予約してましたが、ゴールデンウィークの次の週で席が空いていたので、3列の端と端の席にしてくれて、人が来なかったら真ん中も使ってOKって感じでした真ん中にはほぼ人来ないって言ってて、無事に3席使えました混んでたら多分出来ないので、閑散期ならではのお得感ですねアメニティーはエコノミーでしたが、イヤホンやブランケットの他に、アイマスクと耳栓、スリッパがも
9時35分に飛び立ち、三男はトーマスをモニターで見ながらすごして、1時間くらいすると事前に予約しておいたチャイルドミールが。星型のハンバーグや、イルカのビッグ、ハート型のウィンナーなど(o´罒`o)♡私は食事の時間も遅い事からフルーツプラッターミールに変更。フルーツだけだけど結構なボリューム。到着2時間前に配られる軽食まで、バナナと果物でした。さすがに、この7時間くらいの間にバナナ2本は食べきれなかった(((*>д<*)))あと、機内で活躍したのは、なんちゃってフライトット。flytot
おはようございます先日購入したFLYTOTが届きました注文の次の日に届きました!はやっ!!!写真に入り込むぷくぴ可愛い笑折りたたんで持ち運べるのでベッドボックスじゃなくてFLYTOTにしました座って移動出来るくらいの子どもやったらベッドボックスの方がいいかもですが、ぷくぴは12カ月での飛行機デビューでベビーカーも持って行くので、折りたためる方が断然いいです!バシネットはデルタ航空の規定をすでに超えているので無理でしたあ、飛行機はデルタ航空で行きますしかもフライトットはデルタで使え
シカゴへいざ出発!3歳と1歳連れの初の長距離フライト、今流行りのjetkidsとflytotを携え、子供のオムツ、着替え、おもちゃと機内荷物もおおがかりに。あー、昔は自分の雑誌やらポーチやら機内でなにしよーとワクワクだったのに。。、、、結果はipad様様アマゾンプライムでダウンロードしたアニメに釘付けとなった子供たちはあっというまに機内食の時間、1歳児はご飯を食べる前にギブアップし入眠、3歳児に至ってはご飯の後に入眠後は到着前の機内食が来るまで寝続ける。。おもちゃも対して遊ばずに用意した
以前から気になっていたFly-Totフライトット。子ども2人連れて海外へ行くことが多いから、飛行機の中で子どもが足ぶらぶらで落ち着かない、寝れない、結果2人の膝枕取り合い状態で私ももうヘトヘト。笑意を決して、前にJetKidsジェットキッズのBedboxベッドボックスを1つ買ったのだけど、これはこれで子どもがスーツケースに乗れるから、便利!ただそんなに荷物が入らないし、子どもも自分でスーツケースを引っ張るのは面白がっている最初のうちだけで、最後は大体他にも荷物を抱えてる私が引っ張る
昨日、ジェットキッズのベッドボックスについて書きましたが(→★)ほかにも、探してみたら色々赤ちゃんを寝かせるのに良さげなものが出てきました。①FlyTotFlyTotのサイトはこちら→★(日本版はなかった)JetkidsのBedBoxもよかったけど、これも気になるなー!値段も7000円くらいで1kgくらい。重いけど、ベッドボックスよりは軽い。②FlyeBabyこれはアマゾンのリンク貼れた。FlyebabyFlyBabyAirplaneSeatChildComf
✈️4歳&1歳1ヶ月の子供達を連れたハワイ旅行✈️記事まとめはこちらホノルル空港までは、当日ヒルトンでミニバンタイプのタクシーを呼んでもらいました。15:55のフライトに向けて、13:00にヒルトンを出発、30分程で到着〜🚐チェックインカウンターは長蛇の列でしたが、ハワイアン航空のセルフチェックインカウンターはガラガラで、すぐに荷物を預けるところまで終えることができました✨パスポートを読み込ませ、荷物の重量を量り、荷札を貼って、と全部自分でやりますが、案外簡単でしたちなみ
5泊7日のハワイ旅行から帰って来ました今回は、1歳&4歳の子供と義両親が一緒の、親子3世代の旅でした。毎日全力すぎて、ブログを書く余裕が全くなかったのでこれから少しずつ旅の思い出を記録していこうと思います✏️記事まとめはこちら行きは19:30のフライトだった為、家でお風呂を済ませてから空港へ。服を着る前から、行く気満々な息子。荷物は大小スーツケース2つにベビーカー、私と旦那がそれぞれリュックを背負い、機内の子供用品をまとめたトートが1つでした。ベビーカーは折り畳むとか
✈️4歳&1歳1ヶ月の子供達を連れたハワイ旅行✈️記事まとめはこちら以前、購入を検討していた、飛行機で子供の座席をフラットにできるシート、FLYTOT(フライトット)を購入しました!その時の記事がこちら実物のパッケージがこちら開けてみると、結構重量あります。大きな空気入れも付属。空気穴は二箇所です。弁があるので、空気入れを外してもプシューと空気が抜けることがありませんでした。付属の空気入れが大きいだけあってパワフルで、3分かからずに膨らますことができました。でも、やり
☆手配編☆☆準備編①機内対策☆☆準備編②ファミリーフォト☆☆ガイドブック☆☆ベビーカーについて☆☆ヒルトンに無料で宿泊①☆☆ヒルトンに無料で宿泊②☆☆FLYTOT購入☆☆レンタカー予約☆6月出発となったハワイ旅行まだ少し先ですが、飛行機関連で準備したことについて。1、子供のパスポート申請息子は初の海外なので、早速パスポート申請を家の中で白い壁を背にお座りさせ、スマホで撮影をし、カメラのキタムラへ、データを持参しました。10分ほどでパスポートサイズに加工、印刷して
帰りもJAL便でしたが、成田からの搭乗は、優先搭乗が2歳以下だったので、普通に搭乗しました行きと同じ787だったのですが、内装が新しくレッグルームも広く感じましたベルト着用サインが消えてから、またflytotの登場ですそして、お待ちかねの機内食キッズミールは先に持ってきてくださり、日本発はやっぱりクオリティが高いです私は悩みましたが、カジキのカツ丼にしました野菜が多く、美味しかったです息子は相変わらず、お子様ランチ系が嫌いなので、フルーツと私のおかずだけ食べましたそして、事件は
搭乗時間までプレイエリアで遊び、ゲートに向かいました。ゲートでは、JALスタッフの方がパスポート確認をして、確認後、優先搭乗の案内もしてくれました。3歳未満が優先搭乗だと思っていたら、5歳未満になっていて、助かりました機材は787で、モダンな機内、広く綺麗なお手洗いにウキウキ。窓は暗さを変えることができました。液晶も大きかったです。離陸後、ベルトサインが消えてから、今回の秘密兵器、flytotを出しました足を伸ばせるし、足元に物が落ちないので助かりました。さらに、就寝時も、息子が寝
東尾理子さんも愛用しているというFlyTotフライトットについて調べてみました。カリフォルニア、サンフランシスコで共通の友人を介して出会った旅行好きなウィニーとケイトが開発した商品です。ウィニーは自分の子供たちをよく旅行に連れていっていました。しかし頭を常に悩ませていたのは、娘が飛行機で数時間以上全く眠れずに、ウィニー自身も娘のテイクケアで眠れなかったことでした。そこで、機械エンジニアの夫と考えたのがフライトットです。これを使用してからは子どもも6時間以上眠れるようになったのだとか