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今回の旅行は日帰りで計画していたので、いかに安く長く滞在できるかを考えました。ニースへの片道は早朝フライト且つ安かったのですが、ニースからポーランドへ戻る便でちょうど良いのがありませんでした。どう帰ったら安く長く滞在できるか…と色んなパターンを考えた結果、ニースからそれ程遠くないジェノバからクラクフに帰る便が夜発で安い事を発見。幸いにも、月曜日は午後から仕事なので、夜中にクラクフに着いたとしても仕事には十分間に合います。私はどちらも既に訪れた事があったので、まぁこんな旅程でも良いかと思っ
世界一周航空券での旅,ロンドンからスイス,ポーランドのワルシャワを経てポーランドの古都クラクフにやって来ました。ここまで8日間1泊ずつ移動でした。さすがに疲れてきました。ようやくクラクフで3連泊です。◆メルキュールホテルの紹介MercureKrakówStareMiastoホテルは立地を考え,クラクフ中央駅前にあるメルキュール・クラクフ・スタレ・ミャストにしました。StareMiastoはOldTown,すなわち旧市街の意味です。旅行会社のランクだとスー
コルマールからドイツのハイデルベルクへはバスで3時間ほど緑のフリックスバスが便利です駅の前に駅員さんの銅像こじんまりしたホテルですホテルの部屋に入るとベッドの枕に何かがまたハリボーハイデルベルク城は夜ライトアップされてて綺麗ネッカー川ホテルはビール醸造所とレストランをやっているのでそちらでビールをいただきました。このビアマグだとどこまで飲んだか分からないから、ウェイターは次のドリンクを伺いにくいんじゃないかな?ホテルの朝食ドイツな
またカミーノデサンティアーゴの巡礼が始まります!今回は5月に歩き出したフランス人の道800kmの歩き残し、300kmを歩きます。5月の時のように後に急いだ用事はないので焦らずゆっくり歩けるのが嬉しいです😊💕スペインのLeonへの移動中に作成始めて、レオン着いてから仕上げました。移動の様子や景色・天気の代わりようが楽しめます。見てみてね〜!YukieonInstagram:"イギリス4泊、パリ5泊の後のスペイン、レオンへの大移動🚎新しいカミーノの冒険がまた始まります!Aafte
25.9.28(日)ホテルをチェックアウトして、前々日に着いたバスターミナルへ行った。RigaのバスタRigaのバスタは運河沿い運河を挟んでバスターミナルの向いには中央市場があり、大勢の買い物客で賑わっていた。Rigaのバスタにて後ろのバスに乗ってリトアニアへリトアニアのヴィリニュス(Vilnius)行きのバスに乗った。当初この区間も列車にできないかと考えたのだが、1日1往復で、ヴィリニュス着が21時過ぎになるので、バスにした。バスは1日何往復もある。ネットではヴィ
パリでの兄のイベントもお陰様で大盛況に終わり、翌日の日曜日の夜バスに乗り、スペインのレオンへ向かっている途中です。5月に始めた800kmのフランス人の道の巡礼の残り300kmを完歩する為です。それはそうと、途中寄ったビルバオが都会すぎて驚いた!!!!この2枚じゃ全然表しきれないけどね!!🤣🤣Bilbaoは前回の北のルート巡礼で3泊もしてしまった思い出の場所。でもやっぱり車から見る景色だとまた違って見えるよね〜👍😊と言う事で、次サンタンデールを過ぎるとこのバスはポルトガルまで、私はO
バスでロンドンからパリへ移動できるって知ってました?(もちろん逆ルートもあるし、ロンドン→パリ以外にもベルギーやオランダへも)私はなんとなく知ってたんだけど、私がそのバスに乗るとは考えたことはなかった。😅なので、知識としてボンヤリと知ってた程度。今回、ロンドン→パリに何日に行くってわかってたのにもかかわらず、何度チェックしても予約に至らなかった。それはその後のスペインでの巡礼、カミーノデサンティアーゴの準備でバックパックが長さが長い系なのでLCCに乗ると別料金がかかってくると言うのが理由
[バス]フリックスバス(FlixBus)フリックすバス(FlixBus)のチケットデザインです。
朝8時出発のFLiXBUSでドゥブロブニクからまたスプリトに戻ります今回は荷物の少ない小旅行で、宿からバスターミナルまで下り階段でいつもの移動より楽です帰りのバスの座席は二階の2人並びの席でした行きに乗った一階の席の方が広く感じますスプリトまで4時間半ぐらいで、途中で車酔いしている人もいました午後から世界遺産トロギールへ行こうかと思っていましたが、もうバスの乗車はやめておくことに…クロアチアに来てからAirbnbの近くにはスーパーマーケットがあって、ほとんど毎日行ってましたスプリ
スプリトに拠点を残したままバスで小旅行ですなので、荷物はコンパクトです向かうのはドゥブロブニク今回もOmioで予約しましたスプリトのバスの乗り場はフェリー乗り場のすぐ近くです席は指定されていて、二階に上がってから一階に下がった席で、向かい合う4人席でしたFLiXBUSでの旅動画は何回か見たことがありましたが、このような席があるのは知りませんでした隣にも同じ4人席があり、若い女の子たちが座っていましたが、テーブルに足を乗せての寛ぎ姿勢車内にトイレはあるようですが、使えませんでした
こだわりのポイントというかえ?ドイツ人は『そここだわらないの?』と驚いたこと今度電車を使って1人旅予定使うのはFLIXBUSヨーロッパの各都市を格安で結んでいる長距離バスです行きたい都市までは5時間このFLIXBUSは都市によってはバスでなく電車が出てるんですICEを使っても30分くらいしか安くならないし5時間も乗るのに15ユーロと格安のため乗車してみる予定サイトも英語なので予約はできそうこんな感じで席を指定することもできるので念のため指定席にするつもりなんだけ
デニズリ〜パムッカレ〜カッパドキア起床ホテルに朝食が無料で付いているパンくらいかなーと思っていたらなんとビュッフェ形式!ありがたい!しかも結構ちゃんとしてる!ただ、、何ひとつどんな味か分からない😂この謎の液体怖くないですか!?💦尋ねるとチキンスープでした。味が想像付かない恐怖で全て少なめ。肝心の味のほうは、、、全て微妙でした😅まぁ無料で空腹が満たされたのでヨシです!※デニズリ駅(パムッカレに向かう為のハブ駅)パムッカレに向かう
予約したFlixbusがこない?帰国はどーなった!?【レート/1UAH=3.45円(2024年9月28日時点)】はじめに。今回の旅は、ザカルパッチャ州のムカチェヴォ、カルパティ、ベレホヴェ、ウージホロドを回っています。この4つの都市は割と近くてムカチェヴォを起点に30分-1時間程度の距離にあります。--------------------------------------------大分日が経ってもう半年ですが、更新が空いてすみません。やはり帰国したらブログなんて書く時間なくって
飛行機も鉄道もバスもフェリーも全部Omioで手配こんにちはOmioですFlixTrain(フリックストレイン)は、2018年にドイツでサービスを開始したドイツの格安鉄道会社。ベルリン、ハンブルク、シュトゥットガルト、デュッセルドルフ、フランクフルト、ケルンなどのドイツ主要都市間の長距離路線を時速約200kmで運行する、いわば新幹線ですが、乗車券がドイツ鉄道と比べると格段に安いことで人気を呼んでいます。たとえば、ベルリンーハンブルク間の255kmが、日によっては9€(約1400
クロアチア旅行は5月下旬ですが、チョロチョロ準備してます。当初は、プリトヴィッツェ初泊にしてその時間バスがないから送迎タクシーを3万で手配したけど、やりくりして何とかロヴィニに先に行くことでまとまってきた。只今、国立公園の営業時間に合わせて旅程変更中です。そもそもこの旅行第1目的は、プリトヴィッツェ国立公園に行きたい!!ここから始まったので、一番重要視したいところ。なんですが、なかなか国立公園の営業時間が季節によって違うのが分かりにくい。もうちょっと日にちが近
2024年9月16日。フリックスバス(FlixBus)で、パリから約14時間かけてバルセロナへと向かう。バスターミナルは公園にある。真ん前には謎に運動器具が。筋肉隆々の人たちが筋トレをしていた。無料なこともあってか、移民の人が多め。タイヤを引いたり、ダンベルを持ったり、懸垂をしたり、、、音楽もガンガンに鳴らしている。ちょっと怖い。立地も相まってか、バスターミナルは綺麗ではなかった。(ベンチには普通に座れる程度。)無料のトイレは信じられないくらいボロい&汚い。↑乗るのは2階
これのつづき!カナダ4日目『2024カナダの旅④12/16〜12/20(4日目)』これのつづき!カナダ3日目!『2024カナダの旅③12/16〜12/20(3日目)』これのつづき!カナダ2日目『2024カナダの旅②12/16〜12/…ameblo.jpカナダ5日目。半年の留学を終えたきぐちが、早朝の便で日本に帰る日だ。5時に起きるはずが…あれ?なんと寝坊していた。隣で寝ていた加古川と、車で空港まで送迎してくれる予定だった友達を含めて、誰も起きていなかった。加古川は夕方の
11月21日。ViennaのErdberg駅前のバスターミナルから、クロアチアのZagrebに向けて出発。珍しくホワイトのボディのFlixBusでした。オーストリアからスロベニアを通過して、クロアチアに入国といったルートでした。国境は、例によってスルー。スロベニアのMaribor(マリボル)という街の近くのサービスエリアで、20分の休憩がありました。お手洗いがまさかの有料!車内の個室を利用しました。そして座席に戻ると、隣の女性から「よかったらどうぞ」と袋を差し出されました。せっ
11月19日。比較的楽な移動日のはずでしたが…。10時にホテルをチェックアウト。そして、PragueMainStation(プラハ中央駅)前から12時05分発のFlixBusに乗車しました。シェンゲン協定加盟国間の移動ですので、今回も国境はスルー。予定よりも若干早い4時間少々で、隣国オーストリアの首都Vienna(ウィーン)のバスターミナルに到着しました。目の前にU-Bahn(地下鉄)の駅があったので、48時間券を購入。プラットホームへと向かおうとしましたが、ある違和感が…。
11月15日。ハンガリーのBudapestからFlixBusで移動。経由地のスロバキアの首都Bratislava(ブラチスラバ、ブラチスラヴァ)のバスターミナルでは、多くの乗客が入れ替わりました。チェコに入ってからは、Brno(ブルノ)という街のバスターミナルで停車。ここでも乗客の乗り降りがありました。そして、目的地Prague(プラハ)に到着。シェンゲン協定加盟国間の移動だったので、国境越えは2回ともスルー。途中で渋滞があった影響で、約1時間遅延しましたが、それほどストレスは感じ
11月11日。朝6時過ぎにBelgradeのホテルを出発し、トラムでBelgradeBusStationへ。何日か滞在して分かったことですが、市内の公共交通機関を利用するためのアプリBeogradPlus(ベオグラードプラス)は、支払いをしてもネットに接続された状態でなければ、それを証明出来ないようでした。不正防止のためか、QRコードのスクリーンショットも不可能な仕様。ホテルのWi-Fiオンリーで過ごしていた自分は、仮に検札があったら面倒なことになるところでした。(一応支払ってはい
11月8日。クロアチアの首都Zagrebのホテルでブレックファースト。おかわりをして、コーヒーもいただきました。そして、10時にチェックアウト。次の目的地に向かうバスの出発時刻は14時なので、それまで何とかして寒さを凌ぐことに。その場所として選んだのは、ZagrebGlavniKolodTrainStation(ザグレブ中央駅)。駅舎のベンチで鳩を眺めていると…。彼らは高い位置に陣取り、パンを食べる人間を見つけると、床に移動してスタンバイ。時には集団で囲み、圧をかけていま
フランスは地球の歩き方に掲載されていない島や村まで訪れたり、数ヶ月滞在したことがある私。仕事の休みを利用して、今でも弾丸旅行を繰り返しています。場所によっては、電車よりもバスの方が速く、しかも料金も5分の1位で収まる場所も多々あります。フランスレイルパスを買わずとも、国鉄の公式サイト内で数ヵ月前に購入すれば、切符代が隣の席の人の5分の1位のお値段で買えることもあります。どの区間でバスを利用した方が良いのか?どの区間はTGVを利用した方が良いのか?どの区間は、ロ-カルバスを
昨日、アドリア海岸側から、ザグレブバスターミナルに到着した。バスを降りると、ひんやりとした秋の空気を感じた。ザグレブでの宿泊は、バスターミナルから徒歩3分のホテルになる。これまで宿泊してきた場所の中でバスターミナルから一番近い。しかも、徒歩3分圏内にスーパーが3つもあり、とても便利だ。ホテルに向かいながら、今日は何を食べるか夫と話しあった。チェックインしたホテルは、新しくて清潔感のあるシンプルなホテルだ。部屋にはキッチンも無いし、カップも紙コップしか無い。外に出て食べる元気は無かったので、
今朝はスプリトを後にし、首都ザグレブまで、Flexbusで向かった。今日は、休憩以外停留所を経由せず、スプリトからノンストップでザグレブに向かうバスになる。北マケドニア、アルバニアでは、乗車前に荷物を預ける時、荷物のクレイムタグはなかったが、クロアチアでは、受け取った。モンテネグロの記憶は曖昧だが、なかったと思う。(2024年10月現在)バルカン半島を北上するにつれて、少しずつシステム化されている。クロアチアから乗ったバスは指定席になっている。北マケドニア、アルバニア、モンテネグロは予約は
ドゥブロヴニクのエアビーをチェックアウトし、クロアチア国内のスプリトに向かった。バスは日本出発前に、Flixbusのサイトから予約した。北マケドニア、アルバニア、モンテネグロでは、ウェブで予約しても、発券が必要だったが、クロアチアのドゥブロヴニクから出発するときは、QRカードをかざすだけでバスに乗ることができた。スプリトは、アドリア海に面した港町に旧市街がある。古代ローマのディオクレティアヌス帝が建造した宮殿と中世以降の建造物が混在している世界遺産の町だ。バスは予定より30
東欧中欧みゆ旅2024.9秋🍂旅日記この日の続編ですバスに揺られて眠気もマックス!寝たり起きたりしつつ時はすぎて行きましたとあるところで停車降りるには少し早い時間隣の青年にここはクラクフ?と聞くと、そうだよ!と。いやー慌てておりましたドライバーさんにも確認すると、なんかちがうような、英語が出来ないのかしら?何度かクラクフ?と聞くと何やら答えるけど私は理解できず、はっきりとわからないまま降りてしまいました本当はここでチケット見せて確バカだったのですが、寝起きでポカポカでそ
数日後には旅に出るので、荷物の準備を進めている。旅行日数にもよるけれど、夫と私が、それぞれスーツケースを1つずつ、機内持ち込みのパックパックを1つずつ持ち、都合スーツケース2つ、パックパック2つ持つのが普段の荷物の量になる。最初の目的地、北マケドニアのスコピエに着くまでに、イスタンブールからは、LCCに乗り換えて到着することになっている。今回は、1か所でゆっくり過ごす旅ではなく、複数の国と観光地を巡るのがメインになり、バス移動も多い。大きな荷物が多いと移動しにくいので、極力荷物を減らし、二
昨年同様ドイツからボレスワヴィエツへ行く事になったのですが、ベルリン泊してベルリンからボレスワヴィエツへ…と考えていましたが、その場合乗り換えのためライプツィヒで早朝2.3時間待たなければならなかったので(そう言えば昨年そうだったな…と思い出しました)それならライプツィヒ泊にした方がゆっくりできるかと、今回はライプツィヒ泊にしました。ライプツィヒからボレスワヴィエツへ向かうバスは今日現在Flixbusでは7:25発の1本しかありません。バス乗り場は、中央駅を正面に見て右側の方にあります。
今回は土日でボレスワヴィエツの陶器祭へ行くのが1番最初に決めた予定で、2月か3月にはボレスワヴィエツ近くの町に宿も取っていました。しかし後から更に2日休めて4連休になる事になったので、急遽ブリュッセルのフラワーカーペットも行く事に。そのため、スタートはブリュッセル、ゴールはボレスワヴィエツというのが決まっており、その間をどう移動するか、、、と考えた時に、めちゃくちゃに動くよりボレスワヴィエツに向かって移動した方が良いなと思い、ドイツへ行く事にしました。北ドイツまで行ってしまえばバスや電車で