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今一つ調子が上がらず早退。ニトロ舐めて昼寝。昼寝出来る元気があるなら大丈夫か。最近、よく見かけるコレ。歯医者のセンセも作ってるし、茨城で買った人もいそうな感じ。手を出しそうになってます。危険だ。手を出すならこっちだろ。そういや、ヤッケ着用のフィギュアがあったよなと思い、オジサンに聞いたら、生産休止だよ、とのこと。たしかにカタログ落ち。48にはフィギュアが付属のようです。塗れないからフィギュアの心配をする要ナシ。フィギュアだけなら部品請求。
今回は、セットモノです。タミヤ1/35ホルヒ1a&2㎝対空機関砲です。“HORCH1aw/2㎝FLAK38”「ホルヒ1a」は、第2次大戦の全期間を通じて、ドイツ軍で広く使われました。4輪駆動、4輪独立懸架、そして4輪ステアリングという凝ったメカニズムを持ち、2cm対空機関砲を牽引または搭載する対空車輛「kfz.81」をはじめとして、兵員輸送車「kfz.18」や救急車「kfz.31」など、各種のタイプがありました。2cm対空機関砲「Fl
某番組で元YTVアナのS氏が言っていた話いよいよ医療従事者を対象に、コロナワクチンの接種が始まった予定では、優先順位として次に高齢者、そして基礎疾患のある人という順番になっているところででは、言い方は悪いが、どれくらいの人が1日に「普通」に死んでいるかというと1日あたり、約3,000人くらいらしい事件とか事故じゃなかったら、その「普通」に死ぬ人達の中でワクチンの優先接種対象者と被っている人が多いんじゃないかと、容易に想像できるそうすると、高齢者などの
一番最初に考えられた数字ってのは、おそらく2であるとされている理由は、1なら数える必要がないからであるそれでは、数字ってのは一体いくつあるのか?アフリカのある部族では、3までしか数えることが出来ないらしい4以上は、数えられない位大きな数となるわけだ日本でも(数えようとすれば数えられるけど)、無数のとか、とんでもなく多いとかいう意味で昔から千というのが使われている・・・千手観音とか、一刻千金とか、千載一遇とか地元、京都では千本通という名の通りがあるが、
分子と原子の違いっていうと、中学生の理科レベルの話だが、その分子の結合の仕方っていうと、金属同士の金属結合や、金属と非金属のイオン結合、そして非金属同士の共有結合などは、高校生の化学レベル・・・とオッサンには遥か昔の話分子ってのは、単独では余りにも小さ過ぎて見ることが出来ないわけだが当たり前だか、一種類だけの分子が集まっているのは見ることができる・・・例えば、水、ただし我々が普通に飲んでいる水は、いろんなものが含まれるけどねそして、分子レベルの薄さってのも
1944年の今日、早朝のアルデンヌ一帯で、ドイツ軍の砲撃が始まり、「ラインの守り」作戦が発動された・・・などと書きながら、全然関係のない話を地元でも、連日のように1日の新規感染者数更新を続けている新型コロナそのウィルスだけど、他の生物の細胞に入らない限り、自己繁殖できないということで、生物ではないとか、半生物とか言われたりするけど、生きているというのは間違いないウィルスの構造自体は、生き物としては非常に単純で、皮であるタンパク質とその中身である核酸(DNA
今回は、火器テンコ盛りセットです。フジミ1/76ロケット砲です。“150mmROCKETGUN”キットは、所謂「ネーベルヴェルファー」で、15cm41型ロケット榴弾を発射する、6連装のロケットランチャーです。正式には、「15cmネーベルヴェルファー41型」。※「ネーベルヴェルファー」は、「煙幕発射器」を意味します。そしてこのキットには、2cmFlak38、2cmFlakvierling38(4連装)、28cmまたは32cmロケット弾4
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”塗装の続きです。と、その前に、砲身の防盾(真ん中の細いヤツ)の修正をしておきます。砲身には、細くて短い棒が出ていて、それを折って接着しました。これで、形状的には落ち着きました(笑)そして、細かいところをチマチマ筆で塗っていきます。キャビンの内側は、ダッシュボードやシートなど、最低限ですが塗り分けしています。
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”塗装の続きです。今回は、基本色塗装です。使用した色は、クレオス「ドイツ戦車色セット1」から、指定色のダークイエローにあたる、カーキブラウンを使用しました。塗ってしまえば、イイ感じの色合いになったと思います。2cm砲の中央の防盾が、前に出過ぎていますが、コレはキットのままです。修正は…どうしようかな。基本色を塗る前に、ソリは荷台に
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”こちらも塗装に入ります。まずは下地塗装。フジミのオペルは、塗装をするには分割したほうが、良さそうです。シャーシ下部や荷台の裏など、エアブラシでも、色が届きにくい箇所がありました。塗り残しても、見えないかもしれませんが、慎重に塗りつぶしていきます。キャビン。コレを別で塗装する理由は、・運転室を塗り分けるため、・ウィンドウである、クリアパーツ
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”組み立ての続きです。こちらも、概ね組み立ては終わりました。塗装を考えて、接着していない箇所もあります。運転席やキャビン周りも、細かいパーツで表現されています。画像では装着していませんが、窓のパーツがあります。厚いので、使おうか迷うところです。一時は、どうなるかと思いましたが、2cm砲の「ソリ」も、何とかカタチになりました。結果的には、箱絵と随
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”組み立ての続きです。箱を開けて改めて見ると、「2cm砲って、こんなに細かったっけ?」って感じで、また箱を閉めようかと思いました(笑)主役の2cm砲も、必要以上に細分化されています。これでは、パーツの切り出しだけで、大変な作業です。2cm砲本体のパーツ。何となく、タミヤのパーツ構成に似ていますが、それだけ精密なのかな。しかし、小さいパーツたちです
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”組み立ての続きです。実はソリを作るのを、気分的に、少し引き伸ばしにしてきました。資料によって、形状の違いがあり、それで迷っていたのも原因で、寸法出しも適当です。でも、作り出したら、何とか出来上がりました。組み立ては、プラ板とプラ棒の寄せ集めです(笑)手摺り(持ち手?)は、キットのパーツを使っています。取り敢えず、荷台に載せてみました。随分雰
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”2cm対空機関砲を載せるソリは、まだ作っておりませんが、先ずは、車体の制作をはじめます。塗装を考えてパーツを見ると、やや厄介な部分もあります。タイヤをつけるところまで組んでみましたが、今時の国産キットとしては、組み難いと思いました。ん?純国産ではないでしょうか。荷台部分まで組み立てます。パーツの合いは良好ですが、あまり繊細さは感じませんね。荷台
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”やはり荷台には、Flakマウント(ソリ)を置く方向で、制作を進めます。と云うことで、まず荷台部分の整理です。キットではあたかも、Flak搭載の専用車台に見えますが、確認できた写真などでは、側あおりと後ろあおり(荷台を覆う3面の開閉できる板)をそれぞれ取り外しています。フラットになった荷台の、両側面、後部に、角材で覆うように固定します。恐らく、
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”まだ組み立てに入れず、荷台について、まったり考えています。手持ちの資料では、全体像が解る写真がありません。現地改造仕様にするのも、一つの選択ですが…ネットで探していたら、1/35のレジンキットがあったので、その不鮮明な画像を参考に、図面を描き始めました。しばらくは、荷台とFlakの台座と、ニラメッコです。続く。
フジミ1/72ドイツ軍用3トントラック対空機銃搭載仕様です。“GERMANMILITARYTRUCK”こちらは、組み立てに入るのではなく、何となく気に入らないので、今回は、リサーチの時間です。画像は、プリンタで出力したものですが、興味あるものが写っています。これは、ドイツの対空機関銃用の、「ソリ」と云われたりするもので、2cm砲や3cm砲を搭載する、マウントとして使用し、トラックなどの荷台に載せるときに、使用したものです。3トントラックなどでは
今回は、新製品です。IBG1/72V3000SMマウルティアFLAK38対空機関砲搭載型です。“V3000S/SSMMAULTIERGERMANHALFTRACKw/FLAK38”原型になったのは、第2次大戦時におけるドイツ軍のトラックフォードV3000Sです。ドイツフォードV3000型は、有名なオペル・ブリッツに次ぐ生産量を誇り、将兵の足として、また補給部隊の主力車輌としてドイツ軍に欠かせない存在で、同軍を陰から支えた重
昨日、ようやくが届いた超巨大な箱2,500円×4ということでまずは1箱目こいつは、マジ、ジャンク全部の箱がドラゴンで、デカールやエッチングは入っているが組説が全く入っていないこれは、JS-IIだなこれは、Flak38が4台分くらいはありそうそしてこいつは、謎・・・トラックの一部2箱目これは、Sd.Kfz.251・・・たぶん17かこれは、九五式軽戦車・・・みたい3箱目ティーガーが2
バンダイ1/48メーベルワーゲンです。“FLAKPANZERⅣMOBELWAGEN”組み立ての続きです。20mm4連装を載せて、感じを見てみます。過去に作ったものでは、1/76、1/35などありましたが、その時はほとんど、フルオープンで作っていました。クローズドの装甲板の中では、フィギュアの配置が、見せ所になるでしょうか。Flak38の装甲板の形状には、やや疑問は残るものの、載せてみると感じはイイです。各砲口は、浅く開口しています。
今回は、対空砲です。ズベズダ1/722cmFlak38対空機関砲です。“20mmANTI-TANKGUN”ドイツ軍は、1935年の再軍備化の時期から対空機関砲の開発と配備に熱心であり、それにより編成された対空砲部隊は、ドイツ地上軍、飛行場、戦略上の要地を連合軍航空機の攻撃から守りました。2cmFlak30は、1935年にラインメタル社が開発した機関砲で、同社の子会社である、スイスのソロタン社が開発した2cm機関砲MK-ST-5が原型と
こんばんはまさきですまだ福岡です。昨日の続きで下塗りです。オキサイドレッドのサフがなかったので艦底色で代用しました。この状態で、またしばらく放置です。さてさて、大阪に戻ったら何を作ろうかな?まったくのノーアイデアです。でわでわ~まさきでした
まさき:砲ができました。万恥休:ほう!まさき:また、ダジャレ言って。恥休:最近、ネタのできがよくありませんからねぇ。まさき:作家のせいにしないでください。文句があるなら自分で書いたらいいでしょ!恥休:ネタがあることをバラしましたね。まさき:しまった!つい誘導尋問で・・・・・って、そもそも漫才じゃないんだからネタなんてあるわけないでしょ!恥休:いやいや、「砲ができました」って言うくだりから、
こんばんは万恥休です最近、大阪に愛人でもできたのか?福岡に帰ってこないまさき@肉食系相撲とりですかぁ?に成り代わり、件のホルヒを片付けて行こうと思います。まさき:スキャンダルをでっち上げないでください!(怒)恥休:こんなに太ってしまっては女性も引きますな(笑)まさき:そんなに太りました?恥休:昨日は、接待という名目で「ち〇や」でスキヤキですか?まさき:伏字にしなくても・・・恥休:いやぁ、ついつい・・・でも本当にそんな屋
万恥休:久しぶりですな。こうやって顔を突き合わせて話をするのは。まさき:はあ、そうですねぇ。恥休:なにか覇気が感じられませんな。ミナミのキャ〇嬢に精気をを吸い取られましたか。まさき:そんなとこ行っとりゃせんがや。恥休:何故、名古屋弁?さては、栄だな!まさき:しまった!恥休:さては、織田のまわしもの。まさき:う~ん、織田信長はまったく関係ないですが。恥休:さっきまで大河みていましたから
こんばんはまさきです。13日ぶりの更新です。最近、またクスリをやりはじめました。・・・・・いえいえ、危ない話じゃないんです。ハチ:おやぶ~ん!銭形ぺいじ:なんだ、ハチ公!人を「カナブ~ン」みたいに呼ぶんじゃねえ。ハチ:何、言ってんですか不倫してたベースマンじゃねえんですから。ぺいじ:おいらは、一子より、みのり派だったからな。ハチ:N〇Kの回しもんですか?ぺいじ:すみませーん。おたくテ
こんばんはまさきです昨夜は、さんざん酔っぱらって帰り変なものを見ました。ハクセキレイと思われる鳥が電線の上に群がって騒いでおりました。この交差点だけでその近辺の交差点の上には全く集まっておりません。明るさは、他とはそれほど変わらず、1ブロック先の交差点の方がかえって明るいくらいでした。なんなんでしょう?ハクセキレイの確認のためググってみたらWikipediaに面白い記述を見つけました。「日本書紀には、日本神話の国産みの伝承の一つと
こんばんはまさきです福岡に帰ってきました。おヤジさんのマネして自宅でもプラモを作ろうと思い在庫を漁りました。結構、古いキットですがタミヤのホルヒを作ろうと思います。2cm対空機関砲FLAK38を牽引しているタイプ。まず、裏スジ・・・・・もとい車体裏側から作っていきます。月に2〜3日の帰省なので、気長に構えてちょこちょこ作っていきます。道具はあまりないので基本工作のみですが、難しいこと考えなければ問題ないでしょう。明日は仕事がらみの新年会