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明けましておめでとうございます。久々のPCM-DSDConverter改の更新になります。欧州放送連合(EBU)が策定しましたRF64ファイル(2ch限定)に対応致しました。SONYWAVE64(.w64)とともに4GByteオーバーのWAVの変換が行えます。これで概ね一般的なファイルの対応は完了出来たかなと思います。ソースがさらに醜くなってしまいまして、これ以上の対応はリファクタリング(綺麗に一から作り直し)しないと厳しいですね(笑)Ver1.132026/01/0
高音質で音楽を楽しみたい人なら、一度は「WAV」と「FLAC」を見たことがあると思います。でも、正直どっちがいいのか分かりにくいですよね。ポイントだけまとめてみました。パート1.WAVとFLACの基本WAVは非圧縮で、そのままの音を保存する形式。FLACは音質を保ったまま容量を減らせる形式です。パート2.違いはどこ?音質自体に大きな差はありません。違いが出るのは、ファイルサイズや管理のしやすさです。パート3.どっちが向いてる?編集や制作ならWAV。普段使い
以前、下記の記事で『ビットレート』と呼ばれる、「1秒間当たりの情報量の総量」について書きました。『ホームシアターでのPCオーディオ①音質の数値化』ホームシアターでは、いわゆるPCオーディオとの融合も可能です。ホームシアター用に設置されたスピーカーで、データ化された音源やサブスクの音楽を楽しむ形です。何回…ameblo.jpホームシアターでは、レンタルしたCDからリッピングした音源や音楽サイトからダウンロードした音源を楽しむことができます。これらをデジタルデータとして保存する形式が
AppleMusicを音質を劣化させずに保存するには、どの形式が最適なのでしょうか?FLAC形式がおすすめです。FLACは音質を一切劣化させることなく音楽を保存できるため、AppleMusicの高音質をそのままキープしながら、より自由に楽しむ方法として人気が高まっています。パート1.AppleMusicがFLACをサポートしていますか?AppleMusicは、ロスレスオーディオ(ALAC形式)や空間オーディオ(DolbyAtmos)の提供です。2021年からは、追加料金なしでロ
私の音楽ソースはCDからのリッピングした44.1KHz/16bitが8割、Mora等で購入したハイレゾが2割くらいです。そしてCDリッピングはTunebrowserを使っています。理由は曲順がDELAN1でも崩れず、カバー画像も付けれる(面倒ですが)からです。Tunebrowserの初期設定は出力エンコードがFLACになっておりますので、開発者さん流石の選択!と思い、迷わずそのまま使用してきました。以前はやっぱりWAVの方が音が良いのかな~と思い、たまにWindowsMedeiaPlaye
◆WAVとFLACの音の違いhttps://www.facebook.com/groups/196981310437791/permalink/3255015904634301/【以下私のコメント】同じ音源データでもサーバーとターゲットに負荷分散しプロトコルの違い(DirettaかDLNA)で音の次元が違うレベル。もっともダウンロードWAV提供の会社がストリーミングの会社になった今、ストリーミング音源はユーザーでフォーマットは選べません。2017年PCオーディオソフトのJPLAYではF
「e-onkyomusic」がサービスを停止し、新たに「qobuz(コバズ)」がスタートしました。月額2,100円かぁ…こっちの画面からだと月額1,480円ですね。サービスが違うのかな?まぁ、コレを高いと思うか、安いと思うか…
ここ何回か音楽CDからリッピングする方法を述べてきました。その記事中に「FLAC」という保存形式が出てきましたが、あまり細かな説明もしないまま使用してきました。今回は、改めて「FLAC」についてご紹介します。現在、多く使われている音楽ファイル形式には以下のものがあります:ファイル形式拡張子特長WAVE.wave.wav・Microsoftが開発したWindows用の音声ファイル形式・非圧縮ファイルのため、データサイズは重い大きい・CDとほぼ同じ音質・ジャケット写真や
前回「Windows11CDをリッピング」記事で音楽CDをWindows11の標準アプリでリッピングする方法をご紹介しました。今回は、フリーソフト「foobar2000」を使って同様にリッピングするとともに、ハイレゾ化にもトライしてみます。音楽プレーヤー「foobar2000」は、「foobar2000」記事で紹介しており、ダウンロードサイトのリンクも張っておきましたので、ご興味あればインストールしてみてください。最新版foobar2000v2.1.5[x64]を使用しています
PCやスマホで音楽を聴くとき、ネット配信される音楽を聴くという方が増えていますが、自分の愛蔵するCDを端末に取り込んで聴くという方もいらっしゃいます。PCなどでしたら、内蔵または外付けのCDドライブにそのCDをセットして音楽再生アプリで聴くことができますが、その都度CDをセットしたり入れ替えたりする必要があります。CDの音楽データをリッピングしてPCに取り込んでおけば、好きな時に聴くこともできますし、再生順序や複数CDを跨いで再生プレイリストを作ることもできます。かつては、この
ソニーグループの音楽配信サイト「mora」が、3月中旬からロスレス配信を開始すると告知があった。https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1570816.html正に朗報c(^0^o)ウム!ご承知と思うが、音楽配信には圧縮ファイル形式が用いられる事が多い。これは、ウォークマンもiPodも未だメモリーが小さく(iPodシャッフルなど4G)、何より通信速度に限界があった時代の名残りといえる。最近、10年前の話がやたら多いがヾ(^^:;
ここしばらく、手持ちのCDをFLACにデジタル化しています。かつては、640MBくらいしかない、デバイスに、何枚かのCDを読み込ませるため、音質を犠牲にして、デジタル化していましたが、最近は、CDの音質そのままにデジタル化できるので、再デジタル化に踏み切りました。実際、オーディオで聴いてみると、音の輪郭かはっきりしたクリアな音になって、違いがはっきりします。そんななかで、懐かしいCDを見つけました。私がまだJazzチューバ吹きとしてバンドに誘われる前、旅行もかねて、仙台
■まだまだCardoのネタ引っ張ります(笑)当初、カルドと接続させるのは古いスマホのSH-01Hを予定しました。ですが最近はGPSを頻繁にロストするようになり、ナビとしての信頼性がイマイチ。そこでもう一つ余ってるスマホ、SH-01Kに変更しました。こちらにCardoのアプリを入れていたところ、アプリのトップ画面であることに気づきました。左下の音楽というフォルダー開くと、こういう画面が出てき
聞きたい音楽があった場合、昔ならCDを買ってPCに取り込み・・・という感じでしたが、最近はすっかりダウンロード販売か音楽サブスクリプションサービスという流れになってしまいましたね。私はサブスクはやってないんですが、ダウンロードで購入することが多いんでCDの取り込みは最近はさっぱりでした。しかし先日、久々にCDを買ったのでさっそくPCに取り込み・・・と思ったのですが、Linuxでの取り込みが初だったのでそもそもソフトが入っていませんでした。Linuxの取り込みソフトはいくつかありますが、
$1,999.95BETTERthanTechnics$10,000Amp🤯TECHNICSSU-GX70ReviewTechnicsSU-GX70Crutchfield'sAthenaH.AversatilenetworkamplifierwithanHDMIconnectionforyourTVPlaydigitalandstreamingmusicsourcesModer
KTWRの日本語DRM放送は途切れながらも受信してデコードできる環境をSDRSharp(#)のBasebandレコーダーで保存したので、そこからさらにUSBモードで10KHzで受信したオーディオ情報を保存してデコードしてみた所なかなか調子よく音声ストリームが再現できました。ただしそのままの音声WAVE情報はサイズが大きいためにオーディオ圧縮ファイル形式のFLACとMP3で圧縮して、メディアプレイヤーで再生してDREAMでデコードの再現度はどうか試してみました。FLAC形式はロスレス形
Ver1.122023/7/25・FLACVer1.4.3に差し替えVer1.112023/7/01・DSD2048でアルバム実行を行うとDSD64で変換される不具合を修正・最新のVisualStudio2022に差し替えGitHub実行ファイルhttps://github.com/DJ-TOYO/PCM-DSD_Converter/releases
今日、ご紹介するのは、ModernJazzQuartetのModernJazzQuartet:TheMontreuxYears(Live)です。先日、取り上げたMcCoyTynerと同様に、MontreuzJazzFestivalでの彼らの演奏(1985~1993年まで)をまとめたものです。この類いの作品は48kHzのことが多いのですが、FLAC24bit96kHzで1,410円という手頃な価格になっているのも魅力的ですね。Bags'Groove
ダイアーストレイツというバンド・・中心人物はMarkKnopflerという人でほぼ、そのMarkさんのワンマンバンドだそうですね・・そんなMarkKnopflerさんのソロ作品?何が良いといってもわからないのだけど聴いていて不快感が無くて自然に心地よく入ってきますアコギの美しい調べが功を奏してるのだとは思うけどシンプルイズベストそして色彩感もあまり無くて(モノクロームな感じ)だけど嫌な感じはしないのが不思議温かくナチュラルさがあるから(❓)人の歌声といっても
쿠팡리뷰랭킹카톡N9999정말이지대박입니다=쿠팡리뷰랭킹:이번주가장인기있는제품은?쿠팡은대한민국에서가장인기있는온라인쇼핑몰중하나입니다.그리고쿠팡에서는제품을구매하기전에다른소비자들의리뷰를확인할수있습니다.이러한리뷰는제품의품질과성능을평가하는데매우중요한역할을합니다.그래서쿠팡에서는매주가장인기있는제품을선정하여쿠팡리뷰랭킹을발표합니다.이번주에는어떤제품이가장인
ヘッドホンPanasonicRP-WF70-Kで、音楽LIVEのDVDを、ドルビーデジタル5.1chサラウンドを選んで聴くと、音が途切れません。※音楽(MP3やFLAC)を聴くと音が”プツ”と途切れます。他の無線機器との電波で干渉するとありますが、今回の件では、他の無線機器の電波の干渉は、関係ないというということになります。いろいろと試しました。1.ワイヤレスキーボード&マウスの乾電池を外す2.Wi-Fiルーターの電源OFF3.スマートフォンの
音源は手元に保管したい使いやすく音が良い?音楽プレイヤーは何?サブスクの定額料金で最新の音楽を気軽に聞ける現在。昔では考えられない状況なので若い人には音源を手元に置くことは無意味でしょう。更に音質は悪くなるが無料でフルに楽曲を聞くことが出来るサービスも存在する(有料にすれば音質が上がり広告も表示されない)。一見素晴らしいこの状況だが、自宅で好きな音楽をCDと同レベルで聞くことができれば問題ない人も高齢者には多いと思います。更に好きな音楽を手元に置けば毎月
cx-60に乗車してから一週間。少しずつ運転も慣れてきました、さて、今回は再び音についてもうアップルの圧縮音源は嫌だと思い、思考錯誤しているのですが今回キーとなるのはFLACこれはCDをアプリなどに保存した時のファイル名。Windowsなどのwmaファイル、やMP3これらは持ち運びしやすいように圧縮されています。ハイレゾ録音はこのファイルです。CXー60はFLACファイルに対応しています。そのためUSB端子はTYPE-Cそのため従来のTYPE-Aは右の変換プラグが必要となり
『PCオーディオ』の真似事を始めています。▲PCオーディオコーナー我が家の「PCオーディオ用パソコン」に、古いiMac2009を使っています。デフォルトの「旧iTunes」で再生できる音声フォーマットはAAC、AIFF、ALAC、MP3、WAVという5つしかありません。ですから、ハイレゾで良く使われている「FLAC」が再生できないのです。PCオーディオへの展開を考えると、FLACファイルの壁を乗り越える必要があります。とりあえず無料の「音楽再生ソフト」をダウンロード&インストールして
どうも、先日盛大にジョナゴールド違いをしてしまったyasudaspeedです。『バルブクリアランス調整(2)BP5レガシィツーリングワゴン』どうも、先代りんご娘からソロデビューしたジョナゴールドの1stアルバム発売を祝うyasudaspeedです。さっそく買いましたよ!あっ、ジョナゴールド違…ameblo.jpまぁ、ネタであり確信犯なのですが(笑)さて、リンゴのジョナゴールドは全部食べてしまった人はともかく、本題。元々いつからFarmer(リンゴを育てる
現用のfoobar2000+DirettaによるPC系統は絶好調ですが。新しいところも触れてみないと刺激がないなと思いまして。Roonを試用してみます。新しいと言ってもNetAudioNo27(2017年)にはすでに取り上げられていたので今頃でありますが。いままで手を出さなかったのにはいくつか理由はありました。一番はCUEシートに対応していないこと。わがライブラリの中心はCDをCUEシート+FLAC1ファイルで取り込んだものでして。タグを編集しても音源を上書きしないのでリッピングし