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横浜で開催される夏のイベント「毎日が夏祭り」への出演が決定しました。エアトリpresents毎日が夏祭り2026[日程]2025年7月16日(木)[会場]横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール[Open/Start]18:00/18:45[出演]中田裕二/FIVENEWOLD※中田はバンド編成で出演します。[料金:全席指定・1DRINK(600円)別(現金のみ)]・ラグジュアリー席(最前列〜最大3列目まで)¥7,000(税込)・プレミアム席(前
おはよ❣️今日の一曲🎵華やかなホーンセクションやカラフルな曲展開が心地良い、軽やかさとエネルギーが詰まった、聴くだけで心が晴れる1曲。SmileAmazon(アマゾン)Haveaniceday☀️
おはよ❣️今日の一曲🎵今年バンド結成15年を迎えたFIVENEWOLD。DigitalEP『ForeverisYouEP』からのリード曲。初めて女性アーティストをフィーチャリングした楽曲で、男女それぞれの目線から紡がれる切なくも温かい冬のラブソング。今回フィーチャリングしたEminataは、自身でも活動している神奈川県逗子出身のソウルポップアーティストで、透き通った芯のある歌声で楽曲の世界観を見事に表現している。ForeverisYouEPAmazon(アマゾン)
1月から始まったBRADIOの結成15周年イヤーもいよいよ佳境延期になっていたインディーズ楽曲縛りのリバイバルツアー「BackToThe2010-2017」を除けば来年2月のLINECUBESHIBUYA公演をもってファイナルを迎えるが、BRADIOが年内最後のライブとして近年開催しているのが、THINKSPARTY今年はスリーマン方式での開催だがOKAMOTO'Sに加え、FIVENEWOLDも出演するとなれば参加しない選択肢は無い開演前には真行寺が客席を盛り上げるべく
今年3月に恵比寿ガーデンホールでアニバーサリーライブを皮切りにアニバサリーライブの真っ最中であるFIVENEWOLD久々に小箱を中心に回るライブハウスツアーも終わって、いよいよ東京国際フォーラムホールワンマンを遺すのみとなったが、ここに来て3月にリリースされた「FiNOis」に収録されてない曲で構成される裏ベストのようなワンマンを開催HIROSHIも話していたが、完全に玄人向けのワンマンである下北沢シャングリラに来るのはかなり久々そもそもが神奈川在住の人間なので、翌日仕事がある際に
3月に恵比寿ガーデンホールで行われたアニバーサリーライブから数ヶ月FIVENEWOLD、今度は小さなライブハウスを中心とした大規模なライブハウスツアーを開催であるこういったツアーは基本的に自分はアクセスが良い神奈川の会場を選ぶのだが、神奈川公演は既に予定が埋まっており初日の新代田FEVERに参加新代田でライブを見るのは実に9年ぶりチケットは当然ながらソールドアウト(とはいえパンパンではない、この会場はソールドでも見えやすい仕組みになっている)しているが、新代田FEVERでライブを見る
結成当初はポップパンクだったものの、ブラックミュージックに寄せつつ、メンバーチェンジ、オルタナロックやエモに音楽性を回帰と変化を繰り返してきたFIVENEWOLDは今年で結成15周年キャリアを振り返りつつ、もはや別物にアップデートする再レコーディングを行った楽曲も収録されたベストアルバム「FiNOis」をリリースそのリリース日に開催されるのがこの15周年記念ライブである恵比寿ガーデンホールには何度か足を運んだことがあるが、どうやらこのホールはスタンディングゾーンと座席指定のゾーンに分
Number_iGod_i関連話前回からの続きです今から10年前2015年にとあるバンドについてブログを書いたんですけどその時の写真ですサインが書かれている人物がベースのSHUNつまりNumber_iのメインソングライターのひとりSHUNその人なんですSHUNはオルタナティブ・ロックバンドFIVENEWOLD※左から2番目がSHUNのベース担当として2018年に加入後現在も同バンドで活動中FIVENEWOLD-Showd
ちょっとだけ時間ができたので30分だけヒトカラ歌いまーす
今宵はヒトカラ↓FIVENEWOLDめっちゃカッコいいそしてめっちゃ難しい練習しまーす
ポップパンクから始まり、R&Bを中心としたブラックミュージック路線を経て、エモに回帰する独自の経緯を持っているFIVENEWOLDは来年をもってバンド結成15周年を迎えるこれを祝して「Liberty」の再録が行われ、11月に4都市を回るショートツアーを行うのだが、東京はツアーの代わりに「Emulsification」がリリースから5年経過したのを記念して、「Emulsification」の再現ライブを開催「Emulsification」の頃から注目はしていたものの、リリースツアーには参加
タイトル︰「Emulsification」アーティスト︰FIVENEWOLD2023年の4月頃FIVENEWOLDは1stalbum「TooMuchIsNeverEnough」のリリース5周年を記念して、再現ライブを敢行当時FiNOを知らなかった方にとっては待望、その頃からFiNOをおっていた方に方には懐かしいライブになったと思われますそれから1年半近くFiNOは再び再現ライブの開催を発表今回再現されるのは、FiNOにとって大きな転機になったであろう「Emulsi
何度も延期されたLINECUBESHIBUYAを無事に終えたあとはライブハウスツアーに、フレンズとのスプリットツアーを行ったりと今年も活発に活動しているFIVENEWOLD「HIGHCARD」の主題歌として「Showdown」、先日は新曲「Touhiko」をリリースしたが、このZeppShinjukuワンマンはFC限定ライブは恐らく年内初のワンマンだろう公演日が公演日だけに、Touhikoのち運命のShowdownであるこの日は都知事選をやっているし、ZeppShinjuku
FIVENEWOLD、ZeppShinjuku来てます。運命のShowdownへ#fivenewold#fivenewold好きな人と繋がりたい#finocrewsing#zeppshinjuku
いくつかのライブレポなどを経て掲載する週間ベストソング今回は1/10週のものです13.Dearsunrise/大槻マキ12.なまらめんこいギャル/オーイシマサヨシ11.ガジュマル〜HeavenintheRain〜/ReoNa10.ユートピア/須田景凪9.あたしぐらいは願うたび/ドミコ8.goodtime/フレンズ7.ヒカリ/AwesomeCityClub6.スプートニク/THE25.GreenJade/ChouCho4.pray/Eve3.天国街道
昨年の9月、赤羽ReNYalphaにて行われたFIVENEWOLDとフレンズのツーマン、赤羽ReNYの企画によって久々に実現したものだったが、その共演や打ち上げで距離が縮まったのだろうか半年も経たずに再びこの2組のツーマンが実現することにいくらツーマン、オープニングアクト有りとはいえ祝日に開演18時30分は遅すぎる気もするが初めて訪れる下北沢ADRIFTは、下北沢駅東口から大体10分後外観があまりにもおしゃれなライブ会場である開演前にはフレンズの三浦太郎が普通に物販にいて驚いたが
本日、2024のライブ18本目FIVENEWOLDフレンズFIVENEWOLD×フレンズfinonds下北沢ADRIFTライブ🎶前に腹ごしらえ~と言いつつの🍻✨美味しいお蕎麦🍜もいただいて、さて会場へ😉お初となる下北沢ADRIFT、入場&完了開演まで、まだしばし…
今年14本目は下北沢ADRIFTにてフレンズとFIVENEWOLDのツーマン。覚えている方もいらっしゃるかもしれませんが、昨年赤羽ReNYalphaでやったツーマンと同じ組み合わせです。下北沢ADRIFTには初めて来ましたが、外観は下北沢のライブハウスと思えないくらい、お洒落な箱ですね。フレンズが新曲構成の予感。#フレンズ#fivenewold#fivenewold好きな人と繋がりたい#下北沢adrift
今回の楽曲感想は、とにかく「売れろ」と思わずにいられないFIVENEWOLD去年感想を載せられなかった冬の曲と合わせての掲載ですKissMe,Winter/FIVENEWOLD厳密には2023年の11月にリリースされた曲…なんですがその時辺りから多忙で楽曲感想でも触れられなかった曲なので特例を用いて今回紹介しているのですが、FiNOの曲はそう多くないギターレスの楽曲サポートで山本健太が入る際はアレンジが入っている可能性がありますが、鍵盤が醸し出している冬の雰囲気を壊さない
ホットココア冬はココア飲みたくなりますね💕無印さんでおうちで味わうカフェ☕️メニューにバナナココアってwみっけて🔍なんだ?コレ?どんな味?気になって買ってみました❗️めっちゃバナナ🍌風味w🤭うんめぇ〜😋バナナとココアめっちゃ合うwバナナは風味だけですけど🤭ちとわたくし花菜ばぁばには甘めでしたけどおこちゃま孫ちゃんたちにイケるかも💕でも大人でも疲れた時とか寒い時には甘めのココアでホッ♨️としますね😌昨日からはず〜〜〜んと気温急降下⤵️冷え込みましたから寒い寒
本日(12月16日)は、鈴原小学校の50周年記念イベントとして、FiveNewOldのメンバーで鈴原小学校の卒業生のWataruとHiroshiが体育館で生演奏してくれました。鈴原小学校は、昭和の高度経済成長の第二次ベビーブームで校舎が定員オーバーになった伊丹市立南小の校区を分離して1974年に設置されました。ですので、伊丹市内でも歴史の浅い小学校ですが、全国を舞台に活動する卒業生がいることに嬉しく思います。その嬉しさということで記念イベントに参加してきました。1時間の演奏でしたし、体
FIVENEWOLDの「Don’tBeSomeoneElse」と言う曲が好き。YouTubeを見ていたら、オススメで流れてきた曲。コロナ禍真っ只中で、憂鬱な気持ちだった時期に出会った曲。曲も好きだけれど、MVにも魅かれた。誰に会うわけでもなく、ただただ憂鬱な毎日だったけど、ボーカルのhiroshiさんが楽しそうに踊りながら歌っている姿にワクワクしたし、お洒落なMVなのだ。英詞の曲は聴かない私だったけど、素敵な一曲。
ZeppShinjukuがオープンするまで、新宿最大のライブハウスである新宿ReNYを運営するルイードグループが運営する赤羽ReNYalphaは今年でオープン4周年を迎えたその4周年をお祝いするイベントとして、フレンズとFIVENEWOLDのツーマンが開催されることに金曜とはいえ、開演19時30分は遅すぎる気がするが初めて訪れた赤羽ReNYは、赤羽駅から徒歩5分以内にアクセス出来るライブハウスライブハウスがある地下に潜ってみると横に広く、duoのような内装それ以上に赤羽駅でエレ
本日、2023のライブ87本目AKABANEReNYalpha4thAnniversaryEXTRAA-RIOTフレンズFIVENEWOLD赤羽ReNYalpha入場完了入場前に昼食も兼ねてしたのに、また飲んでる大丈夫か開演までまだしぱらく。。。そして、明日は大阪
LINECUBESHIBUYAといえばかつては若手アーティストが飛躍するための登竜門旧名、渋谷公会堂ここを超えて日本武道館公演を成功させることがブレイクの基準となっていたそんなLINECUBESHIBUYAでこの日ワンマンを行うのが、FiNOことFIVENEWOLDコロナ禍や緊急事態宣言の影響で次々と公演が延期となり、3度目にしてようやく初のLINECUBEワンマンが実現この日に向けて様々な取り組みを行ってきたいざLINECUBEに到着して、会場に入るとステージには幕
>EP盤>タイトル:WixWave>アーティスト:DeepSeaDivingClub>リリース日:2023年5月10日>記事作成日:2023年6月29日聴きました!お初のアーティストさん。今回、物凄い不純な動機でチェックさせてもらいました(笑)。先に、気になった理由を述べておきますね…“5月10日”に、“トイズファクトリー”から、“EP盤(≒ミニアルバム)”でのデビューなんだそうです。ぼくが愛してやまないMr.Childrenも、31年前にトイズから5/10にミニア
AppleMusicの選曲FIVENEWOLD『AshesToAshes』LISLE’SNEONAmazon(アマゾン)2〜12,700円ROCK、R&B、ソウルミュージックを融合させ、オリジナルのサウンドを叩き出すFIVENEWOLDが待望のファースト・フル・アルバムをリリース!!(C)RSFIVENEWOLDOFFICIALWEBSITEFIVENEWOLDのオフィシャルサイトです。SHUN(Bass)/WATARU(Guita
開演時間は20時30分あまりにも遅すぎる開演時間はフリーライブを行った影響だし、去年の豊洲公演は開演19時30分とやや遅い時間だったので特に驚きはしないが、ブランクはたった1時間であるしかしFIVENEWOLDのファンにとって、フリーライブを終えたここからが本命の時間何故ならメジャー1stfullalbum「TooMuchisNeverEnough」の再現ライブが、豪華客演陣と共に行われるのだからまだ名前がシーンに知れ渡る前の作品その頃のアルバムが曲順通りに再現さ
今年7月に行われるLINECUBESHIBUYA公演に向けて様々なアクションを起こしているFIVENEWOLD大舞台となるワンマンに向けてか、HIROSHIは弾き語りを多くやったり、バンド本体も対バンイベントによく出演しているが、ここに来て東阪でフリーライブ開催を発表チケットが1人2枚発券されるトラブルも話題になってしまったが、YouTubeでも無料配信が行われ、バンドの名を知らせるビッグチャンスが訪れた今回のライブ、ファンは優先的に入場できるように事前に先行が行われ、普段はギリギ