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ランキングに参加しております。ひとりでも多くの方に知っていただくために、一日一回1ポチ!よろしくお願いしますにほんブログ村FIP治療中、なつのご報告です。8月9日日曜日に3度目の通院をしてきました。診察室でのなっちゃん血液検査で採血中。検査結果は、なんと全ての面で正常時になっていました体重も、300g増えて3.2kgもうちょっとぷくぷくになってもいいかも。家に帰って、ケージのお引越しをしました。新しいケージでちょっと緊張気味でしたが、すぐにご飯も食べて、新
ランキングに参加しております。ひとりでも多くの方に知っていただくために、一日一回1ポチ!よろしくお願いしますにほんブログ村FIP治療中、なつのご報告です。19日日曜日に2度目の通院をしてきました。診察中の写真を撮り忘れて、待合室でのあみあみ越しのなっちゃんです今回も炎症の程度やエコーでリンパの腫れなどを確認しました。お薬が効いているようで、前回初日に診察してもらった時より、リンパの腫れも炎症も良くなってきていました。なっちゃん、賢く毎日毎日ちゃんとお薬を飲んでくれます
暑い暑い💦水が蒸発してしまうのではないか?と思うくらい暑い💦しかも、日本特有?ムシムシジメジメと暑い💦そんな暑い中でも、シェルターお世話メンバーさん達は、毎日々朝晩、駅からやや遠いにも関わらずシェルターに通ってくれています!めぐみ「快適~!!!!!!ありがとう~~!!」お蔭で、保護猫達は、毎日快適&愛情満載で過ごしています!(お世話ボラさん大募集中!!!)ここ数日、ねこけん動物病院練馬診療所ではFIPのご相談が増えて来ています。「近所の病院ではFIPの未承認薬を取り扱っ
エンバちゃん、おかえり!FIP治療の投薬84日間していた目黒区チームのエンバちゃん。慣れてない外猫ちゃんで保護した時は既にFIP発症していたと思われる子なので、全く人慣れさせることが出来ない状態での治療スタートでした。私は投薬が下手で、慣れてないエンバちゃんに経口で投薬するのは難しく毎日通院していたのを見かねたちゅらねこのYさんが投薬するためにエンバちゃんを預かってくれていました。おかげさまで84日間の投薬を経て先日の検査では問題ない数値まで下がり休薬になりました。ちゅらねこYさん、本
卒業猫ルッソちゃんの里親さんはこまめな方で。不安や心配があったらベルかーしゃんに相談してくれる方なんや。ベルかーしゃんもまだら家一同もみんなで相談内容に対してあれこれ調べたり過去の症状と比べてみたりしてアドバイスしてくれとる。相棒は共にまだら家で保護猫やった三毛猫ギーニちゃん。甘やかされる毎日愛されるんが当たり前の日々。普通に幸せいっぱいなとーしゃんとの毎日やったのに。今ルッソちゃんはFIPドライタイプと診断され入院治療中となっとる。一生懸命に闘っ
ランキングに参加しております。ひとりでも多くの方に知っていただくために、一日一回1ポチ!よろしくお願いしますにほんブログ村土曜日から、FIP疑惑で入院をさせていたなっちゃん。治療を開始して、リンパの腫れ、炎症の数値も少し収まりましたが、まだ微熱が残っているようで、今日からは我が家にてGSの投与を開始します。とっても可愛いなっちゃん前回のチーズの反省も踏まえて、早期の薬投与となりました。我が家で過ごすのは、1年ぶりぐらいですもう忘れているし、ちょっとビビっております。
ランキングに参加しております。ひとりでも多くの方に知っていただくために、一日一回1ポチ!よろしくお願いしますにほんブログ村昨日、保護猫カフェけやきさんから連絡があり、スタッフとして預かっていただいているなつの調子が悪いということで、なつを連れて病院に行ってきました。けやきさんに初めて連れて行った時のなつ元気がない、食欲がない、そう聞いて、私がすぐに心配するのはFIP。そうであってもなくても、チーズやクッキーがお世話になった病院へすぐに連れて行きました。病院でのな
わんらぶの活動を応援してくださるみなさま、本当にありがとうございます😭🙏✨能登被災猫.茶々丸くんと、元保健所収容犬.ハルトくんへご支援金をお振込やPayPay、手渡し等ありがとうございます🙇🏻♀️🙏『茶々丸くんに、ご支援よろしくお願いいたします!』一般社団法人動物保護団体わんらぶ管理施設保護猫シェルター杏庵能登よりやってきた被災猫茶々丸くん。エイズ.白血病共に陽性のダブルキャリア現在モヌルピラビ…ameblo.jp『ハルトくんへご支援のお願い』元保健所収容犬ハルトくん。わんらぶ
一般社団法人動物保護団体わんらぶ管理施設保護猫シェルター杏庵能登よりやってきた被災猫茶々丸くん。エイズ.白血病共に陽性のダブルキャリア現在モヌルピラビル.ラゲブリオにてFIP治療中です。FIP発症.白血病発症。道無き道を行く…旅路の様子をお伝えしています。保護猫シェルター杏庵に関しての記事はこちら『24歳家を買う〜忍町保護猫シェルター『杏庵』〜』動物保護団体わんらぶの活動報告ブログへご訪問くださりありがとうございます☺️🍀前回の投稿にてもお伝えしました通り…この
一般社団法人動物保護団体わんらぶ管理施設保護猫シェルター杏庵能登よりやってきた被災猫茶々丸くん。エイズ.白血病共に陽性のダブルキャリア現在モヌルピラビル.ラゲブリオにてFIP治療中です。FIP発症.白血病発症。道無き道を行く…旅路の様子をお伝えしています。前回の受診記事はこちら『茶々丸くん〜受診〜』一般社団法人動物保護団体わんらぶ管理施設保護猫シェルター杏庵能登よりやってきた被災猫茶々丸くん。エイズ.白血病共に陽性のダブルキャリア現在モヌルピラビル.ラゲ…ameblo.j
茶々丸くんの様子です.。.:*。一般社団法人動物保護団体わんらぶ管理施設保護猫シェルター杏庵能登よりやってきた被災猫茶々丸くん。エイズ.白血病共に陽性のダブルキャリア現在モヌルピラビル.ラゲブリオにてFIP治療中です。FIP発症.白血病発症。道無き道を行く…旅路の様子をお伝えしています。茶々丸くん、最近の様子はごきげんよく過ごしてくれています✨️FIPのお薬が効いています✨️先日のパシャリΣp📷ω・´)きゅるるん♡可愛いお顔♡私が抱っこするとすりごろにゃんこに
猫伝染性腹膜炎【FIP】の治療において、抗ウイルス薬モルヌピラビルは有効なのか、そしてその費用や投与方法、実際の症例を記載した動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼上池台動物病院様HPコラムより引用《更新日:2025年7月3日公開日:2025年1月29日》モルヌピラビルは猫のFIPに有効?費用や適切な投与方法についても解説猫のFIPを治療するにあたって、費用面の安さからモルヌピラビルを提案する動物病院が増えています。「モルヌピラビルは他の薬と比べてかなり安いと聞いた
こんにちはお久しぶりです。昨日は3ヶ月ぶりにハクのFIP途中経過観察検査日でした。投薬をやめて約半年。前回数値があまり宜しくなくて、ただ脱水の数値も出てるから水を飲まずに寝起きを起こしてつれてったのもあり、水分不足からの数値なのか微妙な所、、、という事で、3ヶ月後に再診。と言われ、昨日がその3ヶ月後の日でした3ヶ月ぶりにキャリーを出したらそれを見ただけで逃げ出して『え、ちょっ、おまっ、、、!!!終わったんじゃなかったの??まさかのまた!?!?行くんすか??』という感じでめちゃく
毎日の点滴とFIP治療の投薬そして、口からの栄養補給を頑張っている茶々丸くん。ドライフードもウェットフードも、自ら食べることは難しい…。病院で処方されているレスキュアをスポイトで強制給餌😭朝と夜にお薬とレスキュア。時間をやりくりして、ふたりがかりで実施しています。イヤイヤモードな茶々丸くん。胸が張り裂けそう…。ごめんね。
保護猫シェルター杏庵🐾茶々丸くんの様子です.。.:*。体調安定しています✨✨✨ご支援でいただいたベッド🐾ベッドは、常に枯渇しているので早速茶々丸くんへ(*¯꒳¯*)点検して出てきた🎶後日…💭おっ!気に入っているご様子です(*´˘`*)みなさんに気にかけてもらって幸せだね🎶茶々丸くん🎶
5月2日(土)12時~17時営業です。猫カフェのご利用はご予約をお薦めします。↓どうぞ宜しくお願い致します。ご予約フォーム又は電話03-5247-7979にてご予約承ります。↓GW営業、皆様のご来店をお待ちしております。営業時間はコチラをご覧くださいm(__)mきのこ投薬は今日から10日で終了します。42日分の水薬を処方して貰っていたのですが、嬉しい事に体重増加となり薬量も増えたので、昨日、10日分を増量追加処方して貰いました。これ本当に嬉しい悲鳴ですね…それでも以前の薬よ
2週間前に捕獲保護されたエンバちゃん、保護当初から食が細く心配していたのですが、生粋の外猫だったので捕獲されてオペ、ワクチンからの保護生活のストレスと思ってしまい、健康不良であることに気付くのが遅れてしまいました。日曜日に往診して補液して貰った時に「FIPかも?」と言われたことで我にかえり、月曜日受診して採血し院内検査の結果極度の貧血と黄疸があり、五分五分ながらもFIPを否定出来ないことからフライングでFIP治療専門薬でもある、GS441524注射での治療を始めていました。そして先ほど返っ
4月28日(火)お休みです。またのご来店をお待ちしております。猫カフェのご利用はご予約をお薦めします。↓どうぞ宜しくお願い致します。ご予約フォーム又は電話03-5247-7979にてご予約承ります。きのこFIP42日間投薬も後半になり体重測定すると、開始より300g増えています。お薬増量しているので追加薬を入手する様になりますが嬉しい悲鳴です。ちょっとは嫌がるものの毎日、頑張ってくれるきのこ…大好きよ終わりは近いわよきのこにご支援頂いた皆様には良いご報告となるでしょう。有難うご
実は、ブログおさぼり魔のタクママ家には、ご報告していない保護猫がいます😅昨年の7月に、バケツの中で溺れていた子猫を保護しました。まぁ、それはそれは、モデル猫並の可愛さ🥰里親さん見つかるのもアッという間だなぁと思っていたら・・・しばらくして、「マロン」は、体調を崩してしまいました😢病院で告げられた病名は、FIP(猫伝染性腹膜炎)一昔なら、命を取られる病です。が、今は、何とかなる🥲約3ヶ月の投薬を経て、「マロン」復活💖一応、寛解という事にはなりましたが、今後の事に心配があり、里親
旦那はんのズボンの金具が付いたヒモが取れた。オババはそれを風呂場で振り回して遊んでいた。旦那はんが『危ないで。やめや。知らんで』と言ったがオババはやめなかった。するとそのヒモが旦那はんのちん…旦那様の先に思いっきり当たった。旦那はんがうずくまり動かなくなった。『危ない言うたやろがぁぁぁぁ💢💢💢』と、こっぴどく怒られたオババです。どうも現在、旦那はんの旦那様の先は金具のせいでえぐれています。そして、こんな我が家にFIP(猫伝染性腹膜炎)の混合の猫さんがいる。この猫さん、実は
4月16日(木)14時~17時営業です。猫カフェのご利用はご予約をお薦めします。↓どうぞ宜しくお願い致します。ご予約フォーム又は電話03-5247-7979にてご予約承ります。きのこ今日で投薬17日目です。毎日、順調です。このまま無事に42日間を終えられます様に…ご支援頂いた方々には感謝でいっぱいです。元気な姿になって会って貰いたいと思っています。本当にありがとうございますm(__)m今暫く夜間休業致します。。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*
おはようございます☀️仕事に行く前に保護猫シェルター杏庵へ行っています🐾杏庵への道中…ウォーキング中の父とすれ違い少しホッコリ☺️🌼職場とは反対方向なので、混むことを予想して時間を逆算しています。FIP治療中の茶々丸くん。お薬頑張って飲んでいます。ゆっくりいこう.。.:*。
いつもありがとうございます。リボン佐藤みかです。猫伝染性腹膜炎(FIP)1歳未満の子猫が多く発症します。多くのママが藁をも掴む想いをしてると思います・・FIP治療生還した猫ちゃん達余命7日の猫#猫伝染性腹膜炎#fip#猫猫に異変を感じたらFIPかもしれませんyoutube.com浦安からお越しの「レン」ちゃんです❣️#FIP#猫伝染性腹膜炎#FIP寛解#Xraphconn浦安からお越しの「レン」ちゃんです❣️FIPと診断され
エイズ.白血病キャリアにくわえてFIP陽性の茶々丸くん。レスキュアをぺろぺろと食べてくれる✨️お皿に出すよりもちゅーるのような食べ方の方が食べてくれる✨️なぜだろう?でも…それだけで嬉しい😌🌱
いつもありがとうございます。リボン佐藤みかです。猫伝染性腹膜炎(FIP)1歳未満の子猫が多く発症します。私は20年程前にFIPで可愛い子猫を亡くしました・・・甘えん坊でとても可愛い子助けたかった・・長生きさせたかった・・多くのママが藁をも掴む想いをしてると思います・・獣医さんの方針により治療が違います。猫ちゃんの事を助けたいと思っておられるユーミーどうぶつ病院獣医させっち先生です。獣医から猫を助けたいユーミーどうぶつ
三兄弟の物語③ゆうげちゃんとFIPゆうげちゃんもまた、あさげちゃんが元気がなくなった頃からずっと食欲が少なく、元気があまりない状態が続いていました。それでもなんとか生き延び、低空飛行のような状態で日々を過ごしていました(振り返ればもう4ヶ月以上も…)生後9ヶ月になっても体重は1.3kgほど。↓背骨がゴリゴリしてお尻の筋肉もなく…骨皮筋子ちゃんでした↓ほとんど活動無しでした普通の子猫よりずっと小さな体でした。今年2月、ゆうげちゃんは猫じゃらしの中で預かり先を移動して私の元へ
FIPの治療を始めて、今日で42日目。84日間の治療の、ちょうど折り返し地点になりました。ここまで来られたことを、まず皆さんにご報告します。マナちゃん、ちゃんと頑張っています♪そして少しずつですが、確実に良い方向に向かっています。🐾🐾🐾目の症状から始まった闘いマナちゃんのFIPは、最初は食欲無し元気消失のみ。その後、貧血と共に目の症状がとても強く出ました。・涙が出続ける・目の表面が濁る・白い膜が張るような状態・光彩がぼやけて見える日ごとに変わっていく目の状態を見なが
保護猫と共に2019年4月に三毛猫こまちを、2023年10月にアメショーのびれるをお空にお返ししました。そして2024年1月、縁あって保護猫の里親となりました。小さな命を微力ながら繋いでいけたら・・・・ハチワレはだいふく茶とらはちゃあ坊正式譲渡となりお名前も決定新たな家族として出発進行!月日の流れはやたらと早いもので・・・・・昨年10月末に実母が亡くなりました夏頃から少しずつ弱っていき枯れるように自然に任せての臨終でした脳出血をおこしてか
猫の不治の病だったFIP(猫伝染性腹膜炎)に関して現在の治療法について述べられている動物病院様がございましたので、ご紹介します。▼まるこ未来動物病院様HPより引用《2025/12/11》猫のFIPはもう不治の病ではない|愛猫がFIPと診断された飼い主様へFIP(猫伝染性腹膜炎)は、かつて「治療が難しい」「助からない」と言われてきた病気です。発症すると命に関わることが多く、診断は飼い主様にとって非常に重いものでした。しかし近年、抗ウイルス薬の研究・応用が進み、FIPは「治る可能性の
マナちゃんのことを気にかけてくださっている皆さまへ。そして、早速ご寄付や温かいメッセージを届けてくださった皆さま、本当にありがとうございます。マナちゃんは今、猫伝染性腹膜炎(FIP)という病気と闘っています。マナちゃんFIP発症【前編】『奇跡の5年を生きたマナちゃんに起きた異変(前編)』猫が病気になると、私は徹底的に調べます。ネットで検索し、論文や症例、体験談を読み、「この子に何ができるのか」を考え続けます。マナちゃんが猫白血病キャリアでリン…ameblo.jpマナちゃんFIP