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前回、取ってこなきゃと言っていたニュモモちゃん。モグ金庫に入ってましたリリゼットポイント?にニュモモちゃんをトレードリリゼットが悪い笑い方をしていますね。地面におかれるニュモモちゃん・・釣られるケットシーほんとに来るんかい!!(σ・∀・)σゲッツ!!リリゼットがいろいろ聞き出そうとして揺さぶってますね。ネコ🐈の耳を掴むなんて虐待だぞと思いつつ見守ります。しかし、いつものケットシーとは雰囲気が違いますね。なんでだろ
昨日、裁縫職人のスキル上げを実施。黒チョコボの羽根で黒チョコボの矢羽根を作成した。99個を約10D、1時間かけて作成した。69から74に上げることが出来た。デーモンアローの矢羽根にするのがいいと思った。敵の攻撃力ダウンの効果がある。バイオと併用するといいかもしれない。昨日は、木工職人のスキル上げを実施。本棚を作成した。98から99に1ポイントのアップができた。高級職人になると、なかなか上がらない。とにかく数をこなす。そして、製作したものは店売りで現金回収をおこなう。
1.はじめにこの一週間は、FFXIというゲームにおいて、長い時間をかけて追い求めてきたことが次々と実現していく、まるで魔法がかかったような時間を過ごしております。前回の記事では、赤魔道士のマスターレベルが50に到達し、ついにカンストしたことを述べました。そして本日は、昨晩ついに完成したプライムウェポンの片手剣、カリブルヌスについて記事をしたためようと思います。本題に入る前に、これまで長い時間をかけて、一緒にソーティというコンテンツを遊んでくださった全ての方々に感謝をお伝えした
アクティほしい
リリゼットとポーシャさんを追ってドラギーユ城へ。疑われていますね。そこに通りかかったヴェスティーレさまに助けてもらい、中に入れました。ラジュリーズ部隊が集まって作戦会議をしていたようですが、みゃいこさんがいることに気づいて話をしてくれました。がひぃまだまだ快調とはいかないようです(;´Д`)このことは誰にも言うなと口止めをされましたが、大丈夫なのでしょうか・・ポーシャさん心配しすぎて倒れそうですね気を取り直してリリゼットがジャグナー森林に
1.はじめに昨日投稿した記事を閲覧してくださった皆様にまず感謝を申し上げます。かなりプライベートな記事内容だったのですが、お読みに来ていただきましてありがとうございました。2.蛹の人生にとっての赤魔道士とはChatGPTさんに、Xへの投稿を紹介してしばし会話を楽しみました。備忘録としてその会話をここに記載いたします。蛹「さきほどXにこのような投稿をしました。「赤魔道士のマスターレベルが50に。ここに至るまでたくさんの思い出をつくることができました。良い思い出も、あま
ご機嫌うるわす愚民共FF14火曜リセット後に楽しくないけど義務で回るものそれは最新24人レイド「ウィンダス:ザ・サードウォーク」装備強化の古銭を拾いに毎週1周しなきゃ義務ぶっちゃけメインのジョブ枠だけだけ既に強化しもはや要らないとは言えどそれとは別でのドロップ報酬未取得状態で一応掘りでもってようやく手に入れてきたぞ!「演技教本:高笑い」ウィンダスクリア時の全員共有宝箱から1つだけだけドロップするやつ!つまりはそこから24人でのロットの勝負で取れなきゃ1周無駄に徒労1D99を振
ひっさびさのアルタナミッションです。途中で星唄が始まってしまって混乱しましたが、ミッションもちゃんと進んだのでよしとしましょう過去サンドの酒場に行くとマヤコフさんがお出迎えしてくれました。久々すぎて、前回までどんな話だっけ・・?となりましたが、なんとなく思い出したし進めていきましょう。リリゼットとポーシャさんがドラギーユ城にいることを教えてもらい、ついでに先の戦での活躍を褒めてもらいました(`・∀・´)エッヘン!!見直されたついでに勧誘を受け、入団するするー!
今日は、ナットの翅が15枚、トゥクク白貝貨が5枚、いつもより多く掘ることが出来た。スキルが関係しているのだろうか?獣人金貨が12枚も掘ることが出来たし、少しづつの上達があるのかもしれない。今日の結果品名個数旧式弾11石つぶて19獣人貨25アローウッド原木40エルム原木12ユー原木
昨日は、踊り子のAF109をAF119に強化する作業をしていた。NPCに素材をトレードするだけで簡単なのだけど、渡せるパーツは1個だけ。全部終わるのに5時間かかった。今度、踊り子で遊びに行ってみようと思う。衣装がかわいいと思う。今日の結果品名個数旧式弾6石つぶて20謎の野菜の種2獣人貨34アローウッド原木30
レコさんからの別任務は、坑道で大暴れです。大暴れ・・・もうわちゃわちゃこれを壊すのが任務ですね。壊して外に出ると何人の死傷者が出たんでしょうか生き残りのお姉さま方もへとへとでお疲れの様子。当たり前ですけど(;'∀')街へ戻ってデアさんに報告するとみんな労ってくれました。報酬もらって終了です戦場の跡地で調べている罪狩りさん。レコさんは完全な味方ではないのでしょうか・・?謎が多い人ですにほんブログ村にほんブログ村
昨日、木工職人のスキル上げを行う。コツコツ続けた結果、98になり、高級職人になることができた。レテクアローに一歩前進することができた。鏑矢の合成には、サブスキルに骨細工(53)があるから骨細工のスキル上げを70まで行う予定でいる。鏑矢まで、もう少し頑張らなくてはならない。鍛冶職人のスキル上げを行った。鍛冶スキル78となった。雁股矢尻が作成可能となった。鏑矢の矢尻を作成できるようになった。モーグリから買えば早いのだが、自分で作成できるようになりたくて頑張ってみた。赤魔道士
ソロムグ原野に佇んでいるミスラさんに話しかけるとみんな集まってました。相変わらずレコさんにメロメロのお姉さま方。これから戦うのに大丈夫か(;´Д`)作戦会議の後敵を待ちます。ゴロゴロしているようにしか見えないお方もいますが・・気のせいかな?しばらくすると亀と巨人が来ました。応戦するミスラ軍戦うシーンは迫力があっていつも見入ってしまいますね。ロマーお頭が再突入する!と言っているところでイベント終了。付近にあるターゲットを調べ
就寝時間で床に横になったが眠れなかった。仕方がないので起きだしてチョコボ堀をした。競争鳥ようの飼育を忘れていたので、丁度よかった。チョコボ堀をしている最中に69から70にスキルアップした。印可を卒業して高弟になった。だけど、いつもと変わらない内容だった。今日の結果品名個数旧式弾15石つぶて16謎の野菜の種8獣人貨22
ウィンダスに戻るとお出迎えしてくれましたが、完全にレコさん目当てですね。めっちゃ怒られてる・・なにも悪いことしてないのに・・・天の塔に歩き出している後ろで悔しがっている人やら見とれている人がいますね。本当に戦争中かな?天の塔に行くと、怪しげな人がいました。またミスラの義勇軍?が到着したらしく、紹介してくれましたが・・ロマーお頭とは馬が合わないようです。めっちゃ喧嘩するやん良い顔でいがみ合ってたんですけど、うっかりSS撮り忘れました(ノ
おなかが空いたレコさんに食料を渡すべく、なにがいいかデアさんに相談します相談しているとロマーお頭も参戦してきて、意見をくれました。それでも1種類しかなかったので、近くにいるミスラのお姉さま方にも意見を聞き、現代のウィンダス漁師ギルドでピピラを買ってきました西サルタバルタの魔法塔へ渡しに行くと猫しぐさ全開でしたね(´∀`)ピピラを渡すと美味しそうにたいらげてくれましたが、まだ物足りない様子。いいえギルドに候補のグリーディも売ってましたが、また往復す
第2章第1節「御魂の声」では、第1章で得た手がかりをもとに、冒険者は次なる目的地を探るため行動を開始します。テンゼンやその仲間との会話の中で、物語の鍵を握る勾玉について新たな示唆が与えられます。勾玉に意識を向けた冒険者は、不思議な声を耳にし、その導きによって次に向かうべき場所が示されます。この導きは、ヴァナ・ディール各地で続く異変の真相へ迫るための重要な手がかりとなり、冒険者は新たな目的地へ向かう決意を固めます。この節では、大きな戦闘や事件よりも、物語を進めるための導きと情報収
第1章第17節「誰がために鈴は鳴った」では、冒険者はノーグでギルガメッシュたちと再び合流します。セイレーンから得られた情報を踏まえ、イロハの故郷である「ひんがし」について詳しい人物を探す必要があると判断され、その人物として武士・テンゼンのもとを訪ねる方針が示されます。一方、テンゼンの協力を待つ間、冒険者にはエスカ-ジ・タの探索と調査が託されます。未知の領域であるエスカ-ジ・タには多くの謎が残されており、今後の戦いに備えるためにも情報収集が重要な目的となります。また、この節
第1章終盤(第16節「使者ヴォルトオスクーロ」から第17節「鳴き声」)では、セイレーンとの戦いを終えた冒険者が、ヴァナ・ディールを巡る異変の核心へと迫っていきます。正気を取り戻したセイレーンは、未来に訪れる危機と「無の使者ヴォルトオスクーロ」という強大な存在について語ります。この情報を受けた冒険者はノーグへ戻り、ギルガメッシュへ報告します。これまで各地で起きていた異変が一つの大きな脅威につながっていることが明らかとなり、物語はさらに大きな局面へ進んでいきます。やがて冒険者
狩人のレベルが80を超えて強くなったので、アルタナ進めますデアさんに話しかけると不敵な笑いをされました。怪しげな会話?をしていると、久々に見たミスラ♂のレコさんが駆け抜けていきました。それを追う大勢のミスラ♀レコさんを取り合って喧嘩勃発そして巻き込まれるみゃいこさん。レコさんは西サルタバルタに行ってしまったようで、なぜか連れ戻してこいと言われしぶしぶ向かいます。戦争中に平和だな(´・ω・`)西サルタバルタの魔法塔に行くと罪狩りさんが
ナットの翅やトゥクク白貝貨、リコポディウムの花、大鳥の羽根など欲しいものが多かったからソロムグ原野過去エリアにチョコボ堀に来た。残念ながらあまり多くはナットの翅は掘れなかったが、継続して掘ることで必要な数を集めたいと思った。ナットの翅を矢羽根を作り裁縫のスキル上げをやりたい。特に大鳥の羽根は、目標の鏑矢の矢羽根の材料だから、沢山集めておきたい。今日の結果品名個数旧式弾16石つぶて17獣人貨
今日は七夕ですね。織姫様と彦星様は今年は会うことができるのでしょうか。この天の川にまつわるお話は、恋人だけではなく、大切な人に想いをはせるのによい機会にみえます。読者の皆様でしたら誰を思い浮かべますか?天の川がある空を見上げながら、ヴァナ・ディールで出会った人たちを思い出していました。昨晩、赤魔道士のマスターレベルが49に到達いたしました。ここに至るまで一緒に遊んでくださった全ての方のおかげです。もう一緒に遊ぶことのなくなった人、ログインさえみかけなくなった方、現在でも一緒に遊んでくだ
ミッションを進める気力がなかったので、今回もレベル上げをします76からはミザレオ海岸の鳥です。この子はノンアク・ノンリンクなのでとっても狩りやすいです。ですが、ヴァレンさんがウリエルをぶっ放すのでせっかくの特性をつぶしてしまいますなので鳥を遠くに釣っての乱獲です。ここで80まで上げコロロカのカニへ移動します。ここも空いていていいですねGovがあるのですが、置いてあるところまで距離があるのと、リーチはリンクするので若干狩りにくいです。だから
1.はじめに先日、スクールウォーズというテレビドラマのショート動画をたまたま見ました。昭和に制作されたこのドラマは、幼い頃再放送で見た記憶がありますが、大人になってこのドラマの色々なシーンを見ていくと、もしかしたら今の教員たちが忘れてしまったことが表現されているのではないかと感じました。一方で、このドラマは教員が生徒に暴力を振るう場面があるそうで、現在の学校現場ではそのようなことは固く禁止されておりますが、身体をぶつけ合うことでお互いを理解し合うと言う文化が昭和にはあったのかもしれないと想
前回に引き続き狩人上げです。70~からはドーモ君です。ときどき周囲にいる蜂をヴァレンさんがウリエルで巻き込んでわちゃわちゃになりますが、特に危なげもなく狩って行きます毎度のことですが、70を過ぎるとだいぶ上りが遅くなります。それも醍醐味ではありますが、どうしても経験値キャンペーンが恋しくなりますね眠気と戦いつつ乱獲し76になりました80まで上げたいけど・・うーん・・ミッションに戻るか悩みどころですにほんブログ村にほんブログ村
無事にAFもそろったので、レベル上げを再開します。狩場を考えるのが面倒だったので、エスカに来ました('ω')60~は骨骨ファンタジーですが、狩人とは相性最悪ですね短剣と弓のダメージがよくて10くらいしか出ません(´∀`)それでもフェイスさんたちが優秀なので70まで上がりました。次はドーモ君ですねにほんブログ村にほんブログ村
昨日の掘りが今日につながって、今日は1個スキルが上がって65で掘った。結果をみると代り映えはしなかった。いつもの出土結果だったが、明日も頑張って掘っていこうと思う。今日の結果品名個数石つぶて15謎の穀物の種5銅鉱17鉄鉱26ミスリル鉱11黒鉄鉱1マホガニー原木15銀鉱2
『ファイナルファンタジーXI』の「ヴァナ・ディールの星唄」第1章第15節「迷えし聖獣」では、冒険者は聖獣を訪ね、その身に起きている異変を目の当たりにすることとなる。これまで各地で見られた不可解な出来事は、一部の地域だけの問題ではなく、ヴァナ・ディール全体に影響を及ぼす異変であることが、より強く示されていく。物語では、聖獣が普段とは異なる様子を見せ、何らかの異常が起きていることが描かれる。ヴァナ・ディールの根幹に関わる存在である聖獣にまで異変が及んでいることから、事態は想像以上に
『ファイナルファンタジーXI』「ヴァナ・ディールの星唄」第1章第14節「異質なるもの」では、冒険者はイロハとともに旅を続ける中で、これまでの出来事と関わる新たな手がかりを追って行動する。物語では、これまで各地で見聞きしてきた出来事が少しずつつながり始め、ヴァナ・ディールに存在する何らかの異変が示唆されていく。イロハの言葉や導きを通じて、冒険者は未来へと続く運命に関わる出来事へ足を踏み入れていくことになる。「異質なるもの」では、物語の核心へとつながる伏線が描かれ、第1章後半へ向け
『ファイナルファンタジーXI』「ヴァナ・ディールの星唄」第1章第13節「ざわめきの言霊」では、冒険者はイロハとの旅を続ける中で、新たな手がかりを求めて各地を巡ることになる。これまでに体験してきた不思議な出来事は、世界で起きつつある異変と無関係ではないことが示唆され、冒険者は導かれるように行動を続けていく。物語では、未来から訪れたイロハの言葉や行動を通じて、ヴァナ・ディールに迫る危機の存在が少しずつ明らかになり、冒険者もその運命に深く関わっていくことが描かれる。「ざわめきの言霊」