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ジャンヌオルタ:もう1つ聞きたい…匠:なにかな?ジャンヌオルタ:あの、彼女が言ってた猫の世界の人類神とやらは…アンタが呼んだの?匠:あぁ、あれか。いや?アレは猫の世界であって猫の世界じゃない存在ジャンヌオルタ:は?匠:おそらく、彼女がぐだ子を一度殺してるジャンヌオルタ:それはいつ!サリエリ:東京駅の前だな。あの血まみれの制服は東京駅での戦闘でと思っていたが、違ったようだジャンヌオルタ:あの時に?なら…なんでアイツは生きてんのよ・・・?:それは私から説明します?:やっと来れたよ
ジャンヌオルタ:或いは・・・何よサリエリ:或いは、生者の道を征くか?巌窟王:然り。故にこそ、故にこそだ。あれは炎の全てを捨てねばならない。我らの力は・・・炎と刃は殺すためだけのもの…それ以外のものでは、決してない匠:それは判る・・・巌窟王も承知している。だが…どうやってそれを認識させる?口で言っても…私はそうはならない!で終わる。解らせる必要があった…復讐の炎を持つ意味をねジャンヌオルタ:それは判る・・・でも、好きになれませんジャンヌオルタ:匠、アンタはもし巌窟王がやらなかったらどうし
巌窟王:本来・・・巌窟王:きっかけはただの気紛れだ。世界を焼却せし魔神王の炎を見極めんがため、一度限りの現界を果たした・・・そこで出逢った。あれは、我が思惑の外の出来事ではあった・・・ジャンヌオルタ:は?何に会ったって?巌窟王:おまえと同じだ。運命に巌窟王:我が目に引くものがあったのだ。おまえとて同じだろう。おまえたちもだ。アヴェレンジャーなる組織にいても、他の猫の組織とは違い、カルデア所属という形を取っていたのは、そういうことじゃないのか?平景清:ああ、うむ・・・アヴェレンジャーはカ
ジャンヌオルタ:またかっ!・・・ジャンヌオルタ:へー、絶好調じゃない。黒い影と一つになって、匠と仮契約したから?巌窟王:まぁ、そういうことだ。ぐだ子とあの猫…桜花と言ったか?あのコンビは強い。さらに、その桜花が使わせたサーヴァント・・・おそらくはカルデアで最強クラスだなサリエリ:・・・桜花カンパニーか。あそこは猫の組織No.1の戦力だ。ドバイでも六神将とある程度互角に戦っていた印象だなジャンヌオルタ:あー、テノチか。アイツは強いわ。それは認める。ドバイか…懐かしいわ…わたしらは何し
匠:終わったぞ?巌窟王:・・・少しはマシになったかジャンヌオルタ:景清がヘシアンの首を探し始めるわ、サリエリが演奏を始めるわ…ニトクリスも唄い始めるわ、さらには司令官まで妙な踊りを始めて?ゴルゴーンがイライラし始めるわで・・・匠:で?次女は1人ボケツッコミをしてたわけだジャンヌオルタ:するかぁ!あと、誰が次女だ!誰が!匠:そこのお前だ不良次女。お父さんとお母さんのジルは元気かな?ジャンヌオルタ:燃やすわよ?アンタ…ったく、そういうとこは相変わらずよねジャンヌオルタ:そこ、呆れた顔す
巌窟王:・・・何故まだいる?異世界の神匠:別に・・・やろうとしていることは…何となくわかる。それなら手伝ってやろうと思ってね巌窟王:まったく、殊勝なことだ。神のやることではなかろう匠:私は神というより、人に近くてね・・・私の世界の魔神を倒すのに、人との関わりが長かった。それがなければ…こんなことはしてないよ巌窟王:・・・そうか巌窟王:雑魚か・・・貴様らが如き燃え残りであろうとも、一片たりとも逃すものか・・・・・・巌窟王:にしても、数が多い・・・匠:だが、魔力はちょっと枯渇気味
私は管制室に行き、あったことを報告する。そして、人理定礎盤が動き出し、Bにまでなりそうだと言われた。確か、ドバイの夏休み前と、もう1回こんなことがあったような・・・私は桜花を見る。桜花はプイッとすると・・・管制室から出ていった。螺旋階段を下りる時と巌窟王の時…桜花のサーヴァントにはとてもお世話になった。テノチティトラン、坂田金時、岸波白野、何故かBBもいたような・・・BBはアヴェレンジャーの秘書だったような・・・まぁ、いっか・・・私は令呪の補充を済ませると、マシュと一緒に食事をしたのだ
匠:・・・いい戦いだった巌窟王:そうか、異世界の神も認める戦いができたか…空に・・・空に手を伸ばし続ける者が…いつか星を掴むことがあるように・・・巌窟王:・・・だが、それを成すのはオレたちではない。オレたちであってはいけない。ぐだ子:待って、巌窟王。まだちゃんと話せてない!巌窟王:目覚めの時だ。その胸に燻る火と共に、ぐだ子…炎は、ここに捨ててゆけ匠:桜花も・・・帰りなさい?ここは最高位神官の君がいつまでもいていい場所じゃないヒロこぼら:そーそー。さっさと帰れ、お転婆姫桜花:お父様!
桜花:・・・お父様・・・匠:何だ、いたのか、桜花ぐだ子:さっき言ったムリって、どういうこと!?匠:わからないか・・・ぐだ子、おまえがもうその炎を内に秘めてるからだぐだ子:!?匠:君は以前、私がチョコの川で言ったことを覚えているか?ぐだ子:・・・うん・・・救う旅に…復讐者は必要ないって・・・匠:私は言ったはず。根底に復讐があると、世界を救う旅も形を変え、おかしくなると。私がそうだったと言ったはずだ。世界を救うことが滅ぼすことになったと!桜花:・・・・・・(もしかして…お父様は…そ
巌窟王:復讐。その行為が秘める力は絶大だ。巌窟王:慈悲なきが故に際限なき力。それこそが憤怒であろう。復讐の炎に灼かれるままに、おまえは殺し蹂躙することができるのだ桜花:それは規模によるです。カルデアという組織でやれば、どれだけの規模になるです?それを考えたことはあるです?そして、憎しみという負の連鎖による身の破滅を招くです。桜花はそれを見た。その力は人の身に余る力です。安易に手にしていい力じゃねーです巌窟王:異世界の猫…おまえはそれを見たと言ったか?桜花:見たです。当事者の1人です。たっ
桜花:・・・・・・(あぁ、それで、あんなことを聞いてきたですか…同情はしてやるです。でも、そこに堕ちるなら…桜花は味方にはならねーです。そして、よくわかんねーですが…お父様の過去・・・桜花が知らないお父様の過去…たぶん復讐・・・神話に隠された人間の絶滅…何故か…そこに行き着く気もしてるです)私は奥歯を噛みしめ、巌窟王を睨む。ぐだ子:ここは・・・きっと、私の中に作られたキミの世界…だから桜花はここの座標がなかなか解らなかった。ここは固有結界・・・じゃない?ぐだ子:ならなぜ、師匠、ヒロこぼら
巌窟王:そして、絶妙なタイミングでサポートする猫…まるで次に何をするかを理解しているかのように…簡易召喚で召喚したサーヴァントを強化するか…ぐだ子:それだけじゃないよ?マリー・アントワネット・オルタとの連携宝具…見せたかったな巌窟王:連携宝具か・・・新たな攻撃パターンも増えたと言いたいか?だが、今回は見せなかったな…ということは何らかの制約があるぐだ子:う・・・桜花:御名答です。あれはこの場にいるサーヴァントのみとできること。簡易召喚で喚ばれたサーヴァントではできないです巌窟王:だろう
?:1人・・・いや、猫と一緒かぐだ子:みんなとは別れた…桜花は今さっき来てくれた…?:人理の寄越した影は?ぐだ子:ハサンは、来られなかった?:そうか。人理は異世界の猫を許すか?ぐだ子:それは判らない…でも、認めさせてみせる!ぐだ子:カリオストロは・・・最後まで、異星の使徒だったよ巌窟王:だろうな。そこの猫は信頼できるのか?猫への嫉妬や排斥の気持ちはないのか?ぐだ子:確かに・・・あったよ?ヒロこぼらは力を隠してるし、常に冷静だし?ゴマはでぶっとしてるけど、足は私より速いし・・・料理
桜花:・・・何か出てきたです…黒い影?ぐだ子:キミは・・・巌窟王?黒い影:・・・・・・ぐだ子:カルデアには召喚されなかったけど、私の傍にずっといてくれた巌窟王?・・・答えてくれないか…今まで助けてくれてありがとう・・・ここから先は桜花と行くよ黒い影は私がそういうと消えて行った・・・私は桜花と一緒に螺旋階段を降りていく。いくつかの戦闘を終えた時、ふと、桜花には復讐という感情はあるのか疑問に思った。桜花の過去は大体知ってる。こぼらを許さないと言ってるのも知ってる・・・こぼらに復讐しよう
ぐだ子:マリー・・・召喚した私が言うのも変化もしれないけど・・・なんで・・・カルデアのアヴェンジャーは全員アヴェレンジャーだから、カルデアにいないアヴェンジャーが来るとは思ってたけど…マリー:退去寸前のところで、伯爵に助けてもらった感じね。あの白猫さんの攻撃は行動不能くらいのダメージ…まぁ、退去は免れなかったでしょうけど。致命傷はアイツ・・・ぐだ子:うん、わかるよマリー:彼、魔力を注いでくれたの。お陰でわたしは現界維持できていた、という訳。ふふ。それでもここまで、みたい。それじゃあ、カルデ
ぐだ子:来いっ!マリー・アントワネット・オルタ!カリオストロ:召喚されてしまいましたか…ぐだ子:一気に畳み掛ける!ハサン、マリー・アントワネット・オルタ!・・・桜花、お願い、力を貸して!桜花:それは・・・何を目的としてるです?ぐだ子:もちろん、異世界の友だちとして…桜花と一緒に南極に行きたいから!桜花:しゃーねーです!行くですよ!ぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだ子!ぐだ子:だからぁ〜!ぐだが超多すぎるわぁ!ハサン:(異世界の友だちか・・
?:まったく・・・油断しすぎです。こういう輩は絶対に信用しちゃいけないですカリオストロ:・・・む?ぐだ子:キミ・・・は・・・何でいるの?桜花!桜花:夢の座標・・・解析すんのに時間がかかっちまっただけです。わかり易い座標にしやがれです!ぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだぐだ子!ぐだ子:ぐだが多すぎるわぁ!あれ?痛みが…桜花:仕方ねーから回復してやったですぐだ子:助かる・・・ありがと、桜花桜花:・・・ふん…ですカリオストロ:猫・・・いや?違う…これは神気?まさか・・・異世界の・・
最後の喇叭が鳴り響く。誰もいない東京を私は駆け抜ける。景清も、サリエリも、ジャンヌ・オルタもいない…そしてこぼらも。まるで第一の試練の前…そう、最初にここに来た時のような感覚。でも、違うのは、私にはまだ仲間がいる。私はハサンと合流して、ある場所に向かう。そこは・・・私の家だった。そこにはカリオストロがいた。私たちはカリオストロに案内されるまま、家の中に入り・・・私は理解した。ぐだ子:あぁ、そうか・・・書斎…そこにずっと巌窟王はいたんだ。私たちは書斎に入る・・・つまり、あの3
お台場でデートをした後、私たちは新宿の時みたいに一緒に踊った。その時、ジャンヌ・オルタは「ごめん、私もここまで・・・」と言った。理由を問うと・・・ジャンヌオルタ:違うかな。魂?理由はきっとアヴェンジャーだから…私がそう言うと、彼女「わかるんだ…」と呟く。感心するでも、驚くでもない。そう理解してるならいい。そんな感じだった。「正直に言うと、私にもよくわからない。サリエリの手紙とジャンヌ・オルタから聞いた景清の伝言。そして今、彼女と話してる。みんな、アヴェンジャークラスだから・・・」と
翌日・・・学校から帰ると…ハサンのメモと手紙があった。手紙はサリエリから。サリエリ「最終、第七の試練を控えた状況で、こういった連絡をすることは甚だ遺憾だ。すまない。事情により、仔細を自ら明かすことはできないが、私は此処を、去らねばならない。共に第七の試練へ挑むことはできない。景清も同じだ。健闘を祈る…どうか、喜びの旋律があらんことを」ぐだ子:・・・・・・え?・公園平景清:・・・多くは、語らん…語る必要もない。サリエリにも頼んだが、主によろしく伝えてくれジャンヌオルタ:嫌よバカ平景清:
ジャンヌオルタ:景清!ご苦労様!もういいわ!ジャンヌオルタ:嵐だか予兆だか運命だか知らないけど、焼き尽くしてあげるわよ!私たち…アヴェレンジャーでね!?:そうか・・・今度は私か・・・?:(またかとガックリ・・・)テオドリックオルタ:む・・・サーヴァントの召喚か…だが、無意味!?:・・・下らん、とは言わずにおこう。ヘシアン(司令官にまたかのジェスチャー)こぼら:またにゃ〜文句はブラックに言うにゃんヘシアン(怒ったポーズ)ロボ(ジャンヌ・オルタを睨む)ジャンヌオルタ:あー・・・ア
テオドリックオルタ:・・・嵐に怯まぬ、旅人か。テオドリックオルタ:いいだろう。認めよう、おまえこそ星見の旅人である。嵐に巻かれ、引き裂かれて死ぬことを許すケリア:やはり来ましたか・・・ジャンヌオルタ:げ・・・あの鳥も出てくるわけ!?ケリア:それはこちらに任せなさい!それぞれが役割を果たす!それだけを考えなさい!ジャンヌオルタ:・・・なら任せた!行くわ!司令官、景清!こぼら:にょん!平景清:応!ぐだ子:サリエリはここに、ハサンはケリアの援護を!ハサン:わかった!ケリア:消え失せ
ジャンヌオルタ:あぁ、くそっ!また上空に逃げられた!平景清:強いが、倒せぬわけではない…だが、首を落としきれん!歯がゆいな・・・こぼら:しゃっしゃと焼き鳥にするにゃ!ジャンヌオルタ:わかってるわよ!ジャンヌオルタ:あのデカい多頭馬と巨人が控えてるんだし、手間かけずに仕留めるわよ!ぐだ子:うん!ワイルドハントと合流する前にアレは倒したい!空中・・・撃ち落とせれば…はっ、ケリア・・・ケリアっ!アレを撃ち落とせる!?ケリア:あそこまで速いと避けられますねぇぐだ子:ダメか・・・ケリア:い
こぼら:・・・にゃあんか、雷しゃんが鳥しゃんににゃったにゃ〜ドカーン!こぼら:はにゃあ!雷落として来るにゃ!平景清:ちぃ!ジャンヌ:まったく・・・ワイルドハントって、そんなんいたかしら・・・サリエリ:あれはどうにも・・・平景清:ハッ!なんとも、強い!巨大人馬の喚びし使い魔程度と侮ったが・・・とんだ大怪鳥だぞ…あれは!カリオストロ:雷の翼。紛うことなき、精霊種!こぼら:にゃるほど?ヒロこぼら:あれ、精霊?匠:だろうね・・・原初のあの2羽の神鳥みたいなもんかな?ヒロこぼら:いや
第五、第六の試練が降り立った。・・・・校門前ジャンヌオルタ:この気配は・・・神霊級?カリオストロ:はい。第五、第六の試練と定められし復讐者・・・神霊ならずとも別格と言うべき存在です。その偉容、気を抜けば、前脚ひとつに潰されて終わります・・・こぼら:前脚にゃか〜ってことはでっかいにゃね?カリオストロ:えぇ、それはもちろん私たちは黒い影に移動させてもらい、お台場に到着する。その姿は・・・ぐだ子:!?こぼら:はにゃ〜でっかいにゃねぇ。どのくらいあるにゃか?サリエリ:全長十数メー
ぐだ子:え・・・巌窟王・・・流石に出てくるタイミングが悪いよ・・・勘違いされるような出方は…やめてほしいな匠:・・・・・・ヒロこぼら:手出し不要?匠:当たり前。怨敵を目の前にし、それは見知ってるヤツだった。ありきたりな展開だが、効果は充分すぎるものだな・・・ぐだ子的にはあの猫の世界の人類神がやった・・・もしくは異星の使徒であるカリオストロであってほしかったというところか?巌窟王。狙ってやってるのかな?巌窟王:異世界の神か・・・平景清:チッ・・・平景清:主を前にしていようが、奴めの在
ジャンヌオルタ:マリー・・・ジャンヌオルタ:・・・裏切りによる消滅…確かに司令官の攻撃もあったけど…結構、かなりムカつくわ・・・そして、アンタにもね匠…敵のふりして…今度は味方です!ってか?匠:・・・・・・カリオストロ:私は、貴方たちのように勇猛にして強壮な英霊ではない。策略と裏切りによってのみ英雄として輝く者平景清:・・・フン。味方、と云いたいのなら、まずはこの忌まわしき炎を解け。話はそれからだカリオストロ:おっと、これは失礼をば…ぐだ子:師匠、聞きたい・・・試練は合格ってことでい
マリー:な、ぜ?わたしの・・・胸から…刃が…突き出てい・・・るの?1つは・・・判る。あの猫の刃…もう1つは…カリオストロ?・・・いったい…何が…カリオストロオルタ:見たままですとも。永遠にして麗しのマリー・アントワネット王妃殿下…カリオストロオルタ:通称をカリオストロ伯爵。我が霊基、アヴェンジャーにあらず。第三の試練?私はそんなものではない!マリー:・・・プリテンダー?あな、た…それじゃあ…最初から・・・わたしを・・・カリオストロ:最初からこうするつもりでいましたよ、王妃・・・アヴェンジ
『Fate/GrandOrder』に登場するカズラドロップの簡易霊衣「ムリアン」は、淡い色合いと軽やかなシルエットが印象的な衣装です。派手に主張しすぎるタイプではありませんが、付け襟や髪飾り、ケープまわりのバランスによって、キャラクターらしい雰囲気をしっかり見せられるところが魅力です。Costownsでは、Fate/GrandOrderカズラドロップ簡易霊衣「ムリアン」コスプレ衣装の商品ページにて、衣装の詳細を確認できます。カズラドロップ簡易霊衣「ムリアン」の見どころこの衣装は、
ジャンヌオルタ:司令官!こぼら:にょん!行くにゃよ!アヴェレンジャー犬っころと、にゃぜか来たアヴェレンジャー辛い!ロボ:アオーン!エリセ:はぁ!?何故か来たってなんだぁ!あと、私はアヴェレンジャー辛いじゃなぁい!こぼら:うるしゃいにゃあ!マリー:!?マリー:・・・いいえ?ジャンヌオルタ:・・・臓物による擬態!?あぁ、くそっ、さっきの幻術と同じようなやつか!こぼら:しょれ、好きにゃねぇ・・・カリオストロオルタ:現代科学の粋を凝らした超好熱には及びませんが・・・こと霊的な存在にはよ