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こぼら:しょうみたいにゃねハサン:景清たちが暴れてくれてるお陰だろうな…こぼら:たぶん、しょうにゃねハサン:さて、それで・・・こぼら:しょれは、こぼらが聞くにゃ・・・ぐだ子:・・・・・・こぼら:お前・・・いったい、にゃにがしたいにゃ?あにょ軍勢相手によくニャトクリシュに迫れたにゃ。しょこは褒めてあげるにゃん。でも、しょこまでにゃ。あしょこで倒せにゃかった時に勝敗は決したにゃ・・・お前はにゃにしようとしたにゃ?ぐだ子:・・・・・・こぼら:こぼらはアヴェレンジャーにょ司令官にゃ!隊員
匠:終わりだな・・・準備だ。ヒイロ・・・ヒロこぼら:りょうか・・・ん?へぇ…竜神、竜神匠:何?ヒロこぼら:まだ終わってないみたい。アイツを計算に入れてなくない?竜神もボクも匠:アイツ?・・・あぁ、キッドの子孫か…こぼらめハサン:瞼を閉じろ!ぐだ子!ぐだ子:え?わっ!ハサン:ちっ、目を閉じろと!言っただろうが!景清!ジャンヌオルタ:景清に、転校生!?さらに司令官!?こぼら:にゅっふっふ・・・ニャトクリシュ発見したにゃあ〜サリエリ:司令官…まさか、ずっとニトクリス・オルタを探して
みなさまご無沙汰しております私事ですが育休から戻って参りました!👶🍼グッドスマイルカンパニー企画部のチャン・シュウ(@gscs_hirase)です!今回ご紹介するのは、『Fate/GrandOrder』より――――「PLAMATEAバーサーカー/アルトリア・キャスター」です!・頭頂高約150mm。各関節可動。・十束剣とミストルティンが付属。ツタは軟質素材で再現。・付属のジョイントで2本の剣をハサミ状に構えることが可能。・表情パーツは塗装済みの笑顔パーツに加え、デカ
私たちは再び突撃する。とにかく前へ!ニトクリスの死霊とスフィンクスが立ちはだかる…その壁とも言える軍勢を越え、ニトクリス・オルタと対峙する。あと一歩のところで事態は急変する。ジャンヌオルタ:くそっ!また死霊を増やした!マスター!ここは撤退・・・ニトクリスオルタ:カルデアのマスターぐだ子…その顔に見覚えがある。ニトクリスオルタ:よく知っている…あぁ、よく知っているとも。何故ならばこのニトクリス自身、愚者なのだから。誰より愛した兄弟がいながら…逆臣どもにその尊き命を奪われ、王権と誇り、運命
ジャンヌオルタ:連中、西新宿にすっかり陣取ってるみたい。前回といい、今回といい…本当、物量には参るわね…あの異世界の神でもあの物量は参るでしょ!手伝えっての!サリエリ:それはどうかな?ジャンヌオルタ:なに?楽勝ってか?サリエリ:アレはそんなやわな存在ではあるまい。記録によれば、魔神は闇、精霊神は光。なら…あの竜神はどうなんだ?ジャンヌオルタ:・・・あー、あの状況で眉一つ動かさない。ってことは闇?サリエリ:いや、あの東京駅・・・あれは攻略法をマスターに見せたような印象を受けた。実際、司令
ジャンヌオルタ:サリエリ!とどめ!サリエリ:ふんっ!・・・!?これは幻術か!ジャンヌオルタ:逃げられ・・・!?上っ!サリエリ:ビルの側面に・・・ニトクリスオルタ:我が死と夜の軍勢・・・其処にて存分に味わうがよい。さあ、別れを告げよ、すべてにサリエリ:・・・撃破数以上に、湧いてきているなジャンヌオルタ:前回といい、今回といい!物量でガンガン押してくるのが試練なのかしら!サリエリ:さぁな。来るぞ、ぐだ子!ぐだ子:・・・迎撃準備・・・ぜんぶ砕くジャンヌオルタ:・・・了解ヒロこぼら:何
お母さん、妹、キリエが殺された。警察、救急車が来た・・・私はただ呆然と座ってることしかできない。ケリアが犯人?あの黄泉闇火(よみやみび)とかいう猫の世界のみに存在する人類神が犯人?一度私をころした神…私をかなり憎んでるみたいだった。それとも…あのもう一柱の猫の神?たぶん違う…あの猫の神は私を救ってくれたから。なら・・・何で現れた?全てがわからないことだらけ。ジャンヌ・オルタが心配そうに声をかけてくる。大丈夫なのかと。私は頷くことしかできない。ジャンヌオルタ:ケリア・・・ケリアがやっ
注意今回はかなりキツいストーリーになります。こればかりはどうにもなりませんでした。故に、今回のブログストーリーは閲覧前に注意喚起します。次のストーリーからでも良いようには構成しますので、読むのがキツかったら、すぐに読むのをやめてくださいね?本当に読みたい方のみ先に進んでください。ゲームのシナリオの都合上、これはカットできませんし、恐らくシナリオの根幹とも言える部分です。なので書いてますが・・・果たして公開されてるか、書いてる時点では判りませんね。これを読んでるということは、公開されて
私は折田さんの姿に戻ったジャンヌ・オルタと一緒に帰っていた。ジャンヌオルタ:ねぇ、寄り道でもする?ぐだ子:今日はそのまま帰るよジャンヌオルタ:そう・・・アンタもさ、たまには息抜きしなさい。私はアヴェレンジャーでも、アンタの敵になったわけじゃない。司令官もね。じゃなきゃ…あのタイミングで景清を喚ばないからぐだ子:うん。ありがとね。アヴェレンジャーが本当に心強いよジャンヌオルタ:!?あれは・・・ぐだ子:ケリア・・・ケリア:・・・ほほほ。さぁ、次ですよ?貴女はどう行動しますかねぇ。楽しみ
ケリア:・・・・・・フーカ:あ・・・れ?猫?ケリア:些細なことです。さて、貴女は何がしたいのでしょう?フーカ:え?それは・・・フーカ:許さない・・・一人たりとも、生かしてやるものか。ブリタニアの怨み・・・あたしたちの怨み…ケリア:結構・・・ならばその願い叶えましょう…存分に力をふるいなさいケリア:人とは何と愚かな生き物か。あはははは!ぐだ子:サーヴァント反応はここから・・・あれって…担任のフーカ先生?ハサン:そして・・・あの猫・・・ぐだ子:六神将…魔法神ケリア・・・お前、フーカ
こぼら:にゅっふっふ。しゃっきの保護者との一戦でわかっちゃったにゃ〜ブリトマートオルタ:???こぼら:しょにょ鎧の弱点にゃん!ぐだ子:え?弱点?こぼら:よく見るにゃ。どんにゃに攻撃しても傷すらつかにゃかった鎧をぐだ子:あ・・・傷が・・・ついてるこぼら:保護者はただ吹っ飛ばしただけにゃのに、傷がついたにょは、おかしいと思わにゃいにゃか?ぐだ子:でもそれは神剣だからじゃ・・・こぼら:まぁ、しょれもあるかもしれにゃいにゃけど、こぼらはしょれが弱点と見るにゃねぐだ子:うん・・・決着をつ
ジャンヌオルタ:こ、これは!サリエリ:伝承防御・・・そういうことかブリトマートオルタ:我が手本、大地に生きた旧き女王の鎧。地を踏みしめる偉容、穿たれることなしジャンヌオルタ:このまま続けても絶対にダメージは通らない!でも、背後はあの鎧軍団に、目前にはコイツ…逃げ場はないわよ!ぐだ子:上!上に逃げてキリエを回収、再度跳躍して距離を取る!ジャンヌオルタ:・・・了解!私たちはキリエを回収し・・・ビルへと降りた・・・ぐだ子:キリエ、平気?キリエ:は、はい・・・キリエ:!?なぜ・・・こ
私が戦っている姿は・・・キリエ、サリエリ先生、折田さんに見られていた。ぐだ子:ごめん、詳しいことは後で話すから、今はここからなるべく遠くへ逃げて折田:何なのよ!アレは!サリエリ先生も困惑しているようだった。だが私たちの他に誰もいないこと、時計が17時26分で止まっていることから、異常事態なのは間違いないと認識はしてくれたようだった。私は、先生にキリエ、折田さんのことを託すと、東京駅方面に向かった・・・勝てる?そうじゃない…勝てなくてもやるんだ!それが皆の生存に繋がるなら!怖い・・・あの
ぐだ子:あ・・・あぁ・・・私・・・私は…血が…止まらない…しぬの?・・・なんで…こんな…ことに?わたしは・・・なにを・・・した・・・?:・・・さようなら、藤丸立香…カルデアと関わったことを呪ってしね・・・苦しまないように…ちゃんと、とどめを刺してあげるわ・・・優しいよね?私…ぐだ子:あ・・・・・・・・・?:・・・かろうじて…間に合いましたか…よかった…ですが、あと1分ほどですね…貴女の魂の意思の確認はしません・・・貴女の時間だけやり直してくださいね?・・・・・・これでいい。後は記憶
ダ・ヴィンチ:演算領域、こっちでちょっと拡大するよ。様子がちょっと変なんだよね・・・ゴルドルフ:いや、猫の特異点かっ!桜花:・・・・・・ゲシッ!ゴルドルフ:ぐぉっ!桜花:失礼しちゃうですダ・ヴィンチ:あはは・・・どうだろうね…桜花ちゃんに聞きたい。何か知ってるかい?桜花:・・・第三の試練が始まったですダ・ヴィンチ:第三の試練・・・異世界の試練か桜花:まぁ、それだけじゃねーですがダ・ヴィンチ:ねぇ、第三の試練は…なんだい?桜花:詳しくは知らねーです。でも、過去最大の試練なのは
ぐだ子:これ・・・楽器の音・・・あ…巌窟王…だよね巌窟王らしき影は「時間だ」と告げた。私はあの音のことかと尋ねたけど、返答はなく・・・7つの試練に、7つの恩讐、7つの炎と理由のわからないことを言ってくる。ぐだ子:ごめん、わかりやすく言って・・・すると、こう答えた。「ひとつ、喇叭がなるごとに・・・ひとつの試練が訪れる」と。試練・・・それはどこかで聞いた。師匠たち異世界との試練・・・結局、よくわからないまま、クリアしてるとだけ伝えられてる試練・・・あのこと?でも、何かが違う気がした。た
?:ぐだ子はどう?ケリアケリア:これはこれは・・・まさか、今いらっしゃるとは思いませんでしたよ?我が神、竜神よヒロこぼら:ずいぶんと平和的にやってるじゃん…あの六神将魔法神とは思えないねケリア:私には、私のやり方がありますからね…竜神:私の設定・・・原初を反映させてるのか…ケリア:無論です。あの者は我が神を知らなさすぎますからヒロこぼら:じゃあさ、セレスとシズカ役は誰ケリア:おそらくは、ぐだ子が竜神妃シズカ、その妹が魔神妃セレスでしょうか。あと、キリエはソフィア様ですねヒロこぼら
朝起きて、朝食はご飯と目玉焼きとソーセージ…平和な日常って感じだ。これは…作られた偽りの日常ってことに・・・それも、ケリアプリーストの言葉を信じるなら・・・そういえばあのサーヴァント…ヒロこぼらはそこにいて、敵でも味方でも…ない…ケリアプリーストはいた・・・そう言ってた。やっぱり非日常・・・これはケリアプリーストが創り出した特異点だ!でも・・・これも悪くないって思ってしまう。?:現実にしたいですか?ぐだ子:!?ケリア・・・どこに・・・ケリア:安心してください。色彩魔法というものを使用
ぐだ子:あ・・・私は・・・母:もうちょっとだけ掛かるから、先に制服着替えて来ちゃいなさいぐだ子:あ、うん・・・ぐだ子:ここが自分の部屋・・・本当に??:疑り深いですねぇぐだ子:!?誰だ!?:お久しぶりですよ?カルデアのマスターぐだ子:六神将・・・魔法神ケリアプリースト…だよねケリア:覚えていただき、なにより・・・ぐだ子:六神将が何の用?ケリア:宇宙猫・・・実際に共にある世界、それを体験してみて如何です?ぐだ子:これは、おまえの仕業か・・・ケリア:まぁ、半分は・・・私はこの
ぐだ子:その・・・匠くんとキリエさんは…ケンカしてるの?キリエ:ケンカ?してませんよ?全ての元凶は宇宙猫なのですから。ここ最近では、宇宙猫によってこの国のいえ、世界経済は宇宙猫のこぼらーず重工の侵略により、大変なことになってますし、軍事面では宇宙空母マンマルオヤマを造り、各国に睨みを効かせているんです…その宇宙猫を支配下に置いてるのが師匠(もろたくみ)という人物ですぐだ子:師匠・・・まさかキリエ:はい、匠兄さんです。師匠と書いて、『もろたくみ』と読むんです。偽名ですぐだ子:え?さっきは本
匠:説明と言われてもねぇ・・・ここで佇んでたから声をかけただけなんだけど・・・な?ヒロヒロこぼら:だね・・・デート?こいつと?絶対に認めないわぁ?:相変わらず、毒舌な猫ですね・・・匠:そう言うなって〜俺のこと大好き猫なんだからさ?:はいはい・・・言ってなさい匠:そろそろ、この路地裏から出ようか。立香ぐだ子:あ・・・うん・・・?:ふぅ・・・?:駄目ですよ。あんなトコに2人でなんて。不良の真似事でもしたくなった?そこの匠みたいになりますよ?匠:は?俺は不良じゃありませんが・・・?
ぐだ子:あ・・・赤信号か・・・これで待つのってどれくらいぶりなんだろう・・・・・・ぐだ子:繁華街・・・ここってやっぱり東京だよね・・・ん?誰かの声?路地裏かな…行ってみようぐだ子:・・・たぶんこのあたりから・・・いない…誰もいない・・・か・・・空耳だったのかな…?:危ない!■■!ぐだ子:え?・・・!?ぐだ子:炎!手のような青い炎・・・敵性存在ってやつだよね・・・簡易召喚を・・・!?なんかやりにくい…(手に力が入らないような・・・妙な感覚…これって水の中で動いてるとか、夢・・・)?:
燿星のハサン:また会ったな、マスターマシュ:・・・また?桜花:・・・・・・カドック:・・・また会った、と言ったのか?ぐだ子:え?会ったことはないと思うけど…桜花:本当に会ったことないです?ぐだ子:うん・・・燿星のハサン:忘れたのか。東京で一緒に戦っただろう…いや、つい最近もあったかぐだ子:東京・・・つい最近?燿星のハサン:再会を約束してはいなかったが…所謂、縁というやつが結ばれていたんだな…おまえがいるってことは、そうか。ここがカルデアかぐだ子:東京・・・新宿では会ってないよ
ぐだ子:・・・ひとりでに?勝手に誰かが召喚されたってこと?ダ・ヴィンチ:ミクトランの後に起こった現象である霊基グラフに勝手に登録されたとか、霊基グラフに登録されてたとかじゃなくて、ボーダー内にしっかり現界してるんだダ・ヴィンチ:ちなみに、猫ちゃんの召喚は自前の魔力で召喚してる・・・確か、ツタンカーメンや岸波白野が今回のような感じだったかな?どう?桜花ちゃん桜花:こっちが召喚せずに向こうから勝手に来たって意味なら、そうなるですバカタレ:なるほど・・・つまり、我々の中に召喚した者がいるかも・
カドック:伯爵・・・新手の異星の使徒か。その話がどうした?ぐだ子:名前がわかったんだカドック:なに?ぐだ子:桜花が未来を見てくれてわかった。名前は・・・・・・カドック:・・・ぐだ子、避けているようなら、あえて口にするぞ。巌窟王…エドモン・ダンテス…その線はないか?ぐだ子:巌窟王は違うと思う。にょってなったクリフト画伯だからねカドック:は?にょってなった・・・なんだって?ぐだ子:桜花が聞いた名前はカステラトロ伯爵だしカドック:カステラトロ・・・あぁ、それでカリオストロ伯爵かぐだ
ぐだ子:その声・・・巌窟王?ジャンヌオルタ:影から出てくんのやめなさいよね…心臓に悪いから・・・というか、アンタ、カルデアに召喚されてた?BBからも、司令官からも、アンタが召喚されたなんて聞いてない・・・巌窟王:・・・・・・いつだったか…猫に召喚されたなジャンヌオルタ:・・・あ…そう・・・召喚されてるなら…アンタもアヴェンジャーなんだから、アヴェレンジャーに入れ!巌窟王:必要ない・・・オレは猫に召喚されたのであって、カルデアには召喚されていないからな…ジャンヌオルタ:な・・・ダ・ヴィ
私たちは以前、大西洋のとある地点の調査をしたことがある。そこで見たものは、かつてのオリュンポスの神殿を模したものだった。そこにいたのはUーオルガマリーの遺分體(エレメンツ)…そして、『伯爵』と名乗る人物の音声を聞いた。何とかフレアマリーを倒し、火の遺分體を回収したが、同じようなオルガマリーがあと3体いるらしい・・・でも、何故かその3体が私たちの前に現れることはなかった・・・まぁ、それはいいんだけど・・・重要なのが伯爵とは誰なのか・・・サーヴァントに音声データを聞いてもらい、特定しようとい
桜花:・・・・・・黒姫:あの、社長?桜花:・・・何です?黒姫:最近のサーヴァントは、何故桜花カンパニーの面接会場に召喚されるのでしょう…特にあの特異点のサーヴァントは…桜花:知るわけねーです桜花:とりあえず、猫モドキはいらねーです黒獅子:は?もう一度言え…桜花:何で勝手に召喚されたです?黒獅子:は?勝手に?そんなはずは…桜花:・・・黒ちゃん・・・ぷーちゃん呼べです!黒姫:は、はい!フランチェスカ:呼んだー?フランソワ:呼んだかい?桜花:この猫モドキ喚んだですね!?フラ
ぐだ子:・・・ちょっと待って…なんでいるの?フランソワ:はじめまして…って言うべきかな?ぐだ子:はじめまして?フランソワ:僕はただの桜花のサーヴァントさ…君と桜花をアンティオキアに招くためにここを訪れた時に召喚扱いになってしまったらしい。だから、今の僕は桜花カンパニーのサーヴァントだよ?ぐだ子:桜花カンパニーのサーヴァント?桜花も招くつもりだった?桜花、いなかったじゃん!フランソワ:そりゃそうだよ。だって断られたからねぐだ子:桜花め・・・フランチェスカ:でもでもー、何か狙いがあるっ
テュフォン:いや、答えなくていい。どちらにせよ放置して良かったはずだ・・・桜花:そこの、てーちゃん!テュフォン:な、なに?桜花:なぁんでこの特異点にいるです?テュフォン:さ、さあね・・・桜花:なるほど…あのバレンタインとこの特異点…それらが引き金になって、てーちゃんが言ってた特異点がどこかで来るかもしれねーですねテュフォン:じゃあ、またイプシロンと…この先は言うのをやめておくわ・・・桜花:反願望機も面倒くせーですテュフォン:う、うるさい!桜花:にしても・・・テュフォン:な、な