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例会から戻りました。データ整理も完了しました。今日も楽しく議論して月足を丁寧に分析、ワクワクしながら銘柄選定の作業に集中しました。倍化達成を1銘柄確認、新規の買い銘柄を2銘柄選定、そのほか銘柄異動がありました。その結果を、「例会速報」としてアップしてあります。ぜひご覧ください。FAIクラブ例会速報2026年1月-林投資研究所◇12月後半から個別銘柄の動きが好転し、年明けもその流れが継続しています。1月7日に日経平均が大きく下落しまwww.h-iro.co.jp
相場で利益を上げることを想像すると、「実はカンタンではないか」と思ってしまいます。「これだけ値動きがあるのだから、どうにかなるだろう」と。ところが、誰もがそう考えて売買に臨んだ結果うまくいかず、想像と現実のギャップを認識してショックを受けます。「こんなはずでは……」と感じるのです。長く相場をやっていても、こうしたギャップはゼロになりません。でも、ギャップを大きくしないための工夫を知っています。また、ギャップを抱えたままでも、どうにか好結果を出す方法を知っています。その根底
FAI国際航空連盟から発表がありましたFAIスポーツ規定セクション4航空模型Vol.F3ラジオコントロール模型ヘリコプター2026年版バージョン12026年1月1日発効FAI国際航空連盟の発表はこちら予選演技Pは変更無しですね変更点として今まで予選Pと決勝Fの2パターンでしたが2026年からは準決勝セミファイナルSFパターンが追加になりました。パターンの内容はSFは以前のFと同じです2026年新FはSFの静演技1、上空2が新しい演技に入れ替わって
2026年を迎えました。謹んで新春のご祝詞を申し上げます。今年の抱負は、もちろん、昨年よりもバリバリと売買で利益を上げることです。といって、がっついて突進したら負けます。いつもどおりにやりながら、最大限に結果を出すべく、スキのない行動を心がけようと考えています。もうひとつは、セミナーです。メインにしている低位株の買い戦略「FAI投資法」は、とにかく実践しやすい!その理論と、実際に売買する実践者の生の感覚を、ビシッと伝えたいのです。少人数制(最大5人)で、「基礎編」と「
あらためて“投資手法の要件”とは──。「予測法」「建玉法」「資金管理法」の3つがバランスよく連携し、系統立ってまとめられていることです。長期的な視点で、行動指針が明確になっている必要があるのです。しかし、目先の動きに焦点を当てるのも当然です。例えば、「今の市場では、ブレイクアウトした銘柄に乗っても利益にならない」といった短期的な値動き傾向によって、「建玉法」の微調整を行うのがプレーヤーのシゴトでしょう。ところが、そんな目先の動きにばかり気を取られて、微調整ではなく“安易に流行を追う”姿
FAIが新しい40パイロンの規定を作り、世界大会を開催する事になり、日本でもアメリカに準ずるF1パイロン大会開催を終わらせ、新しい40パイロンFAIF3D日本選手権が開催される事に変更された、最大の違いはアメリカの実機F1パイロン機のスケール機で有る必要が無い事と、諸外国ではニトロ燃料の入手が難しく、ストレート燃料に限定されパワーダウンを補う為に、チューンドパイプが使える事でした、その後騒音の関係でチューンドパイプからチューンドサイレンサーにされたが。オーストラリアではO.S.MAX40
本日の例会も、盛り上がりました。実践者が集まって行う議論、銘柄選定(お宝さがし)は楽しいものです。相場は強いと感じますが、低位株全体を見ると、まだまだこれから。株式市場は「宝の山」ですね。今月は、1銘柄を買い銘柄に選定しました。いやぁ、来年の株式市場もホントに楽しみです!例会速報は、林投資研究所WEBサイトのブログ↓でご覧ください。FAIクラブ例会速報2025年12月-林投資研究所◇株式市場全体を見ると、動きが鈍い印象もありますが、あらためて出遅れ的な
早いもので、今日は、2025年最後のFAIクラブ例会です。取りやすい循環はなかったものの、株式市場の環境はまずまずでした。選定銘柄の倍化達成も、いくつか確認できています。日経平均が5万円といっても、個別銘柄を見ると、割安な位置にいるものが数多くあります。今後も、低位株投資は楽しみ、月足を軸にした「お宝さがし」のワクワクは継続しそうです。いつものように、帰宅後にデータを整理したら、速報をアップします。お楽しみに!それでは、行ってきます。
例会から戻りました。今日も、議論は盛り上がりました。高市新政権の政策は、遠からず好結果をもたらすと期待しています。株価指数が高水準にあるのも、そうした期待による市場への資金流入が背景にあるのはないでしょうか。しかし、日経平均が5万円に向かうなか、物色される個別銘柄は偏りが大きく、しかも、月足で5本以上の連続陽線をみせている銘柄が多数あります。新政権誕生を経て「好材料出尽くし」と解説されるような下落場面も、短期的にはあり得ます。一方、低位、小型の銘柄は全体に動きが乏しく、しか
もう1カ月が経過しました。今日は、FAIクラブの例会です。日経平均が上昇しただけで、個別銘柄の動きは偏っていて、全体に鈍い状態です。でも、しっかりと上伸しはじめた低位株があります。また、動きはじめた、今にも動きそうという低位株もあります。売買はラクではありませんが、銘柄選定の作業は忙しく、ワクワクの日々です。今日も、帰宅してデータ整理を完了したら、「例会速報」をアップして、このブログでもお知らせします。では、行ってきます!
例会から戻り、各種のデータ整理が完了しました。例会会場では、自民党総裁選の開票をライブで視聴しました。いやあ、高市早苗さんの勝利は、めでたいですね。日本経済、そして株価に大きなプラス材料が生まれました。さて、選挙結果は今日の銘柄選定に反映させていません。あくまでも、来週以降の値動きを受けて淡々、粛々と判断するだけです。先月までの動き、今月に入ってから3日間の動きを見て、基本的には「押し目待ち」ですが、7月に長い陽線で兆し、あと陰線2本押ししている銘柄を、新規の買い銘柄に選
早いもので、もう1カ月が経過しました。今日は、FAIクラブの例会です。いつものように、手描きの大判チャート(月足)をスーツケースに入れて、会場へと向かいます。FAIクラブでは、月足による長期波動の観察を基本としています。株価の変動サイクルは長いので、月足による上げ下げの観測が、とても自然な答えを出す方法だと、常に実感しています。さて、株価指数は直近の約半年、しっかりと上伸しています。それに対して個別銘柄は、当たり前といえば当たり前ですが、実にバラバラです。安値圏
林投資研究所の『研究部会報』9月号を、予定どおりに発送しました。会報は奇数月の発行で、最終週の火曜日に発送しています。今月は、最終週の火曜日が今日、月末なので、到着は月をまだいてしまいます。ご了承ください。
例会から戻り、データの整理を完了しました。月足を見ると、記録的な数の銘柄で「連続陽線」を確認できます。少し押してくれないと、判断に困ります。直近で安値圏から上昇して「兆しだろう」と思える銘柄もありますが、あと少し日柄を待つことにして、今月は「安値圏で煮詰まった」銘柄を1つ、買い銘柄に選定しました。例会速報は、林投資研究所WEBサイトにアップしてあります。ぜひ、ご覧になってください。FAIクラブ例会速報2025年9月-林投資研究所◇8月は、かなり多くの銘柄が上昇し
遅くなりましたが、ルーマニアにて開催されていた。2025年F3C世界選手権が終了しました。ImpactionE12S-775をご愛用頂いている、澤村選手=3位、鬼澤選手=5位、ポエット選手=7位と素晴らしい成績となっております。澤村選手は、団長を務めながらも、なんとスケジュールFで順位を上げ、3位入賞と素晴らしい成績を残しております。鬼澤選手は、順位を下げたとは言え日本人3選手は僅差なので、次も期待してます。ポエット選手も素晴らしい飛行をしていた上、鬼澤選手の機体
遅くなりましたが、現在ルーマニアにて2025年F3C世界選手権が開催されております。現在予選4ラウンドが終了し、ImpactionE12S-775をご愛用頂いている、鬼澤選手=3位、澤村選手=5位、ポエット選手=7位と上位にてがんばっております。残りセミファイナル2ラウンド、ファイナル2ラウンドとなっており更に上位を目指して頑張てますので、皆さんの応援もよろしくお願いします。日本チームのFacebook↓2025FAIF3CNWORLDChampionship
例会から戻りました。車での移動ですが、今日も暑いなあと感じました。さて、今日もじっくりと銘柄を検討し、腰をすえて議論した結果、新規の買い銘柄を1つ選定しました。例会速報は、林投資研究所WEBサイト↓にアップしてあります。FAIクラブ例会速報2025年8月-林投資研究所◇今月は、今日が例会日でした。本当は、7月の月足が確定してから日数のある来週がいいのですが、お盆休みで出席でwww.h-iro.co.jp
今日は、FAIクラブの例会です。現在、林投資研究所では、その月の売買最終日(今回は7月31日)の16時に、月間高低データ(月足4本値)を更新しています。それでも、FAIメンバーが手持ちの手描き月足をコツコツ更新するには、時間が足りません。ただ、翌週はお盆休みで予定があるメンバーもいるので、今日の開催を決めていたのです。しかし現在、FAIクラブのWEBページでは、タテヨコ比統一の月足を描画できます。したがって、効率よく全体を見わたして例会に臨むことが可能なのです。電子デー
本日、『研究部会報』7月号を、予定どおりに発送しました。主な内容は、以下のとおりです。「市場を読む」自民党衰退で株高証券口座乗っ取りが急増スマホ認知症に注意売りが難しいほか「売買の報告」2025年5月7日~7月4日「中源線実践リポート」儲かる売買、儲からない売買~正しく「流行に乗る」タイミング~「売買テクニックの壺」売買テクニックとは~将来のために「そもそも論」を確認しよう~「稲葉将虎の“この銘柄”に注目!」バリュー投資家なら相場解説
林投資研究所が提唱する投資手法には、「中源線建玉法」と「FAI投資法」、2つがあります。中源線は、うねり取りを機械的に行うための方法です。終値の折れ線チャートを利用します。FAIは、株価の長期サイクルに目を向け、“低位からの着実な上昇”の波に乗ろうとします。値動きの判断には、月足(ローソク足)を使います。どちらも、意味のない「予想の当てっこ」に陥らないよう、以下の3つの要素をバランスよく考えていく構造をもち、“相場技術論”をベースに値動き対応を主としています。統計的に普遍性のある予測
毎月恒例の勉強会です。目が痛くて大変です。一昨日から急に痛くなって、痛みが続いています。玉ねぎを切った後に目が痛くなる時がありますが、その状態がずっと続いている感じですね。もう半分使ってしまいました。目をやられると家事全般ができにくくなってしまって時間がかかります。困ったものです。土日なので、家族が仕事なくて休みなのが幸いです。土日中に治れば良いのですが。眼科に行かないといけないかもしれません。
例会から戻り、データ整理を完了して、今日の例会速報をアップしました。少し前からの流れですが、6月は、さらに安値圏から立ち上がる銘柄が目立ちました。ウォッチしていた銘柄にも、直近で立ち上がった、つまり「兆しと思える変化があった」ケースがありますが、それらは押しを待って買い選定を検討します。今月は、1銘柄を買い選定、1銘柄を注意選定(候補として選定)しました。例会速報は、林投資研究所WEBサイトでご覧ください。FAIクラブ例会速報2025年7月-林投資研究所◇6月
くっきりはっきり上げ相場でなくても毎日、大きく上がる銘柄があります。1週間、1カ月くらいの期間で見ると、「おおっ、こんなに上がっているよ」と目を引く銘柄がけっこうあります。上場銘柄数が4千近くもあるので、当然のことです。それなりに考えて、「よし、これだな」と厳選して買ったつもりが、自分の銘柄は動きがないまま、ほかの銘柄が上がる……これも、実は当たり前のことなのです。当てようとしているのに、ちゃんと考えているのに──こう思うから、なんだか自分だけが間違ったことをしている気分にな
例会から戻り、データ整理を完了して、今日の例会速報をアップしました。5月の値動きは、ガタガタとした印象がありました。でも直近、落ち着きながら好転していると感じます。低位株の定点観測を軸とした例会速報を、林投資研究所WEBサイトでご覧ください。FAIクラブ例会速報2025年6月-林投資研究所◇落ち着いたと思っていましたが、5月は意外とガタガタの値動きでした。いわゆる真空地帯で変動しやすい状況に加えwww.h-iro.co.jp
本日は、林投資研究所が主宰する「FAIクラブ」の月イチ例会です。FAIクラブでは多くの低位株をウォッチし、「大きく上昇する見込みのあるお宝銘柄」を選定します。FAI投資法とは-林投資研究所FAI投資法について1984年に発足したFAIクラブで継続的に行っている、低位株を対象とした売買手法です。下www.h-iro.co.jp丁寧に見ていくことで、銘柄選定の成果は上がります。統計を取ったところ、過去に選定した銘柄の8割が、適当な期間で2倍まはたそれ以上になっています。
例会は、いつものように議論で盛り上がりました。やはり、同じ価値観をもつ仲間との交流は、いいものです。例会速報を、林投資研究所WEBサイトにアップしました。ぜひ、ご覧ください。FAIクラブ例会速報2025年5月-林投資研究所◇急落のあと、多くの銘柄が、期待以上のペースで値を戻しました。実践者の立場でざっくりと表現したら、「なにもなwww.h-iro.co.jp
FAI・股関節唇損傷で股関節鏡手術をしたみなさんは傷跡ってどうなっていますか私はこの動画を見た瞬間に「あれ?自分と全然違う!!?」と少し驚きました😳この動画(一番下に載せてます)では3つ三角形のような形で手術跡があります。YouTubeより画像をお借りしました。しかし私は下の図のように斜め縦一列に傷跡があります一番下に関しては座っている時に足を見ると太ももの真ん中らへんに傷があります。※画像で印した一番下の傷はiPhoneで画像編集したため実際は太ももの真ん中
手法とは、平たく表現すれば「やり方」です。特に意識していなくても、銘柄を選んだり、ポジションを取るタイミングを考えたり、手がける銘柄数を多くしたり少なくしたり……自分なりの売買の“かたち”があるでしょう。そんな一連の行動のなかで、「予測」がどんな意味をもつか、考えてみます。日常、「うん、正解だった」と言うことがあると思います。「この店に入って正解だった」とか。よい結果を確認して、「選択が間違っていなかった」と満足するわけです。例えばディズニーランドに出かける場合、1週間くらい先のこと
今日は良い天気で6人でした会長の新型ヘリ、、セミボデー付ですか?恰好が良いです。大会も終わりましたので少し早いですが来年のP-27でも練習しようかとFAIからダウンロード簡単な名前を付けました逆風は画像を反転して作成広島の山本さんが飛ばしてる動画を参考にしてると違和感が、、、アレステー図では2回目のストール前が4分の3ですが山本さんは4分の1ロールですルール解説見てみると先に4分の1後が4分の3に見えるアレステー図が勘違いしそうな図面ですねよく見ると先に4分の1
林投資研究所では、独自のデータを利用した「ファンダメンタル分析データベース」を運用していて、多くの個人投資家が実践に利用しています。主に、低位株投資の手法「FAI投資法」を実践するための便利ツールなのですが、上場企業の過去の業績が、期の途中の予想値の変化まで、すべて時系列で残っているのが自慢です。この銘柄、業績が好転する予想をそのまま評価していいのではないか──お宝を判断するプラス評価の事例は数多くあります。赤字から黒字転換と発表しているけど、過去のデータを見ると下方修正ばかり