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図書館にファクタはないと思います。オリンパスの外国人社長の告発をした、ファクタ、選択よりフレッシュで、校閲ミスもないのではないかとおもいます。
FACTAオンラインさんの情報とかで話題になっていました。どうなんでしょうねぇ。ただ、極秘情報ダダ洩れってもっともっとありそうですよね、きっと。そんな政府がマイナンバーって、どうよ?今日のNHK午後3時ニュースは、岸田首相が「宇宙の安全保障構想を策定」「関係閣僚に具体化進めるよう指示」などと、官邸広報局のように大本営発表を垂れ流し。自国民の暮らしも国内インフラの老朽化も少子高齢化もコロナ対策もそっちのけで、夢のような話に税金を注ぎ込む。無能の極みのような首相。pic.twitt
「官邸極秘情報ダダ漏れ」情報源は首相長男・岸田翔太郎氏か/「早すぎるフジテレビ」スクープ連発/10月の秘書官就任直後から「官邸極秘情報ダダ漏れ」情報源は首相長男・岸田翔太郎氏か/「早すぎるフジテレビ」スクープ連発/10月の秘書官就任直後から岸田文雄首相が「公私混同」との批判を受けながら10月、首相秘書官に起用したばかりの長男・翔太郎氏...facta.co.jp岸田文雄首相が「公私混同」との批判を受けながら10月、首相秘書官に起用したばかりの長男・翔太郎氏を巡り、ある醜聞が永田町を駆け巡
FACTAONLINEOQ=く、我が国の「水際対策」はもはや手遅れである。とはいえ検査体制が確立され、重症化を防ぐ治療法が存在することがわかれば日本国内でパニックが起こることはないだろう。新型インフルエンザへの対応と同じように、世界に誇る日本の医療システムが機能するからだ。むしろ日本は感染爆発の被害を最小に食い止める具体策を、中国に代わって世界に示す義務があるのではないか。それができなければ5カ月後に迫る東京オリすみません。順番がおかしくなっています。くわ
ファクタという情報誌の責任者がfactaonlineにフリー記事(ブログ)、10月1日号としてsubjectlineの表題で、10月号の一件に鋭い論評を寄せている。阿部重夫主筆のブログである。100%同意する。なぜ一件落着のようになるのか。完全にトップダウンの会社。赤字ではないだろう。新潮社がこれからどうなるか、気がかりである。★ファクタは「オリンパス」事件で有名になった。主筆は日本経済新聞出身。
原題名:SAMURAIANDIDIOTS:THEOLYMPUSAFFAIR'11年、雑誌『FACTA』にスクープされ、英国人社長・マイケル・ウッドフォードが不当解雇された事により明るみにでた、光学メーカー・オリンパスの損失隠蔽事件。ウッドフォードが事件の全貌をフィナンシャル・タイムズの記者に暴露した事で、オリンパスの株価は暴落し、一時は監査銘柄となり、ライブドアの様に上場廃止に追い込まれるのではないかという所までいった実話。英SFO(重大不正捜査局)や、FBIを巻き込み、海外メデ
【FACTAONLINE】2016年11月号「羽田増便「都心低空飛行」は世界標準に逆行https://facta.co.jp/article/201611018.html秀島一生(航空評論家)羽田増便「都心低空飛行」は世界標準に逆行2016年11月号BUSINESS[インタビュー]――羽田増便のため、都心を低空で飛ぶ航空保安施設や誘導路の政府予算が計上されました。秀島日本の航空自由化(オープンスカイ)は、安倍政権が07年に打ち出した「アジアゲートウェイ構想」から始まった。首都