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モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。メリ製の1/43ティレル018です。7,700円はショップでの販売価格。何年も前にヤフオクで半値ぐらいで購入しました。フロントウイングと前後のサスアームを仮組み。サスアームは強度と組み立てやすさを考慮して差し込み式に変更しました。ボツになったフロントウイングたち。集めてるつもりはないんですが。今日はここまで。
今年も始まりました。モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。今回でシーズン4。なのでカーナンバー4のマシンをチョイス。MERI製の1/43ティレル018です。ちなみに私が好きなF1マシンを3台挙げると、ブラバムBT55マーチ881ティレル018特にドライブしてみたいのはティレル018なんです。以前作った89年モナコ仕様。今回は90年開幕戦仕様です。まずはボディから。ノーズはもう少しシャープに。このフ
こんにちは😃お立ち寄り下さりありがとうございます😊連休明けお天気悪いです。11/15の夜から発熱『コロナ感染旦那とバトル私が間違ってるのか?』こんにちは😃いつもいいね👍フォロー頂きありがとうございます😊順番にお返しに伺います連休最終日、皆さまいかがお過ごしでしょうか。我が家は…長女は当直で明日の朝ま…ameblo.jp体調不良がずっと続いていて、これは…と思ったのかやっと先週木曜日に病院受診結果コロナ感染していた旦那さん…木曜日の時点でまだ37.9度も熱あり部屋から出ない様にお願
ランド・ノリスF1アメリカGPの“テープ騒動”を笑い飛ばす「僕は使ってもいなかった」F1アメリカGPの決勝前、グリッド上でマクラーレンがノリスのために設置した“駐車位置補助用のダクトテープ”を、レッドブルのスタッフが剥がそうとしてペナルティを受けた一件が、メキシコGP前の話題をさらった。チームはこの行為で5万ユーロの罰金(うち半額が執行猶予)を科されることとなったが、当のノリスはこの“テープ事件”を笑い飛ばしている。「よくやったねって感じ」とノリスは英MotorsportWeekなどの
予選平均13.3位から一転、18.7位へと急降下――チームメイトのフランコ・コラピントに対して7勝2敗と圧倒的な予選成績を誇っていたピエール・ガスリーが、イタリアGP以降の3戦で連続完敗を喫した。結果は19位(イタリア)、19位(アゼルバイジャン)、18位(シンガポール)と、下位争いに沈む苦しい展開。この突然の低迷の裏には、アルピーヌ内部のパーツ管理体制における、ある”綻び”があったという。◼️フロアを含む空力パーツの不具合が発覚フランスの専門誌『AUTOhebdo』によると、ガスリー
2025年F1第19戦アメリカGP予選で「進路を阻まれた」とする角田裕毅(レッドブル)からの抗議に対し、ピエール・ガスリー(アルピーヌ)が反論。ドライバー間で共有されている“暗黙のルール”を破り、ラップを妨げたのは角田の方だと“逆批判”で応じた。◼️Q2で発生した“譲り方”をめぐるすれ違いQ2最終アタックで、角田はターン15への進入前にスロー走行中のガスリーに遭遇した。レーシングラインを外れるのが遅いと感じた角田は、「ブロックされた!」と無線で声を荒げた。最終的には13番手でQ2敗退。Q3進
アルピーヌF1のフランコ・コラピントは、アメリカGP終盤にチームメイトのピエール・ガスリーを追い抜いた判断について、「背後のガブリエル・ボルトレトの脅威を抑えるためだった」と説明した。コラピントはレース終盤、ピットウォールから「ガスリーの後ろでポジションを維持せよ」との指示を受けたが、これを無視してターン1でオーバーテイクを敢行。両車とも燃料節約モードで走行しており、全56周でセーフティカーは出動していなかった。最終的にコラピントはボルトレトの前でフィニッシュし、ガスリーは19位まで順位を落
アルピーヌF1のマネージングディレクターであるスティーブ・ニールセンは、アメリカGP決勝でフランコ・コラピントがチームの指示に従わなかったことについて「失望している」と語った。56周のレース終盤、サーキット・オブ・ジ・アメリカズでコラピントは18番手を走行中、前を行くチームメイトのピエール・ガスリーを攻撃せず、ポジションを維持するよう無線で指示を受けた。しかし、22歳のアルゼンチン人ドライバーはその指示を無視し、ターン1でガスリーをオーバーテイクしてしまった。ガスリーはアンダーカットを防ぐ
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、アルピーヌのピエール・ガスリーは19位でレースを終えた。ガスリーはコラピントのひとつ前である14番グリッドからスタートし、序盤はその位置をキープ。13番手を走っていた27周目にミディアムタイヤからユーズドのソフトタイヤに履き替え、終盤はコラピントやボルトレートに抜かれ19位で完走した。「根本的にパフォーマンスが欠けていて、残念な午後になった。今日、僕たちは遅すぎた」「最初のスティントはよい感触だった。僕はトレイン状態のなか
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、アルピーヌのフランコ・コラピントは17位でレースを終えた。コラピントはミディアムタイヤで15番手からスタートし、ガブリエル・ボルトレト(キック・ザウバー)やランス・ストロール(アストンマーティン)らと争い14、15番手あたりを走行した。他車のピットストップに伴いさらにポジションを上げたコラピントは、11番手を走行していた32周目にピットイン。最後尾から再び追い上げを狙ったが、終盤には前を走るがスリーを追い抜くなとの指示を受けた。しか
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのカルロス・サインツはリタイアでレースを終えた。スプリントで3位に入賞したサインツは、予選で9番グリッドを獲得。スタートではオリバー・ベアマン(ハース)を追い抜き8番手を走行していたが、6周目にターン15でアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)を追い抜こうとした際に接触し、リタイアでレースを終えることになった。この接触についてはサインツに責任があるとスチュワードは判断し、サインツは次戦メキシコシティGPで5グリッド
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、ウイリアムズのアレクサンダー・アルボンは14位でレースを終えた。アルボンは予選Q1でトラックリミット違反があったため、タイムを抹消されたことで、19番手で予選を終えた。ランス・ストロール(アストンマーティン)のペナルティに伴いひとつグリッドが繰り上がったため、アルボンは18番手からレースをスタート。ハードタイヤを履いていたアルボンだったが、コース上で最も早いタイミングの7周目にピットに入った。その後ミディアムタイヤに履き替えて最後尾
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、レーシングブルズのアイザック・ハジャーは16位でレースを終えた。ハジャーは、予選Q1でクラッシュを喫してタイムを記録できなかったが、ハジャーのレース出場を許可するようレーシングブルズが申告し、FIAもフリー走行などのタイムを理由にそれを認めたため、ハジャーは最後尾の20番グリッドからレースをスタートした。後方から着実にポジションを上げていったハジャーは、16番手まで上がった28周目にピットに入り、ハードタイヤからソフトタイヤに交換
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、レーシングブルズのリアム・ローソンは11位でレースを終えた。12番手からミディアムタイヤでレースをスタートしたローソンは、スタートでひとつ順位を落とすも、アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)とカルロス・サインツ(ウイリアムズ)の接触インシデントに伴いふたつ順位を上げた。ローソンはそのまま11番手を走り続け、30周目にピットイン。ソフトタイヤに履き替えて15番手でコースに戻ると、4台をパス。前を走るフェルナンド・アロンソ(ア
フェルナンド・アロンソは、F1アメリカGPでのアストンマーティンの純粋なペースを分析。自分たちは8~9番目のチームであり、一瞬見せた速さは外的要因によって誇張されたものだという。アロンソはアメリカGPのフリー走行で4番手、スプリント予選で6番手タイムをマーク。しかしスプリントでは1周目ターン1の混乱でリタイアを喫した。決勝レースは10番グリッドからスタートし、10位でフィニッシュした。アロンソがチームの成績に対する自身の貢献を強調するのはもはやいつものこととなっているが、この主張には
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、アストンマーティンのランス・ストロールは12位でレースを終えた。ストロールは土曜日に行われたスプリントで、ターン1でエステバン・オコン(ハース)を追い抜こうとした際に接触したことにより、5グリッド降格ペナルティを受けた。予選を18番で終えたストロールは、タイムを記録できなかったアイザック・ハジャー(レーシングブルズ)が最後尾からスタートすることになったため、19番グリッドからレースをスタート。ソフトタイヤでスタートした3人のドライバーの
2025年F1アメリカGP決勝で、アストンマーティンのフェルナンド・アロンソは10番グリッドから10位でフィニッシュ、1ポイントを獲得した。スタート直後に12番手に順位を落とし、トップ10圏外へと後退したが、上位で起きたインシデントにより10番手に戻ることができた。セカンドスティントでも同じ位置を走行し、10位をつかんだ。「10番手からスタートして、最終的にも10位でフィニッシュし、結果として1ポイントを持ち帰ることができた。10位より上を狙って戦うほどのペースはなかった。予選の
オリバー・ベアマンの日本版ウィキペディアに、悪意ある改変が加えられた。現在はすでに修正されている。F1日本GPでは、角田裕毅とオリバー・ベアマンの接触未遂が発生。2人は7位を争っており、ベアマンがターン15でイン側から仕掛けた際、角田はすでにコーナーの内側へ寄っていた。その後、さらにイン側へ動いたように見えたため、ベアマンは回避行動を取り、コーナー内側でスピンした。レース後、ベアマンは角田裕毅がブレーキングゾーンでラインを変更したと主張し、「一線を越えた」と語った。「彼のやったことは非常に
F1アメリカGPの決勝では、ハースのオリバー・ベアマンとレッドブルの角田裕毅が7番手を争い、結果的にスピンしたベアマンが角田を糾弾するという一件があった。この件について、ハースの小松礼雄代表が見解を語った。アメリカGPのレース中盤、角田にプレッシャーをかけていたベアマンは低速のターン15で角田のインに飛び込もうとしたところ、行き場をなくしてダートにタイヤを落としてしまい、スピン。ベアマンは7位の座を得られなかった上に、ザウバーのニコ・ヒュルケンベルグの先行を許してしまい9位に終わった。
ハースF1チームのオリバー・ベアマンが、F1アメリカGP決勝での接触未遂をめぐり、レッドブル・レーシングの角田裕毅に対して「非常にダーティな動きだった」と批判していたことが明らかになった。レース終盤、ターン15での攻防中にスピンを喫したベアマンは、無線で激しく不満を訴えている。今回、当時のチーム無線の全文が公開され、角田とのバトルに関する詳細なやり取り、さらにはニコ・ヒュルケンベルグとの通信内容も記録として残されている。スチュワードはこの件を調査対象にせず、レース後も正式な処分は下されなかっ
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、ハースのエステバン・オコンは15位でレースを終えた。オコンは17番手からハードタイヤでスタート。スタートでフランコ・コラピント(アルピーヌ)やガブリエル・ボルトレート(キック・ザウバー)を追い抜くも、再び彼らに追い抜かれ、さらにランス・ストロール(アストンマーティン)にも先行を許したオコンだったが、一時は3つ順位を上げ、24周目にピットに入りミディアムタイヤに交換した。最後尾でコースに戻ったオコンは、14番手まで浮上したが、終盤にア
2025年F1アメリカGP決勝で、ハースのオリバー・ベアマンは9位でフィニッシュ、2ポイントを獲得した。シーズン終盤に差し掛かり、アップデートを導入するチームが少なくなっているなか、ハースは今回、フロアボディ、フロアフェンス、フロアエッジ、リヤコーナー、サイドポッドインレットをアップデートコンポーネントとして申告。小松礼雄チーム代表は、今回のアップデートがうまく機能したと語っている。ベアマンはミディアムタイヤで8番グリッドからスタート、一時7番手に上がるも、3周目には10番手に
2025年F1第19戦アメリカGPの決勝レースが行われ、ザウバーのガブリエル・ボルトレトは18位でレースを終えた。ボルトレトは16番手からレースをスタートし、フランコ・コラピント(アルピーヌ)やランス・ストロール(アストンマーティン)などとのバトルの末に13番手に浮上。14周目に最初のピットストップを行ってミディアムタイヤに履き替えて、36周目には再びソフトタイヤに交換し、終盤にはピエール・ガスリー(アルピーヌ)を抜いて18位でフィニッシュした。「僕にとっては、特に何も起こらない
2025年F1アメリカGP決勝で、ザウバーのニコ・ヒュルケンベルグは8位でフィニッシュ、4ポイントを獲得した。ヒュルケンベルグは、スプリント予選で4番手を獲得しながら、スタート直後にアクシデントに巻き込まれて13位に終わったが、決勝では11番グリッドから入賞を果たすことができた。決勝序盤にアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)とカルロス・サインツ(ウイリアムズ)がクラッシュにより後退したため、ヒュルケンベルイグは9番手に浮上。遅めのタイミングのピットストップを行った後、セカ
メルセデスF1のキミ・アントネッリは、初日にF1の最新安全装備である冷却ベストの不具合により「体を温める」結果となったことを明かした。アントネッリはスプリント予選でルイス・ハミルトン(フェラーリ)にわずか0.006秒差で敗れ、SQ2で敗退している。アメリカGPの舞台となるサーキット・オブ・ジ・アメリカズは、今週末に入ってから異常な高温に見舞われ、FIAは週末を「ヒートハザード(熱危険)」として指定。スプリント予選開始時には気温が33℃に達した。今季から導入された冷却ベストは、氷水を循環させる
2025年F1アメリカGP決勝で、メルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリは13位という結果だった。アントネッリはスタート直後はグリッド位置の7番手を維持していたが、カルロス・サインツ(ウイリアムズ)にヒットされ、スピンを喫し、最後尾に落ちた。そこからポジションを上げて行ったものの、ポイント圏内に戻ることはできなかった。「フラストレーションの溜まるレースだった。週末を通してそうだったように、序盤はマシンの感触が良く、7番手から少しでもポジションを上げることを楽しみにしていた。でも
2025年F1アメリカGP決勝で、メルセデスのジョージ・ラッセルは6位という結果だった。ラッセルは4番グリッドからスタートしたが、ターン1で行き場をなくし、ルイス・ハミルトン(フェラーリ)とオスカー・ピアストリ(マクラーレン)の後ろに落ちてしまった。その後、ポジションを取り戻すことができず、ラッセルは6位でフィニッシュした。「レース前から、ターン1を抜けた時点の順位が最終的な順位になるだろうと考えていた。デグラデーションのレベルと、上位陣のペースが似通っていることから、そう予想し
フェラーリのルイス・ハミルトンは、F1アメリカGPスプリントのターン1で、クラッシュの際に飛んできたカーボンデブリが頭部めがけて飛来するという危険な瞬間に見舞われたが、Haloがそれを弾き飛ばして救った。オンボード映像には、前方で起きた接触事故の破片がハミルトンのマシンSF-25のHaloに直撃し、上方へ弾かれる様子が捉えられている。◼️ターン1で多重クラッシュ、デブリが直撃寸前ハミルトンはスプリントで8番グリッドからスタート。前方にはランド・ノリス、オスカー・ピアストリ、ニコ・ヒュルケン
フェラーリのルイス・ハミルトンは、2025年F1アメリカGP決勝で4位フィニッシュを果たした。表面上は堅実なリザルトだが、その裏ではマシン特性が再び彼の足かせとなっていた。フェラーリSF-25の“プランク摩耗問題”が再燃し、チームは無線で繰り返し「リフト・アンド・コースト(LiCo)」の指示を出していた。レース序盤、ハミルトンはジョージ・ラッセルをかわして4番手に浮上。だが、その直後から「ターン1と2の進入で50メートルのLiCoを実施」という指示が無線で飛ぶ。これはマシンがストレートエンド
ルイス・ハミルトン(フェラーリ)は、10月19日にサーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)で開催されたF1第19戦アメリカGPを4位で終え、オースティンでフェラーリのために好成績を収めた。しかし、国際映像には映っていなかったが、7度の世界チャンピオンであるハミルトンは最終ラップでトラブルに見舞われており、オスカー・ピアストリ(マクラーレン)にそのポジションを奪われるところだった。ハミルトンはレース前半、ルクレール(フェラーリ)とランド・ノリス(マクラーレン)のすぐ後ろを走っていたが、2