ブログ記事82,873件
めちゃくちゃ面白いっまさかのメルセデスラッセル優勝シーズンテストの時にはあまり速くなかったのに…トトさん隠してたなトトさんはあまり好きじゃないけどラッセル好きだからよかった~前日の予選も熱かった~1位ラッセル2位アントネッリ3位ハジャーハジャーはレッドブルで角田君の代わりに起用されたルーキー2年目のドライバーすぐに予選3位とか凄すぎるわ新人のリンドブラッドもすごいし…予選でまさかのクラッシュしたフェルスタッペン
まいどっ。ちゃみでっす。このblogは、蒼辰の構成台本、ちゃみの語りでお送りする[読むラヂオ]です。テーマは[暇つぶしのお供]。お気軽にお付き合いくださいまし。F1、開幕致しましたですね。オーストラリアは、メルボルンのアルバートパーク・サーキットでございます。ここ、空撮で見ると、ふつうに車が行き来している幹線道路に、サーキットのある公園が面してるんですよね。誰でも走れる道路から、ほんの10メートルくらいのとこをF1マシンが疾走してる。ちょと羨ましい環境で
2026年F1開幕戦オーストラリアGPでマックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、最後尾20番手から怒涛の追い上げを見せた。だが、その猛追の最中、姉妹チームに所属する新人アービッド・リンブラッド(レーシング・ブルズ)の走りに苛立ちを露わにする一幕があった。事件は19周目、2度目のバーチャル・セーフティーカー(VSC)が導入された際に起きた。5番手を走るリンブラッドと、6番手まで浮上していたフェルスタッペンが同時にピットへ向かった場面だ。リンブラッドはピットエントリーに進入すると、走
某俳優さんのレーシングチームを手伝ってた時期があってその頃に鈴鹿サーキットでA級ライセンスを取得し輸入車雑誌のコーナーをやってました。F1もモナコ、シルバーストン、シンガポールに毎年行ってて最初はバトンが好きだったけどいつの間にかアロンソの走りが好きになってた!モナコでアロンソと話す機会があって余計にファンになったなーそしてしばらく海外での活動がメインになりF1を観る機会もなく何気なく先日F1はどうなってるのか調べたらアロンソが復活してたーハミルトンも現役だったけど
スーパー長文ですし、超個人的なミカタですが…30年F1ファンとしてF1を見続けた、そして、自身もレーシングドライバーとしてF1を目指した者としてどうしても腑に落ちない部分だけをフォーカスしてこのブログで書き出す事で。⚠️私もそれが分からないとか、若い人がこんな事あるのって感じてる所を共感したり、または考え方として補填出来たら幸いと思いアップさせて頂きます。どうでもいい方は引き返して下さい😓m(__)m1.先ずは、採算恐れていたコスト削減名目でのテスト期間を何故
いやークソみたいにつまんなかったですね!クソオブクソ。クソレース・オブ・ザ・センチュリーを差し上げたい気分です。もちろんおぢさんの個人的な感想ですよ。面白いと思った方は気にしないでください。サバイバルレース的な面白さは確かにあったし。なんとなく。そしてフォーミュラ1という定められた規格で勝ったチームとドライバーの価値には何ら影響はないです。そこはそれ。世の中には別に面白くもなんともないけど価値があるモノは山ほどあります。メルセデスがとにかくいい仕事をしたことは何も変わらない。で、なに
ちわっす。日曜日(3/8)の夜にF1のダイジェストがフジテレビ系列でテレビ放送されましたが。(上記画像は、インターネットから借用した画像です。)F1がフジテレビ系列で地上波放送されたのは、11年ぶりとか(…たしか)サブスクで視聴契約をしていない自分。地上波でのテレビ放送は、かなりありがたいっす。「F1開催ごとにテレビ放送されるのかな~?」と思ってインターネットで調べたら。なんか5戦だけとか。…マジかよ~。↓ランキングサイトへ登録しています。下記バナーの応援ク
さて日曜はツーリング中(帰る間際に)にF1の結果だけ見て喜んでいたのですが、実はここ数年応援していたジョージ・ラッセルが初戦を優勝で飾って大喜びでした。(画像はwebから著作権フリーのモノを拝借)それにしてもF1関係の事を書くのは久しぶりですね。このブログを始めたばかりの頃はそういう話題がメインの予定だったのに、、、なぜそうなったのかと言うのはまあしょうがないでしょう。正直書いてもしょうがないとかつまらないと思ってしまっていたからです。しかし今年はレギュレーション(規定)が、特
F1開幕戦オーストラリアGPがあり、複数のメディアの予想通りメルセデスのワン・ツーフィニッシュに終わりました。アストンマーティンAMR26ホンダ(ホンダ公式サイトより引用)私にとって予想外だったのはレッドブルがフォードのサポートで自社開発したパワーユニット(エンジン+モーター)が今年からアストンマーティンに搭載されたホンダよりまともに走って、フェルスタッペン選手が予選のクラッシュで20位スタートから決勝6位になったこと。チームメイトのハジャー選手は予選3位に入り決勝は惜
SUZUKIカタナ1100うちの昔からのお客様です、綺麗に乗ってくれてますね。これ作ってもう20年ぐらいたちますかね。いつもピカピカです。スイングもまあ綺麗なこと。最近これそっくりにマネされたスイングがSNSの上がってますね。SUZUKIGSX-R1000K7バーハンドルをK8に移植していきます。(▽´)ツrヾ(`▽)ゞhttps://www.bright-log
2026年F1開幕戦オーストラリアGPで、リアム・ローソン(レーシングブルズ)とセルジオ・ペレス(キャデラックF1)の長年の因縁が再び表面化した。両者はレース序盤、アルバート・パークのターン3で接触寸前のバトルを繰り広げ、その後ローソンがターン11でペレスをオーバーテイク。無線でも互いに強い反応を見せ、2024年から続くライバル関係が改めて注目される形となった。2024年の確執が再び表面化今回のバトルの背景には、2024年にさかのぼる因縁がある。当時レーシングブルズに所属していたリアム・
レーシングブルズは2026年F1オーストラリアGP決勝でアービッド・リンドブラッドが8位に入り、チームに貴重なポイントをもたらした。一方、リアム・ローソンは13位でレースを終え、入賞には届かなかった。両ドライバーはトップ10からスタートしたが、レース序盤で明暗が分かれた。リンドブラッドは好スタートで一時3番手付近まで浮上。一方のローソンはスタートでパワーを失い、大きく順位を落とした。リンドブラッドはその後も安定した走りを続け、終盤にオリバー・ベアマンに先行を許したものの、F1デビュー戦でポイ
2026年F1オーストラリアGP決勝でレーシングブルズのリアム・ローソンは13位でレースを終え、入賞には届かなかった。ローソンはトップ10からスタートしたが、スタートでパワーを失い、大きく順位を落としてしまった。◼️ローソン「スタートでパワーを失った」リアム・ローソンは、スタート直後のトラブルがレースを難しくしたと語った。「ライトがとても早く消えた。リアクションも手順も完璧だと思ったけど、マシンが動かなかった。パワーを完全に失ってしまい、その後も5秒ほどパワーが戻らなかった。そこ
アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)は、2026年F1オーストラリアGPで8位に入り、デビュー戦でいきなりポイント獲得という印象的な結果を残した。18歳のリンドブラッドはメルボルンでF1史上4番目の若さでデビューを果たし、その初戦をトップ10フィニッシュで飾った。予選9番手からスタートしたリンドブラッドは、スタートで大きく順位を上げると、1周目には一時3番手まで浮上する強烈な出だしを見せた。最終的にはオリバー・ベアマンとの争いに敗れて順位を守れなかったものの、ルーキーとしては非常に
ハースF1チームは2026年F1オーストラリアGP決勝でオリバー・ベアマンが7位に入り、開幕戦で大きなポイントを獲得した。エステバン・オコンは11位でフィニッシュし、惜しくもポイント圏内には届かなかった。両ドライバーは1ストップ戦略でレースを戦ったが、ベアマンは序盤のオーバーテイクで順位を上げると、ガスリー、ボルトレト、リンドブラッドらと激しいバトルを展開。特にリンドブラッドとは数周にわたる攻防を繰り広げ、最終的にこれを制して「ベスト・オブ・ザ・レスト」となる7位でチェッカーを受けた。一方の
2026年F1オーストラリアGP決勝でハースF1チームのエステバン・オコンは11位でフィニッシュし、惜しくもポイント圏内には届かなかった。ハースの両ドライバーは1ストップ戦略でレースを戦ったが、オコンは終盤まで元チームメイトのガスリーに1秒以内で迫り続けたものの、最後までオーバーテイクのチャンスを作れなかった。◼️オコン「ポイントに届かなかった」11位でフィニッシュしたエステバン・オコンは、レース序盤の勢いを結果につなげられなかったことを悔やんだ。「素晴らしいスタートで順位を上げた後
2026年F1オーストラリアGP決勝でハースF1チームのオリバー・ベアマンが7位に入り、開幕戦で大きなポイントを獲得した。ハースの両ドライバーは1ストップ戦略でレースを戦ったが、ベアマンは序盤のオーバーテイクで順位を上げると、ガスリー、ボルトレト、リンドブラッドらと激しいバトルを展開。特にリンドブラッドとは数周にわたる攻防を繰り広げ、最終的にこれを制して「ベスト・オブ・ザ・レスト」となる7位でチェッカーを受けた。◼️ベアマン「ベスト・オブ・ザ・レスト」7位でフィニッシュしたオリバー・
4度のF1ワールドチャンピオンであるマックス・フェルスタッペン(レッドブル・レーシング)が、2026年のニュルブルクリンク24時間レースに参戦することが決定した。舞台となるのはドイツの伝説的サーキット、ニュルブルクリンク北コース。フェルスタッペンはWinwardチームが運営するレッドブル仕様のメルセデスAMGGT3をドライブし、長年の夢だった耐久レースに初挑戦する。フェルスタッペンがドライブするのは、VerstappenRacingのバナーを掲げるゼッケン3のメルセデスAMGGT3。チ
レッドブル・レーシングは2026年F1オーストラリアGP決勝でマックス・フェルスタッペンが6位に入りポイントを獲得した。一方、アイザック・ハジャーはパワーユニットのトラブルによりリタイアに終わった。ハジャーはスタート直後こそフェラーリ勢に先行を許したものの、上位争いに加わる位置を維持していた。しかしレース序盤にパワーユニットのトラブルが発生し、マシン後方から煙を上げながら芝生にマシンを止めてリタイアとなった。フェルスタッペンは20番手スタートから追い上げ、ハードタイヤを軸にした戦略でポイント
アイザック・ハジャー(レッドブル・レーシング)は、2026年F1オーストラリアGPでのリタイアを受け、チームに改善が必要だと率直な評価を下した。ハジャーはアルバート・パークで行われた予選で3番手タイムを記録し、レッドブルでのデビュー戦で強い印象を残した。しかし決勝ではRBPTフォードのパワーユニットトラブルに見舞われ、58周のレースの12周目でリタイアを喫した。◼️スタート直後からバッテリーが使えない状態ハジャーは、レース開始直後からパワーユニットに問題を抱えていたことを明かし、それがジョ
レッドブル・レーシングは2026年F1オーストラリアGP決勝でマックス・フェルスタッペンが6位に入りポイントを獲得した。フェルスタッペンは20番手スタートから追い上げ、ハードタイヤを軸にした戦略でポイント圏内へ浮上。終盤はランド・ノリスを追い詰めたが、最終的に6位でフィニッシュした。◼️フェルスタッペン「20番手からの巻き返し」マックス・フェルスタッペンは、厳しい状況の中でもポイントを獲得できたことを前向きに評価した。「序盤はかなり混乱していたし、とにかくトラブルに巻き込まれない
久々にF1がやってる。いままでやらなかったのになぜ?前見たときは日本選手いたのだが今回はいないみたい。ただただ予選落ちか、それとも採用されてないだけか?
今年のフォーミュラ・ワンもオーストラリアで開幕し、メルセデスのジョージ・ラッセルが初戦を勝利!レギュレーションの変更や新チームの加入で勢力図の変化があったのでしょうか?さてこちら、ナイジェル・マンセルの名前があったら買わないわけにはなりますまい。三栄まだ熟読したわけではありませんが、マンセルがワールド・チャンピオンとなったFW14Bが取り上げられず表紙もホンダエンジンを失ったFW12となっております。実はこのレーシング・オン編集部は縁が無いわけでなく本誌を立ち上げる際に新卒採用をしてお
昨日はF1開幕戦オーストラリアGPの58周の決勝でした。予選でも波乱はありましたが、決勝の波乱は更に残酷。レコノサンスラップで地元ピアストリがクラッシュし、決勝は出走不可能に。またヒュルケンベルグもマシンが止まり、マシンはピットに運び込まれリタイアとなりました。グリッドに着いた20名のスタートタイヤはMが主流で、ヒュルケンベルグ、コラピント、ボッタス、フェルスタッペンの4人がH、アロンソとサインツの2人がSを装着します。PRESTART表示の後、5つ目のシグナルが点灯すると直ぐに消えてス
フェラーリは2026年F1オーストラリアGP決勝でシャルル・ルクレールが3位、ルイス・ハミルトンが4位でフィニッシュし、両ドライバーがポイントを獲得した。ルクレールは4番グリッドから好スタートを決めてトップに浮上し、序盤はジョージ・ラッセルと激しい首位争いを展開。アイザック・ハジャーのストップでバーチャル・セーフティカー(VSC)が導入された際、フェラーリはまだ1ストップには早いと判断してステイアウトを選択した。一時は1-2体制となったものの、通常のレース状況下でピットインした際に大きく時間
フェラーリのルイス・ハミルトンは、2026年F1オーストラリアGP決勝を4位でフィニッシュした。表彰台には届かなかったものの、レース後のハミルトンはフェラーリでのパフォーマンスに強い手応えを感じており、今後のレースに向けて大きな期待を示した。7度のF1ワールドチャンピオンは、終盤にチームメイトのシャルル・ルクレールを激しく追い上げたものの、最終的にはわずか0.5秒差で表彰台を逃した。しかしレース内容そのものについては非常にポジティブに受け止めている。◼️フェラーリ移籍後初戦で見えたポテンシャ
2026年F1オーストラリアGP決勝でフェラーリのシャルル・ルクレールは、4番グリッドから驚異的なスタートを決めてターン1でトップに浮上した。最終的にはメルセデス勢に及ばず3位でフィニッシュしたが、レース序盤ではジョージ・ラッセルと激しい首位争いを繰り広げた。ルクレールはレース後、その電光石火のスタートについて、スタートシグナルの消灯タイミングが予想以上に速かったことが影響した可能性を示唆した。◼️「予想外に速かった」スタート消灯「今日はとても難しいレースだった」とシャルル・ルクレールは振
2026年F1開幕戦オーストラリアGPは、メルセデスのジョージ・ラッセルが優勝し、アンドレア・キミ・アントネッリが2位に入る1-2フィニッシュとなった。しかしレース内容は決して一方的なものではなく、フェラーリが強いレースペースを示したことで、タイトル争いは接戦になる可能性が見えてきた。メルセデスのチーム代表トト・ヴォルフは、アルバート・パークでの戦いを振り返り、フェラーリがシーズンを通して大きな脅威になると認めた。「フェラーリに関して言えば、レース前は“ロングランを見ると我々が大きく引き離す
いやはや、8日難波でポケ活していた間にオーストラリアGPの結果が出てメルセデスAMGが良いスタートを切ったので嬉しい限り…ではあるけどその一方で2014年から2020年までのメルセデス1強では流石につまらなく感じてしまうし(2017年、2018年のフェラーリとのタイトル争いの時はまだマシだったけど、それでもメルセデスを脅かすには至らず。それと2016年はハミルトン、ロズベルグのチームメイト同士のタイトル争いになって面白みがあった)今年に関してはフェラーリとの対決になればなと思う…
今年のF1GP第1戦オーストラリアのメルボルンにて行われました今年は大幅なレギュレーション変更が行われましてシャシーとパワーユニット双方共に大きく変わりましたのでどんなレースになるのか、とても興味津々なのですぅ開幕前に行われましたテスト走行の通りの結果になるのか、それとも違う結果になるのかスタートに注目していましたけど前評判通りに、フェラーリがロケットスタートを決めましてル