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壮行会で頂きました。ファインモールドのF-14Dです。タミヤのF-14Dと作り比べしようかな?
こんばんは~^^背景を付けて撮りましたのでお楽しみください。アカデミーのF-14Bと以上、F-14Dでした。お付き合いありがとうございました^^次は・・・旧車祭りですね^^ではでは~^^/
こんばんは~^^説明書項番26の主脚の取り付けです。説明書項番27の主脚ドアの取り付けです。説明書項番29の主翼の取り付けです。説明書項番32のパイロンの取り付けです。説明書項番34のパレットの取り付けです。説明書項番37のドロップタンクの取り付けです。説明書項番38の垂直尾翼の取り付けです。説明書項番41のイジェクションシートの取り付けです。説明書項番47のキャノピーの取り付けです。支柱は洋白線に置き換えました。直径0.8mm、長さ13.8
さてゼロセンヤマトなんだけど資料見ると尻尾長いからちょん切ってどう延長するかアイデア考え中で、ひと休み😌でアストゲーター流行ってるみたいでほったらかしのウグ引っ張り出して今夜はこれを製作😉足首の軸穴まる見えなんで100均のABS製なデコシール用意し足首内側にプラ板貼って、その上にデコシール接着穴ふさがって、すっからかんも解消ツメの可動も、ちょい手直しでポリ仕込むサイズじゃないのでツメに穴開けシンチュウ線を丸めてそれにツメを通して手首の接続は、いつものポリランナー
こんばんは~^^つや消しクリアを吹き終えて乾燥後、キャノピーのマスキングを剥がしました。これから各部品を仕上げていきます。少しタミヤのウェザリングマスターでお化粧しました。少し付けてエナメルシンナーで伸ばしていく感じです。主翼前縁の銀色の塗り分けをしました。ちょっと付け根部分のデカールがマスキングに持っていかれちゃゃいました><ウェザリングマスターのススをこすりつけて誤魔化しました^^;大体お化粧したので説明書の順番にやり残している作業をします。説
こんばんは~^^主翼の付け根の汚れのデカールを貼るのを忘れていました^^;ウェザリングよりも簡単に再現できるのはありがたいですね。胴体のデカールを貼りました。シャークマウスは曲面に貼るのでシワだらけになりますがソフターを付けて乾燥させると馴染みます。明日はつや消しクリアを全体に塗っていきます。ではでは~^^/
こんばんは~^^デカール貼りの続きです。主翼はマスキングテープをガイドにして貼っていきました。164号機だけ国籍マークの向きの貼り付け指示が逆さまでした。ネットで調べると163号機は正しい向きなのに164号機だけやはり逆さまでした。ひょっとしてタミヤが間違っているとか2時間ぐらい悩みました><すごいぞタミヤ!画像はお借りしたものです。主翼のデカールをやっとこさ貼れました。垂直尾翼のデカールを貼りました。死神のイラストがカッコいいです^^ベントラルフ
こんばんは~^^スミ入れの拭き取りが完了しました。垂直尾翼の付け根の塗り分けを忘れていたのでマスキング。GXウイノーブラックを塗りました。デカールを貼り始めました。明日はデカール貼りの続きからです。ではでは~^^/
こんばんは~^^下面にライトゴーストグレイを塗りました。機首周りにはダークゴーストグレイを塗りました。あまり境目が判りません^^;上面は#337グレイッシュブルーを塗りました。黒くするためのマスキングをします。GXウイノーブラックを塗りました。これで基本色の塗装が大体終わったのでスミ入れをしていきます。タミヤのダークグレイを使いました。乾いたので拭き取ってみました。今回のキットがとても繊細なスジ彫りでしたがきっちりスミが入ってくれていて安心しました
こんばんは~^^黒サフでプリシェーディングしました、ゴマフアザラシみたいですね^^パイロンの写真を撮り忘れちゃいました^^;ここからライトゴーストグレーを塗っていきます。今日はここで力尽きました^^;明日はこの続きからです。ではでは~^^/
こんばんは~^^説明書項番41の人形の取り付けです。人形が無いので蓋だけ取り付けます。説明書項番42のグレアシールドの取り付けです。黒サフを塗ってマスキングしました。フラットアースとパープルを1:2で混ぜました。ウェザリングマスターの木甲板で少し汚しました。HUDにはハイキューパーツのオーロラグリーンを貼りました。取り付けました。説明書項番43の機首左側部品の取り付けです。ラダーは収納状態で作成します。ピッタリ収まります。説明書項番44
タミヤ1/72F-14Dトムキャット001タミヤの1/72、F-14Dトムキャットを作ろう!と言うことで作り始めますタミヤから発売されたウォーバードシリーズの最新キット少し前に買ったんだけど…必要な塗料とかがなかったので…しばらく温存日曜日に塗料も買ってきたので…今日から始めましたw知らなかったけどもう現役を引退したんだってね!でも、かっこいいからオッケー!しかし、あれだねガンプラ作り慣れてると色々とカルチャーショックがあるね1枚のラン
こんばんは~^^説明書項番38の垂直尾翼の取り付けです。部品を切り出しました。流し込み接着剤を流して接着しました。特に問題なさそうです。説明書項番39の人形の組み立てはパイロットを乗せないのでパス^^;説明書項番40の射出座席の組み立てです。部品を切り出しました。細かく分割されています。合いもバッチリです。ファインモールドのシートベルトを使います。取り付けました。キットには人形を乗せない場合、シートベルトのデカールが付属しています。
こんばんは~^^説明書項番26の主脚の取り付けですが主脚は最後に取り付けます^^;ここでは水平尾翼とアレスティングフックも取り付けるようになっています。表側はこんなテンプレートを使ってまだら模様にプリシェーディングしておきます。裏側はこんな感じ胴体に取り付けてみました。軸がギリギリまで太くなっていて折れにくそうでした。裏はライトゴーストグレーをベタ塗にならない感じで塗りました。アレスティングフックを組み立てて塗っておきました。説明書項番27の主脚ド
こんばんは~^^説明書項番22のセンサーポッドと前脚柱の取り付けです。前脚柱と扉の取り付けは最後の仕上げで取り付けます。貼り合わせていたセンサーポッドの継ぎ目を研磨して、センサー部にメッキ調塗料を塗っておきます。クリアパーツを被せて2.4mmの円形マスキングシールを貼っておきます。黒サブ>ライトゴーストグレーの順で塗り、乾いたらダークグレーでスミ入れしました。先っちょの黒く丸い所はアクリジョンの黒を筆塗りしました。最後につや消しクリアをコートしました。黒サフ>ライ
こんばんは~^^クリアパーツの着陸灯を1.4mm円形マスキングシールでマスキングしました。Exシルバーを全面に塗ります。シルバーを塗ることで反射鏡を表現します。凹んでいる所は表から見た時のライトのバルブを表現しています。芸が細かいですね。脚格納庫の扉の表側は黒サフを塗ってこの後ライトゴーストグレーを塗っています。タイヤは黒サフを塗って4.8mmの円形マスキングシールの枠を使ってマスキングしました。主脚のタイヤもついでにマスキングして塗っておきます。直径
こんばんは~^^真ん中をグレーにするためのマスキング。ハイキューパーツの円形マスキング4.2mmの外枠を使いました。この後手近に有ったガンダムカラーのジオングレーを塗りました。外周をメタリックグレイにするためのマスキング。スーパーパンチコンパスで切り出しました。黒でスミ入れして最後につや消しクリアを吹きました。全体的にタミヤラッカーのジャーマングレイを塗りました。溝を1mmでマスキング。こちらは1.5mmを貼った後溝に合わせて斜めにカットしています。
こんばんは~^^説明書項番14のエアインテークの塗装からです。インテークの部品を切り出して胴体に合わせてみました。全く問題無くフィッテングします。素晴らしい!説明書項番15で塗ることになる脚格納庫の壁を先に白く塗ってスミ入れしておきました。どうせ中も白く塗るしね。いつも使っているライトグレイッシュは濃かったのでタミヤの接着剤の空き瓶に入れて2倍ぐらいに薄めています。付属のマスキングシートを切り出して貼りました。外側をプレシェーディングしておきます。内側と外
こんばんは~^^説明書項番7の機首の組み立てです。コックピットを挟み込んで機首を接着しました。接着剤が乾いたら軽く研磨して継ぎ目消しを行い、その後消えたスジ彫りを復活させました。機関砲のカバーはA型と違うので別パーツになっています。F型で追加されたの補強版はシールで表現されています。説明書項番8のコクピットデッキの取り付けです。ピッタリはまりますが、まだ接着しません。機関砲発射口と下面パネルの取り付けです。説明書項番9の胴体上部の組み立てです。
こんばんは~^^説明書項番2のサイドコンソールの取り付けをしました。説明書項番3のコンソールの取り付けをしました。説明書項番4の計器盤の取り付けをしました。計器盤のデカールは要らない余白を切ったり繋がって貼るのが難しい所は分割して貼りました。最後に取り付けてから全体的につや消しクリアを吹きました。説明書項番5のコクピット側壁の取り付けをしました。パチピタで組めます。説明書項番6の前脚収納庫の組み立てをしました。塗り分けをしてからライトグレイッシュでスミ入
こんばんは~^^ジャーマングレイと黒と白を塗るために大雑把にマスキングして塗りました。はみ出たところは後でタッチアップすれば大丈夫です。キャノピーの支柱基部のパーツをシェイドブラウンで少しスミ入れしておきました。操縦桿とスロットルレバーを塗装して説明書項番1の組み立てをしました。サイドパネルぬ塗り分けです。カーキを塗りました。サイドパネルはスイッチ類のモールドで凸凹しています。デカールを貼り、ソフターをたっぷり塗って馴染ませました。最後につや消しクリアを吹く
こんばんは~^^やはり初物のタミヤのF-14Dを作ってみようと思います。まずはランナーの紹介からバリエーション展開を予感させるランナー構成です。こちらはチンポッドや計器盤などこちらは機首のNACAダクトやビーバーテールやランターンポッドなど胴体、クリアパーツ爆弾や水平尾翼同じランナーが2枚ですD型は縣とシート形状が違うので別ランナーとなっています。エンジンノズルもA型と違います。機首やインテークなどこちらも垂直尾翼はA型と違うの
愛犬が立て続けに亡くなって気力が無くなって間が開くようになっておりましたが、新しい子を迎えて少々前向きになりましたのでぼちぼちと再開させていただきます。さて静岡には行けないけれど東京ならという事で毎年この時期はホビーショーに出かけています。ただ内容は大体事前にネット情報でわかってしまうのでサンプルとか情報の無いマイナーメーカーのチェックとか、あといいものあったら買ったろ、ぐらいの軽いお出かけです。今回はこれを見たかったんです。バンダイ様のアリゾナ〜。実は『ヤマトよ永遠にREBEL3199
F-14D、F-14BのF110エンジンノズルの3Dプリントパーツを購入してみました。ファインモールドのF-14Dのエンジンノズルのアイリス板とアイリス板の継ぎ目のディテールがいまいちなんですよね。今度、秋に発売されるファインモールドのF-14Bのキットにエンジンノズルは、もう十数年前にモデルグラフィックスのマガジンキットのF-14Dのランナーをそのまま流用するはずなので同様にディテールがいまいちのはずと言う事でサードパーティの3Dプリント版を購入しました。今度F-14Bが発売されたら
ゆく年くる年兎年から辰年2023年から2024年そしてF-14DからF-15Jへ皆さん良いお年を
さあ大晦日恒例の2023年ものづくり総括です。今年一つ目の作品は今年の干支のウサギさんF-14DトムキャットのBlackBunnyです。漆黒のピュアブラックで仕上げ、第3回航空機プラモデルコンテストに展示しました。続いてBトレインショーティーを使ったジオラマです。列車は2021年使った物を使い桜並木の横を走るジオラマとしました。桜のピンクとブラックの車両が良く映えた作品となりました。続いて今年お亡くなりになりました松本零士さんをしのんで宇宙戦艦ヤマトを素組で作成させていただきました。
ブラックバニー帰艦してノーズランディングギア修理アンテナ類一部破損行方不明にとりあえずケースに入れてディスプレイです。
あいち航空ミュージアムで開催されていた「第3回航空機プラモデルコンテスト」出品していた作品を引き取りに行って来ました。梱包しようと機体を持ち上げたところノーズランディングギアがぶらりとあら!ランディングギアが取れかかっている(/_;)直さなきゃ
あいち航空ミュージアムで開催さるれ飛行機模型プラモデルコンテストに出品物を持込みました。今回持ち込んだのは今年1月に完成したF-14DTOMCATです。今月末までに審査されて7/30に結果発表です。出品物持込初日と言う事もありまだまだ数は少なかったです。同時開催で昔のプラモデルの箱絵が展示されてました。
完成したBlackBunnyと昨年末完成したBlackPanthersを共演させてみました。