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F-14Aの派生機種にボムキャットってあるんだ欲しくなりますね。買わなきゃ
現在作成中のF-14A駐機スタイルにする事は決まっているのであるが、主翼を閉じた状態、開いた状態どちらにするか決めていません。主翼の開閉は、作成後も自由に設定出来るのですが、もう一点スラットとフラップの状態をどうするか悩みどころです。ファインモールドのキットの場合スラット、フラップは、固定キットなのでスラット、フラップをダウン状態にする場合改造が必要です。フラップダウンは一度改造した事があり実績あります。スラットダウンは、まだ改造した事無く悩みどころです。主翼上面側パーツは、分割ライ
今日は、まずキャノピーのパーティングライン消しを行います。#800からヤスって続いて#1000、#2000、#4000、#6000、#8000、#10000と続いてコンパウンドで磨きます。まずまずキャノピーにフレームを付けてフロントフードのHUD用にクリアグリーンで塗装キャノピー完成!仮組みフロントフードも仮組み今日はここまで
インテーク部塗装に向けて準備します。まず、インテークファンの作成続いてインテーク部のパーツの準備次回は塗装します。
エンジンパーツの切出しそして塗料準備今日はここまで
機首部の組立てを行います。コックピット周りを取付けサイドパネルを取り付けます。ファインモールドのF-14は、今回5機目ですがまだサイドパネルを開状態で組立てた事が無いんですよね。一度は開状態で作りたいですね。コックピット上部パーツと機体側壁と隙間が出来たので内側からテンションをかけて接着機首部完成!キャノピーを仮組み確認今日はここまで
シートの座面、背面を取り付けてシルバーでドライブラシをかけます。続いてシートベルトを取り付けます。ファインモールドのナノアヴィエーションを使います。塗装したシートベルトをシートに取り付けます。続いてコックピットにシートを取り付けて今日はここまで
計器盤のデカール貼りました。ファインモールドのキットは、どのキットの計器盤も細かくてリアリティありますよね。今日はここまで
猛暑も和らいできたのでベランダブースでの塗装が出来ます。今日は、F-14ATOMCATのコックピットの塗装です。C33の艶消し黒で下地塗装しC317のコックピット色で塗装します。シートは、C33艶消し黒座面、背面はC55カーキーで塗装です。今日はここまで
私の一番好きな映画トップガン今年アイスマンを演じたヴァル・キルマーがお亡くなりになりました。今回、ヴァル・キルマーを追悼してアイスマン搭乗機を製作したいと思います。まずは、シートそしてコックピット今日はここまで
ドイツレベル1/144F-14AブラックトムキャットVX-4EvaluatorsVandy1完成しました✨前にいじったアカデミーのF-14Aはエアインテークを薄くしましたがコレはいじらずそのままですが他は同じく機体内部に磁石を仕込んで飛行状態翼は後ハメ加工モビルスタッフを切り貼りしてそれっぽくパイロットエンジンノズルはエフトイズトムキャットメモリーズの余剰パーツを加工して取付全開状態にしてみました。黒一色ですがバニーの尾翼マーキングが良きで
童友社1/144現用機コレクション第5弾ドラ猫飛行隊F-14トムキャットVF-14トップハッターズ発売は2007年とかなり古いモノですがお安く入手したのでいじってみました。武装はミサイル1本で飛行状態にできるパーツが付属していないので今回は駐機状態で製作となりました。合わせ目消してコクピット内をそれっぽく塗装青丸で囲ったパーツはエンジンノズルにかかっていたので移動あとアレスティング・フックがないのでプラ板と伸ばしランナーで製作ミサイルはあえて
ハセガワたまごひこーきアメリカ海軍F-14トムキャット完成しました✨機体側面のデカールは経年劣化によりバラバラに…なのでアカデミー1/144トムキャットで余ったのを貼り付け残りのデカールはリキッドデカールフィルムを使用して何とか貼り付けできました。垂直尾翼は塗装してロゴのみデカール貼り付けいつかパイロットを作くるかもなのでキャノピーはまだ未接着上面下面の塗り分けはそれっぽく今回も色々とありましたが何とかできて良かった。
ハセガワたまごひこーきアメリカ海軍F-14トムキャット古いキットですが模型店に残っていたのでお持ち帰り仮組みしてみると可変翼の可動範囲が小さいのでいじりました。エアバックと干渉するので可変翼を削って機体側も削り可変翼は、後はめ加工して補強&垂れ下がり防止にプラ板を貼り付け見た目は悪いですが機体に取付てしまえば見えないのでこれで進めます。各所モールド掘り直してエアバックのモールド追加垂直尾翼のモールドは凸だったので凹モールドに変更センサーは穴加工してU
両翼は連動して可動するようにノッチ機構はそのままで塗装しやすいように後ハメ加工しました。左:いじり後右:いじる前エアインテークは厚ぼったかったので薄く薄くしたら〇の所の突起が前から中を覗くと見えるので削って〇の後ろにスジボリ追加台座にワンタッチで取り付くように内部に磁石を仕込んでボディ上下を接着して合わせ目消し飛行状態で製作するのでパイロットを乗せたいがキットには付属してないのでwave1/144モビルスタッフを使って切ったり貼ったりダクトは伸ば
上の左右:エースコーポレーション下左:ドイツレベル下右:アカデミーランナーの成形色が違うだけで同じ金型A型とD型の違いを再現するランナーが追加されD型はフェニックスが4本追加されて6本←ココ重要で、この中からアカデミーのから製作開始パーツ切り出し・ゲート処理ひとまずここまで
現在、F-15DJAGGRESSORを製作中ですが、次のテーマに使うキットが着弾しました。ファインモールドのF-14Aトムキャットです。そして次のテーマで使うバッジも着弾どの様なテーマで製作するかは、また後日
1/72スケールながら圧倒的存在感のダイオラマが完成しました。まずは、Youtube動画をご覧ください。このダイオラマは、猿島工廠さんのキットを使用しています。1/72No.4カタパルトデッキType2-DAMEYA-NETwww.dameya.net17,000円商品を見る下の写真の第4カタパルトの部分を再現してます。このキット紙と3D造形パーツからなりますが、さすがの日本製。わかりやすい日本語の組立説明書にしたがい組み立てると素晴らしい仕上がり
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)完成その4です。以前に作った、同じくフェイク塗装のA-6Aブルーエンジェルスと一緒に写真を撮ってみました。両機とも複座の大きな機体です。シート配置は、A-6Aが並列配置、F-14Aがタンデムとなっています。両機とも付属のデカールが使えなくて、エンジェルス塗装にしました。自画自賛で恐縮ですが、これはこれで良い感じに仕上がったと思います(^^;積みになっている歴代のエ
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)完成その3です。新旧のキットを並べてみました。旧キットもいい形をしています。塗装が違うので比べにくいですが・・・違いがあまり分かりません。今回は以上です。次回は最終回、F-14A&A-6Aブルーエンジェルスです。
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)完成その2です。主翼を展開させた状態で撮影してみました。同じ機体ですが違った雰囲気となりました。今回も写真多めです。しっかり磨いたので、いい感じにツヤがでました。このアングルが好きです。今回は以上です。次回は、新キットと並べてみます。
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)完成しました。※間違えて記事(18)を消してしまいました。再度、書き直して掲載します。主翼を後退させた状態の写真です。今回、多めです。主翼(閉)は、以上です。
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)の制作中です。デカールの上からクリヤーを吹きつけトップコートしました。乾燥後、磨きをかけて本体の作業は終了です。今回は、テカテカのグロスに仕上げました。他のパーツも出来上がりましたので並べてみます。今回は以上です。後は、各パーツを取り付ければ完成です。
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)の制作中です。デカールを貼り終えました。デカールはF-18Aエンジェルスのものを使いました。ご覧の通り、デカールの発色は良いです。今回は、以上です。
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)の制作中です。塗装を磨き、その後にスミイレを行いました。磨きをかけて薄くなった箇所を吹き直し、1,2回こんなことを繰り返しました。おかげで、いい感じに艶がでました。写真ではあまりわからないかもしれません。スミイレしましたが、あまり目立ちませんでした主翼と尾翼を付けてみました。それにしてもデカい機体です。ようやく、ここまで終わりました。次はデカール貼りです。
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)の制作中です。外れて紛失した射出座席のハンドルを作り直して取付けました。そして、内側を清掃したキャノピーを再接着。部分的に盛ったパテや塗装の剥がれができましたが想定以内で安心しました。パテで修正します。余分な箇所に付かないようにマスキングしておきました。慎重にペーパーをあて整形。サフが使えないので2000番まで仕上げました。次は塗装用にマスキングです。塗装後です。無事、リ
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)の制作中です。塗装は終盤です。主翼のうしろのカンバスの部分を塗装します。以前、調合して余った色がちょうどよさそうなので使ってみました。上から、つや消しをふいておきました。ランディングギアの格納部分を白で塗装して、本体の塗装がひととおり終わりました。キャノピーのマスキングを剥がして写真撮影です。ところが・・・何かおかしいと、よく見てみたら前シート上部のハンドルの片方が外れてしまって
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)の制作中です。下面の黄色のラインを塗装します。塗装のため、ランディングギアの扉をいったん閉状態にします。接着は木工ボンドで行ってます。先ず、先端の矢印の三角の部分を塗装。三角の中のブルーは後で塗装します。次に、残りの部分をマスキングして塗装します。こんな感じに仕上がりました。F-4のブルーエンジェルスとほぼ同じサイズの三角にしましたが、ちょっと大きかったかな。三角の中をブルーで塗装
F-14Aトムキャットブルーエンジェルス(ハセガワ1/72旧金型)の制作中です。引き続き塗装です。基本塗装のブルーと垂直尾翼のイエローを塗装しました。経過報告です。主翼端のイエローのラインは、主翼のどの位置を基準にするのか悩みどころでしたが閉の位置にしました。主翼展開してみました。主翼を開くと翼端のイエローのラインが斜めになります。(あたりまえですが・・・)可変翼ならでは悩みですね~いい感じ。キャノピーまわりのイエローのラインと、下面のイエローの矢
組み立て開始です上半身下半身合体やっぱり割れて接着したところは白くなってますRX-78はどのシリーズも顔が変ですよねクリアー4回して、コンパウンドで磨いたのですが、思ったほどクリアー感が出ませんでしたクリアーパーツの色も関係してるとは思うのですが、これだと成形パーツの状態でコンパウンドで磨いたほうが良かったかもしれませんねこのガンダムはバーガハリのクリアーパーツの練習台として作ったものですから、完成の出来は気にし