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機体後部の焼け具合腕の見せ所かな?
今回のファインモールドのキットエンジン本体のディテールが結構良いとの事空宙博でちょうどエンジンが機体横に設置してあり、早速写真撮影を行いました。どう仕上げるかな
続いてエンジンノズルです。ノズル内部の焼け具合が良くわかりますね。今回はどうしようかな?エンジンノズル外側です。どう仕上げるか楽しみだな
続いて2階から見た主翼です。ウェザリングの参考になりますね。
続いてコックピットキャノピー越しに見えるシートを参考にしたいですね。
続いてランディングまずは、メインランディングギア左側右側ランディングギアノーズランディングギア
F-104J実機取材第2弾エアインテーク部エアインテークの半円錐の艶消しブラックとコーションマーク、日の丸との位置関係が良くわかりますね。
現在製作中のF-104Jの実機が「かかみがはら航空宇宙博物館(空宙博)」にあるので実機取材に行って来ました。空宙博の機体は、機体色がシルバーでは無くエアクラフトグレーの機体上から見ると機体全体のフォルムが良くわかりますね。まず機体全体がわかる写真を掲載しました。
ハセガワ1/48F-104Jスターファイター'航空自衛隊'の続き。そろそろ塗装のことも考えなくちゃ。やはり1周目はエリ8でなく空自仕様で作りたい。でも、デカールが瀕死状態だったので、Amazonのマーケットプレイスで新品キットを調達した(減らすつもりの積みプラを増やしてどうする!)。↑新パッケージ。しかし、開封してみたら・・・、大判デカールが2分割され、ジップロックされた状態。多くのモデラーが経年劣化対策として行っている一般的な行為だが、中古品だったのかな?↑まるっと入る大きさのジッ
ハセガワ1/48F-104Jスターファイター'航空自衛隊'の続き。インスト7/18、計器パネルR22は、後入れではなく、K2にガッチリ接着した状態で左右胴体に挟み込んだほうがいいと思われる。↑レドームは未接着。前脚庫パーツL1、主脚庫前パーツK5は、かなり慎重に接着したつもりだったのだが、修行が足りず段差を生じさせてしまった。といったところで、ごきげんようまた見てね■ハセガワ1/48日本航空自衛隊戦闘機F-104Jスターファイター航空自衛隊プラモデルPT18Am
ハセガワ1/48F-104Jスターファイター'航空自衛隊'の続き。コックピット後方パーツ、エンジン、主脚庫・・・を筆塗りして組み込む。レドーム内側に、念のためのオモリを忘れないよう、メモしておいた。といったところで、ごきげんようまた見てね■ハセガワ1/48日本航空自衛隊戦闘機F-104Jスターファイター航空自衛隊プラモデルPT18Amazon(アマゾン)1,914〜3,300円
ハセガワ1/48F-104Jスターファイター'航空自衛隊'の続き。カーキグリーン指定部分はかなり明るめの緑(XF26+XF2)に塗った。サイドパネルのデカールは割れてしまったので塗装に変更。パネルの収まり具合や色のバランスを確認してみる。といったところで、ごきげんようまた見てね■ハセガワ1/48日本航空自衛隊戦闘機F-104Jスターファイター航空自衛隊プラモデルPT18Amazon(アマゾン)1,914〜3,300円
機体を組立てます。まず計器盤にデカールを貼ります。左サイド計器盤のデカールは綿棒に持ってかれ使えなくなったので塗装で対応コックピットとインテークを機体両サイドで挟み込みます。機体下部パネルを取付けます。ピッタリ合います。流石ファインモールドインテーク口にフラットブラックとシルバーの塗分があるのでこの状態で一旦機体塗装をした方が良いかも?とりあえず次回機体塗装に入ります。今日はここまで
明けましておめでとうございます。年末に届いたベルーナの速水もこみち監修おせち。1/1~1/2の2日間で完食。ごちそうさまでした。年末年始に録画したお笑い番組の消化も一段落し、新年のモ初め(もぞめ)はハセガワ1/48F-104Jスターファイター'航空自衛隊'。25年ほど前の旧パッケージ品で、デカールは全体的な黄ばみと、ところどころにひび割れが見られる、ギリギリコンディション。ここのところエリ8づいているので、セイレーン・バルナック仕様にでもするか。本キットは1周目なので、あれこれいじらず
今日は、機体内部のインテークを組立てます。まずインテークを固定するメインランディングギアベイ(脚庫)を組立てます。続いて機体内部インテークを組立てます。脚庫にインテークを取付けて今日はここまで
2026年の作り初めは、ファインモールドの新製品F-104J栄光です。まずは、コックピットファインモールドの計器盤は、モールドされた計器盤とモールドレスでデカールで再現する2つのタイプがいつも選択可能です。私は、いつもの様にモールドを選択してさこにデカールを貼りたいと思います。コックピットに計器盤と操縦桿を取付けます。コックピット全体シートを作成します。シートトップが開口されてるのですが、良いのかな?シートをコックピットに仮組み今日は、コックピットの塗装フラットブラック部は、
ファインモールドのF-104J制作前の準備としてディテールアップパーツを購入しました。まずピトー管長〜〜〜いですね。続いてシートベルト後、何準備が必要かな?
予約していたマルヨンが着弾しました。ランナーデカールしかしファインモールド凄い!このフィンや主翼、水平尾翼の薄さ芸術品や作るの楽しみ〜〜でも我慢!年明けだな
タミヤ1/100ミニジェットシリーズのMiG-21。それが、私が生まれて初めて目にしたプラモデルでした。時は1966年。5歳のときでした。当時大学生だった叔父が、私のために買ってきてくれたんです。私は幼かったし、初めて目にしたプラモデルなので、作れるはずがありません。結局、叔父が組み立ててくれました。そんな思い出があるから、MiG-21は私には格別の機体であります。しかしながら、小学校に上がってプラモデルが作れるようになっても、私はMiG-21を作ることはありませんでした。私が
F-104J栄光1/72航空自衛隊F-104J“栄光”_ファインモールドwww.finemolds.co.jpファインモールドのサイトで年末に発売されるF-104Jの完成画像が出ましたね。さすがファインモールド1/72で尾翼部を外すとエンジンが見れるようにするとは年末の発売が楽しみですね。
ファインモールド新製品発表FacebookにログインFacebookにログインして、友達や家族と写真や近況をシェアしましょう。www.facebook.com驚き!ファインモールドからの新製品発表!なんと!F-104Jが新金型で!F-104J栄光1/72航空自衛隊F-104J“栄光”_ファインモールドfinemolds.co.jpF-104J戦競1/72航空自衛隊F-104J“戦競”_ファインモールドfinemolds.co.jp作ってみたい機体だったので驚きです。楽し
久々でございます一年以上前のものですが…2024年8月の写真〜全部iPhoneですF-104スターファイター北海道中頓別町寿公園中頓別寿公園nakatonbetsukotobukipark中頓別寿公園r.goope.jpまた次回…いつになるか分かりませんが以上です。
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72完成写真の第2回、マルヨンの最終回です。チップタンクとミサイルランチャーを装着した写真です。前回の終わりにフル装備と書いてしまったのですが、主翼下に増槽が下げることができますので誤りです。今回も写真多めです。以上で、「F-104Jスターファイターハセガワ1/72」完了です。完成間近でポッキリ折れた
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72完成写真を2回にわけて紹介します。1回目は、チップタンクとミサイルランチャーを外した状態で撮影しました。写真多めです。今回は以上です。次回は最終回。フル装備の写真です。
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72間違えて(12)の記事を消してしまいました。再度、書き直します。前回の記事となりますが、完成間近で機体を折ってしまう痛恨のミス。もう終わったと思ったのですが、幸いに凹モールドの接着面にそってスパッと割れており、また塗装の欠けなどもなかったので、きれいに復元することができました。デカールの黄ばみを落とすため、日光浴させました。◎ビフォアー◎アフターキットには、灯火類のレンズ用のクリアーパーツが用意してあるの
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72デカールの黄ばみとりに日光浴しました。2時間程度、日に当てました。けっこう黄ばみがとれた感じがします。トップコートしました。1回目はグロスで仕上げ、磨きをかけました。で、その上からフラットを重ねて吹き付けました。トップコートが終わりました。機体最後の仕上げ作業に灯火類レンズの代わりににレジンを盛りました。この部分はレンズ感をだしたくて、あえて少し丸みを持たせました。キットにはこの部分の透明パーツ
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72スミ入れしデカールを貼り付けました。塗装が終わりました。スミ入れ。前回、外れたキャノピーは後ハメすると書いてましたが、マスキングしやすいので木工用ボンドで取り付けましたそして、キャノピーをマスキング。デカールを貼り付けました。デカールは、黄ばみが酷いです。後日、日光浴してみます。今回は以上です。次はトップコートです。仕上げはフラットにしようと思います。
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72塗装編です。機体の塗装がほぼ終わりました。この色にも見慣れてきました。通常のF-104Jとは違う塗装が新鮮です。キャノピーは接着があまかったみたいで、外れてしまいました。きれいに外れているので、この部分は最後に取り付けようと思います。機体下面です。今回は以上です。次回も引き続き塗装編です。
F-104JSTARFIGHTERハセガワ1/72塗装編です。塗装は、第207飛行隊の戦競仕様に挑戦してみます。ちょうど、昔の航空ファンに登場してました。いいですね~キットの塗装指示書の塗装は、この写真の色とは違っているようです。色をさがしてみました。塗装のベース色は、ミスターカラーの308。濃いブルー系の色は、74と308を混ぜてみました。塗装用に、色を準備しましたが・・・・塗装にかかります。先ず、キャノピーのフレームの下地に黒サフを吹き付