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ハセガワ1/72F-104SSTARFIGHTERITALIANAIRFORCE第36航空団第12飛行中隊完成です。ずっとずっと前から、戦車の塗装を、汚しを、飛行機で表現できないかなぁ。そうなったら、どうなるんだろう!!?って、思ってました。まぁ、この思い!を試したのはいいけれど。少々、汚くなったような???とりあえず、筆塗り、第一号!です。
流石にレドームは、ビシッと決めたいんで、スプレー塗装です。ピトー管の、グルグル!は、塗装するつもり!だったけど、うーーーん、このままで十分かな?意外と言わなければ、人間、気づかないものだ。と、勝手に思って、テープを巻いたまま、完成とします。インテイク横、燃タン横の、ライトは、百均のUVレジンです。この方法が、一番簡単。イタリアの国籍マークを貼り、機首の機番を。そうです、機首のでかい番号!!これをやりたかったんです。後は、デカールがきれいなので、
失われた60日!!一月下旬、突然調子が悪化。熱は、無い。食欲がない。眠い。仕事、忙しい。免疫力の低下???やる気が出ない。夜、八時には、ベッドへ。朝、三時か四時には、めざめてしまう。当たり前だ。夕方、睡魔に襲われる。これの、繰り返し。模型活動!!?無理です。無理して、寝る時間を、段々遅く。やっと、十二時まで起きていることができるようになり、模型活動の、再開です。はて!???今まで、何を作っていたんだ???で、
F-104Jの最終組み立てをしました。機体の下面に兵装パーツを取り付けました。胴体下につけるサイドワインダーには0.5mm真鍮線で軸打ちしてあるので、瞬間接着剤でミサイルランチャーへ接着しました。主翼下面につけるロケット弾ポッドも同じく、真鍮線を介して瞬間接着剤で接着しました。キャノピーについては、周辺を接着剤で侵食されたくないのでセメダイン社のハイグレード模型用で固定しました。機首先端へ、ファインモールド社の金属製ピトー管を取り付けて完成です!最後はランナーを刻んでプラゴミに出
F-104Jにトップコートを吹きました。残すはあと一歩です。昨日貼ったデカールが乾燥したので、保護のために水性トップコートを吹きました。この際、キャノピーに貼ったデカールも保護したいのですが、トップコートを吹くことで曇らせてしまう危険性があります。そのような事故を回避するため、デカール部分を残してマスキングしておきました。このトップコートが乾いたら、最終組み立てを行います。03/20に公開された映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を観て来ました。とても素晴らしい映画で、SFマイン
F-104Jにデカールを貼り終えました。本日(03/20)はお彼岸なので、朝から墓参りへ行き、ご先祖様に手を合わせてきました。帰宅したら、模型製作に注力です。半日かけて、F-104Jに全てのデカールを貼りました。細かい作業でだいぶ疲れましたが、情報量が増えてカッコよくなったので満足です。乾燥させた後、保護のためのトップコートを吹く予定です。いよいよ完成が近づいて来たので、次のキットを考え始めています。これもまた楽しい時間なんですよねえ。タミヤデカールのり(軟化剤入り)
F-104Jにデカールを貼る作業を進めました。今週の仕事も終わり、明日から三連休です。風呂と夕飯をすませて、さっそく模型製作にとりかかりました。自衛隊機は、コーションマークがたくさんあって手間がかかります。細かい書き文字が複数繋がって大きなデカールになっているものは、余白を少なくしたいので切り分けますが、さらに小さくなって扱いに気を使います。本日は、機体の左側を貼り終えたところで力尽きました。明日からお休みなので、腰を据えて作業します。GSIクレオスMr.マークソフター(デカール軟
F-104Jにデカールを貼り始めました。旧軍機とは異なり、自衛隊機ではコーションマークがたくさんあります。家事や買い物に時間が必要で、集中力の持続にも限度があるので、一日で全部は貼れません。慌てずじっくりと作業を進めます。まずは目立つ大きなデカールから貼ってゆきます。キットには多くの部隊を再現するデカールが付属していますが、その中から北の守りを担う203飛行隊を選びました。垂直尾翼に描かれた熊のマークが印象的です。日の丸について、いつもならデカールではなく塗装するのですが、この機体
F-104Jにスミ入れ作業などをしました。常用しているタミヤの「スミ入れ塗料」を使って、機体のモールドに流し込みました。機体の表面には凹モールドでリベットが表現されていますが、全部にスミ入れすると情報過多になるので、適当に間引きました。主翼上面は白で塗装しており、黒でスミ入れするとどぎつくなるのでグレーを使いました。確認のためキャノピーを乗せてみたところ微妙に合いが悪いので、少しずつ削ってスリ合わせ、ぴったり収まるようにしました。次の工程はデカールの貼り付けですが、表面のエナメル溶剤
週末の作業に備えて、F-104Jの工作を少し進めました。胴体側面と、チップタンクの端、胴体下のミサイルランチャー後部に翼端灯があるので、左右それぞれエナメル塗料のクリアーレッドとクリアーブルーを面相筆で塗りました。その他、エンジンノズル付近にある灯火は、上段のものだけアンバー(オレンジ)色なので、同じくエナメルのクリアーオレンジを塗りました。チップタンクを装備すると主翼の端が塞がるため、タンクに翼端灯がついているのは面白いですね。週末にはこの塗装が乾いた状態になるので、スミ入れとデカー
F-104Jの組み立てを進めました。その過程で塗装済の面を損なってしまい、再塗装する羽目になりました。塗装が完了したパーツを機体に組み込んでゆきます。シートを組み立ててコクピットに組み込みます。キットのままではコクピットのバスタブとシート底面がかみ合わず、きちんと収まらないという問題があるのですが、製作の初期段階で各部を削って調整済みなので、ぴったり入りました。機首周辺につくセンサー類のパーツは非常に小さく、うっかり飛ばしたら二度と見つからないと思われるので、慎重に切り出して接着しまし
F-104Jの塗装と組み立てを進めました。まずは、昨日マスキングしたエンジンノズル周辺に、SM206クロームシルバーにSM209カッパーを混ぜた色を吹きました。続いて機首バルカン砲口付近に、SM203アイアンとC28黒鉄色を混ぜた色を吹きました。しばらく置いて表面が乾いたところで、今度はバルカン砲付近をマスキングして、コクピット後方の電子装置室カバー周辺を塗装します。ここは既にC113RLMイエローを基にした色で塗っていたのですが、先日届いた資料本を見るとそんなに鮮や
一週間の仕事が終わり、週末は楽しい模型製作です。定時後からさっそく、F-104Jを塗装するためのマスキング作業をしました。エンジンノズル付近に赤味がかった金属色の部分があり、そこを塗装するためマスキングしました。また、コクピット後方の黄色の箇所にはみ出しがあり修正が必要なので、ここも併せてマスキングしました。一見単純な直線で区切られているようですが、実際は細かく入り組んだ形をしており、角も直角ではなく角度がついているので手間がかかります。夕飯と風呂をすませてから作業を始めたのですが、
F-104Jの機体後部などを塗装しました。機体後部のノズル付近とと尾翼の一部には無塗装の箇所があるので、塗装のためマスキングをします。塗り分けのラインはけっこう複雑で、細かく切ったテープをちまちま貼るのに時間がかかりました。マスキングできたところで、Mr.カラーSM206アイアンを吹きました。それに続けて、前脚車輪のホイールにシルバーを、エンジンノズルに焼鉄色をそれぞれ吹きました。少し時間を置いて、塗料が生乾きになったところでマスキングテープを剥がしたところ、はみ出しはほとんどな
F-104Jの塗装を一部手直ししました。F-104を掲載したモデルアート別冊が再販されたので入手しました。できればもっと早く、製作の初期段階で欲しかったところですが、長らく絶版だったものが再販された事はありがたいです。中身は現役当時のものを含めて、実機の写真が豊富に掲載されており、大変参考になります。それによって、既に塗装した箇所の誤りがいくつか見つかりました。特にコクピット周辺は目立つ箇所なので、看過するわけにはゆきません。手間ではありますが塗り直すことにしました。キャノピーを再度
こんばんは~^^シートを取り付けました。キャノピーにバックミラーを取り付けました。キャノピーの取り付けにはこの接着剤を使ってみます。塗ってから乾燥させると貼ったり剥がしたりできるそうです。ガンダムの武器の保持にも良いかもしれませんね。塗ってみました。ピトー管を取り付けました。ということで完成です~^^背景を付けて色々撮りましたのでお楽しみください。以上F-104Gフェラーリバージョンでした。主催の大ちゃん、ありがとうございました!
こんばんは~^^着陸灯のレンズ部分を円形マスキングにてマスキングしてEXシルバーを吹きました。マスキングを剥がしました。取り付けました。センサー類に0.3㎜の洋白線で足を付けました。取り付けました。主脚のライトも円形マスキングでマスキングしました。主脚を組み立てました。ノズルを取り付けました。キャノピーの隙間から赤が漏れていましたのでマスキングしてリカバリーします。HUDを切り出しました。エッチングパーツに取り付けました。
こんばんは~^^今日は取り寄せていたピンセットが届きました。ホーザンのP-640-J、P-642J、P-645-Jです。先っちょがエストラマーなので弾性が有り滑りにくく塗装済みのパーツを傷つけ無さそうなので買ってみました。先っちょだけ別売りパーツが有るので安心です。最終組み立て時に重宝しそうです^^【ホーザンHOZAN】ホーザンP-640-JESDソフトチップピンセット楽天市場【ホーザンHOZAN】ホーザンP-642-JESDソフト
シルバーを塗装したF-104Jのマスキングを剥しました。色が乗ったパーツを組み合わせてみました。カッコいいですね!しっかり表面を研ぎ、下地にグロスブラックを塗ったおかげで、シルバーが綺麗に発色しました。一部にはみ出しがありましたが、軽くタッチアップで修正してやれば良さそうです。まずまず順調・・・と思っていたら、機体下面に着く小さなフィンのパーツを塗り忘れていることに気づきました。垂直尾翼やエンジンノズル付近にはまだ塗装の必要がありますので、その際に塗り忘れ箇所も併せて塗装することにしま
F-104Jの機体塗装を進めました。まずは下地としてツヤありの黒で塗装します。Mr.カラーGX2ウィノーブラックをレベリングうすめ液で希釈し、複数回に分けて吹き付けてやります。塗膜が厚くなりすぎないよう、最後はかなり薄めの希釈で吹き、ツヤツヤのグロスブラックにしました。この際、脚庫の扉や水平尾翼・キャノピーなども同時に塗装してやります。夕飯とお風呂をはさんで数時間置き、表面が乾いたところで銀色を塗装します。F-104保存機の中には鏡のように磨き上げられた機体がありますが、それ
こんばんは~^^ベントラルフィンの塗り分けを忘れていますた^^;デカールを貼り終えました。クリアを軽くコートしたのでコンパウンドで磨いていきます。明日は磨きの続きです。ではでは~^^/
F-104Jの機体を塗装する準備をしました。コクピット周辺や尾翼など、シルバーで塗らない箇所をマスキングしました。実機写真を見ると、尾翼にはエアクラフトグレーで塗られた部分があるので、これを残すようにマスキングします。組立説明書の塗装図を1/48サイズに拡大コピーして型紙とし、マスキングシートを切り出しました。機体は塗装時の持ち手を着けられる箇所が無く、どうしたものかと悩みましたが、主翼は塗装済みなので、これを接着してしまうことで持ち手として使えるようにしました。キャノピーのマスキ
こんばんは~^^ルビヘッドでスミ入れを拭き取りました。スミが入りにくい所はブラウンのミリペンで描きました。ガイアノーツのフィニッシュマスターの先っちょと互換性が有ります。沢山入っているのでお得です。ルビヘッドH-11(100個)楽天市場ルビヘッドH-10(100個)楽天市場綿棒より浅いスジ彫りでも塗料を残してくれるので拭き取りミスが少ないかな^^デカールを貼り始めました。ミュージアムコレクションのデカールは分厚くてパリパリです
こんばんは~^^マスキングしてGXウイノーブラックを吹きました。脚格納庫にEXシルバーを吹きました。マスキングテープを剥がしてスミ入れしているところ。明日はスミ入れの拭き取りからですね。ではでは~^^/
こんばんは~^^残りのエッチングパーツを貼り付けて最後につや消しクリアを吹いておきました。フェラーリの色ですが80年代なので126C2レッドの方が良いかな/2レッドより少し明るめの赤です。モールドが埋まらないように薄めに溶いて2回ほど塗りました。タイヤのマスキングを剥がしてスミ入れをしました。明日は本体の黒の塗り分けをしたいと思います。ではでは~^^/
こんばんは~^^エアブレーキは閉状態で取り付けました。主翼を貼り合わせました。主翼にスラット、エルロン、フラップを取り付けました。裏面に押し出しピンの跡が沢山有りました。スラットの方はラッカーパテで、エルロンとフラップの方はUVパテで埋めました。胴体に取り付けました。ラダーにも押し出しピン跡が有りますのでUVパテを盛りました。研磨しておきました。水平尾翼とラダーを取り付けました。燃料タンクを貼り合わせました。ここも穴を開けて透明パーツをハ
F-104Jの機首などを塗装しました。機首とコクピット周辺を、段階的にマスキングしながら塗り分け、その合間に小物類を塗装しました。まず、昨日塗装したエアクラフトグレーの部分をマスキングして、機首上面のアンチグレアを塗ります。キットの組み立て説明書では、アンチグレアをMr.カラーC309すなわちFS34079で塗るよう指示があります。この色は結構明るめのグリーンなので、「ほんまにこの色でええんかな?」と疑問を感じましたが、資料本や実機写真を見ると間違いなさそうです。資料によっては
F-104Jの機体塗装を開始しました。二週間ほど、仕事や私用で時間がとれませんでした。今週末は余裕ができたので、模型製作を進めています。前回プラ板で裏打ちした主脚庫の扉には、0.5mmの真鍮線を通して本体と接続するようにしました。機首は内部に錘を仕込んでおり負荷がかかるため、後ではがれないように接着剤をたっぷり塗って融着させました。パーツの整形がほぼ完了したので、塗装作業に入ります。まずはセオリー通り明るい色からスタートです。主翼上面や兵装パーツを、Mr.カラーGX1クールホワイ
こんばんは~^^削り取ったサイドコンソールに彩色済みのエッチングパーツを貼り付けました。スイッチ類をチマチマ塗装することから解放されてとってもお手軽です^^エンジンを塗装しました。中の輪っかを挟み込むので先に接着出来なかったのです。胴体に穴を開けてクリアパーツを取り付けました。コックピットパーツや主格格納庫などを挟み込んで胴体を接着しました。前脚格納庫を接着しました。計器盤です。エッチングを貼り付けるためにのっぺらぼうにします。計器盤を組
こんばんは~^^車じゃないけどF-104のフェラーリ仕様を作っていきたいと思います。Amazonで以前安売りしてたのをゲットしていました。イタリア空軍はG型なので丁度良かったです。プラパーツはハセガワ製です。それにエッチングパーツやレジンパーツやマスクシールなどが付いた豪華仕様です。キットにもマスクシールが付いていますが、やはりマスキング販売さんのマスクシールが好きなので購入しました。あとミュージアムコレクション製のデカールとマスター製のピトー管です。コクピットから作