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アンドレアモーダS921ジャッド1992モナコGP#34ロベルト・モレノ最近Xで流れてきたもので、、。このチームを知らないF1ファンも多そうですね。今回はアンドレアモーダ。モレノは発売直後に購入していましたが、今振り返ると、マッカーシーも購入しておけばと後悔。タイトルとは無縁、いや、入賞とも無縁、F1自体とも縁が無かったチームか...。ユーロブルン、コローニ、最近だと、スクーデリアイタリアと、かなりのマニアックなモデルですが発売してくれるスパークには感謝。チーム唯一
1位K.アントネッリメルセデスAMG2位O.ピアストリマクラーレン・メルセデス3位C.ルクレールフェラーリ4位G.ラッセルメルセデスAMG5位L.ノリスマクラーレン・メルセデス6位L.ハミルトンフェラーリ7位P.ガスリーアルピーヌ・メルセデス8位M.フェルスタッペンレッドブル・フォード9位L.ローソンレーシングブルズ・フォード10位E.オコンハース・フェラーリ日本GPです。スターティンググリッドはポールがアントネッリ。以下、ラッセル、
金曜日は美容院の日でした。好奇心旺盛なオーナーさんが、今度は鈴鹿へF1観戦に行くと話していたので、その話を楽しみに伺ったのですが「これ、良かったらどうぞ🎁」と箱を差し出されました。え、まさかこれは…😲私が欲しかったタイヤ🛞型の灰皿!嬉しいーー😆2月に京都へ行った時、休憩で立ち寄った鈴鹿PAでこの灰皿を見つけたのですが、鈴鹿が目的地では無いのに買うのもね、と諦めた品。そんな話をしてしまったら、わざわざお土産に買ってきてくれました彼女も同じ様な理由で前に買えなかったタイヤ型の壁時計を
F1観戦に関連して調べた事項を保存用に書き留めておきます。もし、もう一度行くことがあるなら、これを読んで思い出すことにします。久しく見てこなかった者の個人的な備忘ですので、適宜スキップしてください。◆鈴鹿コース5807m×53周=約308キロ約1分30秒くらいで1周してきます。◆コースのおさらいメインストレート。320キロ最高速。ファーストカーブ。抜きどころ。S字。左、右、左、右、左最後の右は逆バンクで外に振られる。ダンロップコーナーデグナーカーブ立
1姫4年生2姫2年生ママ&パパフルタイム会社員の日々を徒然に記録しているブログです。2022年からキャンプを始め、家族の趣味になってますみなさま、こんにちは鈴鹿のF1、2日目です。1日目の記事はこちら『【F1鈴鹿】金曜から大混雑!グッズ完売だけど子供大興奮』1姫4年生2姫2年生ママ&パパフルタイム会社員の日々を徒然に記録しているブログです。2022年からキャンプを始め、家族の趣味になってますみなさ…ameblo.jp
アルピーヌF1チームは、日本GP後に広がったオンライン上の反応を受け、公式声明を発表した。ドライバーへの誹謗中傷を強く非難するとともに、フランコ・コラピントに対するマシン不公平説やいわゆる“差別”といった見方を明確に否定している。声明では、チーム内の公平性や開発の実態、安全面への認識などについても詳しく説明されており、異例ともいえる踏み込んだ内容となっている。【アルピーヌF1チームの声明全文】アルピーヌのサポーターの皆様、そしてF1ファンの皆様へ日本GP後のオンラインやソーシャルメディア
アストンマーティンが、2026年GTワールドチャレンジ・ヨーロッパ開幕戦ポール・リカールに向けて、大規模な参戦体制を発表した。その中でも注目を集めているのが、アストンマーティン・アラムコF1チームのランス・ストロールの参戦だ。F1ドライバーがGTレースに出場することで、開幕戦の関心は一層高まっている。アストンマーティンは今回、シリーズ開幕戦に7台のヴァンテージGT3を投入。60台のエントリーのうち10%以上を占める大規模な布陣となる。では、この参戦体制の中身はどのようなものか。◼️ストロ
フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)は、2026年限りで満了を迎える契約を前に、F1キャリア延長の可能性を示唆した。パフォーマンス次第では、さらに1年走る可能性があると明かしている。一方で、アストンマーティン・ホンダF1の現状は厳しく、2026年シーズン序盤から苦戦が続いている。鈴鹿でも低調なパフォーマンスが露呈し、今後もしばらく厳しい戦いが続く見通しとなっている。◼️アロンソ「競争力がなければもう1年走る」フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)は自身の現状について次のように
2026年F1シーズンを巡る議論が続くなか、フェルナンド・アロンソが新世代F1マシンの特性に対して改めて疑問を呈した。焦点となっているのは、エネルギーマネジメント主導のレース構造がドライビングの本質を変えている点だ。その問題はF1日本GPの舞台となった鈴鹿サーキットで顕在化した。従来はドライバーの技量が試される象徴的な高速コーナーが、別の役割を担うようになっているという。◼️「高速コーナーは充電ステーション」ドライビング価値の変化アロンソは、新世代F1において高速コーナーの意味が大きく変わ
フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン・ホンダ)は、2026年F1日本GPの決勝スタート前から、新レギュレーションがもたらす危険性について警鐘を鳴らしていた。鈴鹿ではオリバー・ベアマン(ハースF1チーム)の大クラッシュが発生し、エネルギーマネジメントによる速度差が安全面で大きな議論を呼ぶ結果となったが、その内容はアロンソの事前の指摘と一致するものだった。◼️アロンソが指摘した“避けるだけのオーバーテイク”アロンソは決勝直前、配信メディアのインタビューで現在のレースのあり方について次のよ
ホンダF1にとって2026年F1シーズンの分岐点が近づいている。アストンマーティンにパワーユニットを供給する立場として、序盤戦で見えてきた性能差をどう埋めるかが今後の戦局を左右する。その鍵を握るのが、FIAが導入した救済措置「ADUO(追加開発・アップグレード機会)」だ。現時点で事前承認は出ておらず、適用の可否はマイアミGP後の技術査定を経て、モナコGP前後に判断される見通しとなっている。◼️ホンダPUとアストンマーティンの現状2026年のパワーユニット勢力図では、メルセデスが内燃エンジン
2026年F1日本GPで、アストンマーティンとホンダの関係に変化の兆しが見えた。数週間にわたり緊張が続いていた両者だが、鈴鹿では完走という共通目標のもとで結束し、これまでとは異なる姿勢を示した。結果そのものは決して満足のいくものではなかったが、発言のトーンと現場の連携には明確な変化が見られ、関係性の“転換点”といえる週末となった。◼️開幕前から続いていた緊張関係エイドリアン・ニューウェイが開幕前に発した発言以降、アストンマーティンとホンダの関係は緊張状態にあった。アストンマーティンは不振
アストンマーティンは2026年F1日本GPで初完走を果たし、これまで最大の課題とされてきた振動問題に一定の改善の目処が立ったことが明らかになった。しかしチームはすでに次の段階へと移行しており、ホンダPU由来の問題だけでなく、シャシーと空力性能、そして重量といった車体側の課題がAMR26の競争力を制限している現実が浮き彫りとなっている。◼️振動問題は「二次的な課題」へアストンマーティンのマイク・クラックは、これまで最大の問題だった振動について、今後は優先度が下がるとの見方を示した。「振動は
2026年シーズンに苦戦するアストンマーティンとホンダのパッケージ。その背景について、新たな見方が浮上している。かつての成功の裏で、実際のパフォーマンスは過大評価されていた可能性があるという指摘だ。そして、その“見え方”に大きく関わっていたのが、マックス・フェルスタッペンの存在だったとされている。では、何が覆い隠されていたのか。◼️フェルスタッペンが補っていたパフォーマンスラルフ・シューマッハは、2025年時点でホンダのパフォーマンスはすでに十分ではなかったと指摘する。「昨年の時点で、
アストンマーティンとホンダの関係をめぐり、日本GPのグリッド上で交わされた握手が注目を集めた。チームが厳しいシーズン序盤を過ごす中、その意味をめぐってさまざまな見方が広がっていた。実際にアストンマーティンは、信頼性と競争力の両面で課題を抱え、苦しいスタートを切っている。日本GPでも2台が後方グリッドに沈むなど、状況は厳しかった。そうした中で撮影されたローレンス・ストロールと渡辺康治の握手は、両者の関係性を象徴する場面として受け止められた。では、この握手は何を意味していたのか。アストンマーテ
アストンマーティン・ホンダF1は2026年F1日本GPでフェルナンド・アロンソが18位で完走し、今季初めてレース距離を走り切った。ホンダ側も最も深刻だった信頼性問題を克服したとの認識を示し、AMR26はようやく通常に近い状態で走行できる段階に入った。ただし、競争力の面では依然として課題が残る。空力の再設計やシャシー軽量化には数カ月を要し、パワーユニットの性能改善は夏以降になる見通しだが、チーム内では「最悪期は脱した」との見方が広がっている。アロンソとホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治がグ
ホンダF1は2026年F1日本GPで深刻なパフォーマンス不足を露呈し、現行パワーユニットの限界を認めた。アストンマーティンは予選で2台ともグリッド後方に沈み、母国レースで現状の競争力が明確に示された。開発はすでに次の段階に入っており、ホンダは将来的な「新エンジン」投入の可能性に言及した。ただし、現行レギュレーションの複雑さから短期的な改善は難しく、数カ月単位で同様の状況が続く見通しとなっている。◼️武石伊久雄「これが今のパフォーマンス」ホンダ・レーシングの武石伊久雄は、現状を次のように説明
アストンマーティン・ホンダF1は、2026年F1第3戦日本GP決勝で苦戦を強いられながらも、フェルナンド・アロンソが完走を果たし、信頼性の面で一定の前進を見せた。三重県・鈴鹿サーキットで開催された日本GPは3月27日に開幕し、29日の決勝は53周で争われた。チームはここ数戦で課題となっていた信頼性の改善に取り組んできたが、今回のレースでは完走によって多くのデータを持ち帰る結果となった。◼️折原「信頼性は前向きな一歩」「今日の鈴鹿では、アロンソ選手のマシンがレース距離を走り切ることができ、信
アストンマーティン・ホンダF1は2026年F1日本GP決勝でフェルナンド・アロンソが18位完走を果たし、今季初のレース完走を達成した。一方でランス・ストロールは30周目にトラブルでリタイアしている。ホンダの母国レースで完走を果たしたことは大きな節目となったが、パフォーマンスと信頼性の両面で課題が残る結果となり、チーム内に祝福ムードはなかった。◼️クラック「祝福ムードではまったくない」マイク・クラックは今回の結果について冷静に評価した。「チームの雰囲気が祝福ムードではないのは明らかだ」「
ランス・ストロール(アストンマーティン)は2026年F1日本GP決勝でリタイアを喫した。30周目、パワーユニット関連のトラブルによりマシンを止めることになった。序盤から後方争いに留まっていたものの、本人はレース自体には一定の手応えを感じていた。しかしトラブルにより走行を続けることはできなかった。◼️ストロール「水圧トラブルの可能性」ランス・ストロールは次のように語った。「今日はレースを楽しんでいた。競争力はなく、最後尾付近での戦いだったが、それでも鈴鹿はいつも走っていて楽しいコースだ」
フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン・ホンダ)は2026年F1日本GP決勝で18位完走を果たし、今季初めてレース距離を走り切った。一方でパフォーマンス面では大きく後れを取り、セーフティカーが入った展開にもかかわらず上位争いには絡めなかった。チームとしては依然として厳しい状況が続いている。◼️完走達成も依然として低迷するパフォーマンスアストンマーティン・ホンダのAMR26は、日本GPでようやく初完走を記録した。今季ここまで3戦で5度のリタイアを喫しており、まずは信頼性面での前進となった
アストンマーティンとホンダは、2026年F1日本GPの鈴鹿で深刻な振動問題への対策として新たなパーツを投入したが、レースでは使用を見送る決断を下した。金曜プラクティスでは一定の改善が確認されていたものの、信頼性への懸念から最終的に撤去され、週末を通じて課題は完全には解消されなかった。◼️振動の発生源と対策の方向性今回の問題の中心にあるのは、ホンダ製パワーユニットのバッテリーに起因する異常振動だ。高出力化とエネルギー運用の変化により、シャシー全体へ伝達される振動が増幅され、ドライバーの身体に
キャデラックF1のバルテリ・ボッタスが、日本GPでの不振の背景について興味深い見解を示した。チーム内部におけるパーツの品質や一貫性に問題がある可能性を示唆している。鈴鹿でボッタスは19位に終わり、チームメイトのセルジオ・ペレスに大きく後れを取った。結果は明らかに期待を下回るものだった。単なるセットアップやドライビングの問題では説明できない差があったとボッタスは見ている。では、その原因はどこにあるのか。◼️「パーツはロッタリー状態」ボッタスは、マシンのパフォーマンス差の背景にパーツのばらつ
2026年F1シーズン開幕から3戦を終え、キャデラックF1は当初の予想を上回る立ち上がりを見せている。鈴鹿ではセルジオ・ペレスとバルテリ・ボッタスがともに予選でアストンマーティン勢を上回り、苦戦するライバルより前で戦う場面もあった。しかし、その一方で中団争いに本格的に加わるには、なお大きなギャップが残っていることも明らかになった。ペレスは日本GP後、現状では1周あたり1秒が必要だと認め、マイアミGPで投入予定の大規模アップグレードに期待を寄せている。◼️鈴鹿で見えたキャデラックF1の現在地
3月29日(日)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの決勝レースが行われ、キャデラックF1チームのバルテリ・ボッタスは19位でレースを終えた。「(中国GPに続いて)再び2台そろって完走できたのはチームにとってすごくいいことだと思う。自分としては少しパフォーマンスが足りなくて、今日はアストンマーティンと戦うのに苦労したので、そこは見直す必要がある。ハードタイヤでスタートして他車とは違う戦略を試したけど、残念ながらうまくいかなかった。ただ、週末を通して問題は少なく、全体的にはかなりクリー
3月29日(日)、2026年シーズンのF1第3戦日本GPの決勝レースが行われ、キャデラックF1チームのセルジオ・ペレスは17位でレースを終えた。ペレスは19番手からミディアムタイヤでスタートし、ひとつ順位を上げて18番手につけた。オリバー・ベアマン(ハース)のクラッシュによりセーフティカー(SC)が出動した際にピットに入り、ハードタイヤに交換して18番手でコースに合流。レース再開後も18番手を走行し、他車のピットストップに伴いひとつ順位を上げて17位でフィニッシュした。「今日は今シ
皆さんこんばんは。セルモです。なんか最近☔ばっかですよね〜😅今まであまり降らなかったからたまにはいいけど、せめて土日は晴れ☀️てくれ〜😅これでダムの水位も回復してるのかな?さてそんな☔ばっかのこの頃ですが、今日はホットウィールベーシックの発売日でしたね。皆さんお目当てのホットウィールベーシックは買えましたでしょうか?まぁ私セルモは結論から言えばまぁまぁ買えましたね。ちょっとイラッとしたけど、、、💢最初はいつもの某所にポール🏁ゲット。約30分後くらいに顔馴染みさんが着弾。いろいろとミニカ
家族で映画F1見ました。往年の大スターでも現在は中年俳優を主役に据えると映画の中でも以前は天才でも今は年を取って若者に圧迫される中年が若者に教えつつ積み重ねた経験と、最後の光を放って若者に打ち勝ち若者から敬愛の念を抱かせるというストーリーになりますよねえポールニューマンのハスラー2とかトムクルーズのトップガンマーヴェリックとかインディジョーンズでもあったようなでもお話としては面白かったです。私はF1の事は何にも知りませんしブラッドピットのことも特
2026F1JapaneseGP🏁好天の陽気に誘われ、今年も鈴鹿詣が叶いました🤗木曜からの盛り上がりで、予選日にはもういくつかのショップは完売商品だらけ💦補充もないようで、決勝日スタート前には「もう売る物がありません😐」状態のショップが多くありました。音量は昨年と余り変わらないなぁ…というのが正直なところ。自然吸気V8,10,12の頃が懐かしい。決勝当日は、イベント会場のみならず、通路も飲食店も人人人💦前座ポルシェカップ開始時から、もうあとはずっと座席で過ご過ごすことに。スタ
F1日本GP観戦からもう1週間近くも経つなんて信じられない〜!🏎️🏁あっという間の夢の時間でした😊🌟F1旅からパワーとやる気をもらえたのでオーナーの職務もしばらく頑張れそうだよ😊🌟🦋Lounge蝶々広瀬あいら🦋札幌市中央区南6条西4丁目G4ビル9F