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12月17日水曜日〜その2邦光史郎著『万博気流』を読む。P113には、日本万国博覧会のパビリオン展示物の企画等に関わる主人公が、名神ハイウェイを京都へ、途中、茨木インターチェンジの少し手前の左側、その暗い闇の中に、今こんなにも彼を懊悩させつづけている千里が丘万博会場が静かに眠っていた…と綴られている。たぶん、工事中の風景でありましょう。(写真)32枚組絵葉書『EXPO’70人類の進歩と調和』〜「万国博の展望」。小説は開催前に書かれた作品。連載の初出が載っていないので書き下ろしと思われます
EXPO70館の昨日の続きです展示物を色々見た後トンネルをくぐって次の場所へ何処へ行くのか楽しみ当時のコンパニオンの制服が飾ってありましたスタンプもあったんですね地底の太陽だそうです日本館の模型黄金の顔中庭に出ると見れました後は取りえず写真だけ撮ってきましたもう1回行って次回はちゃんと見てきたいですまたね~
2025年12月26日で閉館するパナソニックものづくりイズム館に行って来ました理由は建物の老朽化だということですナショナル坊やの撮影スポットはどうなるんでしょうかねちなみにとなりの松下幸之助歴史館は引き続き残るようです70年万博のタイムカプセルは庭園内に台座をつくって展示されるようです基本的に展示物は非公開になるようですが70年万博のサンヨー館で展示されていた人間洗濯機はどうなるんでしょうかね一応撮っておきましたこみゃくに見える
先日万博記念公園に行った時に入ってみたEXPO70館関西万博は何回も行ったけどEXPO70は行ったことが無かったのでちょっと興味がありました当時を思わせる色んなものが展示してあり4時過ぎに入ったんだけどもっと早く入れば良かったと後悔しましたゆっくり読んでみたかったけど結構広くて時間が足りなかったので少しだけ写真を撮ってきたので何枚か貼ります入館者数のベスト10参加国一覧全部は撮れてません次回へ続きます
10月末に、国立民族学博物館の展示を見るために、大阪の千里万博公園に行きました。EXPO2025には出かけませんでしたが、千里万博公園内の通路で、今年の大阪での万博に因むマンホールの蓋を偶然目にとめました。国立民族学博物館に行く道路で目に止まったのはこの1つだけ。後は、EXPO70を示すデザインのものです。EXPO70でのシンボルは、勿論岡本太郎の「太陽の搭」です。民博へ向かう途中で撮りました。万博中央駅近くから「太陽の搭」の正面から見た「太陽の顔」の顔はEXP
「EXPO70パビリオン」の最後は「ディスプレイ産業優秀賞」という経済産業省商務情報政策局長賞の記念品。説明が無かったこともあり、これがいつ・どのような経緯で受賞されたものなのかが全く分からないのですが、とにかくなんかしらすごい賞なんだと思われますwめっちゃ「D」。こんな感じでEXPO70パビリオンの内部見学は終了。恐ろしいほどの充実っぷりで、めちゃくちゃ楽しめました♪\(゚∀゚)/今回のEXPO2025でも、同じような記念館ができてくれたらありがたいのですが……大阪府・大阪市のエ
展示品の中にはこんなものも。「電気自転車🚲」。あったんですねー!この時代にΣ(˙꒳˙)説明を読んでみると、どうやら報道関係の人にのみ貸し出されていたものらしく、三洋電機が開発したものらしいですよ!会場内の緊急連絡や取材などで重宝されていたそうです。台数は10台のみだったみたいですが。そしてこちらは「電気自動車」。これはお客さんを乗せて入るものとのことで。この時代から電気自動車があったなんて、知らなかったー!( ̄▽ ̄;)そんなワタシに、当時の最新を教えてくれる便利な壁画が✋「EXP
鉄鋼館の内部には色んなイベントが開催されたホールがありまして✋今回で言うところのシャインハットのホールみたいなもんかな?円形のステージを360度客席が囲う感じの作りをしてまして。そしてこちらのホールは電飾で色んな感じにイメージを変えることができ、青いステージや…真っ赤なステージなどを作り上げられるという(*´∀`)ノこれはテーマに沿って色々と活用出来そうだし、活用されてたんだろうなだろうな♪他の色にも色々と変化してて、中にいたら楽しそう✨こちらは「生活セクション」の展示物として置か
1階ホールの裏通りには、太陽の塔の中にある「生命の樹」で見られる恐竜が展示されておりまして🦖左が「マストドンザウルス」で、右が「トラコドン」。どちらも現在複製が太陽の塔内部の「生命の樹」に展示されているそうです。マストドンザウルスは「両生類時代」で、「トラコドン」は「は虫類時代」で見られるとのこと。これは絶対に見に行っておかないとだよなあ♪マストドンザウルスのアップ。リアルに存在してたらめちゃくちゃ怖い😱しかしこのデカさが展示されてるって、太陽の塔の内部って思ってるよりもかなり大きそう
奥の壁のところにとんでもなく大きな金の顔が待ち受けているわけですが、その前に素晴らしい展示品である「地底の太陽(1/10複製品)」を見てもらいましょう。こちらの地底の太陽、閉幕後に行方不明になってしまったとの事ですが、僅かな資料を元に複製し現在はテーマ館の地下に展示されてるんだとか。「太陽の塔には4つ顔がある」と聞きますが、これが第4の顔なのかな?そして今回の目玉「黄金の顔」がこちら!全長10.6mという大きさで、間近で見るとやはり個性的でインパクトあって素晴らしい作品です👏👏👏黄金の顔
別館入ってすぐのところには、当時のコンパニオンさんたちの衣装が展示されておりました。当時は「夏服」「冬服」とバージョン違いであったんですね(˙◊˙)ホォーミニスカートが主流みたい。こちらは「ガスパビリオン」の衣装。銀色なところは今回の万博に通ずるものがありますね。いや今回の万博が過去の衣装からのオマージュ作品名なんだろうな♪(*´∀`)ノよく見ると靴も違うものが支給されてたんですね。壁際のショーケースには当時のパビリオンのスタンプがズラリ!おそらく全パビリオンのスタンプがあると思
当然、こんな83万人もの人が同じ場所に集って動き回れば、山のような迷子が出てくるわけで。そんな迷子対策として、当時はこんな「迷子ワッペン」なるものを使ってコンピュータで迷子を照会し、テレビ電話で確認をやってたんだとか。でも、見るからに超アナログwwwこれで親子を探してたんだから、今も昔もスタッフさん方の全力の頑張りによって万博は支えられてきたんですね、感謝🙏😊そしてこちらは万博協会が発行した公式ガイドマップ。本の厚みも凄いですね。当時は今みたいに「スマホで確認しながら」はできないから、
最初のコーナーを曲がると、当時の万博の記録が展示されたコーナーがありまして✋しかしその記録の全てがとんでもないものだった💦まずは「入館者数」のベスト10が発表されているのですがなんとソ連館は驚異の「2800万人」。今回の万博の一般参加者の総来場者数を、ソ連館だけで上回ってるw時代背景が違うとはいえ、なんというとんでもない数字が。そして次は「ベスト・オブ万国博」ということで色んなNo.1が紹介されているのですが。日本館、めちゃくちゃ広いやんけw「日本の国土の1000万分の1」ってw
続きましては「川上フォーン」。「鉄の棒(ずんぎり)」や「バネ」の部分を叩いて音を出すそうです。…とまあ代表的な3作品が今も残されており✋てか、ここまで見たら他のバシェの楽器彫刻13作品もどんなだったか?見てみたかったな。写真か資料でいいので。さてここからは「河森正治展」のことを書くか?「EXPO´70パビリオン」のことを書くか?どちらを先に書くかで悩みましたが、ここは敢えて先に「EXPO´70パビリオン」から書いていきたいと思います(*^^*)入り口に掲げられるのは「EXPO70」のデ
朝は寒く昼は暖かい体がおかしくなるMです(;´Д`)日曜日空物師匠が万博記念公園にラジコンボートを観に行くとのことで小生もちょっくら散歩に出かけました大阪モノレール万博記念公園駅を降りるとEXPO’70のシンボル太陽の塔が見えます太陽の塔の横を通り抜けてなにやら池のほとりに・・・・どうやらこちらが会場のようです師匠と合流しクラブの役員の方に挨拶をさせていただき(✿✪‿✪。)ノコン
アップしようと思いつつ、なかなか更新できていませんでした💦今回が最後!観れて嬉しかった展示の一つは、1970年当時のコスチューム展👗✨かっわいいぃ〜〜〜😍💕💕55年前はミニスカートが流行っていたのですね。どの衣装も丈がみじかっ!!!今年の万博ではユニセックスなデザインが多く見られたので、対照的ですね。。。数十年前まで実際に使われていた太陽の塔の頭は、近くで見ると相当巨大で、そのサイズ感にびっくり😳本当に大きいんです!!!隣に設置されたモニターに、大屋根リングが映し出され
黄金の顔ってゆうても007の邦題ちゃいますねんで。今日はいつもEXPO'70の展示を見に行くとこ、当時の鉄鋼館に黄金の顔を見に行ってきた。紅葉にはちょっとだけ早いかもな感じだったので心置きなく一ヵ所集中で。(今年の万博とは比較にならんぐらい広すぎてあちこち堪能できひんでしょ)いつもの入口から入って2階に上りはいはいいつものね。赤いよね。と順路に従っていくと銀色のちょっとドキドキする扉がありそこを開けるとまたこれ何パビリオン
1970年の大阪万博に実際にあったパビリオン、スペースシアターが展示されていました🌠光と音の融合は当時は画期的でしたでしょうね🌌✨演奏者、指揮者が一流なのもすごーい😳音楽は『いかにも20世紀!』な作風に感じました😊レトロな恐竜🦖🦕😆
アフター万博活が止まりません今回は友達と一緒に
『れいこの3分ダイアリー♬#381』で話していた、万博記念公園(吹田市)内にあるEXPO'70の写真です☆タイムスリップして1970年の大阪万博を訪れたようで楽しかったです写真がたくさんあるので、数回に分けて掲載しま~すおなじみ太陽の塔2025年のミャクミャクとも似ているような?この時も夜間割や回数券もあったのですね!55年前に実際に大阪万博を訪れた方から「三菱館が、未来の街を体感できてすごかった!!」と聞きました。どんなだったんだ
皆さん、こんにちは!Nです〜この前の休日、名古屋へ出かける用事があり、ついでに栄にある大坂・関西万博オフィシャルショップに行くことにしました。その際、ちょうど通り道にあった白川公園に立ち寄り、少しだけ中を散策しながら歩くことに。歩いていたら名古屋美術館の建物横のモニュメントが目に留まり、よく見たら、1970年の大坂万博の物という事だったので、今回注目してみました。↑こちらです。以前からある事は知っていましたが、あまりしっかり注目したことはありませんでした。大坂万博の東芝・IH
万博に行こうEXPO70人間洗濯機
いのち輝く未来社会のデザイン。EXPO2025大阪・関西万博公式WebサイトEXPO2025大阪・関西万博公式Webサイト2025年の万博、日本、大阪・関西で開催!テーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」。share.google公式InstagramLogin•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&interestshavebeenc
今日もご苦労様です昨夜は、バド帰りの駐車場で仲間の仲良しSちゃんのお誕生日に二人からあげてハッピーバースデー歌ってエアケーキといって手でまる〇つくりローソク吹いてもらいましたなんて愉快なおばさん達さて、大阪万博も終わりましたね長女が、旦那さんに「お母さんも小学生の時の万博行けなかったから、今回は観たかったみたい。スイスに行くのも夢みたい」と話したら~旦那さんが「スイス館に入って録画送ろう」と2時間並んでくれたらしいEXPO‘70パビリ
万博記念公園でマンホールウォッチング♪EXPO70の時のシンボルマークがデザインされてるものを見つけました。
子どもの頃から持ってるソフビ太陽の塔と京の友から貰った太陽の塔。このソフビ太陽の塔がナカナカ見つからなくて、ポージング太陽の塔を送ってもらってから、かなり日数が経ってしまいました。ソフビ太陽の塔はロッテの販促用ソフビ貯金箱。京の友に貰ったのは不思議なポージングのウレタン製。重也さん。どうもありがとうございました。
皆さんこんばんは🤗家事に専念(お布団を乾燥機に掛けたり掃除衣替え洗濯等)した後本日2本目のブログです相変わらずの自己満足ウォーキングブログの続きです(笑)😆→交通費がほぼゼロの大人の遠足とも言う→信じるか信じないかは貴男貴女次第南千里駅の東の交差点でマップ確認後歩き始めます良い天気で風も有り快適快適大阪府済生会千里病院の東側を北上しています千里南公園見づらいですが…千里トンネル阪急千里線が走ってます
10/5~7大阪万博に行ってきましたアップが間に合わず、とっくに終わってしまいましたが行ってきましたよいつもの学生時代の友人4人での旅行でした1日目はEXPO70の大阪万博記念公園へなんか正面から見ると目がwwww(可愛かったりする)知ってました後ろの黒い顔が過去、正面の下の顔が現在、上の顔が未来を表しているんだって過去の顔…暗っこの観覧車🎡、1周18分、日本一の高さ123mで暖冷房完備←爆記念館には未来の顔の大きさが展示されている、デカッ日本庭園も広くて、よく手入
大阪関西万博が終わって万博ロスになった人もいると聞きます。しかしそこまでの値打ちあったかなぁというのが素朴な感想です。今回の万博は累計2500万人の人が訪れました。僕も5月と盆の2回行きました。前回の日本万国博覧会EXPO70は6420万人が訪れて僕も数回行ってます。両方行った自分から見たら明らかに昔の方が日本中がお祭り騒ぎでした。今回は盛り上がってるのは関西もっと言えば大阪だけ。2500万人の来場者数ですが、1000万人が大阪府民だそうです。関西人だと約70%、外人が6%。関西以外北海道
自分の収集趣味のルーツは切手集め。一番古いものはEXPO‘70の金の切手シートと銀の切手シート。